2008年05月

2008年05月31日

あ〜、もー

ディスティアーレを作ろうと思ったけど、剛紅角が足りなくて、バルカンは角破壊しちゃってて中古品状態で、とどめをさすにも倒しきるのはなかなか面倒で、結局放置しちゃっています。



古龍の大宝玉とかレウスの天鱗とか、欲しい素材が全く出ません。センサー絶好調すぎます。特に大宝玉。イベテオで出やすいとかまったくの眉唾じゃないのかと疑う日々です(´・ω・`)



欲しい装備もまだまだいっぱいあるけど、天殻や天鱗が出ないために生産ストップされちゃってるものが多いし、村上位クエまだまだ残っててモンスターハンター出す前に心が折れそうだし、そのせいかギルドカードのランクが上がらないし、新しいスキルセット開発しようと思っても欲張って八方塞になったり、真鎧玉が足りないから防具強化できないし、農場にもセンサーの魔の手はバッチリでメランジェもチョウも出ないし、勲章集まらないし称号集まらないし、もう色々大変。









そんなことよりネコートさんかわいい










見た目もさることながら、その性格というか口調がツボ。
外見はコート着た猫なのに、口調がやたら偉そうというか高貴というか。「貴殿の活躍には期待しておるぞ」とか、アイルーのセリフとしてはその口調はどうなのよ。だがそれがいい。



口調と外見のギャップがたまらないのです。パッと見かわいい猫なのに、いきなり「クエストを選ぶがよい」って年季を感じさせる口調で話されたりするとそのギャップにクラクラ。


アレですね。カプジャムのイングリッド(知ってる人いるのかな…)とか、狼と香辛料の賢狼ホロに通じるものがありますね。



興奮すると素の口調(「〜ニャ」)が出ちゃってるあたりもかわいい。それを必死に取り繕うあたりもかわいい。この人…じゃなくて、この猫の持ってくる依頼ならモンスターハンターだろうとなんだろうとやってみせてやりたい。




うん、ネコートさんかわいいよネコートさん





……最初の愚痴っぽい部分は、これを語るための出だしをカバーするどうでもいいパートだったということは内緒です。

huntdiary at 15:31|PermalinkComments(7)TrackBack(0) その他 

2008年05月27日

ぶふぅ〜

※またしてもジョジョネタです。分からない人はごめんなさい。




え〜、太刀について色々のたまった前回の記事ですが、後で読み返してみると強制的というか、頭の固い内容になっているような……充実させようとしたつもりが空回りを生み出しているような………

深夜に時間をかけて書いちゃいけませんね。ハイ、そんなわけで今回はさっぱりとネタです(笑)






先日村上位のクエストを進めている最中、あるクエストが終わった時にふとネコバァの斡旋リストを眺めておりました。なんか使えるオトモ候補はいないかなあ、などと思いながら。


それにしても、アイルーの名前って面白いものが多いですね。

ウドン、オモチ等食べ物の名前からつけられたのや、和名っぽいの、開発スタッフの目にたまたま止まったであろう物の名前がつけられたのなど色々。


名前の面白さで即雇いしてしまうこともあります(笑)。今回もソレです。







ポルポ








ぶふぅ〜






きっとアレです。イタリアのギャングの幹部です。ネアポリスの刑務所の奥にいて、影に潜む自動追跡のスタンドを使うに違いありません。「人が人を選ぶにあたって最も大切なこと……それは信頼だよ」とか言うのでしょう。ぶふぅ〜。





肝心の性能ですが、「同じタイプのオトモ…ッ!!」がすでにいて、しかもそっちは成長限界まで育っているので、正直こいつの出番はほとんど無いでしょう。使うとすれば状態異常分担要員くらいかな…


このまま仕事を与えられず、キッチンのトレーニングスペースの奥でブクブクと太り、部屋の中から出られないくらいの巨体になったら………面白いのに(笑)

huntdiary at 20:26|PermalinkComments(4)TrackBack(0) その他 

武士道

前回の予告どおり、太刀の話をしたいと思います。



太刀人口が多いから太刀の記事書いたらウケがいいかも、と動機は不純極まりないですが、書くからにはきちんとしたものを書かないと信用を失いかねないリスクが………人口の多さは諸刃の剣ですねっ。

なーんて考えず、いつもどおりゆるゆるといきます。多少主観と独断と偏見が入るので、あくまで考え方の一つ程度に受け止めておいてください。








えー、まず最初に。太刀は弱くないです。決して。
抜刀しても機動力を損なわず、長いリーチで攻撃は当たりやすいし、何より豊富な連携攻撃が爆発的な火力を生み出す、手数武器の中では双剣に次ぐ爆発力を秘めていると言っても過言ではないと思います。


使ってて華があるし、太刀使いが多くなるのもわかります。



しかし。ソロでは強い反面、パーティ戦においてこれほど扱い辛い武器はなかなかありません。

扱い辛い、というのは、本人が操作するという意味ではなく、他の仲間が太刀使いをどう扱うか。





正直に言ってしまえば、太刀は腫れ物扱いされがちです。




理由はその広すぎる攻撃範囲のため。ソロでは広い範囲をカバーする攻撃として有効だった気刃斬りや斬り下がりが当てはまります。





ソロとの決定的な違いは、「周りに人がいる」こと。モンスターだけではなく仲間のハンターにも攻撃はしっかり当たってしまうのです。

ダメージを受けることは無いものの、怯ませたり転ばせたりして攻撃を中断させてしまったり、吹き飛ばして迷惑をかけることもしばしば。


他の武器ならちょっと気をつけていれば大した問題にはなりませんが、太刀の場合はそうもいきません。長いリーチが仇となり、前述の通り、気刃斬り、斬り下がり等の範囲の広い攻撃は、ほぼ確実にモンスターと一緒に仲間も斬りつけてしまいます。



その攻撃範囲の広さたるや、リオ夫婦程度の大きさだと、足や頭等に攻撃部位を担当し、各々がそれぞれの部位に散っていたとしても、気刃斬りに巻き込んでしまうほど。




それの何が恐ろしいか。




太刀の攻撃を仲間に当てると「転ばせる」ことになります。「怯ませる」でもなく「吹き飛ばす」でもなく、「転ばせる」。無敵時間はほぼ存在せず、立ち直りまでの時間も長め。モンスターの足元で転ばせたりしようものなら、次にくる突進やガス噴射を避けることができないこと多々。ランスのガードを崩し、ハンマーのためを中断させ、双剣も鬼人化していないと攻撃すらままなりません。


しかし太刀本人はスーパーアーマーのため、ぶんぶん振り回すことができるのです。

自重してください。






要するに。太刀を振り回す時はまわりに人や物(爆弾)が無いか確認し、安全に気をつけて使用してください、とまるでヨーヨーのような心がけで攻撃するように努めてくださいということです。






以上。パーティにおける太刀の注意点を、過去にパーティを共にした太刀厨からの経験を基にお伝えしました。一番厄介なのは自分が迷惑かけたことに気付かないことです。気をつけましょう。









さて、これまでは太刀のマイナス面でしたが、ここからは心機一転。太刀の特性を生かし、太刀使いとしてステップアップするためのダオス流剣道場のお時間です。




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huntdiary at 03:18|PermalinkComments(4)TrackBack(0) 武器考察 

2008年05月25日

武器何使ってるの?

まるで挨拶のように、相手がモンハンやっていると分かると「武器何使ってるの?」と尋ねる人、多いと思います。

自分と同じ武器を使っていると「おおー、仲間だ」となるし、意外な武器が出てくると「ほほう、そうきたか」と自分とは別方向の技量にちょっと関心を持ったり、ついつい聞きたくもなっちゃいますよね。




そんなアンケートがファミ通で行われたそうです。愛用している武器ジャンルは何? という質問で、多くのハンターからの答えを集計し、まとめたものが最新号に載っていました。





そのアンケートを見てみる前に。

2ndGになってギルドカードを交換または更新した人たちの武器使用頻度をチェックし、最も使用回数の多い武器を挙げてみたら、以下のような結果となりました。



太刀4
双剣1
ランス1
ライトボウガン1
弓1

計8人




更新してから時間が経っているために使用回数が大幅に変動している可能性がある人もいますが、とりあえずこんな結果です。


……太刀ダントツですね。見た目のかっこよさ、抜刀時に移動速度が落ちない、リーチが長い等の理由で人口が多いようです。




さて、ファミ通アンケートではどのような結果になっているのか!?




ファミ通アンケート














※画像が見られない人、見づらい人のために。

(武器種) (数(人))

大剣 67
太刀 164
片手剣 40
双剣 57
ハンマー 61
狩猟笛 22
ランス 16
ガンランス 30
ライトボウガン 6
ヘビィボウガン 9
弓 23






…………どうやらどこも同じのようです。

太刀使い多いなオイ





多いどころか圧倒的じゃないか!! 二位の大剣とだって100近い差があるって……
やはりアレなのか、日本人は侍の心を忘れていなかったのか。ジャパニーズサムライソウルなのかっ。


…てか……ボウガン人口少ねえ………orz

弓と合わせて、ガンナー合計38人かあ……なんか寂しいな。遠距離武器強いのにな…いまいち麻痺とか補助特化と見られがちなのかな…




あくまでファミ通読者からのアンケートなので、全国のハンターがこの限りではないかと思いますが、それにしても偏ってるなあ。


他人の使用武器についてケチをつけるつもりはありません。ありませんが、ここまですごい太刀の人気に少なからず疑問が…
ビジュアル面? 扱いやすさ? それともやっぱりジャパニーズサムライソウル? 太刀の何がここまでハンター達を引き寄せるのでしょうか………





ん? 太刀人口が異様に多いってことは…、以前双剣について色々書いたように、太刀のアレコレを記事にして書けばちょっとウケたりするのかな(´・ω・)

うーん、私自身まったく使っていない、というわけではないし、太刀厨抑制のためにも一肌脱ぎましょうか。



と記事を書いていたら次の記事の方針が決まってしまいました(笑)。あくまで予定ですが、次は太刀のこと書きます。謎のカリスマ性の一端も垣間見れるかな…








…それにしても、ボウガン人口がここまで少ないのは……ボウガン愛好者としては嘆かわしい限りです………夢のラオ砲教団4人PTとか、ボウガン4人PT(ラオ、ミラ、シェン以外で)の実現は難しいのでしょうか……(つД`)

huntdiary at 03:21|PermalinkComments(21)TrackBack(0) その他 

2008年05月20日

教室で

「上位ナルガ連れてってよ」と言われ、あわてて村上位をちょっと進めて集会所上位ナルガを出したダオスです。どうもこんにちは。




学校生活の傍ら、休み時間や放課後ともなるとPSPを持ち寄って狩りに勤しんでおります。
周りのメンバーは、大きくG級組と下位〜上位組に分かれるので、パーティプレイの際にバランスを大きく崩すことはほとんどないあたり、ちょっと恵まれているのかな…?


さて、そうやってパーティを組んで狩っていると、狩りを円滑にするために声を掛け合います。当たり前ですね。

「突進くるぞー」とか、「そろそろ麻痺るかも」とかそんな感じ。


そして「○○、尻尾切りお願い!!」とか「××、何死んでんだよーw」と言う時。○○や××には特定の人の名前が入るわけですが……




画面に見入っている状態だと、そこに表示されている名前を読み上げてしまうことが多いのです。すなわち、現実世界でそれぞれにある名前あるいは呼び名ではなく、ゲーム内のキャラクターの名前で呼んでしまうのです。


上記の例文で言えば、「Dhaos、尻尾お願い!!」「Dhaos、何死んでんだよーw」といった具合です。





もしかしたら当たり前、というかごく自然なことなのかもしれませんが、場所が場所なのでちょっとした問題になっていたりいなかったり。


教室の片隅で、普段聞きなれない、というかどう考えても和名っぽくない名前が叫ばれ、それに誰かが反応して返事する…………傍から見たら変な光景以外の何でもないでしょうなあ…





パラ「Dhaos、危ない!!」

通りすがり(え……だお…? 誰…?)

ダオス「おおー、あっぶね、助かったー」




……みたいな。


気にしすぎかもしれませんが、休み時間の喧騒の一端を担う音声として、「Dhaos!!」とかはどうなのよ。自意識過剰と言われればそれまでですが、必ずしも我々のやりとりを誰かが聞いていないとは限らないわけで。


コードネームとか暗号とか真名とかじゃないかと、周りに混乱をもたらしてたりしないよね……?
ってかどう考えても変な人(達)にしか見えないでしょう。人の目をいちいち気にしていたら何にもできませんが、さすがに羞恥心というものは押さえきれないわけで……




極力「本名で呼ぼう」キャンペーンをやっていこうと思いますが、ゲームに夢中になっている状態ゆえ、ほとんど脊髄反射レベルなのでこれまたどうにもならないでしょうな(苦笑)




どちらかというと、ヒートアップしすぎて声量のコントロールを忘れ、叫びまくることで周りに迷惑をかけていないかなというほうが気になります。やっぱり最低限のモラルくらいは守って遊びたいところですね。

オフ会とかやったら、どうなることやら……キャラ名で呼ぶのか、ハンドルネームで呼ぶのか(笑)

huntdiary at 21:08|PermalinkComments(10)TrackBack(0) パーティプレイ | その他

2008年05月16日

100回突破

武器使用頻度














ヘビィボウガンの使用回数が100回を超えました。遠距離武器好きなのでガンナー系統の武器(ライト、ヘビィ、弓)のどれかが真っ先に100突破するだろうなーと予想してはいましたが、まさか最速到達がヘビィだとは……

Pの頃からボウガンと言ったらライトボウガンを愛用していた私。ヘビィは一部の動きの遅い相手、もしくは高台ハメなどの際に火力を求めてちょっと使っていた程度でした。
とにかくガンナー時は基本、ライトもしくは弓。へたれな私は武器構え時も走り回れないと、つまらない攻撃にも当たっちゃったりして面白いように昇天してしまい、故に機動力を失うわけにはいかなかったのです。



それが2ndGになってこれとは……一体自分に何があったのでしょうか?(汗)




ぱっと思い当たる原因は二つ。




一つはナルガ装備の存在。今作で追加された回避距離のスキルと、回避性能+2のスキルが同時に発動するナルガXは、私にヘビィ革命を起こしてくれました。

回避距離UPで突進やブレスの直線上から外れたり、モンスターを追いかけてクリティカル距離をキープするのも容易くなり、ヘビィの問題点である機動力も十分にカバー。


極めつけは回避性能。2ndでも回避性能装備は作って使ってみたはずですが、ここまで素晴らしいスキルだとは気付けませんでした。何故気付かなかったのか自分でも疑問。多分、回避距離と同時発動していたからかもしれません。

回避距離でひゃっほい→ナルガXばっかり着てる→せっかく回避性能付いてるんだから使ってみよう→( ゚д゚)




素晴らしきかナルガX。回避に特化したそのスキル性能は、ヘビィの防御面での問題をことごとく消してくれたのです。





そしてもう一つの原因は、ラオ砲・極。


G級後期のヘビィ使用率増加原因は間違いなくこの問題児(いい意味で)です。何が問題って、そのバカ高い攻撃力。
自動装填スキルの存在でリロードの遅さは完全に解消され、属性弾の強化によって武器倍率の高いラオ砲・極は本物のバケモノと化しました。

自動装填は通常弾、属性弾を撃つ分には反動が大きくならないので、時間あたりの手数が圧倒的に増大。属性弾はボウガンの攻撃力に比例した威力修正がかかりダメージが上がるため、全ボウガン中トップの攻撃力を誇るラオ砲・極で撃った場合の威力はまさしく最高。更に2ndGは属性弾の威力が強化傾向にあるようで……



自動装填を中心としたスキル編成の防具に身を包み、その最高火力に酔いしれ、いつしかヘビィの使用回数がどんどん上がっていったという寸法ですね。
だって…閃光ハメとはいえ、G銀レウス5分針安定って……竜王の系譜10分針安定って………おそろしや((((;゚Д゚))))



特に最近はレウス、レイアの天鱗が欲しくなったらもっぱらラオ砲担いで竜王へ、というスタイルが定着しております。そりゃあ使用回数も伸びるってなもんです。


ラオ砲だけではなく、夜砲やらクイックシャフトやら獅子舞砲やら、魅力的なヘビィが色々あったのも原因として挙げられるかもしれません。







要するに、スキルを用いて弱点を補っているだけです。そうして使いやすくなった結果、クエストに背負っていく回数が増えたと、そういうことです。

つまりまだまだヘビィガンナーとしては未熟なり。というか他の武器もまだまだ未熟なり……


とはいえ100回も使ってきたんだから、ちょっとは精進できているはず……?



こうして振り返ると色々面白いですな。武器使用頻度は、他のハンターが何を得意としているかを見極める判断材料としてだけでなく、己の歴史のような気もしないでもありません。


…あるいはある種の戒め? 「100回も使ってきたんだからちょっとは上手くないと恥ずかしいな」みたいな……





ちなみに以前紹介したパラのランス使用回数は153回。ソロでは太刀のほうが多いとのことなので、ほとんどがパーティだと考えていいかと……
一体何人守ってきたんだか(笑)。うーん、他人のを眺めてても面白いですな。

huntdiary at 02:37|PermalinkComments(11)TrackBack(0) その他 

2008年05月13日

OH!! MY!! GOOOOOD!!!!

キッチンで飯を食べ、猫火事場が発動しようものなら即座に装備を変更して高級耳栓(防具)と火事場(猫スキル)の併用状態にし、村上位バサルを嫌ってほどに乱獲し続け、もうバサルなんてしばらく見たくもない…という状態まで来そうになったとき………ようやく目標数75体に達しました。


長かった……と思ったけど、実際にはクエストに行った回数は5回くらいで、あとは2ndから引き継いだ討伐貯金。ただ、リアル時間4日ほどかけてゆっくり狩ってたため、長く感じただけなのかもしれません。その気になれば1日で終わらせられますしね。



というのもとにかくバサルは変化が無くて飽きる。


突進を繰り返し、時々溶岩やビームを吐き、あとはせいぜい毒ガスくらい。動作が緩慢な上、バサル自体小さい=判定小さいので避けることも容易い(たまに事故死はあるけど)のでガンナーで行くとほぼ作業状態になるのです。極端に言ってしまえばほぼラオと変わらん……

事故死すればちょっとテンションも下がるし、しなければしないで単調さに飽きてくるし……短時間でノルマ達成に至らなかったのはひとえにそれのせいです。




ともかく一番きつそうなのは終わった! ということでゲリョスをサクッと狩り、こちらの討伐数もあっさり40到達。副産物でデュアルタバルジンとか作っちゃったり(笑)





そしてついにキタ!!!





ハーミットパープル









……わからない人はわからなくて結構です。


一応解説しておきますと、私の大好きなマンガ、「ジョジョの奇妙な冒険」の登場人物、ジョセフ・ジョースターの持つ超能力(スタンド能力)の名前が「ハーミットパープル」というんです。
スタンド能力には個々に名前がついていて、モンハンの称号の組み合わせ次第でスタンドの名前が成立するかなー、と必死に探した結果がこれです。
他に判明しているのは「キングクリムゾン」くらい……何かないか何か…




とりあえず、当面の目標(くだらないけど)は達成。そろそろボウガン収集とかミラ兄弟装備作成とかに本格的に乗り出すとしますかな。

huntdiary at 02:21|PermalinkComments(8)TrackBack(0) その他 

2008年05月12日

感謝

携帯から見ている人はわからないかもしれませんが、実はアクセスカウンタついてるんですよ。PCからなら確認できます。



さりげなく2万HIT越えていました。そのうち何割かが自己クリックだとしても、2万は2万です。皆さんいつもだらだら狩猟記をありがとうございます。これからも頑張ってだらだらぐだぐだと、箸にも棒にも引っ掛かったり引っ掛からなかったりなネタを全力で手抜きして書いていきたいと…………なんかイマイチ締まらないな(笑)




2万越えたからどうとか、特に何かが変わるわけではありませんが、これからも暇潰しにでも見てやってくださるとありがたいです。



1万HITの時にはこういうの書かなかったのですが……何故かというと、自分でもアクセスカウンタ見てなくて気が付いたら1万越えてたんです(汗)










称号「ハーミット」はわりと順調な感じです。猫火事場+高級耳栓で30分針10匹安定。もっと縮められるかもしれませんが、半分趣味のコルダオをぶっ放す場として遊んでいるため、タイム短縮等は考えてなかったりします(笑)

huntdiary at 01:42|PermalinkComments(7)TrackBack(0) その他 

2008年05月10日

最近の子供は可愛くない…

称号「ハーミット」を取得するべく、ひたすらバサルを狩り続ける日々を送っております。
これが終わったら次はゲリョスを狩りまくって、「パープル」を手にするのです。そしてそれを組み合わせれば……うふふのふ。




実にしょうもない、何の生産性も無い目標ですが、欲しいものは欲しいんです。


そんなわけで村上位、"バサルモスな季節"を利用してバサルを乱獲。このクエなら一回で最大10体まで狩れるので数をこなすには最適なのです。

とはいえソロで上位バサルを10体となると、それはそれで結構しんどいもの。私はバサグラ親子は徹底ボウガン主義なので、10体の長期戦となるとボウガンの弾切れが心配なところですが、その辺は猫火事場+コルム=ダオラでカバー。
会心率30%を伴う高火力ヘビィに、溶岩に片足突っ込んで発動させる猫火事場。最初の一体目のバサルが貫通弾LV1を20発ほど撃ち込んだら昇天します。


あとは持ち込み分の弾丸や属性弾(いまいちダメは悪いけど)でどうにかなります。





問題は、思いがけず訪れる事故死のほう……何しろ猫火事場発動状態なので、体力がスズメの涙ほどしか残ってないのです。足踏みで死ねるレベルですよ足踏みで…




そして2ndGになってバサルには新行動が追加され、より慎重さが求められるようになったからさあ大変。本当に事故死の確率が跳ね上がりました。





まず厄介なのが、親であるグラビの必殺技を完全に受け継いだグラビームVer.ジュニア。ご丁寧になぎ払いまで再現されています。フェイントでビームを吐くモーションだけの時もありますが、それがますます心臓に悪い。精神的ダメージはある意味グラビ以上ですよ…


地味に勘弁願いたいのが、突進。時々やたらホーミングというか、走り出すまでの照準追尾が長いときがあって、ちょっと地面を転がったくらいじゃ捕捉されて激突。近距離でやられると、ヘビィだと大変なことに。避けられなくはないのですが、突進の予備動作中にリロードしちゃうとほぼ命中確定なので……本当、勘弁。




嗚呼……誰もいない虚空に向かって突進を繰り返し、走り抜けた後はらぶりーに尻尾をふりふりし、足を狙えばごろごろと横転し、親であるグラビの真似っこをして吐けないビームを吐こうと一生懸命だった、あの可愛いバサルはどこへ行った………





とか嘆きの言葉をつぶやきながら、絶滅するんじゃないかというくらいの勢いで射殺しまくってます。目標の75まで、あと15体……

huntdiary at 02:54|PermalinkComments(12)TrackBack(0) モンスター討伐 | その他

2008年05月09日

ネタに生きる

最近の「欲しいもの」は、素材でも武器でもなく、概ね称号にその焦点が絞られるようになってきました。


もちろん装備コレクションもしたいし、実際戦力面でもまだまだ欲しい装備が目白押しなのですが……色んな称号を組み合わせて「ネタ」にするのが楽しいのですよ。そういう遊びも大事なのですよ。





先日G1のクエを全て埋めたところ、「スター」という称号が手に入りました。単純短絡的な自分は当然「スター」の後につけるものはアレで決まりだろうと考え、つらつらと称号編集画面を眺めていました。

すると過去に取得した称号の中に、「シルバー」、「ゴールド」とある!! とくると当然その上位版、すなわち「プラチナ」があるだろうと考え、「金属称号シリーズ」の取得条件を再確認。どうやら特定のレベルのクエをコンプすると手に入るようで……



そして面倒なあれやこれやを気合で蹴散らし、見事G2のクエもコンプリート!! さあ「プラチナ」こいこい!!! ……と思ったけど取得した称号は「ラスト」…



もしやと思い、他のクエコンプ系称号を全部持っているパラに確認をとってみたところ……「プラチナ」なんて称号は無い様子………自分の勘違いというか早とちりというか、悪いのは完全に私なのだけど…あのハイテンションを返してくれ…






まあ、無いものは無いのだからしょうがない。さっさと諦めて違う称号を集めることにしましたよ。

「ハーミット」とか「パープル」とか、「キング」とか「クリムゾン」とか……まずはその辺。ネタ万歳。…わからない人は結構。



とにかく称号も膨大な量がありますからね。モンスター称号もどっさり追加されたみだいですし、コレクションのし甲斐があるってなもんです。




何より……組み合わせで色んなネタができるし、コメントと組み合わせて遊べるじゃないですか!! 集会所でみんなに見せて笑いを取るもよし、自己満足のために色々するもよし!!




そんな私の今の称号は「英雄」。コメント欄には「By KDDI」。







………寒いですか。寒いですね…





私の周りにはどうもギルカで遊ぶ人が少なく、ネタに飢えています。おもしろ称号求む!!!

huntdiary at 00:06|PermalinkComments(14)TrackBack(0) その他