2007年02月07日

浪費家は被害者にあらず

記事

高齢者らがクレジット契約を使った悪質商法の被害にあうケースが深刻化していることから、経済産業省は6日、分割払いの契約を定めた割賦販売法と、訪問販売や電話勧誘などの取引ルールを定めた特定商取引法を、セットで改正する方針を固めた。

消費者金融業者に廃業を迫る貸金業法などを成立させるよりも、こちらから手をつけなければならなかったのに、弁護士・政治家は、消費者金融=サラ金を叩くほうが、人気につながると思ったがために(・A・)イクナイ!!後回しになってしまった。

常識的に考えれば一目瞭然だ。消費者金融で多重債務に陥る人間は単なるギャンプラーであり、浪費家である。m9(・∀・)ビシッ!! 
今回の高齢者のクレジット契約と比べればどちらを保護すべきかわかるでしょ。

順番を間違えるのは、無能国家の無能政治家の専売特許である。
こいつらが、同じ事を何度も反省なく繰返した結果、誰がみても死んだ国家=日本の現状である。\(^o^)/ニホンオワタ
今の二世議員の為の無能政治が続くのなら正式に米国の傘下になったほうが、ましってもんだ。_| ̄|○


↓もうすこし上へいかせて(=゚ω゚)ノ↓

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