アラフィフの日常&オススメ日記❤横浜・東京

大学生の娘と息子、二人の子を溺愛するアラフィフ母の日々思うこと。 斉藤ひとりさん、Happyちゃんのブログなどが好きです。 主なテーマは スピリチュアル・子供のこと・稼ぐこと・おでかけ・アンチエイジング 美容や健康、暮らしの中でよかったものを紹介したりもしてます♪ 第3?の人生模索中^^ アメブロでリブログ専用のブログもやってます♪→http://ameblo.jp/tomi-yutaka

望むもの~Happy瞑想しながら

waikikiを歩く

笑う

歩きながら、おいしい食べ物を海を見ながら食べる

笑う

何億も手にしてうほうほ





美しい外見。

キラキラ輝いて

キラキラのあふれ流れ出るエネルギーをまとい浮遊する

いっぱいキラキラの豊かさを振りまく

自分自身が豊かさの源




現実と全然違うとこにいる私。

それがソース

じゃあ現実って何だろう(笑)

でもソースの延長が現実















私の好きなもの~ふとやったら楽しそうだなって思ったこと

リゾート

Hawaii


お絵描き


人物画


喫茶店のママ


セラピー

ヘッドマッサージ

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お花


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葉山

134号線




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夫が意見した~もやもやを掘り下げる②(息子編)


夫は子供に関することはほとんどオールOKです。

健康で友達もたくさんいて学校にも通い
色々と活動して、何の問題もない。
タバコ吸おうが、酒飲もうがそれは自分で判断すること。


もともとこういう性格だったのか、
子供に関してはそうなのか・・・?
まあ一時期教職に就いていたり、
ばりばりの体育会系なので、指導的ではありますが、
まあ社会経験を経て
特に現代の若者(自分の子供たちくらいの)がたくさんアルバイト
に来るような場所で働いているので
50才超えた親父がいかにその子たちと付き合っていくか
失敗もたくさんあり、
情熱だけでは動かない草食系の
バイトバックレるの何とも思わない人間がいる世代と
常に接していろいろ考えも変化しているようです。

ただ子供のことはよその子でも同じように
大好きで認めようとするところは以前からです。

しかし、我が息子がここまで毎日夜出かけたり、
成績が振るわなかったり、
非常識な行動をとると・・・・と思いましたが
それも一向にかまわないと。
自己責任だし、そこまでひどいやつじゃないと
信頼していたのでしょう。

でも後期の授業、始まってます。
彼女が出来てその付き合いの様子もあります。

私は常に小言を言っていますが、
今日書いた一つ目のブログの後、
「あいつに言っといたから。目標持ってやらないなら
大学はやめさせると。
あのままだとどこにも就職できない。(←いまさら?)
遊ぶのは構わない(同感同感)ただ
やることやってないならそれはだめだ。
それと・・・・」

主人は何よりも彼女との付き合い方が気になるようです。
本当に珍しい。
まあ息子らしくないというか、
筋を通していないというか、、、恋に目がくらんで
大事なことを落としているんですね。
女も女だと。
いや、私はそのような状況にもっていく息子が悪いと思うのですがね。
でも息子と同じペースで夜な夜な遊んで平気な女子は
家庭環境も疑います。
すべてボーダーラインというのがあります。
私はそこまで感じないのですが、
主人の直感でしょう。
こんなことはあまりないですから。


まあ、あれだけ遊んでいれば(バイトもありますが)
勉強したり物事を考えたりする時間が皆無なのは
100年前から気づいておりますよ~~

それでも何も言わなかった夫ですが
ようやく言ってくれた。

普段何も言わないだけに
相当怖かったと思います。
決して怒鳴ったり暴力をふるったりはないですが。

私も遊ぶことは全然かまいません。
きちんと結果を残していれば。
そういう子、いますからね~。
でもそんなにクールで意思のしっかりした息子では
ありません。


どうにもならないにしろ、
父の意見、母の意見、息子の意見
交わすのは大事なことです。

息子をかばいたくもなりましたが
やはり一人の人間として向き合っていきたいと思います。



ものすごく奥の深いドラマにはまってます。
不惑のスクラム


ただの親父ラグビー物語でない
テーマがたくさんあるのです。
本当にたくさんの人に見てほしい。
罪と許しについて激しく話し合う親父たちのシーンには
引き込まれました。

ショーケン、夏木まり、高橋克典、秋野ようこ
村田雄浩、徳井優、そして今夜放送分からは
竹中直人まで登場してます。

ぜひぜひ。

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問題が起きた時~もやもやを掘り下げる②(息子編)


実際「問題」というものはないのかもしれない。


なぜならある「事象」があり、
それをどうとらえるかによってそれが
「問題」になったり「単なる一つの出来事」になったり
「うれしい出来事」になったり・・・・だから。

今私が「問題」ととらえているある事象が目の前にある。

なぜ「問題」だと思うのか?

そのことが息子の価値をさげるから
そのことで息子が最悪の男になる。
非常識な人間と思われる。
そんな人間にしてしまった私がクソに思える。
(実際、環境や育て方よりは本人の持っているものによると思っている)
こんなこともわからない19才が自分の息子であることが情けない。

これは人生において「失敗」という経験を重ねるための
大事なことかもしれない。

それはそれだ。

そのことについて私は、非常に不快で心を波立たせている。
波立たせられているのではなく
波立たせているという一人称。

本人が心底分かるまで、どれだけ非常識でも見守るというスタンスもあるだろう。
そもそもこの事象は私にとっての問題で
息子にとっては問題ではないのかもしれない。

だから息子をどうにかするということではない。
「自分」の問題だ。

自分がその事象について非常に不快。
その不快をどうにかしたい。

この状況になった時のポイント、

問題の波動のままでは×
解決の波動でとりくむ



Q.この事象がどうなったら「自分」は満足で
ホッとしていい気分になれるのか?


それは
息子がきちんと常識をわきまえた男になること
(そんな男だと思っていたのに日々の行動を見ていると
到底そうは思えない)
「私」がオーケーと思えるような生き方をすること

自分勝手は重々承知。
でも自分の本当の望みを知る。
息子がきちんと常識をわきまえた男になること
「私」がオーケーと思えるような生き方をすること

こうなれば「私」は心を波立たせずに満足らしい。
しかし待てよ。息子の人生は息子のもの。

もし息子が
きちんと常識をわきまえた男になり、
「私」がオーケーと思えるような生き方をしていたら

それは「安心」だが、それは私と息子が同じ考えを持っているに
限ったこと。

今の状況を見ればそうではないことがわかる。

相手が変わろうが変わらまいが、
私は私の思っていることを伝える。

もう彼は言ったところで「自分の考え」というものがあるわけで
それに基づいて行動しての結果が今であるから、
私の最善策は彼にとってはそよ風のささやきくらいのものであろう。

それでも
私は伝える。

「わからない」
「自分はそうは思わない」という返事だとしても。


そして親に養われている身である以上
一定のルールを守れないなら
そこは親のルールに従ってもらう。
社会人で独立して居ればいくつであろうと
文句はいわない。

そこは私にも線引きはある。

だから今すぐ職を探して出ていけばいいだけの話。
それが大人になるということ。

夫の考えはまた違う。

でもそれはそれ。

私は私の考えを持つ。

なにか気づきが必要ならそれは自然に下りてくるだろう。

厳しい・甘い、古い・今どきだ、
女だから・男だから

は全く関係ない。
自分の責任で生きていくなら何をしようと自由だ。

人からどう思われるかではない。


自分の責任で生きていくなら何をしようと自由だ。


これが私の結論。

自分の分別のなさ故どん底に落ちる。
それでも気づかないかもしれない。
それはそれでいいのだ。
何の責任も誰にもない。
自分の面倒は自分で見る。

君の面倒は見ない。
実家にいること自体、自分の面倒は見れていない。
まだそこに至っていないということだ。

だから自分の面倒を見れていない間は
所属している場所の最低限のルールは守らなければいけない。

分からない人間にわからせようとはしない。

でも
「私」の意見は述べる。

で、ルールがどうしても守れないなら
親としてすること、与えるものは今後は与えることはできない。

細かい行動の一つ一つではない。
実際がその一つ一つに不具合の片鱗が宿っているのだけれど。

しかしその一つ一つではなく
全体の人間と人間としての方向。
それは「私」の方向はしっかり伝える。
イイ・悪いはない。
これが「私」であるということ。


そこに家族というつながりの中で
「夫」の方向・考えもあるだろう。
姉である娘の考えもあるだろう。

無理に調和させる必要はない。
我慢があればゆがむ。

思ったことを伝える。
伝わらずともそのエネルギーで存在していれば
自然淘汰されていく。
お互いのエネルギーが徐々にあるいは劇的に変化することもあるだろう。

そう、一つ一つの事象ではない。

それが、お互いのエネルギーが引き合わない場合
離れていくだけだ。
それでいいのだ。

ある時期を濃厚に過ごしただけだ。


私はそういう考え方なのだ。

息子が心配であっても手放すことに今はあまり
悲しみがないことに気づいた。

それよりも自分の「心」を大事にしたい。

とはただの同居人。
それで何ら問題ない。二人で出かけることもあれば
食事に出ることもある。
まああまり苦痛でないなら・・・・
いやこれもいずれ淘汰されるはず。
だって
「苦痛じゃないなら」という相手ではないよ、自分が欲してるのは。
「この人といると楽しい♪」という人と食事や会話をともにしたいよね。
探さなくて今でもたくさんいるはず。

そんなことしてたら孤独になるって?
そうかな。

自分の残り少ないピュアなエネルギーをすり減らして生きるよりは
誰に認められなくても
満足して生きたいんじゃない?


一人になったってかまわない。
でも自分の食いぶちは自分で稼ぐか
豊かさがどこかからか舞い込んでくるのでありたい。

できれば思ったこと思ったときにして思ったところに
行きたいから、十分なお金はほしい!
神様、そこはそうです。

病気になったら病院に行き、
住むところがあって普通に生活できる。
そして好きなことも迷わずできる豊かさ



今もそうだけどもっともっと豊かにもっともっと質を高めて
自分の心に正直になれる人生。
もっともっとです☆

だから息子のことはここまでくると
結構ちっぽけなこと。
でもちっぽけでも
まだ私に関係のあること。
私の見える範囲に生きているわけだから。

だから私の心に従ってどうにかする。

今あるそこそこ自由で豊かな「自分」がいるのは
夫のおかげだろうか?

そういう考え方もあるだろう。

でも私が望んだからじゃないだろうか?
私がそういう風に職業を選び、生き方を選んでこうなったんじゃないだろうか?
「自分」のおかげなんじゃないだろうか?

やりたいこと、「本当の自分」を探すことも時に楽しいけれど
目の前にあることがやることで
今ある自分が「本当の自分」の一端であることは確かだ。



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『東京ラブストーリー』見てますか~?

もう突っ込みどころ満載で

懐かしくて、細部まで見ちゃいますよ~



次の日は会社で同世代で大盛り上がり。

28年前・・・・・あんなだったんだよね~


バブル時代に興味のある子供たちも一緒に見てる人
多いですよ。
夫婦でも笑えます。



録画してます^^

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☆ツヤ出てカバー力あり、コスパ最高のBBクリーム。ただいま愛用中♪ 気になる!酵素ドリンク。ファスティングしてみようと思うのですが・・・
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