つぶやきのアカウントは永久凍結されましたが、これも勲章みたいなものですね。日本共産党に標的にされ、粛正されたんですから、自分も随分出世したのです。これでようやく、オヤジやジイ様と同じ土俵に立てた気はしてます。

どこにも行き場が無い妄想的共産主義者の判断は極めて正しいです。生まれながらに反共の細胞になるべく育成されてますから、あいつらからしたら、さぞかし忌々しい存在だったんでしょうね。

共産党の連中の卑しさは、既に愛読者の皆様が、目撃した通りです。やり口も共産党の王道そのまんまです。デマの拡散、謀略、粛正... 反差別を自称しながら、平然と差別と口封じを行う欺瞞。

大笑いですよ。だから、あいつらはぶっ潰していいと思ってます。現代版の治安維持法と内務省を復活させて、日本という概念自体を消そうとしているスパイは捕まえて殺せばいいんですよ。

質問があったので、若い読者のために、日本共産党のおおまかな歴史を書いておきます。 元々、日本共産党は、コミンテルン(=国際共産党)の日本支部として設立されました。その実態は、世界同時革命を目指し、ソ連本国の指令・指導に基づいてスパイ活動・破壊工作を行う非合法の犯罪組織です。敗戦後、合法組織になりますが、その基本特性は今も変わっていません。日本という概念を破壊し、消滅させることが最終目的で、そのためにはいかなる卑劣な行いも厭わない国賊・非国民の集団です。

まずは、1950年頃の東アジアにおける共産勢力の序列を記しておきます。

長男・ソ連邦
次男・中国共産党
三男・朝鮮労働党
四男・日本共産党

70年前は、この四兄弟は極めて仲良く、ほぼ一体でした。しかし、やがてに日本共産党は他の兄弟と仲違いすることになります。

まず、長男と次男は、自らの力で革命政権を樹立し、広大な国土を有しています。そして、三男の朝鮮労働党も長男と次男を見習って南朝鮮を襲撃し、米帝に真っ向からケンカを売ってます。しかし、本気を出した米軍にすぐに巻き返され、崩壊寸前まで追い込まれますが、次男の中共が大量の義勇軍を送り込み、何とか持ちこたえます。

三男の朝鮮労働党は、ソ連軍朝鮮人部隊の将校を使って作られた傀儡で、長男のソ連邦からしたら、単なる飼い犬に過ぎませんでしたが、この対米抗争で一気に評価を上げました。戦略的には、全く無意味な戦争でしたが、朝鮮労働党は米帝とケンカしたことで共産勢力内での序列を飛躍的に上げることが出来たのです。今も、北の大将が米帝にケンカを売り続けるのは、それが一種の国是だからでしょう。本当にそれしか、あそこの売りは無いんです。

さて、長男から三男までは、自らの縄張りがあり、搾取の対象となる人民がいて、かつ共産勢力の歴史的文脈の中で、輝かしい実績があるのに対し、四男の日本共産党はと言えば... 縄張りは無いし、日本国内ですら少数政党で、歴史的実績は何一つありません。敗戦後のある時期は、実質的に朝鮮労働党の支配下にあって、半島経由で本国(ソ連邦)の指令・指導を受けていた程です。

一時は、兄達にならって、日本国内でも、暴力革命路線をひた走りましたが、結局上手くは行きませんでした。そもそも、日本を破壊することを目的としたスパイ・工作機関ですから、大半の日本人から疎まれ、蔑まれるだけでなく、仲間の共産勢力の中でも卑下され、ハブられ続けるカイワソウな人達の集まりだったんですね。

やがてに、スターリンの大粛正、毛沢東の大躍進政策の失敗、文化大革命の実態が判明し、ますます日本国内での行き場が無くなり、日本共産党は、兄弟と袂を分かち「我々はソ連や中国の共産党とは違う」「あれは偽物の共産主義で、我々こそが真の共産主義を実現するのだ」と言い逃れを始めたのです。


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分かり易く言い直すと、ソ連も中共も北も良識ある日本国民も我々をハブったから皆同じで、敵だと書いているのです。本当にカワイソウな人達ですよ。でも、妄想世界の住民に同情する必要はありません。

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何様のつもりだよ。こいつは、本当に殺した方がいいぞ。

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「軽い気持ちでも悪く言う事は人権侵害ですね」だとよ。はぁー、こんなバカが、生きてること自体が間違い。日本から出て行くか、死ぬか選択してくれよ。


確かに日本の共産党は、何千万人も虐殺してはいませんから、ソ連や中国の共産党とは違いますね。しかし、それは能力が低過ぎて政権すら掌握していないから、失政もしていないだけのことです。才能に乏しく、嘘ばかり言って、卑怯なことしか出来ないせいで居場所を無くしている妄想世界の住民に、政権を委ね、権力を与えたらどうなりますかね?

おそらく、文革みたいなことを始めると思いますよ。自分なんて、真っ先に粛正されるでしょう。それが事実であることは、先日、皆さんが目撃した通りです。崎田幸一の明らかに不適切かつデマまみれの書き込みを見付け、質問して糾したら、即逃亡し、仲間と共謀して通報・粛正ですから。

ケンカばかりしているので「兵頭さんは、自分本来の活動にもっと専念して」「電波なんて無視すればいい」と諭して頂けることには感謝しています。しかしながら、自分の本来の活動は「闘争」みたいですよ。たまたま美的才能や文才が備わった天才で、脳がぶっ壊れて超人になってますが、天に与えられたその力は、世の中を良くするために使わなければならないようです。

だから、個人の利益的には損でも、バカ・キチガイ・アカを叩きのめして、ぶっ潰して、ぶっ倒すしかないんですよ。それが生まれながらに自分が背負った使命です。