『怖さを知らない』『人間に与えられたお使い』

2008年04月01日

『ない物ねだり』



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今日の言葉

毎日、自分がなりたいと思う人物になることに心を集中させよう。

(ウィルファード・A・ピーターソン)





人間は、必ず「凄い」というものを各々持っています。
持っていますが、それを引き出せるかどうかは人間次第です。


人間には「我(が)」というものがあります。
それが「凄い」という光を、内に閉じ込めているのです。

時折、我(が)の隙間から光が漏れ、「あの人にはこういう部分があるんだなぁ」と思われるのですが、すぐにまた閉じ込めているのです。

宝の持ち腐れとはよく言ったもので、まさに「凄い」という輝きを放つものを持っていても、それを引き出せずに内に閉じ込めてしまえば腐ってしまいます。

「凄い」という輝きを放つものは人間にとって都合がよい(儲かるとか有名になるなど)ものではないからこそ、人間は見過ごしてしまうのです。

見過ごして、本来の自分とは違う輝きを求めているのです。
それは、ない物ねだりなのです。

悩んだ時はお立ち寄りください。
真実への扉は・・・本家にある




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huujin1214 at 14:35│Comments(0)

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