http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/pcnews/1245142283/
今月初頭に開催された「COMPUTEX Taipei 2009」では、米国Googleが推進するスマートフォン/モバイルを対象としたLinuxベースの「Android」プラットフォームを搭載したネットブック/超小型ノートPCのプロトタイプが多数披露された。
この事実は、Androidがネットブック/超小型ノートPC上でもスムーズに動作することを裏付けたことになる。そのような状況下、米国の調査会社Gartnerのアナリスト、クリスチャン・ハイダーソン(Christian Heidarson)氏とベン・リー(Ben Lee)氏は6月15日、「Androidは今後、ネットブック/超小型ノートPCのOSのメインストリームになる」との見解を示した。
両者によると、PCベンダーはAndroidをネットブックやそのほかの小型デバイスに搭載するには時期尚早だと考えているものの、そうしたデバイスにAndroidが採用されるのは時間の問題だという。
*+*+ COMPUTERWORLD 2009/06/16[17:50] +*+*
http://www.computerworld.jp/topics/netbook/150869.html