2007年05月

2007年05月30日

ちっくしょおおおおおおおお

書いた記事消えたあああああああ!!!!!!!




というわけで書くつもりだった内容を簡潔に。


ルーツにフルボッコにされてきますた(´・ω・)




いやいや、ある程度戦えましたとも。ただね、バルカンのつもりで立ち回ってたら落雷に当たる当たる。もはや人間避雷針(アース無し)。


それにしてもあれ、いちいち落ちる場所がいやらしいったらありゃしない。パターンはある程度読めてきたけど、正確な位置を把握してないから、「攻撃チャンス!!」と思ってるとズドンと落ちてくる。そして当たる。死ぬ。




乱れ落としも大嫌い。何アレ。渦巻き状に外側に広がっている感じなのかしら。
なんにしろ避けにくい。見切りづらい。聞く所によると安全地帯があるらしいけれど、今のところさっぱり見当もつかない。
セオリーどおり広くて何もない場所や木の下は気をつけておこう(違
おっと、体から貴金属も外さないと………って装備無しで戦えと?(だから違うって)





とにかくルーツに苦戦中の私であります。
ボウガンで行ってみたけどやっぱり敗北。武器選びの前に、攻撃パターンを見切る練習をしないと……


こういう奴はぜひともパーティで狩りたいものだけど、最近機会が無いからなあ……

huntdiary at 22:32|PermalinkComments(6)TrackBack(0) 戯言 | モンスター挑戦

2007年05月27日

気になるやつら

25日にイベントクエスト配信があったらしい。


今回配信されたのはミラルーツとディアソルテ。





ってルーツキター!!!!!






ようやくですか。待ちくたびれちゃいましたよルーツさん。

新たなるモンスターの登場に無条件にわくわくする自分は、やはり腐ってもハンターのようである。写真でしか見たことない相手と対峙し、噂にしか聞いたことのない攻撃を受けたり避けたりしながら討伐し、未知なる武具を作って喜びに身を震わせたい。

震わせたいのだが、そうは問屋が卸してくれない。悲しきかな、うちには無線LANが無い。
すなわち街中にあるんだか無いんだかよくわからないフリースポットを探してダウンロードしてくるか、ダウンロードした友人にクエに連れて行ってもらうしかないのである。うう……どうしてPCをネットに繋げる時にPCの位置をずらしてまで有線で妥協してしまったんだ……(もっとも、仮に無線で繋いでいたとしてもその後のいろんなところでめんどくさいことになって、そのたびに萎えていたであろうことは容易に想像できるが)





というわけですぐにはルーツにもディアソルテにも挑めない次第でございます。




そこで情報を集めることにした。できないならせめて前情報を仕入れておき、きたる戦いに備えようと思った。
といってもあまり知りすぎてもつまらないので、自らに情報収集規制をかけながらちらちらといろんなところを見て回る。

ふむ。


ルーツは雷を使うらしい。しかもそれは足元に落ちるので、剣士はよく当たってしまうらしい。おまけに即死級の威力を持つらしい。バルカンの怒り状態みたいに硬化もするらしい。かなり攻撃範囲の広い雷攻撃もするらしく、一部の安全圏に逃げないとやばいことになるらしい。ドス時代からの情報も反映させてまとめているので、間違いがあったらご指摘お願いします。



ディアソルテとは片角のディアブロスってことでいいのかな?角の部位破壊を片方だけやった、あんな感じをイメージしているのだけど合っているのかな?というか結局はディアブロスってことでいいのかな?素材もディアブロスのものでいいのかな?情報収集をあえて不完全にしているので半分ほど推測が入っています。間違っていたらご指摘お願いします。






っていうか、まだJUMPテオもろくにやっていないのにもう次のイベクエの話ですか。月日が経つのは早いというか、最近あんまりモンハンやってないなと実感するというか、つべこべ言わずモンハンやれよというか、ブログのタイトル相変わらず決まらないなというか。
関係ないものはスルーしてください。



そんな中、今もなおヤマツカミの配信に期待している自分。出るんだか出ないんだかはっきりしないタコだなまったく。

huntdiary at 00:21|PermalinkComments(10)TrackBack(0) 戯言 

2007年05月23日

新人引率

バイト先で再開した同じ中学の卒業生、T。
どうやら最近2ndを始めたとのことで、私が2ndプレイヤーだと知るとパーティプレイに誘ってきた。




というわけで本日、某マックに集まって「第一回バイト先合同狩猟会」が開催された。
メンバーは私、T、Nutsの三人。ちなみに三人とも同じ中学の卒業生で同い年。バイト先も同じということで一応それなりに気心は知れている仲なので、別段緊張することもなく久々のパーティプレイが始まった。






しかし、誰しもおそらくはそうであるように、強力な後ろ盾を確保したことによりTは案の定調子に乗り出した。
ぶっちゃけ、彼がこの先ハンターとしてやっていけるかちょっと不安になったりもするほど。まあ誰もが最初はそうだったかもしれないと思うけれど……





続きを読む

huntdiary at 20:44|PermalinkComments(7)TrackBack(0) パーティプレイ 

2007年05月20日

そういえば



ブログの名前どうしよう








今現在ついているタイトル、Hunting Note(仮)。(仮)ってついているくらいだから、正式な名前じゃないんです。発売日に書き始めるまでに名前を決めるのが間に合わなくて、思いつきの適当でつけたのがこの名前。


いい名前が思いついたらそれに変えようと思ってはや約三ヶ月。結局なんにも考えてないままです。




どうしよう……いっそこのまま(仮)の部分だけとっちゃおうかな……








あ、そういえばライブドアブログがバージョンアップしたみたいで、携帯からでもタグが反映されるようになったみたいですね。

ほらこの通り。

字の色やサイズが変わってますか?

もしかしたら機種によっては反映されてないかもしれません…

もしそうでも、今までどおりってことでお願いします。






まあ、名前を決める、といっても、最終的には自身のネーミングセンスの無さに改めて絶望するのがオチだとは思うけれどorz

huntdiary at 02:05|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 戯言 

2007年05月18日

銃槍にロマンを見た

前回の記事で書いた、モンハンプレイ日記の本。
あの本の著者、大塚角満さんは日記中でたびたび「ガンランスかっこいい」「ガンランス強い」「ガンランスに感動した」などと繰り返している。


まあ、確かにガンランスはかっこいいと思う。ランスのストイックさにメカニカルでダイナミックな砲撃機能が搭載された、というのは実に男のロマンを奮い立たせてくれる武器だと思う。F○8の主人公の武器に興奮した人ならわかってくれると思う。




しかしながら、私はどうにもガンランスというものを避けがちになっていた。

何故って、あまりに異色すぎると思っていたから。



はじめてガンランスを目にしたのは、ゲーム情報誌にドスの写真が公開された時だった。
第一印象は「なんだこれ!?」そして次に、「これは…使わねえなあ…」と思った。
ランスに大砲をくっつける、という発想が、当時の私にはちょっと理解不能だったのだ。
確かにカッコイイとは思った。強そうだとも思った。だけど、なんとなく原始的、自然的なイメージのあるモンハンの武器がこんなに機械的なのは我慢ならなかったのだと思う。

その写真でキャラクターが装備していた防具があまりかっこよくなかった、というのも要素の一つだったのかもしれないが(我ながらくだらねえなあ…)、とにかくガンランスの第一印象はあまりよろしいものではなかった。






今、私はその考えを全て一切合切何から何まで撤回して、180度方向転換しようと思う。

人間、食わず嫌いは本当に損をします(なんのこっちゃ)


続きを読む

huntdiary at 03:34|PermalinkComments(5)TrackBack(0) 装備作成 

2007年05月15日

いい本を見つけた

6c114422.JPG









エンターブレイン発行、『本日も逆鱗日和』。


ファミ通のホームページで連載されていた、編集者のモンハンプレイ日記の単行本。

個人的にこういう本は大好きだから思わず衝動買いしてしまい、今ざっと読んでみたところです。




感想……











狩り魂再点火。(ブラックサb(略)




最近ついつい他のゲームをやりがちで、この日記も更新が滞りがちになってましたが、きっと若干改善方向に向かうことでしょう。




…若干、若干ね。多分。

………やる気を削がれる一番の理由が、最近さっぱり顔を見せない紅玉・逆鱗類だったりするのは内緒です。


huntdiary at 22:05|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2007年05月09日

パワーインフレ

まあよくあることと言えばよくあることなのだけれど、このMHP2ndも例外に漏れず、最終的に使う武器が限られてくる気がする。



具体的な例で言えば、弓である。
属性などの要素から、多少は敵によって使い分けたりするかもしれないけれど、大抵のアーチャー諸兄はレラカムトルムを作ってからはずっとそればっかり使っているのではないだろうか。


ほぼ全ての敵に対して有効となりうる龍属性を持ち、攻撃力も高く、会心率による補正を考えるとその威力は明らかに高い。全ての種類の矢を放てることもあって、とにかく万能強力な覇弓。
作ってからずっと、覇弓を手放せない人って多いんじゃないだろうか。

氷属性が有効とはいえ、ラージャンにグラキファーボウと覇弓とどっちを使うと聞かれたら迷わず覇弓をとるのではないだろうか。



弓は本当に極端な例として挙げたけれど、きっと近接武器でも大抵の人が似たような状況になっているのではないだろうか。
狩りの相手によって属性を使い分けているからそんなことはないように思えるかもしれない。
けれど、火属性ならこの武器、雷属性ならこの武器、と各属性ごとのフェイバリットが存在するはず。気が付けばそればっかり使っていたりするはず。




それがなんだか非常に悔しい。




原因が何かといえば、当然その武器が強いからだろう。強いからこそ使うのであって、強くなければ使わないだろうから当然。
だけど、そればかり使っているのがいいかと言うと、やっぱりなんだかちょっと納得いかないのである。


わかってもらえるかなあ。



強力な装備を作るのには苦労を伴うわけだから、苦労した分その武器を使っている…というのとはまた違う話。


前述した覇弓の話に戻るけれど、かく言う私自身、弓で行く時はもうほとんど覇弓に固定されている。防具も同様に、高級耳栓・自動マーキング・見切り+1のガンナー装備から変更することは全くと言っていいほど無い。ずっと着替えてないから相当汗臭いはずである。




まあ何が言いたいかというと、ある特定の装備を作ってしまった瞬間に、なんだかこのゲームの面白みのいくつかを失くしてしまったような気分になるのだ。


あの装備を作る以前、寄せ集めの装備で頑張って戦っていたあの日々はどこへ……
属性はあまり有効ではないと知っていながらも、物理ダメージに期待して斬り付けていたあの日々はいずこへ……

折角いろんな種類の武器が用意されているゲームなんだから、強い装備ばかりに気を取られてないでもっと色々使おうよみんな……
そりゃあ確かに覇弓は強い。双龍剣【天地】も文句無しだし、ミラバスターもテオ玉を使っておつりがくるくらいだ。


だけど、パーティプレイの時に全員がそれらを背負っていたら…最強のメンバーかもしれないけれど、面白さはきっと減ってしまうのではないか。





ある意味しょうがないことだけど、上位の装備を使えば簡単に下位のモンスターを乱獲できてしまう。超絶を持っていくだけで、下位ラオなんかはチェックメイト確定だろう。
前半と後半での、パワーバランスのインフレ。強い装備を作った瞬間に発生する、どうしようもない落差。
完全に失くすことは無理かもしれないけれど、せめてそれを自分の意思で軽くすることで、このゲームをより長く楽しめるのではないだろうか。


具体的には、あえて弱い武器で挑んでみる。素材集めという作業の効率は激減するけれど、単純に狩りを楽しむことには繋がると思う。悪戦苦闘思考錯誤しながら戦う楽しみが蘇ってくると思う。


たまにはディスティを降ろしてピンクフリル。覇弓をしまってパワーハンターボウ。超絶や天地じゃなくて、もっと別の武器でラオ戦を楽しんでみるのもいいじゃない。






とか長々となんだかわけのわからないことを書いておきながら、要するに


ヴォルカニック=ロック万歳


ということです。
…い、いいじゃないか。あまり出番の多い武器とは言い難いかもしれないけど、以前公開したロッカー装備で狩りに赴くことの何が悪い!!?

残念ながら岩竜の涙が足りなくてまだ強化できていないけれど、絶対作ってロッカー装備に組み合わせてやる!!いつかパーティプレイの時にこっそりその格好でクエストに出発してやる!!



それらロマンを追い求める行為の正当化として、本日の記事を書いたという次第でございます。
長々とふざけた内容に付き合わせてしまってすいません。
だけどこればかりは譲れません。ダオスとは、ロマンを追い求めて生きる生命体なのです。


嗚呼、狩れども狩れども我がロマン、満たされざり。
岩竜の涙が出ないったらありゃしない。終いには私が先に涙をこぼすぞ……

huntdiary at 22:06|PermalinkComments(4)TrackBack(0) 戯言 

2007年05月03日

目玉をほっじっくっるぞ〜♪

いきなりグロいタイトルで始まります。



元ネタはもちろんまっくろくろすけ。しかしまああらためて見ると子供ながらにエグいこと言ってるよねさ○きにメ○………
ト○ロ話もいい加減にしろ。って話ですよね。はいそうですね。




先に言っちゃえば、つまりバルカンさまの魔眼を求めての奮闘記。
当然のごとくジ○リはまったく関係ないのである。



続きを読む

huntdiary at 01:29|PermalinkComments(5)TrackBack(0) 装備作成