現在、ツィッターは使用不可にされています。懲役1週間だそうです。そういう事情なので、投稿が無くても心配しないで下さい。誰か自分のアカウントに凍結されていることを記してくれないでしょうか。 あと、この記事のリンクを貼って下さい。お願いします。

大王が、昨日、馬で当てて、損害の大半を取り戻し、自分に何か起きることを心配してましたが、これがその代償なんでしょうかね。

先日、10億円会議の低能審査員・藤田志穂が、何を勘違いしたか、うちに来るお客さんを勝手に選別した挙げ句、来館者の考えや動向にすら口出しした事実に当てて「もし10億円あったら、他人の自由を侵害する害虫を死滅させる」と記したら、懲罰対象になりました。

八潮秘宝館は全世界に開かれた特殊観光施設です。誰が来てもいいですし(注:前科のあるメディアはお断りです)、オッサンの自宅なので、自分の裁量で一般的な観光施設より、遥かに自由な楽しみ方が満喫出来ますし、面白い提案や企画があれば、率先して乗ります。それは今後も揺るがしようの無い事実です。それなのに、何で、縁もゆかりも無い低能に文句を言われないといけないのか。

こちら的には、お客さんが撮ってくれた写真を見るのが楽しみなんですよ。他の人の見方とか視点とか新鮮じゃないですか。それを見て、いろいろ考えることもあるんですね。何で、それをお前ごときに禁止されなきゃいかんのだ。番組側に「ヌーディストビーチを作りたいとか、そういう誰も出来ない提案をして、実現させて欲しい」と頼まれたから、仕事休んで、経費負担で協力した挙げ句、人の楽しみまで奪うって意味が分かりません。

付け加えておくと、あの低能女はカルト臭濃厚です。自分と他人は、考えも生き方も違うという基本的な思考が欠落してます。最初は、若くて、学が無いから、視野が狭いのだと思ってましたけど、そういうレベルじゃないですね。藤田志穂は、瞬間的に引きつったような妙な愛想笑いをするんですが、あんな笑い方をする人間を他に見たことがありません。自分の卑しさや能力の低さを本能的に自覚してて、それを隠すために、ああいう気持ち悪い顔をするんじゃないですかね。

実は「10億円会議」は再挑戦出来た可能性がありました。放映されたかどうか知りませんが、不合格になった後「また挑戦したい」みたいなことを言ってます。でも、あれはそう言わされたんです。言わないと解放してもらえなかったからです。収録の中盤で、あてがわれたPCが電池切れで動かなくなった時点で、家に帰って飲むことしか考えてなかったですし、もう二度と関わりたくないと思ってました。途中棄権して帰らなかったことを心底悔いてます。

いくら金をもらえる可能性があっても、あんな連中に関わるのは著しく不愉快ですし、関わった事実自体が不名誉で、番組の存在が、我が人生にとって障害なので、潰して破壊することにしたのです。

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