2008年07月08日

寄稿 by 神原もとの

さて、このたびはめでたくトラミミが3周年を迎えたということで、ささやかながらお祝いの言葉を述べさせていただくと共に、whoさんが何気にリアルが充実してきていているので財布とか落とせばいいのにとか思ったりする今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。


思えば私がトラミミと出会ったのは昨年の夏。
当時トラミミでは幼馴染設定のイメクラがないかとか最近自分の母親がIKKOに見えるだとかそんなことばっかり書いておりまして、クソの役にも立たないような日記を書いていた当時の私は大変な衝撃を覚えた覚えがあります。覚えた覚え?(会場:笑)

まぁともかく、ご多分に漏れず私もネット人格を構成する上でwhoさんの洒脱でありながらしかし主題がブレないという文章センスは大変な影響を受けており、それだけにトラミミのメモリアルには大変恐縮ではありますがメモ帳を開いてお祝い文章を書かせていただくことには喜びを感じている次第であります。ドMですので(会場:笑)


では最後となりますが、これからのトラミミの益々のご発展を祈願すると共に重ね重ねリアルが充実してるwhoさんのメガネとか割れればいいのにとかしつつ、祝辞と変えさせていただきたいと思います。

本日は、本当におめでとうございました。

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若干19歳にして総アクセス5万突破の新進気鋭のブログごった煮サイエンス管理人神原もとのさんから頂きました日記でございます。先日のラジオ中にご丁寧にタグまでつけて掲示板に書き込むという労力の使い道を間違えているとしかいいようのない経緯でいただきました。太字にしておきながら打ち消すという、あの人に思いを伝えたいけど、やっぱり胸の中に綺麗なままでしまっておこうかな、でも言いたい! という乙女チックなジレンマすらも感じさせる日記ですね。乙女じゃないけど。



hundred3jp at 21:30│Comments(0)││3周年寄稿 

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