波動分析


  桟1日 1300円を下抜いて来ました。ここから下は最後の叩き込みと思います。大勢目標の1000円を取るなら売りは仕切ってド転買です。勢いに任せて行き過ぎも有るかも知れませんが、大底と考えたい所。

◆ 桟2日 1200円を割った所で止まりました。チョット戻る所も有るかも知れませんが再び下と考え様子見で良いと思います。

 〇月3日 大底と考える値段にはまだ少し足りません。一時的に戻っても再び下と考えたい所。

ぁ 桟4日 大底確認と考えます。ここで買転換です。大きく下げた相場ですのでエクステンションも有るかも知れませんがこの下は買と考えたい所。

ァ 桟5日 1000円を挟んだ攻防が続きます。ここで持ち合うと気味の悪い所ですが、底練と考えたい所このまま様子見で良いと思います。

Α 桟6日 1050円の目標を取って来ました。このまま上と考えますが、もう一度くらい下を試す事も有るかも知れません。買いそびれている方は、この下げで買と考えます。

А 桟7日 1000円は下抜きませんでした。ここで止まるなら明日は戻ると考えたい所。買は維持のまま様子見。

─ 桟8日 再び1050円の上に出て来るなら一気に伸びて来ると思います。1150円を抜いて止まった辺りは押目も有ると考え少し利食いするのも良いでしょう。

 〇月9日 1150円を前後で下げ止まるなら仕切った分を買い直し。下に抜ける様な時は様子を見て戻って来た所で買。

 〇月10日 方針の買が成立。1250円を取るならそこそこの押目も有ると思います。この付近で止まる所は多少足りなくても利食いしておく方が良いでしょう。

 〇月11日 方針どおり利食いと致しました。1150円前後を押目買いと考えますが、一相場終わっているなら、押目も深くなります。この下が有るなら行って来いの可能性も有ると考え要注意。

 〇月12日 方針の買が成立。ここで戻るなら再び上と考えますが1150円以下に売られるなら未だ下が有ると考え買は仕切る方が良いでしょう。



慎重に攻めるなら、高値の売りを持ったままで新規買。い任發Π貪擔卦買。┐鉢で売を仕切とするのもよいでしょう。

自身の相場観が900円を付けると考えているならきイ詫融劼鮓て、Δ撚色信号。Г了下に出るなら維持。下げきれないなら売の仕切と考えるのも良いでしょう。

売しかしないという方ならい罵食いした後でΝと売るのも良いと思います。

Δ杷笋辰進が引かされた時┐芭招。ないしで両建の買を仕切ってもう一度勝負!とすることも出来ます。



波動分析のコメントはあくまでも私のアナログな相場観です。長年相場で生き残ってきた投資家の皆様は確固たる相場観を持っていらっしゃると思います。
そんな方は目標値を単に売買ポイントと考え、思うように相場を組み立てて頂く事も可能です。