登戸の現地特派員からの続報です。

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この鑑識さん、まだあどけなさが残ってますね。

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何を撮ってるんですかね。

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この写真を撮った先輩は「新聞やテレビは、こんなにたくさんの人員と高価な機材を投入して、何であんなつまらないモノしか作れないんだ」とぼやいてましたが、確かに大メディアの皆さんが撮ったモノより、素人の先輩が撮った写真の方が面白いのです。

そうなる理由は簡単明瞭です。大メディアの人達は、面白い記事や番組を作ろうとは思っていません。単なる仕事で、工場で流れ作業してるのと同じ感覚で、番組や新聞が必要とする材料を採取するだけです。ですから、何かを期待してはいけません。

まぁ、通り魔殺人事件を面白くする必要は無いんですけど、せっかく近所の人が撮ってた犯人が自殺する瞬間の動画にボカシを入れることは無いじゃないですか。きれいごとだけ言って、なぁなぁで済ませようとする論調にもうんざりです。人の道を外れた外道は、最期にこうなるのだと伝えることすら出来ないなら、報道の意味がありません。


報道は仕方ないにしても、ドキュメンタリーやバラエティを作ってる連中もクズの極みですよ。NONFIXのディレクターの勝本渉は、ヤラセ・捏造の強要、露骨な誘導、恫喝、挑発を繰り返してクソみたいな嘘話を作りましたし、10億円会議は、こちらが面白い話をしようとすると審査員が妨害して、端から聞こうともしなかったですね。あれで面白い番組が作れるわけがないでしょう。だから、潰しました。

そこらの凡人が描いたシナリオに、天才や超人が収まる訳が無いんですよ。「これまでにない画期的な番組を作りたい」と言って、協力要請してくるくせに、仕切ってる奴らが能無しじゃ話にならないです。なので、当方に出演依頼したければ、これまでにない画期的な番組を作れる環境を調えた後に、明確な根拠を示した上でお願いします。