先日、安藤のクズ野郎に絶縁状を送りました。 

既に、何人かの方には、自分を通じて迷惑が掛かってますし、不愉快な思いもさせております。これ以上の被害拡大を防止するためにも以下にその全文を掲載します。 



こちらから、安藤順健と関わり合いになることはもうありません。 

これは決定事項です。 

あなたとの話し合いが、時間の無駄であることは、既に結果によって証明されていますから、会って話すことはありませんし、結論は覆りません。これまでの結果が全てです。 


こちらの要望を重ねて記しておきます。 


20153月から5月くらいの2ヶ月間、地下室で撮影を行い、3回目の地下秘宝館を催すに当り、安藤順健の干渉・介入は一切拒否する。 


要は、一切何もしないで欲しい。ただそれだけです。こちらの要求を飲むか、飲まないか、あなたに与えられた選択肢は2つだけです。 


こちらとしては、2008年に催した披露宴と同様に運営させて頂くつもりです。1年半前にも全く同様の要求をしましたが、却下されました。あのとき、自分自身に安易な妥協を許したことを心底悔いております。 


この要求は、目下、最大の障害を取り除くための必要条件です。あとは、健康面の問題さえクリアー出来れば、過去最大の成果を達成出来るよう鋭意努力するのみです。 



6年前に催した披露宴は、兵頭の名前すら知らない人達の口に上るまでに評判になり、一種の都市伝説とさえなっているようですけど、それは徹頭徹尾こちらの意思を反映させることが出来たからです。 


一方、このところの地下室は、意に沿わないことを強いられる苦行の場でしかありません。これでは力が出し切れるわけがありません。Tさんの顔を立てるために、黙って耐え忍び、可能であれば円満に解決を... と辛抱してきましたが、さすがに、それも限界を超えたということです。 


また、安藤順健という人間の素性が全く知れなくて、反論出来る論拠が無かったので、経過観察していたという側面もあります。自分が何者なのか、何を考えているのか、これまで一切発していない人間の特性を最終判断するには多くの時間と労力を要しますから。しかし、判断出来るだけの材料は揃いました。 


これまでの経験から言って、自ら発しない人間は以下の2通りです。 


自己自身に深い世界観を有していて、発する必要性が存在しない。 

発するだけの中身や能力が無い。 


安藤順健は、後者の側だと判断させて頂きました。要は不合格だったということです。申し訳ありませんが、中身が無い・薄い人間と関わっても、こちらは全く得るものがないのです。 


>事実誤認や歪曲がある 

では、まず明確な事実に基づいて記します。 


XXXXXXX上映会については、一切告知しない。身内だけでやると説明したのに、映画業界の関係者に情報を流しましたよね。イベントの質、XXXさんの立場を考えたら、それがどれほどまずいことか認識出来ていないというのは、相当に頭がおめでたいとしか思えません。ビジネスの現場なら、即契約打ち切りです。 


そして、最も問題だと感じているのは、以下の発言です。 


「兵頭の周りは、クズばかり」 


記憶しているだけで、2回同じ発言をしていますから、うっかりでは済まされません。実際、これが偽らざる本音なのでしょう。これ以上無いまでに侮蔑的な発言ですが、その認識すら安藤順健という人間には欠落しています。どうりで全く人望が無いはずですよ。余りに人をバカにしています。 


2回目の地下秘宝館開催中、あなた経由で来場された方は、お兄さんと同僚の方しか記憶にありません。人に成果を見せろだとか偉そうなこと抜かしてた割には、集客能力実質0です。合コンの関しても、自分から言い出したくせに、面子を全く集められませんでしたよね。イベントの仕切りすら出来ない。 


肝心の撮影中も度重なる妨害行為の連続です。こちらで撮影している画面内に何の断わりも無く、ずかずか入り込むのが当たり前で、苦労して調達した小道具を振り回すは、ひん曲げるはやりたい放題で、「兵頭の周りは、クズばかり」と抜かすのです。クズって、あなたみたいな人間のことですよ。 


結論から言って、あなたの存在は邪魔なだけで、何も益をもたらさないだけでなく、 

放っておくと被害は拡大するばかりのようです。ですから、早いうちに決着を付けることにしました。 


関根さんの展示に関するやりとりも横で聞いていて、不愉快でした。この人も意に沿わないことやらされてるんだなとしか思えなかったです。挙げ句に「兵頭は、一人でこれだけ埋めているのに、関根さんはどうするんだ」とか抜かしてましたけど、比較対象を間違ってますし、話の筋が明らかにおかしいです。元々、関根さんが地下室と関わった発端は、自分の催した披露宴ということもあり、非常に心苦しい思いをしています。 


TDLの人は、その辺の勘が鋭いというか、疑い深いんでしょうね。すかさず拒否権を発動したのは、さすがだと思いました。はっきり言いますけど、あなたにあの人を使いこなすことは不可能ですよ。これまで自分の考えや志向を発したことも無ければ、何の実績も重ねて来なかった人がどうして頂きの山頂にいる人間を動かすことが出来るんですか。 


タダで場所を使わせているのだから、成果を見せろという言い分は正しいです。異論はありません。しかし、成果を見せた者に対する仕打ちが誤っています。高い成果を挙げる者ほど、不本意な行いを強要されるのは、安藤順健という人間の卑しさ故です。 


いくら拒否しても撮影を散々妨害され、したくもないイベントをやらされ、自分が見たくも無いビデオを見せられ(しかも、それを客に披露することを強いられ)、撮りたくもない「映画」とやらを撮れと強制されるのです。 


その結果、何か新しい価値が生まれてくるなら苦労も報われるのですけど、全くそんなことはなく、時間を無駄にし、不愉快な思いをするだけで、出来上がった「作品」とやらは、撮っている側が何が伝えたいのかまるで分からない空っぽの写像でしかありませんでした。 


以前は、どうしてあんなモノしか撮れないのか、理解すら出来なかったのですけど、今は断言出来ます。安藤順健の頭の中が空っぽだから、出てくるものも空っぽなのです。だから、まるで意味を感じられません。 


自分が空っぽだからこそ、高い頂きに上っている人間が近くにいると、手駒にしようとして、ちょっかいを出してくるんでしょうけど、不愉快極まりないです。高みに上りたいなら、それに見合った努力と生き方をして下さい(今更、不可能でしょうけど)。人のフンドシで相撲を取っても見苦しいだけです。 


あなたがやってることは他人を玩具にして遊んでるだけで、巻き込まれる方は大なり小なり不愉快な思いをしています。 


既に、こちらの信用問題にも深く関わっているので、関係者に対してはSNSを通じて、事態の経緯を説明させて頂きます。


以後、「安藤順健を糾す」へ続く
http://blog.livedoor.jp/hyodo_shasin/archives/50733666.html