ヨン様が文化勲章受賞!

ぺヨンジュンこと、ヨン様がなんと栄誉ある文化勲章を受章されたそうです。
これからの活躍をますます期待したいですね。

詳しくは以下の通りです。




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huyusona_story at 23:35|PermalinkComments(3)TrackBack(0)clip!

ヨン様と韓国語を勉強しませんか?

「ヨン様」ことぺ・ヨンジュンが大株主のメディア企業キーイーストは、
ニンテンドーDS向けのハングル学習ソフトで
日本市場に参入することを発表しました。


この『DSヨン様』(仮称)ではヨン様と一緒に
ハングルを勉強していけるということです。
発売は来年の1月頃で価格は5000円前後になるとのことです。

パッケージは小中高の3種類が用意され、
タッチペンを使いながらヨン様と共に読み書きを通じて韓国語を勉強できます。


「DSは日本だけで2200万台が普及し、
特に30歳以上の女性に生活必需品として受け入れられています。
ペ・ヨンジュンを起用したハングル学習ソフトは大きな市場があるのではないか」
と担当者はコメントしています。


ソフトはキーイーストの日本子会社が運営するオンラインストアにて販売されるということです。


韓国語を習いたいと思っている方にはとても嬉しいですね。

もしDSをまだ持っていないという人は
11月1日発売の新製品DSiが
こちら
から予約できます!お早めに!



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huyusona_story at 10:10|Permalinkclip!

ヨン様、クリスマスイベント

ペ・ヨンジュン、BOFi主催のクリスマスイベントを開催

22日ペ・ヨンジュンの日本公式サイトで「BOFi主催のクリスマスイベントを開催する」と伝えられました。
このイベントは、『家族と迎えるクリスマス ―離れていても―』というテーマで、
12月14日横浜アリーナで午後5時から2時間開かれる予定だそうです。


またドラマや映画の主題歌を歌ったドラマ『ホテリアー』のカン・ヨファン、ドラマ『冬のソナタ』のRyu、映画『四月の雪』のウ・ソンミンがゲスト出演する予定になっています。
このイベントにペ・ヨンジュン自身の来日参加予定は無ありませんが、6月に来日したペ・ヨンジュンの日本滞在2週間に密着した未公開オリジナル映像が、公開される。

詳しくはこちら

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冬のソナタ ペヨンジュン プロフィール

ペ・ヨンジュン(1972年8月29日生 )ソウル出身。
日本での愛称は“ヨン様”
身長:180cm
体重:84kg
血液型:O型。


プロフィール
子供の頃、テコンドーに興じている最中に
他人の脚が目に当たり視力が低下した
(この視力低下が原因で兵役を免除される)。
ハンヨン高等学校卒業後、1994年にKBSの特別採用により、
『愛の挨拶』でデビュー。
成均館大學校芸術学部映像学科にも在籍したが、2005年3月に中退した。 


冬のソナタ

日本では、BS-2で放送されたドラマ『冬のソナタ』のヒットにより
ブレイク、「ヨン様」「微笑みの貴公子」のニックネームが生まれ、
主に30代以降の世代の女性に親しまれている。
『冬のソナタ』のチュンサン役で、韓国において2002年
百想芸術大賞 人気賞(TV部門『冬のソナタ』)
KBS演技大賞 最優秀演技賞、人気賞、ベストカップル賞、
ベストドレッサー賞を受賞した。


四月の雪
2005年3月21日に、マスコミを集めた記者会見の席上で竹島問題に対し「独島(韓国名)は韓国領土」という発言を行ったこともあり、人気が落ちるかと懸念されたものの、9月に日本でも公開された『四月の雪』が日本での韓国映画史上最大のヒットを飛ばすなど人気は健在である。


出演作品

ペヨンジュン 出演 韓国ドラマ

●愛の挨拶(KBS 1994年)

●若者のひなた(KBS 1995年)

●別れる6つの段階(KBS 1995年)

●海風(PSB 1995年)

●パパ(KBS 1996年)

●初恋(KBS 1997年)

●愛の群像(MBC 1999年)

●ホテリアー(MBC 2001年)

●冬のソナタ(KBS 2002年)

●太王使臣期(MBC 2006年)


ペヨンジュン 出演 映画

●初恋白書(1995年)

●スキャンダル(2003年)

●四月の雪(2005年)


ペヨンジュン出演 CM

京南企業の広告日本コカコーラ - 七色亜茶
大塚製薬 - オロナミンC
SONY - デジタルハンディカム
ロッテ - フラボノガム、アーモンドチョコレート
ロッテ百貨店- ソウル免税店
DAIHATSU - ミラ
KDDI - au GLOBAL PASSPORT
セコム
LGテレコム(韓国、携帯電話)
京南企業(韓国、マンション分譲)
ヒュンダイモータージャパン - ソナタ(2005年9月 - )



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冬のソナタ チェジウ プロフィール

冬のソナタ ユジン役 チェジウ プロフィール

本名: 美香チェ・ミヒャン 京畿道パジュ出身
日本ではジウ姫などと呼ばれている。

生年月日: 1975年6月11日
身長、体重: 174Cm、50Kg
血液型:A型
趣味: 話をする事、ウインドーショッピング、映画鑑賞
特技: 現代舞踊、エアロビック

[ドラマ]
2003年 SBS [天国の階段]
2002年 KBS [冬恋歌 (冬のソナタ)]
2001年 SBS [美しい日々]
2000年 MBC [真実]、 [新貴公子]
1999年 KBS [友情]
1998年 MBC [愛]
1996年 KBS [初恋]
1995年 MBC [戦争と愛]

[映画]
2006年 [連理の枝]
2004年 [誰でも秘密はある]
2002年 [ピアノを弾く大統領]
1999年 [情け容赦なし]
1998年 [キスしましょうか]
1997年 [ハレルヤ]、[わな]
1996年 [バクボンゴン家出事件]

[受賞経歴]
2002年 KBS演技大賞‘最優秀演技賞’,‘人気賞’
2000年 MBC 演技大賞‘女演技賞’
1998年 白桑大賞‘新人俳優賞’

[掲示板] innolife チェ・ジウ掲示板
[フォトギャラリー] チェ・ジウドラマ・クラシックコンサート

釜山女子専門大学舞踊科 卒業後、
MBC23期新人タレントとして将来を期待される。

しかし、1996年のドラマ『初恋』の端役で一気に
ブレークするまで不遇な年月を送った。

主な出演は、「美しき日々」「冬のソナタ」「天国の階段」。
いずれも日本で放映された。

映画ではアン・ソンギ、アン・ジェウク、
ドラマではチャン・ドンゴン、イ・ビョンホン、
ペ・ヨンジュンなど有名俳優と共演し、
アジアにおける韓流スターの代表的女優のひとりとなった。

日本や中国との合作ドラマへの出演も積極的。



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冬のソナタ 再放送!

冬のソナタは何度となく再放送されています。
今度は民放で再放送されることになりました。

冬のソナタ韓国ドラマの火付け役ともなった、
純愛ラブストーリーです。

心に残る場面や、エピソードなどを
紹介していきたいと思います。

冬のソナタをまだ見ていない人は是非再放送でも
DVDなどで、観ていただきたいと思います。

なぜ冬のソナタがブレイクしたのか、
なぜ、ペヨンジュンが女性の心をつかんだのか、
韓国ドラマの魅力とは何なのか?
もう一度振り返ってみたいと思いませんか?










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冬のソナタ 感想 最終回

冬のソナタ 感想 最終回

チュンサンとユジンが一緒になれない運命だから、よりを戻そうと言うサンヒョク。

それでいいの?サンヒョク。。。

しかし、まもなくサンヒョクはチュンサンと自分が兄弟であることを知ります。
そして、サンヒョクのとった行動は、ユジンの留学について行こうと考え、ユジンの元へ走ります。
サンヒョク、大丈夫?

動揺しているのは、わかるけど・・・。

でも、サンヒョクも実は傷ついていましたね。
チュンサンに泣きながら訴えるのでした。
自分の大切なものがみんなめちゃくちゃだ。。。

チュンサンと兄弟だったのは、父のせいであり、チュンサンにどうしようもないのですが、気持ちはわかりますが。
でも、そう誰かにいいたい気持ちはよくわかります。

サンヒョクは、本当はとても誠実で、心優しい青年だと思います。
もしかしたら、ユジンはサンヒョクと一緒になったら幸せになれたんじゃないかな・・・とも思います。

チュンサンに、本当は妬ましかっただけだ。ユジンの元にもどれ。
と言ったサンヒョクはとても素敵だと思います。

そして、いよいよチュンサンがアメリカに発つという日。
サンヒョクは、チュンサンの身体のことを偶然知ってしまいます。

追いかけろといって、ニューヨーク行きのチケットを渡すところはちょっと感動でした。
でも、ユジンはチュンサンとの最後の約束、楽しかった思い出を大切にして生きていこう・・・
その言葉を信じて、フランスへと向いました。

「冬のソナタ」のラストは納得できましたか?
実は私は納得いきませんでした。

目が見えなくなってしまったチュンサン。
命はなんとか助かったからよかった・・・
なんて、そんな納得は出来なかったなあ・・

もう一度、二人で冬の美しい景色の中を笑顔で歩いて欲しかった・・・

こんなことを思うのは私だけでしょうか?


美しい雪の景色と、ミニョンの笑顔。
冬のソナタの魅力はこれにつきると私は思います。

確かに、純愛をテーマにしているのですが、
チュンサンとの思い出があまりにも少なくて、そこまでユジンが愛してしまったことにあまり共感できなかった・・
と言うのはあります。











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冬のソナタ 感想 第19話

冬のソナタ 感想 第19話

ついにユジンがチュンサンと兄妹だと言う事を知ってしまいました。
でも、私はそのほうがよかったと思います。

あのまま、訳もわからず、チュンサンに別れを告げられたら、忘れられるはずもなく、それこそ一生思いつづけることになってしまうのでは。。。と思います。

サンヒョクの母は、いつもいじわるでイヤミばかりな人だけど、このときはあっぱれと思いました。

チュンサンがそのことをいえないというのは、結局悲しむユジンの姿を見たくないと言う、自分のためだと私は思います。

そして、倒れたチュンサンは、事故の後遺症で、手術が必要ということが判ります。

またまた・・・?て感じですが。。。

そんな中、チュンサンとユジンの兄妹説に疑問を持ち始めたサンヒョクの父ジヌ。

そして、二人が兄妹だと知るチェリン。
このときのチェリンは、よかったですね。
愛情がなくなったんじゃなくて、兄妹だったなんて理由ならまた戻ってきてなんて言えない・・・
二人で逃げれば・・・?
チェリンはこのとき初めてミニョンではなくチュンサンとして話をしていました。


チュンサンとユジンが会ってお互い振り向いた姿を見たくないから・・・と言って別れたその頃、ついに、二人が兄妹ではないことが判明します。

しかし、チュンサンは自分が命の危険のある身体であることを知ったため、兄妹ではないことが判明してもニューヨーク行きを心に決めました。

もう、兄妹ではないんだから、早くユジンにそのことを言ってあげて・・・・!

そんな感じです。













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冬のソナタ 感想 第18話

冬のソナタ 感想 第18話


二人きりの結婚式を挙げてときに、サンヒョクが飛び込んできた。
形だけでも、結婚したかったのかな。。。
チュンサンは二人が兄妹だとわかっていたのに、結婚しようとしました。

チュンサンは最後に思い出を作ろうと、ユジンと海に出かけます。
いつも冬の雪の中の二人のイメージでしたが、海もなかなか似合います。

本当に楽しそうな二人。
しかし、時折、チュンサンは暗い表情をみせます。
そんなチュンサンには全く気づかず、ユジンはとても幸せそうでした。

でも、チュンサンはちゃんとサンヒョクに迎えに来てくれるようにたのんでいます。

ユジンが可愛そうな気がしました、あんなに楽しそうなのに。。。


そして、夜の海に二人の思い出を投げ入れるチュンサン。
そのシーンは本当に泣けました。

それと同時にサンヒョクの父がチュンサンの出生に疑問を持ち始めます。
ミヒの言っていることがどうしてもうつじつまが合わない。。。。

その頃、サンヒョクの母がユジンに真実を話していた。






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冬のソナタ 感想 第17話

冬のソナタ 感想 第17話

スキー場へ戻り、とても楽しく幸せな時間を過ごすユジンとチュンサン。

10年前に好きだった相手と再び出会って、幸せな時を過ごせるなんて
とてもうらやましい限りです。

しかし、韓国ドラマはそう簡単にハッピーエンドというわけには行かないのです。

二人はもしかしたら、同じ父親を持つもの同士なのかもしれない・・・

そんな不安が周りから聞こえ始めます。

特に、ユジンの母は、夫と以前に婚約していたというミヒとの間に出来たチュンサンとの結婚を許すわけには行きません。

確かに、ユジンの母の気持ちもわかります。

二人が兄妹であるという以前にもっと違う感情で許せないのかも。。。

二人は結婚の約束をしますが、なかなかうまくいきません。

親の反対、周囲の反対。。。

でも、せっかく、サンヒョクまでも賛成してくれかけたのに、
そのサンヒョクが、二人が兄妹であることを知ってしまった・・・

疑問なのはなぜ、チュンサンの母はそこまで二人のことを反対したのか。

愛する人の子であるユジンのことを受け入れられなかったのか・・・。

















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