January 14, 2016

2016

年賀2016

元気でやっておりますよー!いえーい!

という特定ではない誰かへの報告。  
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January 07, 2015

2015よろしく、と手帳問題

manimani_2015m

いろいろ今年こそは! と漫然とした意気込みを抱えて迎える年明け。
各方面にいろいろとヨロシク!なのです。

・手帳問題
2015年の思いの一つは「今年は手帳を買わない!」である。
思い返せば社会人になってから15年、わたしは毎年手帳を買っていたはず。やはり社会人たるもの鞄の中には仕事のスケジュールが書き込まれた手帳片手に、颯爽と打合せの席で開帳しつつ、手帳というアイテムを使って仕事を、時空を、世界を、軽やかに滑らかに管理し支配したいものである。
しかし、わたしは手帳を最後までまともに使い終わった試しがない。それはいつも悲しい。仕事の出来る男アイテムとしての憧れ。さらには仕事外のちょっとした思いつきや、読んだ本の感想やら、映画の雑感、ちょっとしたスケッチやらをさらりと書き込める。仕事もやるけど、この手帳にはそんな自分の遊び心や日々の楽しい探究心も反映しちゃんだよねぇ的、心豊かなユニークな手帳。あぁいいなぁ、そんな手帳ライフ。とずっと思っていたし今も思っている。ほぼ日で紹介されるような手帳の豊かさよ!わたしもそんな人でありたい。こうして書いてると改めて手帳好きだなぁ。と思わずにはいられない。
毎年新たな手帳を選ぶときに見る、スマートかつ愉快で自由に手帳を使いこなす未来の自分を想うのはいつも楽しい。色とりどりのペンとマーカーや上にも横にもはみ出した付箋たちで溢れかえる彩りある世界、日常を廻る豊穣の凝縮体としての手帳。なんて夢のある世界。
しかし、その大き過ぎる夢ゆえに、毎年いつの間にか使われなくなっていき気が付くと空白のページを見ては、自分の過去がそのまま空虚であったように見えて悲しい。もちろん実際のところはたいして気にしてはいないから、それで気が滅入る程のことは無いのだけれど、たいして気にしていないレベルゆえにこそ地味にダメージも受けるだ。

そんな訳で、いい加減あんまり手帳を使わない大人である。という事実は認めて、通常通りスケジュールは卓上の小さいカレンダーにチマチマと書き込む日々を受け止めよう。という37歳の年明け。
良き一年になりますように。
  
Posted by hyanaki at 07:18Comments(0)

December 29, 2014

フットサル

年の瀬なので2014年を振り帰ってみると、今年は何はともあれフットサルをやりまくっていた。

やりまくると言っても2週に一回やる程度ではあるんだが、ここに来て人生で一番フットサルをやる1年がやってくるとは。
もう印象としては日々サッカー漬けな印象なんだけど、数字にしてみるとやった日数は25日前後、それぞれ2時間。学校の部活の1月にも満たない活動期間に驚く。どうりでこんなにやってるのにさほど上手くならない訳である。まぁスキルはともかく、定期的に体を動かすようになって流石に運動量は目に見えて増えたのは何より。  
Posted by hyanaki at 18:27Comments(0)

January 10, 2014

2014

2014yanaki_HNY2

   

遅ればせながら今年もよろしく! と生存報告。

2014年の抱負としては、「久々に走ろう!」を。
元々フットサルでもっと走れれば・・・、とは常々思っていたものの、ランニングにはとんと興味が持てなかったわたし。
年末に今さら読んだ「BORN TO RUN」にいたく感銘を受ける。
とりあえずベアフット系のシューズを買い、ちょこっと走ってみると楽しい。おぉ走るの楽しいじゃないか!と。しかし、ちょっとしか走ってないのに走り方を変えたせいか、激しく筋肉痛が。明日のフットサルまでに回復するか際どい・・・。うーむ。

と、「歯を磨こう!」
子供かっ!って話だがここ最近歯医者通いで、まぁそうなのだ。
家には必ず常備されていたチョコレートとも決別し。ちゃんとちゃんと磨こう!と。

絵本も描こう!と小さな声で・・・。
仕事その他にかまけて相変わらず後回しになってる訳だが、まぁ描く気はある。あるんです、すみません。と誰に謝ってるのか良くわからないが、そんな感じに。  
Posted by hyanaki at 09:01Comments(0)

February 24, 2013

展示を終えて

展示_杉田劇場

遅ればせながら、展示終わりました〜報告。
何はともあれ来てくれた方、心の底からありがとうございます!

で、今回の展示はせっかく展示するのなら新しい絵本の原画を!
という心意気だったわけですが、実のところその原画は完成せずに、未完成の絵たちが「作家の制作途中見れます!」的な言い訳の雰囲気をやんわり漂わせての展示となっていたのでした・・・。
まぁせっかくの未完成なので、ギャラリーでも引き続き描こうと。ライブパフォーマンスと言ってしまえば少しも聞こえはよかろう、と。さらにはその場で描くことで伝えられるメッセージもあろう、と(「途中で本当スミマセン!」とか)。まぁやっていたのでした。

しかし結局完成してないとはいえ締め切りがあると出来るものだなぁ、と今更ながら実感。
そして締め切り解き放たれた今のわたしはといえば、展示終了から10日以上経った今、まだ展示の荷をほどいてないという・・・。
展示に向けて時間と労力を割いてた分の他の仕事が溜まってたので、ある程度は仕方ないとはいえ。。。

そのうち出来上がる日を楽しみにしつつ、なんで2月はこんなに日数が少ないのか、「じゃぁ今月中ぐらいには・・・」という私の仕事と、体内時計が全然しっくりこなくて焦る今日この頃なのです。  
Posted by hyanaki at 08:41Comments(2)

January 14, 2013

杉田劇場にて展示

大雪! そして・・・

「杉田牧場展 〜写真とイラスト〜」
カメラマンの木村敬一と、ヤナキヒロシの作品展
2013年2月7日(木)〜2月11日(月・祝) 10:00〜16:30
杉田劇場のギャラリーにて
ってな訳で展示をやります!

わたしのイラストは、きっと次の絵本のネタになるようなものが、
というよりそのまま絵本にするような物が出来上がってる予定・・・(汗)なのです。
ちなみに2月9日(土)は杉田劇場の冬まつりも開催されてまして、
ガチャガチャと賑やかですよ。

それにしても展示までの時間が減ってきた・・・。
無論ずっと前からわかっていた訳だけれど、
「締め切り様」もずっと遠くからやさしく見つめてくださってくれていたが、
近頃は随分近く、表情も険しいのである。。。

2013年賀2  
Posted by hyanaki at 14:42Comments(4)絵本

July 02, 2012

子カラス

   玄関開けたらカラスの子供!
子カラス01

   近づいてみる・・・
子カラス02

   さらに接近・・・
子カラス03

   超至近距離接写! ややグロ!
子カラス04


とまぁ、出かけようとしたら子カラスがいたのでした。
逃げる気配もないので携帯電話をかざしつつ接近。カラスは相変わらずかっこいい。そして子カラスはちょっとかわいい。まだ人に(というか世界に)対する警戒心がないのか、単に鈍い子ガラスなのか知らないが、こっちの姿は認めるも特に気にせず。最終的に目と携帯電話5cm(!)というところで撮影後、頭の後ろをモサモサ撫でたい衝動にかられつつも手を伸ばせないでいると、遠くからカラスの鳴き声。
仰ぎ見ると真っすぐこちらへ急行中の親ガラス2羽。鳴き声が完全にブチ切れている・・・。わかっちゃいたが親ガラスはデカイ! そして怖い! こちらに向かって飛んできて空中での急ブレーキの為にバサバサと広げる羽のデカイこと! 前に突き出す爪も鋭い!
で、わたしはといえばカラスが起こす羽の風圧に風情を感じる余裕も無く、マンション廊下を頭を下げて全力逃走していたのでした。やれやれ。  
Posted by hyanaki at 00:16Comments(2)

May 18, 2012

NYとか

ny_strandbooks久々の海外旅行。ってことでニューヨーク。フリーランスになって以降、自由な身分故に逆に休みの取り方を見失ってしまった自分としては、なかなか感慨深い一週間。まぁ解放された〜、っていうよりは仕事も嫌いじゃないんでどっちでもいいんだけど、たまには違うことするといいね。ってな具合。

メモとして今のうちに(もう2.3ヶ月前だが...)雑感など
・英語が残念!自分の。何故かもう少し出来るような気がしてたのは何故だろうか。うーむ。
・オフブロードウェイのfuerza brutaを観る。
ばっくりいってしまえば、クラブハウスでバカなシルクドソレイユやったから盛り上がろうぜ!イエーイ!ってなパフォーマンス。我ながら酷い要約だけど当たらずも遠からずかと。天上から水槽吊ってその中で人がパシャパシャやってんのを客が下から眺めたり、大きいランニングマシーン的な奴の上を人が走って、発砲の壁を突き破ったり、その他もろもろのアートパフォーマンスをクラブ的ビートに乗せて軽くストーリー仕立てで見せるアートパフォーマンス。凄く良かった。
それぞれの演出とかもちゃんとやってるし気も利いてるんだけど、根っこのところは基本雑って印象。だがそれがいい。アイデアもこれやったら面白くねってのを子どもが思いそうなのを、面白そーじゃんイエーイってな具合に大人が全力で仕上げた感じで、そんな初期衝動に対する無邪気な自信ってのが眩しく映る。そうそう結局そーいうのって楽しいよね。ってのをなんか思い出される。

そういえば新婚旅行です。しばらくご無沙汰の方々、遅ればせながら結婚しましたよ〜。とヤッホーってな具合に報告です。  
Posted by hyanaki at 19:28Comments(9)

August 22, 2011

綱島温泉とか

・綱島ラジウム温泉 東京園

近所の温泉ってことで気にはなりつつもずっと行ってなかった綱島温泉。
綱島経験者には「あそこはマジいいっすよ」との噂はいくつか聞いていたが、予想以上に良かった。素晴しいよ綱島温泉。

入口から入って早々に、濃密な「おばあちゃんちの香り」に包まれる。鼻腔から入ってきたその香りに一気に記憶のフラッシュバックが走る。夏休み、所々畳がぐんにゃりしてるおばあちゃんち、何はともあれスイカ、子供にはあんまり喜ばれないおばあちゃんチョイスの謎の菓子、薄めのカルピス、大人はどこかで何かをしていて、何となく近所の河に行ってみたり、埃まみれの鍬や農機具を眺めたりしてみるも、子供にとっては漠然と暇だなぁ、と思いつつも、まぁそれはそれでそんなに嫌じゃないあの贅沢な空気。

あの香りの成分は何なんだろう。主成分に畳と古い木造の建材は入ってるだろうがそれだけでは足りない。線香もあるあるで入りそうだけど、綱島温泉では流石に線香は焚いてなさそう。後は漬け物とか?(奥の売店のようなとこでは漬け物・スイカ・こんにゃく・やきそば等の子供会の縁日レベルのステキな食材も売ってるのだ)。そして何より老人の匂いか。あんまり老人の匂いって気にしたことないが、まぁある気がする(そういえば子供の匂い、ってのも気にしたことなかったけど、ある時乗っていた電車に子供の集団(小学校低学年ぐらい)が乗り込んで来た時に、おぉ!子供の匂い!! ってのに驚いてたっけ。お前は魔女か、ってな具合に。知り合いの女の人は思春期の男の子は変な匂いで苦手なのよねぇ、って話してたのも印象的。おぉ魔女かよ、と)。

その寸分違わぬおばあちゃんちフレーバーだけでも、もう充分にラーメン博物館的アトラクションであり、何がしかのインスタレーションアート空間として興味深い訳だけど、その空間にはディズニーランドのキャストよろしく、こちらの願うこの世界にはこんな住人がいて欲しいという夢を具現化したような、ランニング・股引・スポーツ新聞・ビールに何かつまみ。といったような理想的なじいさんや、ばあさんが絶妙な脱力具合で平日の昼間を優雅に過ごしてるのもまた素晴しい。
綱島温泉_中庭

そして写真を撮った中庭、ここは普通に素敵。その庭はこの温泉が開園当初、まだ綱島が東京の奥座敷として芸者たちが袖を振ってた時代には庭師もいて、季節ごとの花や日本庭園的レイアウトの論理もちゃんと計算されて造られたように感じさせる雰囲気。それを現状では専門家ではないおっさんが半分趣味で、かつほどほどの熱意でやってるような感じで、程よく雑草と、旬を過ぎて枯れた花なんかをぶら下げた植物たちをスパイスに、ここにやってくる客に緊張を与えない心憎い持てなし具合なのだ。ちょうど私が湯から上がったころには、縁側で煙草を吸いながらぼんやりしてる老夫婦がいて、いい感じで歳取ってるなぁ、と眩しく映る。

んですっかり湯にもあったまって、休憩室(奥には半円形のステージ(!!)付きの休憩所もあり)で一休みも満喫して、帰りの下駄箱で靴を取っていると、銭湯にありがちな下駄箱上の壁にどこぞの工務店のカレンダーを掛けておくべき、あるいは浜辺で波飛沫を後ろから受けながら、大きく足を開いた前傾姿勢の水着姿の女性がビールを持って満面の笑みを銭湯世界に放射するべきスペースには、白黒(セピア調色)の写真? ん? 何か異質なものが...、と思ってみて見ると「Ashes and snow」のポスター!! まさか! こんなところでコレに出会うとは! しかもガムテで雑に貼ってるし!
綱島温泉Ashesandsnow

「Ashes and snow」ってのはグレゴリー・コルベールって人の映像&写真作品なんだけど、数年前日本でもコンテナをレゴブロックみたいに積んだ特設の展示会場での展示で話題になってた、まぁかっこいいアレなんだが、こんなとこで出会うとは!綱島温泉底知れない。

・流しそうめん
流しそうめん

そういえば初めてやったような気がする。

金沢文庫芸術祭の中のワークショップに混ぜてもらって、大学以来久しぶりに子供とのワークショップを。そうめんはその流れで。
にしても子供は意外と大人の描かせたいと思う絵を描いてくんないよな、まぁいいけど。なんてことを思い出したりしつつ、楽しく疲れる。

・スタンプおじさん
stamp_sugita
yanaki_stamp

杉田劇場にてスタンプおじさんとして、こどもにゴムスタンプ作らせてみたり。
手に持っているのはかき氷の皿。この写真を取ってる頃は思いのほか沢山来てくれたので、用意していたゴムがなくなり、品切れゴメンで閉じた後に遅れて昼食を取ったりしてたころ。
そして何故が徹夜でようやく朝になってからサンプルのスタンプを作ったりしてたわたしは、この後10数分の内に、片付けもせずにそこら辺で眠りに落ちるのであったとさ。

・本
新潮社のCREST BOOKS。「オスカー・ワオの短く凄まじい人生」とか「いちばんここに似合う人」とか、もうそれは面白い本で今年の思い出される私的トップ5にがっつり切り込んでくる勢いなんだけど、どーもCREST BOOKSの紙の匂い(あるいは接着剤の匂い?あるいはそれが混ざった何か?)が苦手である。何か前歯がむずむずするような感じがしてるんだが、ググっても特にそういう声もないようで何とも。。。  
Posted by hyanaki at 09:27Comments(9)

April 29, 2011

牛cafe
とあるパーティにて、チャリティーオークションでの一品。
特に意味はないけど牛。  
Posted by hyanaki at 20:10Comments(0)その他

March 31, 2011

地震後10日くらいは、ひたすら原発関連の情報を国内外のニュースを読んだり、ギリギリ理解できそうな情報を検索しまくったりと、情報を追いかけながらその隙間で仕事するような状態から、最近はたまに計画停電を受けつつ平常の生活に戻りつつある今日この頃。

・春だなぁ
年度末ということで、仕事関連で退職する人や移動する人。そんな挨拶メールなり電話なり受けつつ、あぁそんな季節だなぁ、と。
社会人になってからは、学校にいたころに味わう卒業とかクラス替えとかの物悲しさはすっかり薄れてたのが、年々思い出しつつある不思議。
歳をとって涙腺が云々の前段階なんだろうか。そういえばかつては半ば敵と看做なしてたユーミン(これもこれで何故だろう、ホイチョイ匂にNO!とかだったんだろうか...)も、ぼんやりラジオで流れたりすると、いいねぇユーミン。などと思ってるからか、そういえば、暗くて何か嫌。程度に思っていた中島みゆきにぐっと来てしまうようになったせいなのか。うーむ...。

・Wii
今さらながらにWii Fitを買ってしまう。ゲーム耐性がなくうんざりして嫌になるまでやり続けてしまう自分を知る大人として、ファミコン以来ゲーム機からは慎重に距離を取り続けていたが、これなら大丈夫ということで。ストレッチレベルとはいえヨーガなり、筋トレなり楽し。  
Posted by hyanaki at 19:18Comments(2)

January 11, 2011

カロリーメイト缶

ヤナキ_アゴ元気でやってますよ。とブログで書いていた矢先、次の日にはあくびついでにアゴを外して大変な騒ぎに...。祝日でもやってた近所の整体へ行き、1時間ぐらいトライするも戻らず、そこから救急の病院へ、そこでも拷問のようなトライを休憩を入れながら続けるもなかなか戻らず、最終的にはベットで馬乗り状態で歯医者×1.5ぐらいの痛みを受けつつ、よーやく復活。
いやぁ本当良かった。

で、現在はまだしばらく外れ易いから口動かすなよ。とのことで、画像のごとく包帯でアゴを固定しているのです。さらにはしばらくは流動食でよろしく。とのお達しもあり、さっそくウイダーインゼリーやら、何とかゼリーやら、ついでに赤ちゃん用の粉ミルクも買い込み、NO固形物生活なのです。
本当に欲しいのはカロリーメイトの缶なのだが、近所ではあんまり売ってなくて残念。探しに行かなくては...


追記
結局その後に1週間ぐらいで普通の生活に戻っていったのだけど、
流動食生活の雑感などmemo。

食事は楽しい!そして歓び! だったんだねぇ、とつくづく実感。
日常的過ぎて忘れてたけど、うまいのはもちろん噛むことそれ自体がすでに快楽なんだなぁ。
そしてその快楽を日の中の一定のリズムをつけて味わっていたのだなぁ、と。
流動食だとその辺の快楽が消えて、生活の中のメリハリが急に乏しくなるのに驚き。

ユルユルのおかゆとかもよく食っていたけど、病人でもないのに何となくおかゆといえば、って感じで味の薄いものをしばらく食べてて。
うーん地味すぎる...、と七味を入れたら七味の味のうまいこと!
その昔、胡椒等スパイスたちが高級だったのが思われて目から鱗。

その後の離乳食期も「そんなことして何になる」級の悪魔の言葉として、
「何を食べてもゲロみたい」という悪魔のフレーズが現れないよう、祈りつつ食していたとさ。  
Posted by hyanaki at 11:17Comments(6)その他