http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1263346012/
インターネット検索最大手の米グーグルは12日、昨年12月に同社中国語サイトのメールアカウントを主要標的として中国国内から「高度に洗練された」サイバー攻撃を受けたことを明らかにした。
同社は、中国人権活動家のメールが狙われたとし、「表現の自由」にかかわる重大な問題が提起されたとして、米当局に事件を通報するとともに、中国事業からの撤退を検討する意向を表明した。

また、中国語サービスで行っている検索のフィルタリング(アクセス制限)について、中国政府と協議の上で撤廃する考えも示した

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010011300246