ひゅーまんぷらざ

★★★自律協働型人材®を育成する 『株式会社ヒューマンラボ』★★★    講師&スタッフblog

加熱式タバコ

加熱式タバコの話をしたいと思う。もちろん加熱式タバコを推奨しようという類の話ではない。
非喫煙者の方にはあまり馴染みがない話なのかもしれないが、今国内のタバコ市場では、ビジネスの教材として非常に興味深いことが起こっている。

それは、破壊的イノベーションとそこでのマーケットリーダーを目指した戦いである。

前者では、加熱式のタバコは、その誕生からわずか2年たらずで、従来の火を使うタイプのタバコのおよそ10%のシェアを奪いとったという。日に日に増えていく喫煙所での加熱式タバコ率を見れば、その破壊性を体感することができるだろう。
ちなみに「あんなものを吸うくらいなら禁煙する」と言っていた人が、ころっと加熱式タバコに切り替えた事例を、私は何件も知っている。

後者においては、マーケットリーダーを争ううちの1社が「10年戦争」と表現したように、まさに今長く激しい戦いの火蓋がきって落とされたところだ。現状では、シェアの90%以上を獲得している先行の1社を、ようやく商品を投入し始めた2社が追従する構図である。

その中で各社がどのような戦略を取り、それがどのようにマーケットに影響していくか、おそらく将来のマーケティングのケーススタディに使われるだろう事例を、学ぶことができる絶好の機会がそこにあるのだ。

私はもう腹を括っている。
それをリアルタイムで観察するために、今日も明日も明後日も喫煙所に通い続けなければならないと。
そう、少なくとも後10年は。

キチ

やんちゃな猫

 我が家にへんてこりんな子猫がやって来て2年と2カ月が経ちました。

お陰様ですくすくと育ち、気ままに暮らしています。

 前にも書きましたが、この猫一風変わったところがあって、尻尾がありません。

尻尾がないことは、バランスが悪いのだと思います。細いモノの上を歩いていると、時々足を滑らせて落ちそうになることがあります。つい先日もテレビの上を歩いていて落ちそうになりました。必死で縁につかまり足をバタバタさせて這い上がっていました。テレビの側面には爪の後、でもその光景は愛嬌があってかわいいのです。

 また、へんな所と言えば、犬のように「ウ~~」と言って時々威嚇しています。

どんな時に威嚇するかと言えば、車のエンジン音が聞こえて来た時や、外で遊ぶ子供の声が聞こえて来た時です。何故、威嚇するのかよく分からないのですが、どうも音や声が怖いようです。掃除機の音はやたら怖いらしく、掃除を始めるといつのまにかどこかへ隠れてしまい、終わるとほっとするのか、どこからか出て来ます。

 主食はキャットフードですが、ブロッコリーやスイカ、カステラに小豆(餡子)が大好きです。

大福等食べていようものなら、いつの間にか足元にスリスリしてきて膝の上に飛び乗りねだってきます。そのしぐさがかわいくてついつい食べさせてしまいます。近頃では、紙袋やスーパーの袋の音が聞こえたら、どこからともなく、何か頂けそうだと思って現れます。色々と学習をしているようです。

 遊びも大好きで夜中になると一人で大運動会です。狭い部屋の中を全速力で走り回り、時々ブレーキが利かないのか、物にぶち当たっています。朝起きると陳列してあったものが散乱しています。また、洗濯籠やスーパーの袋に入るのが大好きで、籠や箱があるといつの間にか入り込み、喉をグルグルと鳴らして悦にいっています。


 この猫不思議と普段は滅多に鳴き声を発しません。小さいころは鳴かないのでどこかに異常でもあるのかと心配した位です。でも立派に鳴きました。しかし、かわいいニャーオというよう鳴き声ではありません。ドスの効いた「ニャーゴオー」「ニャーゴオー」と言う声、そう発情した時にオス猫を呼んでいる声です。春先は一晩中鳴いていて、困ったものでした。
それでも鳴くことができること、大人になったことに安心しました。

毎日こうやって愛嬌を振りまいてくれる我が家の「モモカ」。今朝も寝ている私の鼻を舐めて起こしてくれました。家族みんなが帰ってくると「モモカは?」と第一声を発し、みんなから愛され大切にされています。

日々、やんちゃで愛くるしい猫です。次回は、写真付きで紹介したいと思います。 dai

 

「断捨離」と「もったいない」

暑くなってきたところで、洋服の入れ替えをしようとした。
狭い家なのであまり多くストックすることができない。それなのに、なかなか洋服や靴が捨てられないため、もう保管場所がなく限界のようになっている。引っ越しの際にだいぶ処分したはずなのにまたいっぱいになっている。

しかし毎日、着るものがなくて困っているのが現状だ。
大きな原因は、ここ数年毎年かなり体形が変わってしまったことにある。また買ったものの、着心地がよくなかったり、何かしっくりこなかったり・・・。小さくて着られなくなったものはすぐに捨てればいいものを「少し痩せればまた着られる」とか「これ高かったな」「これはお気に入りだった」とか、理由をつけては捨てないで置いていた。

「断捨離」ができないのだ。
けれど小さくなったものはもう着られるはずがない。お気に入りでもなんでも仕方がないとあきらめるほかない。と決心し、多くの物を捨てることにした。

増えた分だけ捨てればいいと言われるが、「もったいない」精神がはたらきなかなか捨てられないでいた。それほど物に執着があるわけではないが、小さなときからの「もったいない」精神がぬけない。
友人と話していてもよく似たことを言っている。
洋服だけでなく、家の中には、紙袋や箱、買ったけれどほとんど使用しない健康グッズもたくさんある。このように物が増えていくのと同じように自分自身にも無駄な贅肉が増えているようだ。

「もったいない」という気持ちは決して悪いことではないと思う。物を大切に使う、食べ物を無駄にしないということは大事なことである。
「断捨離」と「もったいない」のバランスがうまく保てればいい。
ただ、今の私には「断捨離」の方が必要なようである。まずは洋服からすっきりさせよう。
そして一年を目標に、少しづつ無駄なものを捨ててすっきりしようと思う。  chiz

バロメーター

このブログにも何回か登場した母が去年の10月末に亡くなった。亡くなった数ヶ月は手続きなどでバタバタしていて寂しさとかを感じる間もなかった。暖かくなった頃、姉と遺品などの整理をしながら想い出話しをすることで、寂しさと懐かしさを感じつつ、少しずつ心の整理ができた。
普段はそんなに想い出に浸ることや懐かしんだりすることはないが、無性に“母に会いたい”と思う時があった。
母とは週2回一緒にお風呂に入っていたからか、お風呂で身体を洗っている時に、思い出すことはあるが“会いたい”とまでの感情にはならない。
振り返ってみると、こういう気持ちになるのは、少し心が弱っている時のような気がする。
「元気を出しなさい!!」と言ってくれているようで、これからも私の心のバロメーターとして見守ってもらおうと思う。                                              kuma                                                   

エンジン

 弊社には「レジリエンス研修」と「ジョブクラフティング研修」という研修コースがある。

レジリエンス研修は、変化に適応し困難を乗り越える力を養い、ジョブクラフティング研修は、仕事の再定義を行ない自分にとっての意味づけを図ることで働き甲斐を創造する研修だ。この2つの研修は、我々が組織の中で仕事をしていく上で「エンジン(動力)」となりうる研修である。

 なぜか?まず、ジョブクラフティング研修は、組織の理念・方針を自分の仕事に置き換え現在の仕事を自分流に再定義(違う視点で見て見る)する研修である。理念、方針がなかなか浸透しない、目標による管理がなかなか機能しないという企業にお勧めだ。

 
 毎年作成している目標管理シートに再定義した内容(今の組織で自分は何のために働いているのか)を記載し、その実現のために今年1年、●●●のような計画で実践していくという計画を立てさせる。そうすると、その計画は、再定義した内容にもよるがいままでの過去の延長線上での発想ではなく、まったく違った視点での計画になることもありうる。仕事をしていて見える風景が全く異なって見えてくるはずだ。いわゆる「発想の転換」である。ジョブクラフティング研修のすごさはここにある。

 この研修を目標による管理制度とうまくリンクすれば制度に「魂」が入り機能していくのではないか、現在、行なっている教育制度も従業員が目的的に受講することにつながり、より実務に活かすようになるのではないか、と思っている。営業研修やリーダー研修などの前段でこのジョブクラフティング研修を受講していただくこともお勧めだ。要するにジョブクラフティング研修は、個々人の自分にとっての仕事の目的を明確にさせることで、その会社の「理念・方針」、「人的能力」、「制度(しくみ)」を機能させることができる「エンジン」なのである。

 
 また、このジョブクラフティング研修は、仮に人事異動でいままでと違う仕事に就いても、その仕事を自分流に再定義し、働き甲斐を創造するので「定着率向上」にもお役に立てるのではないかと思っている。
“人は自分にとっての仕事の“意味”に気づくと全く新しい自分に生まれ変わることができる”と信じている。いままでの仕事のやりかたや取り組み方、モチベーションが抜本的に変わる可能性も秘めている。自分で“仕事を楽しむ”(ワークエンゲイジメント)ようになるのである。また、会社の理念を自分の仕事に置き換えることで、他の企業で条件のいい会社があっても同じ志をもつメンバーと誇りをもって働きたいと従業員が思える会社、「あなたはこの会社で何をしているのですか?」と聞かれれば、自分が再定義したフレーズを誇らしく語れる会社。そんな会社になれるように、このジョブクラフティング研修をお役立ていただきたいと思っている。

 

しかしながら、仕事を再定義してやりがいをもって仕事を行なうにしても現実は様々な問題や逆境に遭遇する。そんなときにネガティブ感情をうまくセルフコントロールし、ストレスを貯めず、職場のメンバーと支えあい、強みを活かしあい、感謝しあう職場は自己効力感を高め、再起力を高めていく。それにお役に立てるのがレジリエンス研修である。現代は、多様な価値観をもった人材が同じ職場で働いている。そういう中で職場の人間関係も複雑で希薄になりがちな中で、このレジリエンス研修を職場全員の方々が受講し、共有化することで従業員のこころの健康と風通しのよい職場風土づくりにつながるのではないかと思っている。


 これからの環境変化にも柔軟に対応し、従業員1人ひとりが活き活きと働き甲斐を持てる会社づくりのためも、ぜひ、ジョブクラフティング研修とレジリエンス研修をお役立ていただきたい。

                                       ソラ

自分にとってのハッピーキャリアを築くために ~可能性の枠を広げよう

厚生労働省から、平成293月の有効求人倍率が発表されました。有効求人倍率とは、ハローワーク(職業安定所)で扱った求職者(仕事を探している人)1人に対し、どのくらいの求人があるのかを示したものです。有効求人倍率が1倍を超える場合は、求職者より求人数が多いことになり、また、1倍を切るとは、求職者より求人数が少ない状況と言えます。また、一般的には有効求人倍率が1倍を超える場合は、人の募集が多いので好況とされ、逆に1倍を切る場合は、人の募集が少ないため不況とみなされています。この有効求人倍率は、景気の一致指数と捉えられ、総務省の発表する完全失業率と合わせて、雇用動向を把握するのに適した指標とされています。

平成293月の数値では、有効求人倍率(季節調整値)は1.45倍となり、前月を0.02ポイント上回りました(厚生労働省 一般職業紹介状況平成293月分ならびに28年度分)。なかでも、大阪府は平成293月で、1.47倍という数値となりました。(厚生労働省 都道府県・地域別有効求人倍率 受理地別・季節調整値)(新規学卒者を除きパートタイムを含む)

これらの数値を見ると売り手市場で、求人側から見れば人手不足であり、就職を考えている人にとって、労働市場は追い風が吹いていると見えるでしょう。

 

しかしながら、正社員有効求人倍率(季節調整値)は、前月を0.02ポイント上回ったとはいえ、0.94倍という状況で、正社員としての就職は相変わらず厳しい状況です。今、国が同一労働同一賃金をめざし企業に働きかけていますが、正社員のみとパートタイマーを含む有効求人倍率に差があるということは、現状ではそれが難しいことを物語っているとも言えます。正社員で働きたい人にとっては、ハードルはまだ高い状況です。さらには、職種別で見たとき、医師・薬剤師等 6.09倍、販売類似職業 2.67倍、介護サービス 3,23倍(全国計、常用パート含む 平成293月)等に対し、一般事務は0.38倍と極めて厳しい数値が示されました。つまり、就職活動において、当然職種にこだわりを持つことは大事ですが、あまり狭く捉えてしまうと、自身の幅も狭めてしまう可能性があるということです。

 

 関西学院大学の「ハッピーキャリアプログラム-女性の仕事復帰・起業コース-」で、女性の再就職、転職、育児休業等復帰、起業支援を始めてから、今年でちょうど10年目となります。開講されてすぐにリーマンショックが起こって一気に景気も悪化し、女性の再就職口なんてないよと言われるところからのスタートでした。しかしながら、修了生のがんばりで受講後の就業率は常に90%を超え、国や行政も認めるプログラムへと成長してきました。なぜなのか、おそらく開講時は「何をしたいかわからない」「この仕事がしたい」と限定的に捉えていた受講者の多くが、受講者どうし、また本プログラムに関わる多様な人々とのつながりのなかで、徐々に情報を得、考えの枠を広げ、自分の強みを認識・転用の方法を考え、断られてもめげずに自身の可能性を広げていった結果ではないかと思います。

 

今、就職活動をしている若者や、再就職を考える人も、既に会社や組織で仕事をしている人たちも、もちろん自分も含めて、私のハッピーキャリアとは? 私の得意なことって何? どう活かせるの? 自分がしたいことは何? 何をやっていると意義や意味を感じるのだろう? こんな問いかけを自分に行い考えることによって、自身の可能性を広げ、今やっている仕事の意義の再確認ができ、それがモチベーションの向上につながり、さらなる自分の可能性の幅を広げていければいいなと思います。自分自身のハッピーキャリアに挑戦しませんか!             (Funa)

スルースキル

「スルースキル」を身につけたい。

スルースキルとは、「聞き流す能力」という意味合いの和製英語で、
SNSの中での誹謗中傷を発端としたトラブルを避けるための「コミュニケーション能力」として使われ始めた言葉だ。
最近は、
WEBで検索するとたくさんの“スルースキル診断”がヒットする。

いくつかためしにやってみたところ、出た結果は「スルースキル
20%、燃え尽き注意!」「空手家タイプ:あなたは、空手家のように全ての攻撃を受けきる忍耐力がありますが、スルースキルはないようです」と、どれもかなりの低レベルの結果だ…。

そして、コメントには「
10言われたら10すべて受け入れるのは悪くはありません。我慢強いのはいいことですが、精神的に疲れてしまい、あなたの私生活にも影響してきてしまいますよ。心の病になってしまう前に、大人のスルースキルを身につけましょう!」とか、「しっかりした自分の意見を持っているのですが、スルースキルは低めで、特にプライドに関わる問題は無視できません。自己主張が強く、決して信念を曲げないのも特徴でしょう。「愛と恋の違い」について3時間くらいしゃべり続けられるくらいの情熱と体力を持っています。ストレス耐性は高めで体力もありますが、スルースキルが低いので意識して休養をとった方がよさそうです。」と、親でも先生でもないのに、どこかの誰かが懇切丁寧にアドバイスをしてくれている。

診断の出所も今一つあやふやで、実のところ信憑性も??? なのだとは思うが、結果を否めない…いや、「はい、そうなんです、私」と認めざるをえないところがくやしい。

スルースキルを身につけると、
①精神バランスを保つことができる
②人間トラブルを避けることができる
③物事の本質がわかる…などなど、良いことづくめだ。

そして、肝心なのはその身につけ方で、「自分と周りの状況を理解して、行動したあとのメリットやデメリットを予測して判断し、行動すること」「世の中自分の思い通りにならないのが当たり前。色んな価値観の人間がいるのだから、いちいち構わず、感情的にならず、自分は何が大事なのか、何が目的なのかを人生レベルで考える」という、高度なアドバイスが並んでいる。思わず「感情的に」なってしまったときに、とっさにメリット・デメリットを予測したり、人生レベルで何が大事か考えたりって…私には無理だ。けれども、それができる「スルー能力」の高い人がいるらしい。わたしの周りにもいそうだ。

とは言っても、いくら空手家レベルの私でもさすがに疲れることはある。年齢的にもそろそろ空手家からは引退したい。しかしながら、どうやったら身につけられるんだろう!?

あるサイトに「真正面以外の立ち位置にどうしたら移動して物事と向き合えるのか、“適当”に物事を聞き流せるスルースキルをどうしたら手に入れられるのか知りたいです。」という真剣な悩みを書いている人がいたが。まったくもって同感だ。真正面以外の立ち位置は、「人としてズルいのだ」という価値観が、どうしても拭えない気持ち、よくわかる。

おそらく、それも日々の小さな事に対する気持ちの持ち方の訓練なのだろう。もしかすると「レジリエンス」の鍛え方とも通じるものがあるかもしれない。

人生、死ぬまでいろいろあるだろう。避けるべきものと避けずに受け止めるべきもの。「事なかれ主義」にはならずに、受け流す力を身につけるには…。まだまだ鍛錬の道は続きそうだ。
                                     
Nao

お花見

淡いピンク色の桜が今年も一斉に咲き誇り、春が来た~~~!という気持ちになる。
昨年に引き続き、今年も大学の後輩と一緒に夙川の桜をめでようということで
それぞれ、パンやおにぎり、和菓子などを持ち寄り、3人が集合した。

しかし、満開と予想される土曜日は、あいにくの空模様。
なんとか夕方までもってほしいと願っていたが、その願いも叶わず
お花見開始1時間後には、傘を差さざるをえない状況になった。

降り始めた途端、一気に荷物をたたんで消えていく集団もいれば
雨が気にならないのか、傘も差さずに話を続けるカップルがいたり、
私たちのように濡れながらも傘を差しながら、しぶとく居座る集団もいて
その様子を観察するというのも面白かった。

ところで、このメンバーが集まると、
「花よりだんご」ならぬ、「花より談話」で
特に後輩が勤めている仕事場での新人のありえな~い行動のエピソードや
合コンなどの恋愛話が中心になる。
 
後輩とはいえ、10歳以上も下のピチピチ25歳の恋愛話なので、
聞いているだけでけっこう楽しい。
そんなたわいもない話を定期的に集まっては繰り返している。
基本、聴く中心の私だが、この時間がとても心地よく、気に入っている。

花見を開始して約2時間。
雨に濡れて、紙皿や袋などいろんなものがヘロヘロになり
この雨はなかなかやまないぞと判断した我々は
荷物をたたみ、近くに住む後輩某氏の自宅に転がり込んだ。

脚や腕や背中が雨に濡れ、靴がぐちょぐちょになりながら。。。


クララ
株式会社ヒューマンラボ
http://www.humanlabo.co.jp/

私たちは、Human to Humanで「人材開発」をプロデュースする
プロフェッショナル集団です。
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