2004年09月18日
アカルイコスピン
月曜が祝日なので今日発売の週刊ポストは、シノヤマキシンのアカルイ・シリーズと内藤啓介のコスピンが初めて同じ号に載ったが、豪華版という感じはまったくせず、むしろ合わせ技でないと一本とれなくなったという弱体化。
シノヤマのアカルイハワイはモデルに楊原京子(知らん)。モデルがひとりだけだと物足りない気がする。
コスピンはモデルに熊田曜子を起用。ヒョウ柄の水着でセクシーパンサーとか言われても、もはやコスプレでもなんでもない。ヤングマガジンのグラビアのように下品である。どうせなら北関東の公立高校のスケ番とか良かったんでは?と思うほど。大体、モデルに何を着せるかが最重要のグラビアなら、カメラマンよりスタイリストの方がエライのではないかと思ってしまうのは小生だけではないはず。
シノヤマのアカルイハワイはモデルに楊原京子(知らん)。モデルがひとりだけだと物足りない気がする。
コスピンはモデルに熊田曜子を起用。ヒョウ柄の水着でセクシーパンサーとか言われても、もはやコスプレでもなんでもない。ヤングマガジンのグラビアのように下品である。どうせなら北関東の公立高校のスケ番とか良かったんでは?と思うほど。大体、モデルに何を着せるかが最重要のグラビアなら、カメラマンよりスタイリストの方がエライのではないかと思ってしまうのは小生だけではないはず。
脱ヘアヌード以降、出口の見えないトンネルを迷走中だが、今月号のサイゾーによると、その宣言をした海老原・前編集長は現在、デジキシン編集室長に就任しているとのこと。勉強不足でした。
しかし、引き継いだ新編集長かわいそう……。
しかし、引き継いだ新編集長かわいそう……。



