2018年02月24日

本日のブルーJライブ中止のお知らせ

2/24に予定していた宇都宮ブルーJのライブはお店の都合により中止となりました。

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2018年02月02日

2月以降のスケジュール

0225シオン

早いもので、2018年ももう1ヶ月が経過。早い早いとばかり言って挨拶の枕に定着させてしまってますが、毎日こたつでじっとしてれば早いと言わなくなるかもな。

2月以降の決まっているライブスケジュールをアップします。
2/25は中山英二さんとお昼のコンサートになりますが、この中山英二さんという方、有名人ですので以前からお名前は伺っておりましたが、共演してみると不思議と相性が良いようで(笑)とても楽しく演奏させていただいております。

MCでのお話を聞いていても、音楽に対してまっすぐに向き合っている姿勢がとても共感できましたし、自分に似ている(?)強いこだわりを持った人のようで、だから演奏中も良いサウンドになる部分が多いのかなと不思議に思ったりもしました。今後共演も増えそうです。

2/25は前売りチケット預かってますので、私の方にメールなりフェイスブックなりツイッターなりでご一報いただければ前売り扱いにできます。

【2月のスケジュール】
2/2(金)南越谷LUZ(ルース)
埼玉県越谷市南越谷4-1-12 B1F tel:048-966-9600
20時スタート、チャージ無料
ピアノソロ

2/9(金)宇都宮BlueJ
ホレスシルバー特集
20:00〜2set+jam
村田千紘(tp)
櫻井智則(sax)
辺見優司(p)
越阪部智彦(b)
田島和俊(dr)

2/13(火)南越谷LUZ(ルース)
埼玉県越谷市南越谷4-1-12 B1F tel:048-966-9600
20時スタート、チャージ無料
ピアノソロ

2/25(日)紫苑
中山英二カルテット
埼玉県鴻巣市小谷2275 tel:080-9124-1499
15時スタート、チャージ 前売3,500円 当日4,000円
下山雅之(sax)、中山英二(b)、金岡宣男(drs)、辺見優司(P)

2/28(水)音蔵セッション
埼玉県東松山市上野本509 tel:090-8809-7869(担当:大塚)
19時スタート、チャージ 参加1,500円 観覧1,000円
峰岸慶典(g)、越阪部智彦(b)、中村吉伸(drs)、辺見優司(P)

【3月のスケジュール】
3/1(木)桶川市民ホール
中山英二バンド

3/9(金)銀座アミズバー
ソラリスエイコトリオ

3/10(土)朝霞市”海”
峰岸慶典バンド

【4月のスケジュール】
4/1(日)中山英二邸
桜ライブ
14時スタート

4/1(日)熊谷スペース1497
横山未希バンド

4/12(木) 池袋apple jump
20:00スタート、チャージ2800円
横山未希(vo)、辺見優司(p)、永松徳文(b)

4/13(金)熊谷ジャンゴ
Yuji Hemmi New Conseption お披露目ライブ
19:30スタート チャージ3,000円
埼玉県熊谷市宮町2-95 間庭ビル地下1F tel:048-520-1150
辺見優司(P)、山口宗真(Fl&Sax)、皆川太一(G)、寺尾陽介(B)、木村紘(Drs)、長嶋 亜蘭 (perc)

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2018年01月19日

ついに始動!3枚目のアルバムを見据えた新しいプロジェクトを発表!

newconイラレ

突然ですが、今年2018年から始動する新プロジェクト”Yuji Hemmi New Conception”を発表します。
2ndアルバム”Like a wind”から約2年。次回作をどうするか、去年からずっと考えていました。

”次はもっとインパクトが欲しい”、”シンプルにただただ乗れる音楽をやりたい”。
この思いからたどり着いた発想。
まずはメンバーを6人にしてみました。

辺見優司(へんみゆうじ)/リーダー、Piano
山口宗真(やまぐちそうま)/Saxophone
皆川太一(みながわたいち)/Guitar
寺尾陽介(てらおようすけ)/Bass
木村紘(きむらひろ)/Drums
長嶋 亜蘭 (ナガシマ アラン)/Percussion

強力すぎる贅沢な布陣!
まず前回作のピアノトリオのメンバーは必須。この二人抜きには考えられない。そして山口くん、太一くん、アランくん、3人ともにポップス界でも実績のあるメンバー。ここに今回僕が彼らを選抜した大きな理由があります。今回もオリジナル中心の演奏となりますが(まだできてない笑)、とにかくジャンルを幅広く演奏できるメンバーを探していました。この6人は僕からしたら、(スケジュール、コスト共に)集めることがとても困難な”ドリームチーム”なのであります!

さてこの楽しみすぎるプロジェクト、

4月13日(金)熊谷ジャンゴ


から始動になります。
その先の予定は未定ですが、これからライブを重ねてどんどんバンドのコンビネーションを作り上げていこうと思ってます。これから是非、この”Yuji Hemmi New Conception”の応援よろしくお願いいたします!

4月13日(金)熊谷ジャンゴ
Yuji Hemmi New Conseption お披露目ライブ
19:30スタート チャージ3,000円
埼玉県熊谷市宮町2-95 間庭ビル地下1F tel:048-520-1150


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2017年12月28日

ホームページ一時閉鎖のお知らせ - 1月のライブスケジュール

突然ではありますが、自身のホームページを一時閉鎖させていただきます。
いつもご覧になられている方々には大変ご不便をおかけしますが、
再開までもう暫くお待ち下さい。

なお、ライブスケジュールにおきましてはこちらのブログで紹介させていただきます。
引き続きこちらのブログにてスケジュールをご覧ください。

【1月のライブスケジュール】

1/5(金)南越谷LUZ(ルース)
埼玉県越谷市南越谷4-1-12 B1F  tel:048-966-9600
20時スタート(2ステージ)、チャージ 投げ銭
山口宗真(sax)duo

1/16(火)南越谷LUZ(ルース)
埼玉県越谷市南越谷4-1-12 B1F tel:048-966-9600
20時スタート、チャージ無料
ピアノソロ

1/26(金)熊谷ジャンゴ
埼玉県熊谷市宮町2-95 間庭ビル地下1F tel:048-520-1150
19時30分スタート、チャージ2,000円
新井亮(Vo)duo

1/31(水)音蔵セッション
埼玉県東松山市上野本509 tel:090-8809-7869(担当:大塚)
19時スタート、チャージ 参加1,500円 観覧1,000円
峰岸慶典(g)、越阪部智彦(b)、井上優(drs)


yamaguchiluz

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2017年09月28日

作曲し続ける日々

dtm

Logicというソフトを購入し、約13年ぶりにDTM(デスクトップミュージック)に復帰。
しかし驚いたね、こんなに便利になってるなんて。
音源やエフェクト、ミキシングなど全部パソコン内でパラメーターがいじれちゃう。

Logicはループも大量にプリセットがあるし、ドラマー機能というのが超楽ちん。勝手にドラムトラック作ってくれる。13年前じゃ考えられない至れり尽くせりソフト。

何でまた急にDTMに復帰したかと言うと、久しぶりに専門学校時代の同級生から連絡があり、
”1ヶ月に30曲納品しなければいけない仕事があるので手伝って欲しい”という依頼があったから。
元々、今年の公約には含まなかったけど、LUZの菊地くんからの要望で”ボカロ”の曲を作ってくれと(笑)いうのがあって、「おおいいよ!任せろ!」と言ったはいいが、忙しくて据え置きになっていた。

ボカロ案があってからずっとLogicには目をつけてて、そろそろ買おうかなと思ったところにちょうどよく同級生からの依頼が来たのだ。

そう、だから今は空いた時間はほぼその作曲の時間に費やしてる。30曲と言っても一曲1分という縛りなのでそこまで大変ではない。がしかし、1分といえどもその中にAメロ、サビ、イントロ、エンディングは含まれるわけで、結局リピートがないだけで、普通の4分くらいの曲を作っているのと労力は変わらない。。

やってみると、、いいね〜、腕がなるねー。
元々作曲がやりたかったわけだから、自分にとっては得意な条件。作るジャンルは何でもよし。テレビ局のBGMとして使われるそうなので、それに適っていれば良い、自由な作曲♪

楽しい。ガンガン作って、あっという間に今月のノルマ達成!
って最初はね。。最初はいいんだよ。

やはり人間何事もやりすぎると飽きてくる。。
飽きるにはまだ早すぎるが(笑)、隙間ができると作曲のことを考えてしまい、頭が休まる暇がない。
だからほどほどだよね。休みも必要。休むと作る気力も回復するので、また新たなアイディアも浮かんでくる。

これが毎月続くのか(笑)と思うと、ホント恐ろしくなる。
でもこれくらいできないとね。仕事にするにはスピードも大事なんですよ。だんだんDTMにも慣れて作業のスピードも上げてかないと。今はDTMの”リハビリ中”という程度のレベルなので。

でも演奏も作曲も、やりたかったことができているので、本当に幸せを感じる充実した日々を過ごさせていただいております。ホントありがたい。

作った曲で気に入った曲もいくつかあるので、ここでアップしても良いかと思ったけど、、まあ、BGM用だからそれほどでもないか、、と止めました(笑)。そのうちどこか、TVから流れてくると良いですね。

humanresorce at 16:22|PermalinkComments(0)

2017年09月13日

9/15LUZピアノソロ中止のお知らせ

9/15(金)に出演予定だったLUZのピアノソロライブはお店の都合により中止となりました。


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2017年08月28日

2017年夏 コンサートのサポートを終え

anfi

"あ〜あ、終わっちまったよ"というのが正直な感想です。

8/19、20と舞浜アンフィシアター、8/26、27とZEPPなんばで関西と関東で合わせて4公演、韓国のアイドルグループ、BTOB(ビートゥービー)のコンサートにキーボードとして参加させて頂きました。

8人編成という大所帯の中で、ほとんどが初顔合わせのメンバー。ジャズのフィールドでは百戦錬磨の僕も、ポップスのフィールドでは新参者。やはりポップスとジャズでは演奏の考え方も大きく違う所もあるので、多少身構えてしまうのであります。

例えば、イヤーモニターでメトロノームを聴きながら演奏したり、ジャズに比べたらとにかく爆音だったり。普段何年もやって慣れているジャズ仕様の感覚を変えながらやらなければ出来ない仕事だと依頼を受けた時から感じていました。僕はそれで過去に苦い思いもしてますので。。

いざリハーサルが始まってみると、やはり不安材料が次々と出てきた。まず、編成が8人ともなると演奏中の自分(ピアノの音)の居場所、役割を見つけることが大変だということ。コードはもう1人のキーボード、ギターと被ってしまうし、フィルインを入れようとするとサックスやリードギターやシンセを避けなければいけない。リズム楽器も合わせてとにかくそれらの音を縫うようにして避けなければ、自分の音が前に出てこないのだ。

自分以外のメンバーはポップスでは百戦錬磨。こんなことはすぐに各自解決できるメンバーばかり。リハーサル中は先にも挙げた問題もあったりで、とにかく焦った。自分だけこのアンサンブルでの居場所を発見できていないのだから。

その後何度かリハーサルを重ねどうにか本番までに形にはなったのだが、やはり完璧ではなかったのだろう。先ほどの問題も抱えたままの僕はどうもまだバンドに馴染めない感じがあった。

本番を迎え、当然のことながら他メンバーからその点の指摘があった。少し厄介なのは、リーダーのドラマー以外は皆歳下ということ。仕事上では関係ない、とは言ってもやはり多少はコミュニケーションに影響は出てくるのだ。しかも僕は"ジャズのひと"と思われてる。。

正直初めの舞浜での2公演ではこの問題は解決されていなかった。公演が終わってからも指摘があったくらいだから。。

その後の大阪公演が始まり、空気が変わった。
前日に前乗りし前夜祭と称した飲み会に参加した際、僕は何十年と断り続けた苦手な"酒"を飲まされることになる。しかも歳下に無理矢理(笑)

このきっかけで遠慮がなくなり、指摘された箇所を試行錯誤して本番を迎えた結果、完璧と言えるサウンドにガラリと一変したのだ。僕自身も足かせが外れ、自由に演奏することができた。

演奏が良くなると言葉無くともバンドの雰囲気は良くなるものだ。その後は最高の状態を保ったまま最終日を終えたのだった。皆二日酔いに苦しめられながら(笑)

今回のメンバーは皆現場での経験が豊富で、まさに"最強"だった。そして何より、そのツワモノどもをまとめたリーダーが最高だった。リーダーによってその現場がやり易くなったりやり辛くなったりするものだ。

僕に酒を勧めたのは、その最年長のリーダーではない。しかし歳下ながら僕に無理矢理酒を勧めたメンバーは、長年の経験から"この人には酒を飲ませないとバンドは良くならない"と知っていたのだろう。知らなかったとしても、そのバンド界の"しきたり"を通すことでいつも通りのやり易い現場になるはずだと直感していたに違いない。(そんな難しい事より本人にしてみればただ酒が好きなだけだと思うが)

公演を終え、今帰りの新幹線の中でこの文章を打っている。僕にとって、忘れられない仕事の一つとなった。昨夜の打ち上げでのどんちゃん騒ぎの胸の焼けるような吐き気と、最強のメンバーと最高の仕事ができたという心地よい余韻を味わいながら帰宅しているのであった。

(写真は初日、舞浜アンフィシアターリハーサル風景)

humanresorce at 08:23|PermalinkComments(0)

2017年08月13日

AYANOというシンガー

06
ずいぶん昔に弾き語りの生徒として習いに来ていたAYANOちゃん。

その後カナダで数年生活し、戻ってきてから一度ライブを一緒にやった。

そして今回、
”Demo音源を作りたいから、伴奏してください”
と依頼があった。

彼女は歌うことがとっても好きで、歌っているときはとにかく幸せそうな表情で歌う。
今回の動画でもそれが伝わってくると思います。

2曲の動画をアップロードしました。ぜひ彼女の動画を観てみてください。
まだライブやCDリリースの予定はありませんが、これから始動していくようなので応援して欲しいです。

Greatest Love of All デモ
Empire State of Mind デモ

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2017年07月31日

Love for saleから学ぶ"Verse"というシステムの素晴らしさ

最近、ギターの峰岸くんと”ジャズボーカルを聴く会”という会を開いて、取り上げた曲を歌詞を味わいながら様々な歌手のバージョンを聴き比べするということをしている。
そして今回"Love For Sale”という曲を取り上げた時、Verseというシステムの素晴らしさに気づかされたのでここで少し触れておこうと思う。
まず、Love for saleのエラフィッツジェラルドのyoutubeのリンクと歌詞と和訳を以下に記載しておきますので、ぜひ読みながら聴いてみることをお勧めします。

Love For Sale/エラフィッツジェラルド

Love for sale

(VERSE)
When the only sound on the empty street
is the heavy tread of the heavy feet that belong to a lonesome cop
ひとけのなくなった通りに聞こえるものと言ったら,一人寂しく巡回するお巡りさんの重い重い足音だけ

I open shop
そんなころに私はお店を開くの

When the moon so long has been gazing down
on the wayward ways of this wayward town
気まぐれな街の勝手な方向に伸びている街路をいつまでも見つめていると,

Her smile becomes a smirk, I go to work
お月さんも飽きて笑顔が作り笑いに変わってくるのね
そして私は仕事に出かけるのよ

(CHORUS)

Love for sale
さあ、愛の売りものだよ

Appetizing young love for sale
食欲をそそる若い愛の売りものだよ

Love thats fresh and still unspoiled
新鮮で,まだ腐っていない愛

Love thats only slightly soiled
ちょっと汚れているだけの愛だよ

Love for sale
さあさあ、愛はいらんかね

Who will buy ?
誰か買わないかい?

Who would like to sample my supply ?
この試供品を誰か試してみる気はないかい?

Who's prepared to pay the price for a trip to paradise ?
天国への旅にお金を払おうって気のある者は誰だい?

Love for sale
さあ、愛の売りものだよ

Let the poets pipe of love in their childish ways
詩人たちは子供っぽい愛の詩を謳うがいいさ

I know every type of love better far than they
どんな愛だって私は連中よりずっとよく知ってるよ

If you want the thrill of love
愛のスリルがほしいのなら

I have been through the mill of love
愛の工場から出てきたこの私をどうぞ

Old love, new love, every love but true love
古い愛も新しい愛もどんな愛もあるよ
本当の愛以外ならね

Love for sale
さあ、愛の売りものだよ

Appetizing young love for sale
食欲をそそる若い愛の売りものだよ

If you want to buy my wares, follow me and clime the stairs
この私の商品を買いたいなら,私についてきて階段をお昇り

Love for sale
さあさあ、愛はいらんかね、愛の売りものだよ

※和訳は「ジャズ詩大全1巻」村尾陸男著から引用


詩は文字だけを読んでいっても”はぁ、そう”、”だから何?”くらいの印象にしか思えないものも、歌と一緒に読むと刺さり方、感じ方が一変してしまう。これが歌、音楽のすばらしいところである。

さて、この曲のVerseの部分がもし無かったら。これまた別に、”ああ娼婦に歌ね”くらいにしか感じられないのである。この導入部、序章の歌詞、しかもインテンポではないところがミソなのではなかろうか。

このVerseがあることにより、ストーリー仕立ての歌が完成するのだ。ちょうど歌までのフリであり、聴いている側のイメージを緩やかに妄想へと誘導してくれるのである。

この心地よさは小説を読むときのものと似ている。本には映像はない。本人のイマジネーションに委ねられている。

この曲が作られた当時は当然テレビや動画などないから、音楽は今のようにBGMや流行りものとして聴き流されていなかったのではなかろうか。小説と対等な、”真剣に向かい合う娯楽”として受け入れられていたのではないかと勝手ではあるが推測する。

調べてみると、当時のジャズスタンダードの多くはミュージカルの挿入歌が多く、ストーリーの繋がり、歌詞をより伝えやすくするためにこのVerseという長く生き残っていたのだそう。実際演奏会などの際は曲だけが重視されるので、カットされることもしばしば。他の曲でもVerseありの録音を探すのに苦労するというケースもよくある。

ちなみに、日本でも植木等が歌った「ハイそれまでよ」がVerseありなのだそう。

僕はこのVerseシステムの復活、日本のPopsへの導入を強く願う。
大量の音源とキャッチーなサビだけを欲しがるスピーディな今の時代に逆行するこのシステム、いつか僕は日本語の曲を作る際に復活させたい。



humanresorce at 10:39|PermalinkComments(0)

2017年07月09日

「くるくる」に投票しよう!

キャバリーノのスタッフだった松原くん。現在は浅井企画所属で「くるくる」というコンビで頑張っています。TBSラジオの「ラフターナイト」という番組でネタがオンエアされたそうなので、その録音のリンクをここに貼っておきます。Youtubeで聴けます。

ネタをYoutubeで聴く

もし良かったら以下のページから投票お願いします。

投票する(ラフターナイトのHP)

ライブ何度か観に行ってるけど、なかなか凝った、クレバーなコントをやる正統派のお笑いコンビです。頑張って欲しい。

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