10億円会議のことを叩きまくったことをたしなめられましたが、芸能村の外の住民に対しては、何やってもいいと思ってるゴミクズ共を誰かが徹底的に糾弾しないと世の中は良くならないと思うんです。何度も書いてますが、国内で放送番組を作ってる連中の平均レベルは低過ぎますよ。世界中のメディアの取材を受けた人間が書いてることですから、誤りはありません。目先の利益に尻尾を振り、放送局に対して従順な人ばかりだったから、こうなったのだと思います。だから、そこから変えないといけないんです。

>社会を変えるイノベーションは、“変人”から生まれる。
(日本財団会長 笹川 陽平 × 藤田 晋)
https://www.cyberagent.co.jp/way/features/list/detail/id=22661

笹川会長の話を読むと、何故、自分が10億円会議に招集されたかよく分かります。何せ、究極の変人にして、戦闘力・突破力が最強ですからね。ディレクターが、清掃の仕事の部分を撮りたがっていた理由も理解しました。自分が、稼ぎの少ない労務者であることが肝だったんです。貧乏人でも、財団の支援で面白いことをやって、世の中を変えられるんだという実例を示せますから。

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あと、地上波の番組にはほとんど出ていなかったことも、番組的には、おいしかったでしょう(実際は、片っ端から出演依頼を断わってるんです)。誰でも知ってる有名人が出て来て、出資してもらったらヒンシュクじゃないですか。全然面白くないですよ。その上、確実に実績を出せるし、絵的に生えるし、全世界に向けて結果を示すことも出来ます。最適の人材だったから、不合格にされた後も再び引っ張り出そうとしてたくらいです。

しかし、審査員と審査員を選んだ番組の責任者が無能過ぎました。既に自宅秘宝館を運用し、実績を出しているのに「ヒンシュクだろう」「財団の意思に沿わない」と一蹴されました。まとまった資金を出資してくれたら、自分の実績も日本財団のお陰だと率先して宣伝してあげられたのに... ええ、そのつもりで、いろいろ段取りも組んでたんですけどね...

社長の藤田が「分かりやすい形で番組にすることで「自分のアイデアも聞いてもらえるかもしれない」と思ってもらえるといいなと」と抜かしてやがりますが、実際には、笹川会長の意思も番組の趣旨・仕組みも理解出来ない無能審査員が妨害して、何も話させないクソ番組でしたよ。確実に社会貢献する事業もあったのに、初回収録は6組全員不合格です。

その事実経過に憤慨し、自分が糾弾を始めたら、番組の放送が延期になったり、再放送やったりと散々迷走した後、急に連続して合格者が出るようになりました。明らかに、目に見える形で、世の中を良くしてますよね。本来そういう番組だったんですから、こちらの言い分が、完全に正しいという自信がありますし、既に結果で証明しています。ええ、これこそが真の世直しですよ。 異論があるなら申し出て下さい。

おとなしく黙ってりゃ、オイシイ話が転がり込んで来たかもしれないのに、敢えて暴れて、誰かのために役立つことを良しとする。それこそが、10億円会議の精神でしょう。

おまけ
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審査員の藤田志穂は、うちに来てくれたお客さんが、インスタに写真を上げることを一方的に禁じていたくせに、本人はインスタに写真上げてます。カルト臭濃厚のキチガイ女は、自分の言動の矛盾を自覚する知能すら有して無いんです。

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