言葉の音読は物質の言葉の中に意味が潜んでいることを学びました。ありがとうございます。言葉を出来上がったモノのイメージで語るが、本来はその言葉を因数分解すると、その出来上がった言葉の本質的な意味が見え隠れしている。しかし、今はヨコモジを比喩した造語が当たり前になったおかげで、言葉の意味そのものを三次元空間認識で固定化することによって、本来の日本語の本質的な意味を哲学することをしなくなったため、見えないものに対しての崇高精神を軽視することで、世界が低次元脳になって森羅万象を愛することをしない魂の抜け殻みたいになっている人間が多くなってしまっている。

 まだ、漠然とした予見ですが(私の妄信)、これからは物質的な力【三次元】の闘いよりも、文化的な力【多次元】の闘い になると思います。まだまだ 太古の隠された 真実を世に知らしめる ために 、   明解な論説の材料として少しでも役にたつのではないかと思いコメント致しました。

  【愛魂 注入】

hymisoshiruの事なかれ主義の家畜洗脳されたもの対して  の魂の叫びを投げかける

今現在生きている人類がタイムトラベルで事実を事実として認識できないのは当たり前のことではあるが、それが太古の書物であると信じなければ、過去を知らないということになり、未来にまた同じ過ちを繰り返すことに繋がるわけで、過去も現在も未来も我々を含んだ森羅万象が見えないカルマとして人間は認識しなければならない。いつまでも低次元な事なかれ主義の魂の抜け殻のような生きているが死んでいる状態から解放しなければならない。つまりいつまでも三次元空間認識の呪縛に取り憑かれているようでは遠かれ近かれ地球人類は呑み込まれることに気がつかないとならない時代に突入した。理屈に固執する(アカデミズム)や世論人間は、そもそも太古の書物は全て出鱈目だと切り捨てるが、その出鱈目がどうして出鱈目のような書き込みになったのか現場確認や推察する必要は当然だし、寧ろ出鱈目が太古の歴史を裏付けていることにも気がつかない方が問題である。それもしないで肩書きの鉈を振りかざして煩悩に浸っている人間のほうが全く信じられない。更にそれに迎合する低次元脳は洗脳されて操作されていることにも気がつかない家畜脳になってしまっている人間が溢れかえっていることに対しても非常に残念だ。

【追加】

人間は基本的に愚かな生き物ですので、何もないところから、つまり無から想像することはできません。必ず何かしらの材料はあります。この世の中に存在するありとあらゆるものの事実は時空間を超えても、実は事実という解釈を人間が己の存在認識を確認するため、己の肉体と魂を同一化して己が存在という存在解釈するためである。要するに全ては過去現在未来も人間の解釈に過ぎず事実はこの世の中には存在しません。しかし、真理を追い求める中でそれが事実か虚像か解釈を永遠にしていくことが人間の魂を鍛錬することであり、答えを見つけてそれが答えであると決め付けた時から人間は衰退の道標に向かっています。我々も宇宙の一部でその脳や肉体を形成しているのは一つ一つの電子から原子から分子そして三次元の固体液体気体として存在するが、その宇宙の大自然に対して解釈の論理を注入させることは正に科学であると考える。要するにこれからの時代は三次元空間認識の物質的欲望ヒエラルキーから多次元空間認識の宇宙的自然ヒエラルキーに変えられるか最大の課題であると解釈する。

超古代文明 298A3「聖徳太子、蘇我家、核戦争(ツタンカーメンは日本人)、日本神道とイエス、富士文書、竹林の七賢人」竹取翁博物館(国際かぐや姫学会)2016.8.30
 

#イエスキリスト, #コロポックル原始日本人(宇宙人), #ツタンカーメン, #モーセの十戒, #神代文字, #聖徳太子, #自然崇拝, #蘇我, #古神道, #古事記, #天皇, #宇宙人, #富士文書, #核戦争