日常

2014年10月29日

G後報告

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しっかり発売日に買ってました。

3Gはスルーしてたので、2ndG以来のG級を、わたわたしながら堪能中です。



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2013年05月04日

お気楽超会議オフレポ

 記録係に任命されておきながら速度で劣る失態。
 (最速はこちら)

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2013年01月06日

お気楽忘年会オフレポ

 もはや年末年始の恒例となりつつある、お気楽LSのオフ会のお話。

 俺以外のメンツはすでにヴァナを離れてエオルゼアで冒険者やってるのだけど(旧版は終了しちゃいましたね)、今でもこうして連絡取り合って集まって飲み会だのカラオケだのと、なんだかんだで縁は続いているのだから不思議な気分。11月のアレがあって色々思うところもある今日この頃ではあるけれど、しかしそれは俺のつまらない感傷だから今はどうでもいい。


 とにかく楽しく遊んでヒャッハーな年末を送ってきたということで!ww


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2013年01月01日

己巴巳尼辰 今年の干支はどれでしょう

 2013年! 明けましたねー。
 喪中ゆえおめでとうは控えさせていただきます。一番咄嗟に口を突いて出てくる挨拶だから、言えないってもどかしい…w

 旧年中は皆々様に大変お世話になりました。
 今年もこのよくわからないブログ共々、管理人ことラウをよろしくお願いします。
 (という挨拶はツイッター及びmixiのほうでも済ませ、これで一応主要な知り合いの目に触れる場所には挨拶を書き終えたので、あけおめ系メールの返信はサボる 控えさせていただきます。筆不精御免というか回線的にも)


 とりあえず年始のコメントだけ!
 忘年オフ会とか年越しヴァナとかは今度ゆっくり書く……





 あ、タイトルの答えはもちろん真ん中です。
 右に行くにつれてネタ切れ感がパない。




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2012年11月27日

きりえ展とプチオフ会レポ

 現在、上野公園内の東京都美術館にて開催中のきりえ展
 ここにFF11での知り合いミライさんが、作品を出展したという。




 ……それならば見に行かないわけにはいかないのである。


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2012年11月08日

宣伝というか告知というか紹介

 知人がニコ動にバイオ6のプレイ動画をアップしてました。

 初めての動画投稿ってことで、ツイッターでも頑張ってる感が伝わってきます。
 よかったら応援してあげてください。







 動画投稿かー。俺も興味はあるんですけどね、いかんせんめんd……いや、環境とかマシンスペックとか、ソフトとかエンコとか諸々クリアせねばならない障害が多すぎてどうにもこうにも。
 過去にラジオくらいならできるかもと浅はかに考え、案の定挫折した経験もありますしねw

 

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2012年07月25日

超絶今更なお話

 なんだ…またしてもブログが一ヶ月もの間放置されていたぞ…

 一体何が起こって……ハッ! まさかアレは! ラウのヤツが使っているあの技は…!

 知っているのか雷電!?

 うむ…。アレこそは禁断とされた古の拳法、対多亜!


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 ・対多亜(ついったあ)とは
  中国南西部の奥地に古来より伝わる拳法。
  拳法家の山夫蘭(サン・フラン)が140人の山賊団に囲まれた時、効率よく撃退するため1人につき一撃のみで倒すよう戦ったことで編み出された、一対多数を基礎とする流派である。極めた者は敵の数を問わず、必ず140回以内の攻撃回数で全てを倒すことができるとされる。
  一対多だけではなく多対多の戦いにも対応しており、熟練者同士が組んで互いの背面に生まれる隙をフォローし合いながら戦う奥義『裏対意徒(りついいと)』の威力は脅威の一言。
  余談だが「ついやってしまった」の「つい」はこの対多亜の名前が由来。あらゆる角度から襲い来る敵に対して反射的に攻撃するこの拳法の特徴が日本にも伝わり、「無意識に」を意味する一種のスラングとして使われるうちに定着、現在の形となったとされている。

 ※参照:民明書房刊『拳は呟いている』より

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2011年10月21日

イロイロミテルンディス!!

 二年くらいぶりに風邪らしい風邪を引いて、ちょっとダウンしていました。どうも俺です。



 気が付けば10月も下旬。すっかり秋ですなぁ。

 秋。秋といえば……そう、番組改変期!



 いやあ今期はなかなか充実のラインナップで、さすがの俺も色々見てますよ〜!

 
 木曜深夜に『僕は友達が少ない』
 金曜深夜に『ペルソナ4』
 土曜深夜は『Fate/Zero』
 日曜は朝に『仮面ライダーフォーゼ』


 その数4本。あれ、こうして見ると意外と少ない…?

 しかし俺にとってはこれでも多い方なのですよ。春〜夏期なんて、個人的に見ていたアニメは『日常』だけでしたからねw 遊戯王とかは家族の誰かが見ていたのに便乗という形だったので除外。



 そんなわけで最近は週末が楽しみでしょうがない。
 特にアツいのはやっぱり『Fate』かなぁ。久々に第一話でワクワクっていうか、「先が見たい!」と思わされたし。

 見終わった後にニコ動の公式配信で改めて見直すのが俺のジャスティス。やっぱ面白いコメントや、気付かなかった細部の演出の解説コメがあったりすると一粒で二度美味しい感があって楽しい。

 最初から公式配信で見てもいいんだけど、まず自分だけでじっくり見てアニメそのものを楽しんで、それからコメントとかのプラスアルファを味わった方が内容がちゃんと入ってくるのでオススメです。
 見てる人はお試しあれ。





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2011年09月25日

ナズェミテルンディス!!

 『仮面ライダーフォーゼ』、見てます。

 …先週と今週のしか見てないんだけどな!


 先週の日曜朝、朝飯を食べながらテレビを点けたらちょうど8時だったもので。周りにライダー好き多いし、どんなものかと思って、いわば出来心(?)でネ。
 そしたら案外面白かった(色んな意味で)。


 で、「2話構成の前編だったから続きが気になるし!」と自分に言い訳をしつつ裏録設定までして録画して今週分を見ました。


 アレだな……ライダーデザインは噂どおりダサイとカッコイイが6:4くらいだけど、スイッチを付け替えて武器を換えるっていうのが個人的にええわー(オモチャの拡張パーツ買わせる商法とか言わない)。換えたところでどうしてもダサカッコイイのはもはや狙ってるとしか思えないw

 学園青春モノっていうスタンスも、俺みたいな新参には取っつきやすくていいかも。変身ヒーローとしてはよくあるジャンルだけど仮面ライダーではあんまりなかったみたいね。




 確認したらまだ4話目くらいらしいし、せっかくだから今後も見てみようかしら。





 あとすごくどうでもいい事情で、ニコ動でオーズ変身集を見てみた。タジャドルカッコイイなタジャドル。




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2011年08月27日

SMILES and TEARS 2010

 AはBである
   ↓
 BはCである
   ↓
 よってAはCである

 という風に、直接関係のないAとCをBによって結びつける論法を「三段論法」と言う。散弾論法なんて物騒な変換を危うくしかけたのは内緒ね!



 で、具体的な例文を作るとこんな感じになります。


 うちの妹者は末っ子である
      ↓
 末っ子はわがままに育ちがちである
      ↓
 故にうちの妹者はわがままである


 Aは「妹者」、Cは「わがまま」ですね。この間を繋ぐのがBにあたる「末っ子」。これが三段論法の基本関係となります。
 それじゃあもう一つ例文を。


 妹者はポケモン映画を観に行きたい
       ↓
 映画を一人で観に行くのは嫌だとうるさい
       ↓
 ラウが付き添いで行くことになった



 おおっと、これは三段論法とは違いますね。何故ならAとBとCの関係がおかしいから。これじゃあただ話の経過を箇条書きにしただけですね。



 三段論法についてはなんとなく検索して発見したこちらのページに詳しく、そして面白く書いてあるので是非ご一読を。


 三段論法はここまでにして。クソ長い上に分かり辛い前置きになってしまって申し訳ないのだけど、要するに妹者のポケモン映画に付き合うことになってしまったということです。

 前日にmixiで「明日妹者とデート」なんて呟いておきながら、真相はこんなもの。
 まあ、完全にイヤイヤってわけでもないんだけどw ポケモン映画なんてウン年振りだったからちょっと期待の気持ちはあったし。




 というわけで行ってきましたポケモン映画。詳しくは公式サイトでも見てもらうとして、俺が観たのは「黒き英雄」のほう。妹者は前売り券を両方買っていたので、明日兄者と「白」のほうを観に行くそうで。

 ベースとなるストーリーは一緒ということらしいので、感想は白黒の差なんて考えずにのたまうとします。


 以下反転。携帯の人はうすーく見えちゃうと思うけどw


 結論から言うと…ちょっと微妙かなあと。ラウ基準だと中の下くらい?

 誰が何やろうとしててアレがこうなってるってのもちゃんと説明してあるし、盛り上がりどころも作ってはあるんだけど、その盛り上がりに欠けちゃってる感じ。
 なんでかなあと考えてみたら、「悪役がいないから」かも。

 今までの(というか俺が観たことある)ポケモン映画ってのは子供向けゆえのわかり易さ重視だったからか、サトシたちが倒すべき「敵」がいてそれを止めたりやっつけたりっていう流れがあったのですよ。

 今回はそれがいない。強いて敵を挙げるならドレッドってことになるんだろうけど、手段こそ強引だけどやってたことは別に悪じゃないし。というかドレッドのやったことって完全に余計なことだったんだよねw ビクティニが苦しんだだけっていうwww


 まあ、敵がいないことについては監督が「サトシもドレッドも悪くない。どっちも信じるものがあってそれを通そうとしている(意訳)」って言ってるし、それが今作のテーマなんだとしたら俺があーだこーだ言う権利は全く無いわけで。

 しかしそれを差し置いても後半のサトシ瀕死→ビクティニ覚醒→柱脱出の流れはあっさりしすぎてたかなーw 柱壊すのにゼクロムとレシラムが力を貸したり、ドレッドが絡んできたりすれば盛り上がっただろうに。


 ……ま、なんだかんだ言ってるけど、映画としての出来は決して悪くはないデスヨ。演出かっこいいし背景きれいだし。つるのの演技も思ったよりは悪くなかったw
 子供を二時間釘付けにするには十分な内容だったかと。



 反転終了。



 とりあえず水樹奈々のビクティニ声が結構可愛かったからそれでいいや! 別に水樹ファンじゃないけど!w



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