2014年06月

2014年06月15日

激おこぷんぷん丸(古)

 先日、携帯をiPhoneに替えました。

 それまではずーっと、二つ折りパカパカのいわゆるガラケーでした。
 しかも6年くらい使い倒した古いやつで、思い入れや愛着のある携帯だったけど、まあそれはそれ。
 スマホだーiPhoneだー5Sだーと、スマホの操作にわたわたしつつも新しい携帯に喜んでいた……


 ……のが 全部吹っ飛ぶくらいの出来事がありました。



 詳細は長くなるし、愚痴ってもしょうがないのでザックリとしか書きませんが、ついでだからと携帯と一緒に買い換えようとしたWi-fiルーターの件で一悶着あったのです。


 簡単に言えば、店員の知識不足、説明不足、そして無責任。

 こっちはプランだの契約だのといった諸々に疎いから、店員にそうと言われればそうなのかと頷くしかないし、何も言われなければそういうものなんだなと思ってしまうのに。
 別のショップの店員さんに電話で確認してもらった時は、「できないならしょうがないですね〜」などと言って丸投げしようとしてた。ひどすぎる。

 結局ルーターはキャンセルして返品ということになったものの、その時のやりとりも疑問符だらけ。
 こんなんでいいのか、某ショッピングモール内の某ショップ。


 事前に下調べをしたり、確認を怠らない等といった自衛手段をとらなかった我々にも、落ち度はあるのかもしれない。
 しかし、お客の信用と信頼を裏切るような売り方をし、挙句責任を放り出してそれで終わりにしようとした、あの店員は許すまじ。



 iPhoneの契約手続きの時も無駄に4時間も拘束されたし(後日、プリンターが調子悪くて書類がスムーズに揃わなかったらしいと発覚。4時間の間に何の説明も断りも謝罪も、また後日いらしてください等の一言もなく、ただボーっとショップの椅子に座らせられてた)、今思い返せば色々と不思議な点があったあのショップ。
 潰れてしまえと呪いの一言も吐きたくなるものです。


 あの店員、というかあのショップ、ひいてはその経営会社が、これをクレーマーの戯言だと思わず真摯に受け止めていることを切に願います。


huntdiary at 13:47|PermalinkComments(2)TrackBack(0)