題名さえ見つからない内容なので無題。


いま私が苦しんでいることは死ぬまで続く。

最近になりとんでもない裏切りをくらったのでこれまたこの先にずっと関係する1つに増えた。

想定外過ぎることだったのでかなり参っていた(7月はじめの出来事)

これは娘ちゃんにほぼ関係することだったのでわたしのアドレナリンの分泌は瞬間的に最大量にと脳から発令された。

少し知人にも知るような話になったんだけど、普段ひとの悪口も言わないような冷静沈着な方でさえ静かなる怒りというものを初めてみたくらいだ。

あ、元凶はアスペルガーのひとじゃないよ。

この人に今更裏切られるもないからね。

この人については生活の基盤、各種手続き、行政の使えることをすべてを利用出来るようにしておしまいだ。

7月半ばの心理カウンセリングにまた往復8時間かけて行ってきたけどこれはね

つらかったわ。

それしか言葉ないわ。

前日。明日は早朝にテストをもって病院に行く日に限って会社から帰ってきたらまたやっつけられていた。

怒られたらしい。

仕事で電話の伝達不備あって、結果段取りがうまくいかずその部署辞めろ、辞めたいんだろ!俺が言っといてあげるから!

周りの業者もみんなお前の文句言ってるんだよ。

と言いたい放題言われたよ

お客様の名前も間違うし、ほんとうに自分はおわっている。と感じた。

と言いだして、

この部署に入った時(1年半前)からの直属の上司の人にも社内にいるとき落ち着きがなくてバタバタしてうるさいからみんなに迷惑をかけている。と注意をされたらしい。

この人には有給で前回も今回も病院に行くときに申請をしたし、今後のこともあるので本人は実は精神科の病院に行っている。と話したから、それを知ってて叱られたのはショックだったのだろう。

空気が読めない。言ってはいけない事を言う。そんな障害での精神科行きになってるとは話してないから仕方ないけどね。


この人と今後のことや会社の制度、主治医から下される事について話しをそのうちしないとならないんだから今はとりあえず何も言わなくていい。


なので。


もうなんにも考えなくていいしわかったから!

何か食べれたら食べてすぐ寝ろ。寝れなくても横になって。朝450分にいくから保険証と診察カードとサイフ、これだけ忘れずに。


と送った。(無くすし手元にあると気が動転するのでテスト用紙など重要なものはわたしが持っている)


そして病院にはほぼ予定通りについた。

前回の受診からこの日までカフェとかでテストを終わらせるのにかなりのストレスだったけど、カウンセリングはカウンセラーと本人の一対一でするのが基本と言われた。

でも会社に報告する義務もあるし、本人の希望が強かったのと精神状態が前日にかなり酷かったので同席した。

で、結局一般的な平均的時間の倍かかった。

朝一からやって2時だ。

朝が早かったのと、またグズグズしやがるからわたしはご飯も前日の夕方に食べて以来なんだけど。

クスリを飲まないとならないんだけど。

そんで。

密室でのこのカウンセリング。

やらなきゃいいのにわたしまで心の中で問題に答えてしまう。(ほんとは同席ダメだから死角にいて気配を消してないとならないから暇すぎるんだもん)

本人は終わったらまた脳みそを使い過ぎてアタマがクルクルパーのひとになってる。

でも今回はわたしもあんまり人の事言えないわ

すげぇ疲れた。

例えが悪いけど、冤罪なのに何日も拘留されて呪文のようにやっただろ!とか言われてやった。みたくいう人の気持ちがわかるような感じだ。

とにかく思考回路がめちゃくちゃに破壊された。

本人はいいけど、ここで共にボケッとしてはならないんだ。

病院を出たあと行きたいカフェに入ってとりあえず食べた。味はない。舌がバカは変わからないけど空腹で倒れそうだ。

そしてまた4時間かけて帰った。

でもこれで本人はもう結果を待ち、8月の主治医の診断でどうするかが決まるだけだ。

結果次第だが、薬合わせもあるし身体の調子も悪いから最高延ばせてでも2週ごとで往復また8時間の通院はとても嫌なので入院させたい。

きっと会社は休職するだろう。

その間に今後について色々調べたり、診断が出たらこの人の環境を整えて支援関係や市の手続きなどをする。

それできっとわたしの仕事は終わるのだ。


この人の障害に対する予後については皆目見当がつかないのでそれは専門医の指示に従って生きてもらうしかない。


向こうはどうであれわたしは人に好かれたいというのがこの人にも全くない。


そして訪看の所長さんとつい最近話したこと。


今ではもう素でやってくる。わたしのお家に来るとき玄関先でその日のバイオリズムがはっきりわかる。

重そうな荷物背負っちゃって顔が死んでることもある。

またある時はニコニコとても楽しそうに快活に来る日もある。

辛そうな時はほとんど所長さんの話しを聞いてる。で、なんでそう思わないとならないの?

とか普通に言いづらいことをわたしは聞いて吐き出させて多少お元気になって帰る。

所長さんはじぶんはひとに好かれたいんだってさ。

違う利用者さんに言われたこととか気になるんだね。

で、良い人に思われたいのだとさ。

わたしはそう思う事がさっぱりわからん。

わたしはむしろそんな人嫌いだ。

所長さんは今ブレブレである。

発達障害が関係してるのかはよくわからないけど、自分をガチガチに作り上げて克服して乗り越えたから今この仕事をしてる。

は最初に聞いたけど、すぐにそのあとにわたしはそんな簡単な病気じゃないと思うし、強いこだわりを聞いてしまったので否定をしている。

そう。乗り越えられるような病気じゃないんじゃなかったっけ?だ。

むしろお互い苦しんでるから負の感情とか持ってこられてそれさえもくらいたくないよ。と言っている。


この日も何にも克服してないしめっちゃ辛そうですけど。

基本的にひととの関わりを避けたい障害で、自分の空間でボッチで好きなことを誰にも邪魔されたくないでいたい。

ということは変わらないけどそれじゃ生きてけないからなんだって。

でも、それにしてもまた随分と一番苦手そうな仕事を選ぶな。

と、思ったから聞いた。

めっちゃアドラーとやらを信仰しているが、それをすることはわたしには当てはまらないのがわかったぽい。

わたしは哲学もラブストーリーと同じくらいしらないし興味がない。

アドラーとやらで他の利用者さんは心が安らぐのかもしれないけど、なんだか最近違和感を感じるので聞いた。

他の方にその接し方をされて気持ちが楽になられてるのはいいと思いますが、わたしとてもそのやり方嫌いですけど。

と言ってしまった。

押し付けは絶対にしたくない。過去はもう過ぎ去っています。これから先の未来なのです!お助けします!とアドバイスになるような提案を出来るだけして、わたしは所詮他人です。あなたが最終的に好きに決めていいのです。

みたいなやつだ。(あんま聞いてないけど確かそんなやつかその反対)


で。その言い回しややり方がわたしは気にくわない。

なんか。訪看をお願いしている人ってさ、自分では解決できない。もしくはしたくないから誰かに決めてほしいんじゃないの?

そして、自分が決めたからそうなった。になりたくなくて、人に責任転嫁をしたいんじゃないの?

でも所長さんもアドラーに基づいてアドラーアドラー言ってるけどそこまで依存されたくなくて逃げ道を作られてる気しかしないけど。

わたしの生い立ちを知っているならそれは絶対的タブーなやり方だと気づかないことに最近とても引っかかる。

虐待で大人になった人全員が全員ではないがわたしは愛着障害がある。大人になってから愛着障害と向き合うのは今の医学的にも特にはっきりとした定義みたいのがないらしい。

ただ昔スマイリー先生(懐かしい)は

ずっと気持ちを殺して生きたわたしはひとに依存することはない孤立型のタイプ。みたいな事いってた。


だけど、何度も何度も何かにつけてわたしは他人。と必要以上に言われると、専門家だから全てをお伝えしてるのに、そんな人と話すことはないんだけど。

そうなるとわたしはそんな人にじぶんの悲しい生い立ちとか今結構きついとか話すことをする必要が全くないからこっちから閉店ですよってシャッター下ろすタイプになるからあなたに来てもらわなくていいや。になります。

と言った。で、

所長さん。見捨てられ症候群て知らないの?

それを言われて、距離を取られたと思われてしまう人も居ますよ?

実際わたしは愛着障害とやらだそうですけど。ちょっと変則的なものなのか、それをされて余計に捨てないでとすがる人もいるけど、わたしはこっちからお断りだよ。

です。

だから、どんな意図でその言葉を何度も使ったかをいつか質問したかったので聞きました。

なのでその回答をお願いします。

回答によってはわたしは所長さんのこうであろうと思っている人柄の訂正をしなくてはならないので。


と言った。

とんでもない利用者かもしれない。でも自分が少しでも「全然いらない不快」は今の現状においてとっととなくしてしまいたいのだ。



所長さんは、向き合って話すことにしたようだ。

嫌われたくないんでしょうねわたしは。

押し付けませんよ。聞きますよ。なんです。

良い人でいたいんですよねやっぱり

あなたにも良い人と思われたい。

それがとんだ思い違いでした。

あなたがおっしゃった中にアドラーの本にそのまま書いてることがあります。


学びもせずになぜ答えがそこにたどり着くのかまた今もほんとうに不思議におもいます。


と言った。そして


ご質問の答えについては、まだ明確に自分を分析できていないですが

それとなく思う節もありますので、次回までには何とかしたいと思います。

ただ他人行儀に接することで良くない印象を与えてしまったことは

率直に「不本意」だと自分なりに感じています。


自分、人としてまだまだですわ。

次回の訪問も宜しくお願い致します


LINEの原文のそのまま。)


だってさ。

どこがアドラーだよ。何度も己で言ってる、嫌われる勇気のやつじゃないのかよ。

で、人としてまだまだですわ?

これは昔の精神科医に

とても恥ずかしいですが、わたしのスキルではあなたをみることができません。


と言われたやつににている。

また脱落者が出そうである。

わたしはアドラーなんて知らないし学びたくもない。


それに嫌われる勇気をしなくちゃならないとかなのに、じぶんは本当は誰にでもお愛想でも好かれたい人が本意を曲げてそれを行なうことは相手に対してかなりの冒涜である。

自分の言葉ではなしやがれ。


とおもった。


最初にこちらのお話をもらった時、じぶんで大丈夫かな。という不安はなかったと言いません。

その身体で抱えているものが余りにも大き過ぎてる。そう率直におもいました。


とは言われたのを思い出した。

わたしは哲学書に参考にも書いてもいないなんにも当てはまらない人なのか

その人にどんな接し方が良いのかなんてそれじゃわかないに決まっている。

人は人としてじぶんの気持ちで会話をして欲しい。

しないから何だか言ってる事に矛盾してないか?

何かブレてるけどどうした。

になるし、それを察知能力が敏感だからとても嫌なのだ。

で、反対にわたしはとても嫌われてもいい人なので疑問や不快な事についてはちゃんとしたいのだ。


その3日後、訪看日がきた。

所長さんも考えたとおもうけど、わたしも勘違いされては困ることを言いたいので考えていた。


えと。どうゆう意味でわたしに必要以上に距離を置きたがる、他人です他人です。を強調するについてはしばらく様子を見て、そんなのこっちからお断りだと前回言いましたが、所長さんはひょっとしてわたしがあなたに依存して来られたら困るとずっとおもって踏み込まれないようにしていたんですか?

でも違うことはちゃんとこの前伝えました。

なのでご自分がされた自己分析とやらを聞かせて下さい。

と言った。


所長さんは、

取り繕うとしても無駄だしいつかわかるし、不快に思われたことはわたしは書いた通り本当に不本意で辛いことでした。

だから、言ってしまってどうなっても、はっきり言ってしまった方がいいし、あなたにとってはその方がいい人で偏見も感情的にもならない人だと感じるから言いますよ。

わたしは最初に会った時からこれはまずいことになったと思いました。

お邪魔してこんなに綺麗で素晴らしいひと(書いていて気持ち悪いけど)なんてと思ってしまったし、話していくうちにアドラー(またでた)を知らずに素で言ったりやってることが強烈だったかもしれない。

わたしは、あなたに嫌われたくないです。

でも男女としての感情を持つことは絶対にダメなので他人です他人ですは、それは自分自身に言い聞かせていた事でした。

それじゃないと雪だるまのようにゴロゴロ転がっていく事になるのを自分の性格でわかっているんです。

わたしは恋愛体質なんです。

それを伝えた事で嫌悪感を抱かせ、不信感を持たれてしまったらわたしを切ってもらって構いません。


え。所長さん本当に取り繕うことしないね。

妻帯者が堂々と告白している。

人の気持ちはそれぞれ自由だから別にいいけど。

わたしはそれで取り乱す事はないよ。

ならばもっと詰めた話をしなくてはならないよ。になる。


わたしはひとつだけ必ず確認しとかなくてはならない。


所長さん。わたしはほんの少ーしだけでも気をもたせるようなことをしましたか?

そうわたしがさせた。みたいなの有りますか?

と聞いた。


所長さんは、それは全くないです。自分がとてもここが居心地が良くて来るのが楽しみで会うととても好きになってたんです。

今現在もです。


だった。

どうゆうことだろうか。

わたしは患者だ。お金を払ってわたしは好きでもない人がわたしを好きだと言う人を招いている。

意味がわからないね。


恋愛体質って言葉が気になったから尋ねてみた。

利用者さんとそんな経験あるんですか?

と言ったら、病院で働いていた時は入院されていたとても若くてとっても綺麗な女性に夜中に誘われました。

と言った。

でももちろんそんな事しません。

申し送りでもその件は書いてます。

でも、本音を言えばそりゃ20過ぎそこそこの綺麗な女性でしたから揺らぎますよ……


アホか。

恋愛体質など聞こえの良い言葉ではない。

おまえは下半身暴走族である。


でもそれが男の性なので仕方ないのもわかる。

看護師の時点で大学の頃から女の人は選り取り見取りだったと言った。女世界にいるんだから当たり前だ。わたしが男だったらわたしもするわ。と言った。

でもね、キミはいまはそうゆう事で雪だるまになってる場合ではない。


わたしは来るもの拒まず去る者追わず

なのを、これに当てはめていいのだろうか?

わたしは所長さんの事は好きという感情は全くないし惹かれる要素も残念ながらないよ。


これからの訪看やこの時所長さんの心の中を丸裸にしたのでそれはまた文字制限の関係でつづく。


てか、これとアスペルガーの人の事の区切りがつかないといつまでも続くんだけど。


最終章はもうほぼ完成してるのに変なブログだね。


おわり。