たぶんつぎに投稿する記事で終止符を打とうとおもいます。

もう先先週書きおわった。


その前にただ脈絡もないくだらないことを書いてみたくなってしまったので番外編を投稿します。

くだらないのはいつもだけどね。

何日も毎日書いて気づけば⑥まで話しを書き終わったんだけど、投稿しようとしたら文字が多過ぎて投稿出来ません。

になった。そんなのあるんだね。

なので番外編は二つに分けなくてはならなくなってしまいました


ブログをはじめたのは勧めていただいたからです。あまりにも奇天烈なわたしの生き様にずっと残るものとして書き留めておいたらいいとおもう。

そんな感じからはじまりました。

開設にあたってもわたしはPCおんちなのでまったくもって関わってはいない。

書いたのをただ送信だけする。ってすればいいってのを今までしてきました。

管理するとかなんかすることもない。

わたしのブログはとても文章が長くて読むのがめんどくさいかもしれない。誤字も脱字も結局最後まできっとあると思うし。

それか反対に短いのかもしれない。

他所様のブログはなんのジャンルでも全く拝読しないから平均値がわからりません。

だだ、一人だけ開設してもらった人のだけは読む。

でもきっとこのかたのも基準にならなそうだ。(怒んないでね)

なのでずっと好きなように書いてきた。

なんせ追伸が20記事あっても平気に投稿するイカれ具合だから仕方ない。


今日はひとりで勝手に中年の主張をしようとおもいます。


①学生さんのお金

今日(いつ投稿するのか毎回何日もかけて書くから不明なので本日は6/28)の朝のニュースで学生さんが学校のお金を振り込む(確かそんな理由)のに銀行にきた。

35万円の大金となんかの用紙を封筒に入れてきた。

わたしが行く銀行では見たことないがそこには窓口の前に勝手につかえるシュレッダーがある。ほんとはどこにでもあるの?周りをまったく見ないから不明。

学生さんはなんかの拍子に一枚だけ一万円札が出てしまいちょうどうまくそれがシュレッダーに入った。天才だ。

もちろん一万円札はあの1ミリくらいの細切りにしかならないようなこっぱみじんこである。

学生さんは必死にその中を出してお金っぽいやつ、自分の一万円をかき集めた。行員さんも1時間だか手伝ってくれてた。ほかの紙くずからまず一万円を出す事でも気が失うほど遠くなる。

そして見つけたぶんを多分世界一難しいパズルのような糸昆布みたいな形状のピースをセロハンテープを駆使して何時間もかけて頑張るのだ。

お金。

わからないけど、一万円を余分に持ち合わせてなかったんだろう。

もしあったらコレ(パズル)しないのかな?

一万円あっても生活費で使えないから出せないのかな

色んな考えが浮かぶ。

これは、こんな世の中でも捨てたもんじゃない、って話しなんだけど、頑張る学生さんに銀行に来たお客さんがエールをおくる。

中には終わったらどうぞ。とハーゲンダッツの引換券の差し入れをする人もいた。

素晴らしい。

きっと、さりげなく身元も言わずに一万円をすっとわたすジェントルマンみたいなかたもいるかもしれない。

貸しますよ。とお節介おばさんもいるかもしれない。

でも、なんかきっとそれは正解ぽくない。

35万円はきっと、本人かご両親が汗と涙を流してこの日までに用意した内の一枚。ただの一万円ではないかもしれない。

わたしなら何しようかな

一緒にやりたいと思うかもしれない。

そうゆう面倒くさいのが大好きだ。

でもきっと時間がかかるほど学生さんが気を遣ってしまってイイです!とか言われるのだと思う。

そしたら、わたし暇だからやりたい。

と言ったらさせてくれるのだろうか。

そんなことを考えると学生さんには悪いが自分でわざとシュレッダーにかけてしまいたい衝動が止まらない。訳がわからないけどあたまの不具合的発想のやつ。

だいたいわたしがフリーズしてそんなくだらないことを考えていると娘ちゃんが途中で気付く。

ニュースに対してはこのひとめっちゃ頑張ってるねー大変だねー。くらいしか娘ちゃんは興味ない。

わたしね!わたしなら周りの目も気にせずにやると思う!と張り切って言ったら、

そうなの?〇〇ちゃんはきっとだれか見かねて手伝ってもらえるタイプだね。

それか一万円は諦めも肝心だ。とその金額ならもう一枚渋々出すんじゃないの?

と言ってる。

いやだ。

わたしは学生さんだろうとじぶんであろうとそれが千円札でもやってほしい。そしてわたしもやりたい。

労働時間にしたら完全に最低賃金の10分の1くらいかもだけど、一生の中でそれしてるその時間好きだとおもう。

お金つながりで次。


②細木かおり

朝のそのニュースと同じ日の夜にこのひとが出ていた。まえも出てたのをみたことある。

細木数子の娘ってなってた。

以降この人の悪口っぽくなるかもだから崇拝してる人は気分を害して欲しくないので読まないでください。


わたしは占いを全く信じない。

これは6占術らしい。6つに当てはめて+と-があるぽい。

あとは、高島暦は小さい時に生まれた家で毎年神棚の近くに本みたいなのであった気がする。これは四柱推命とか言われてるから良くわからないけど4つに当てはめるのか?

ひとを4つや6つで分けるな。

わたしの同級生に同じ誕生日が3人いたけどみんなまったく違うから尚更信じないのかもしれない

星座も血液型もそうだ。当たるわけない。何かが分かるわけもない。輸血と献血の時に必要な情報。そんだけ。

星座は12種類か。血液型は4種類。タロットとやらも信じない。絵をみたら、その人の悩みとか境遇に合わせてなんとでもわたしでさえ言えそうだ。

朝はめざましテレビを観るけど星座占いの前のじゃんけんのほうが超重要である。

たまにその場で当選がわかるLAWSONのカフェラテ無料券とかある。これは一大事だよ。真剣だ。

あともっと言えば占いなんかで一位より、紙兎ロペのほうがほのぼのと心が和んで1日の心の栄養になるとおもう。

めざましテレビに脱線したが

………けつろん。

で、何がしたいの?

両者(相談者とかおり)は一体何に向かって話してるのかがわからないのだ。

そして終わりはそれでなんだっけ。とかなる。なにかがよく分からず終了してる。

わたしがあほなんだろうけど。

わたしがもし占いをしても良いかなーとおもうのは手相のみだ。

世の中に絶対に同じ人はいない。

でもその鑑定がちゃんと出来るのか不明なのでそれもやっぱり信じないだろう。

占いを信じない。というか、じぶんが1番じぶんをわかってなかったりする。

だからあなたの性格はこうじゃないですか?

と言われたらそうかも!とかおもうのがまず変だと思う。わたしはそうなの?しらない。と逆質問になるだろう。

知ってたらじぶんで自問自答してとくに悩まないとおもう。(あ、だからわたしはひとに悩みを言わないのか?。)

まして赤の他人に言われてもそんなのわかりません。となる。

ちなみに娘ちゃんにわたしはどんな性格なの?と聞いた。

娘ちゃんがきっと一番良いのも悪いのも知ってると思う。

そんな人の回答。

えー!うーん……うーん。

悪い意味じゃないんだけどね?変な人。

だった。超アバウトだ。

娘ちゃんでこの結論なら誰にも聞く必要がない事が証明できた気分だ。

要するにやっぱりわたしはあたまの悪いめんどくさいやつなんだろう。

話は戻り。しつこいが細木かおり。

このひとは一体全体なんなんだ。

お歳は40やそこらへんぽい。良くわからないけど言葉遣いとかその他諸々とにかく生意気な口調ではなす。

かおりさんは、最初は普通でそんなにおっかないモードじゃない。話して行くとイライラしてきちゃうとても感情的になる。

相談者が歯向かうことを言ったりするとご機嫌がどんどんよろしくなくなってしまう。

いいから黙ってじぶんのいうことを聞け。

なんだろう。

突如相手がじぶんにふざけた態度をとると誰に向かって話してるんだ。みたくプライドが高いのか、激昂する感じがすごい怖い

お願い落ち着いて!とかおもう。

なんせとても性格がかわいくないのだ。お愛嬌が全くない。その歳ではまだ貫禄も出るわけないしオーラみたいなカリスマ性も見えない。高飛車な40のひと。

占い師でこんな人でもなれるんだ。

と普通に感心する。

で、これまたけつろん。

わたしはこのひとはとても嫌いなんだわ。

この人の言葉が全くなんにも心に響かないし薄っぺらい。耳にも言葉がたまに入ってこないくらいだ。

わたしはこのひとが近くに存在していたら人を不快にさせる。と思えたので目障りだから衝動に負けてげんこつをしちゃったりすると思う。

ほんとにさ、なんなのか知りたい。

お悩みを聞いてあげるって人なの?

悩んでる人に説教をするって人なの?

これからどうしたらいいのかとか前向きなアドバイザーみたいなことをするって人なの?

何でもかんでも今はこうでも来年大殺界。

今大殺界だからあー大変ってさぁ……

がんばろーとか思う人も一気にやる気も失せるわ。

だから気をつけなさいね。では留まらないんだもん。

何かに対して、それはしてはいけない!

あと、過去にあったことがあの時大殺界だったから今ほーらごらんバチ当たった。みたくいってるけど。

今更どうしようもない事をそれをみんな聞きたいの?

そして来年から大殺界!大変です!

みたく恐怖を与えられるのわたしはとてもいやだ。ある意味言葉のテロである。警察に爆弾をどこどこにしかけたよ。とか電話くるやつみたいだ。

じぶんが大殺界とか知りたくないから教えないでくださいとおもう。

人は悪いこともちゃんと意味があって起こるんだ。

言われなくても大丈夫です。もう占いはやめてもいいと思いますよ。と、かおりさんの近くにいる勇気のある誰かさん頑張って言って欲しい。相談者が可哀想である。

ほんとに、ある意味とんでもない洗脳だ。

わたしの周りでも今年から大殺界だよーとかしょげてる人いるんだけど。

言われてもそんなの気にしない!とおもう人もいるかもだけど、根拠はないが日本人は真面目だから鵜呑みにする人多いとおもう。

それだけで楽しいはずの普通のこともなんか暗くなっちゃうよね。旅行控えろとかさ、結婚はだめだとかさ

別に大殺界じゃなくても毎日全国でどんだけの数の夫婦が離婚してるのかしってんだろうか。

そしてなにがあるのかなーとか3年?もの歳月を日々怯えて暮らすってなんなんだ。

せっかく身体が元気ならやりたい事を我慢しないでさせてあげてくれ。

よく厄年とか女なら31男なら41が大厄だっけ?違ってる?満何歳?ずれてる?

それは一応気持ちの問題だけど神社とかで厄祓いとか出来て少しは紛れそうだけど。

でも大殺界だからといっても言いっ放しでなんかお守りとかもくんない。


不倫をした元議員さんに、めっちゃ自信満々でわたしも女ですからね!そりゃそんなの怒りますよ?

とかいう占い師ってなんだ。

そしてこんなクソみたいなとか言った。

わたしの大嫌いな言葉。「クソ」

中学生のときみんなが使うのか娘ちゃんが初めて言った。すごいびっくりした。

あんまりやめて欲しいことを言ったことないけど、とても悲しかったから、心の中ではいくら言ってもいいけど、口に出してその言葉は使わないで欲しいんだ。とお願いした。

コラー!くそガキめーとか昔の頑固おやじがつかうやつじゃない。クソ腹立つとか、あいつマジでクソとかだ。

人をクソと言うのはとてもひどい。すごく悲しい。せめてクズくらいにしといて。

かおりさん。テレビでクソもクズもいっぱい言っていたけど人は人間です。

うんちではない。

テレビの中はたまに外で見かける欲求不満の主婦の悪口大会のようになっている。


テレビとかでお悩みを聞く人は穏やかなひとしかあんま見たことない。

江原啓之とかもそうだしあんまり威圧感を感じたことなかったからとても奇妙である。

そうだ。あれだ!細木数子と同じ話し方だ。

それがまだかおりさんは年齢にそぐわない言い回しだからなんかこっちが恥ずかしくなるのかな。

そして数子さんと一緒にいたから似ちゃったんだな、と思うしかない。

数子さんもいつも怒鳴ったりしてたから最初占い師とわからなくてデヴィ夫人みたいなキャラの人でダメダメな人をスタジオに呼んで説教する人の番組に出る人だと思っていた。

かおりさんはじぶんよりも下に見くだす人と、じぶんより上だと媚びる感じにするようにみえた。声のトーンも違ってる。

なので人によって同じ何だか星人でも全く言い方や内容が違っていた。じぶんの好みで話し方や内容がかわる。どうか皆さんを平等にみてやって下さい。

それがこの占いもとてもよくわからんと思う事のひとつだ。

そしてこれまたけつろん。

子宮で話すとはこうゆう感じねー。と思った。


わたしが記事に載せたことのある凄い人の施術はいまでも本当に不思議体験だったのもあるけど、このかたの性格を思い出した。

二股、三股、なんでもしたらいいんだよー!

わからなきゃいいんだからー

ばれてお金がかかるとか傷つけちゃったなとかになったらそれをしっかりその日から受け止めてじぶんでやれることすればいいしー。

それよりさ、ばれなきゃその相手の数が多ければ多いほどこの世の沢山の人を幸せで楽しい気持ちにしてあげてるというとても良い事してるじゃなーい!

とか言う。

なーんにでも肯定的でポジティブなのだ。

こうしなさいもない。法律も関係ない。あなたはあなた。楽しくいこう!

と、お元気エネルギーをチャージしてくれる。

年齢的にもお孫さんもいるし、修羅場の数が違うだろうし人生経験も桁違いだからこのひとを引き合いに出すことさえも失礼に思えてくる。

そして、このひとは

わたしは私生活ではとても女を武器にもするけどねー、でも施術には女の部分は邪魔なのよー

だから子宮はこれをはじめる時とっちゃたー!

とか最初聞いた。やっぱり子宮で話してしまうのね?すごすぎる

最近もLINEしてやりとりしたけどめっちゃ楽しい。

最後に会ったの去年かな。実際に会いに行くと仕事衣装とウィッグで完璧な感じなんだけど、〇〇(わたし)にはそうゆうのいいよねーごめん、楽にするわーとか下の服を下ろしてお腹を緩めたりウィッグをとって前髪だけはキマッテるのにちょんまげみたいなすがたとか平気で見せる。

かっこなんかつけない。目線は一緒にしてくれる。じぶんの失敗も平気で話してくれる。

この間むすめがさーとか旦那がさーとか笑い話とかしてくれてほんとに自然体。


このかたと同じようなことをしている人からはみんな滅多に会ったりふつうに話せる人じゃないんだよ?と、なんか憤慨してる。

わたしは敬語なんか使わないしむこうもフレンドリーだから別に良いのかとおもったわー

というと、ほんとに凄い人。有名なひとだからね。だってさ。

でもそれはわたしは患者?っていうの?お客か?

で、その道のみなさんは先生と呼んでるから師匠みたいな関係だからじゃないのかな?

このかたには別に先生でも普通に話せそうだけどそうしてはならないんだろうな。

そして今はこのかたとは、もうあんたには何も伝えることもない、じぶんでわかってるから。行き着くところにまできてるよ。

と去年わたしを横にして全身をみてくれたときに言われた。そして

へぇー。覚悟が決まったもう悟りの境地に行ってる人の中身はこんな感じなんだね。と言っていた。

ブログにも書いたけど、わたしは薄羽蜉蝣らしい。

この身体でいざという時とんどもない爆発的エネルギーを発揮する事をする(娘ちゃんの事や不条理な事)がその後何日も屍みたくなる。それを繰り返している。


でも、それもそろそろ終わりに近づいつているのはなんとなくわかる。

いつも言うが、自分自身は怖いとかそれに対してはとくにないけど


そして最期は死ぬーって感覚じゃないなぁ。すっと消える。感じだねー。

と言われたやつ。あーほんとにそれ理想的!


このおかたはいつも同じテンション、いつも笑ってる。

だから悩んでたり苦しい時でも会って話したらめっちゃ元気いっぱいになる。

それが本当は占い師は占いの最後はこうであるべきなのだと今日思った。

細木かおりさんと話し終わったら頭を抱えてこの先の不安に苦悶な顔になっちゃった人や、もうあなたは見なくない!とか言われちゃって悲しい顔して退散していく人がいた。

なにそれ。だ。

会わなきゃ良かったね、お疲れ様。みたいにとても憐れに思えてしまう。


わたしも相談をうけると完全なる肯定から入る。どんだけだよ本気でそう思って言ってんだろか。とても間違えてないかな?と明らかでもだ。

そして沢山話して本人がわたしとじぶんのズレを感じることが出来たり、反対にその人は根底にこんなのを持っているからかと気づかせられたりする。だから話すこと、話させることがとても大事だ。

お金つながりで

というのは、一万円の学生さんのあとに夜これだったから。

芸能人のひとの鑑定のなかで、僕だって老後のこと、年金もらっても2,000万必要かーとかね?考えますよー。とか言ったら、何いってるんですかそんな程度なんにも不安なくあるでしょ。みたいなこと言って笑った顔がとても醜かった。

そうだ。前の時すごい立派な家とか私生活を密着してるのを観た。

おまえは日々いったいいくらぼったくってんだよ。って思ったからかな。

ぼったくりでなければどっからこのお金が降って湧いてるのだ。毎年出す占いのあの本の印税はそんなに凄いのか?

画面の中のテロップであなたはなんだか星人かを出せるようになっていて、わたしのを見てみたら今年から遡って三年前までとても素晴らしい運気だったようだ。

……

素晴らしい?1番の驚きである。

その初年度あたりにちょうどわたしが小学生から苦しみ続けた難病の確定をした。

次々と娘ちゃんも病気で苦しんだ。

去年はわたしと同じ難病が確定して一緒に闘った。

この前まで娘ちゃんはそれとはまた無関係な入院も長くした。治ったとかいうやつじゃない。とてもむこぐ悲劇なこと

その前にはわたしは未だに良くわからん気胸の手術と入院でえらい目に遭っている。

あ、まだ気胸のままだとか4月頃わかったけど7月のはじめにまたUCの予約日だからまたレントゲンやってもらおう

とにかくいままでの人生でかなり精神が崩壊したり体力がなくて車椅子プリーズ的な、かなりきつい拷問的三年を過ごしたけど?

これがかおりさんがあなたはこれから素晴らしい3年になるよと言うならまぁいいや。

宿命大殺界とやらがあって20年続くとか言われてた人がいたけど、もしあるならわたしはカオス的大殺界で産まれてから死ぬまで大殺界ですね。

なら納得するとしよう。


③独立する彼

あと話題に上がっている初めての一人暮らしをする。という歳がかなり下の彼は、その後これはどう?とかかなり色々な物件を見つけては、不信な物件じゃないかとか、初期経費の内容がよくわからないとか、何からしたらいいのかわからない。など漠然とした質問に一緒に長い時を考え、なんと!物件が決まりました!

母親とは一貫して仲悪し

出ることは行ったけど、新居は絶対に知らせない。は変わらずだ。

一応妹さんにはババァには言わないでくれ。と伝えている。という。

内容のチェックもしたし、彼が内見に行った時動画で外から始まって周りの様子、玄関入って全ての部屋や設備的なもの、収納の中隅々まで撮って送って来ました。

ポイントだけ見ればわかるのを聞いたのでその中からスクショしてまたまたあの凄い人にLINEで送った。それが最近やりとりしたって話だ。

お返事は。

ここはなんにも変なのないよ。

決めて大丈夫ー。

ときたので、いいと思うよー。と彼には言った。

審査が通れば7月中から入居可だ。

それまでにまだまだ色々知りたいことがあると聞いてくる。

最初の一人暮らしを思い出して懐かしいなぁ

まぁ男の人だし、賃貸物件で暮らしてからの引越しじゃないから面倒はあんまないよね。

とりあえず新居で必要なものリストと、月にかかる費用リストを作り終わった。

彼には新しい人生がもう少しではじまる。



最近のわたしはとてもじぶんが間違いなくあほかな。

と思う。

ちょいとこの日から遡ったはなし。


訪看の所長さんはもはやわたしの看護をしてない。

所長さんのつらい話を聞いて下手したら朝イチから昼までいる。気持ちが楽になったとこらへんで、では帰ります!と帰る。


LINEにも書いてくる。

「あなたの率直な意見がわたしの心の足枷を外して気持ちを軽くしてくれています。

わたしの心が軽くなった分、あなたの重荷をほんの僅かでも肩代わりできたら

そんな風におもいます。」

と書いている。

わたしは看護をしてもらうひとって最初から前提としてあるけど。

まぁいいや。暇だし、どうせ解決もしない。身体もなんともならないしね。


そんな話をするといつもの親愛なる友人は、っつん、またかよーと言う。

またかよ。だ。

わたしも自分でしってる。いつも言われてるからといって気を付けていない訳ではない。でもまたかよー。てなる。

ひとのことが気になってそれ(じぶん)どころじゃなくなって聞きたくてたまらないんだから仕方ないよね


あと、もうこれは大概にしとけよこのやろう。

と、言われるぽいので言ってないのがある。

きっと、この記事をお読みになるからここでカミングアウトをすることにしよう


でも、ここからがとても長くて制限文字数で入りきらなかったので今回はここまでかな