先の半島の女弁護士の言い分を、男女の立場を入れ替えて書き換えるとこうなるはずです。 

最近では、遺伝子操作でナスビの造型を、購入者が細かく指定出来ると聞く。もし、ナスビが性的使用されている事実を知ったら、栽培者の方達の衝撃や精神的苦痛は計り知れない。

バカバカしくて話になりませんよね。前提が間違っているし、伝聞だし、被害者は存在しないし、勝手に断定してるし、法的根拠も、まともな論拠もありません。要は「気に入らないから認めない」それだけです。相当、恥ずかしいことを言ってるんですが、当人には、その自覚も無いはずです。

本気で男女平等を実現したいのなら、程度の低い発言を慎み、頭の中にヘドロしか入っていないことを隠した方が得策だと思います。

注:民事裁判だと、こういう話を上手く作れるかで勝負が決まる部分があります。そう書いてる自分も先の裁判で、そういう手口を使いました。

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あおり暴行オジサンが捕まる瞬間の図です。
 
先日、我が八潮秘宝館も家宅捜索されました。刑事が6人来ましたが、うち3人は黒いポロシャツ姿で、残り3人はスーツ姿でした。なので、この写真見て、既視感が半端ないんですが、自分はこんな恥ずかしいことはされてませんからね。

刑事の質問と要望に精一杯応えただけです。だって、名前・住所・顔・出自・経歴を全て曝し、証拠写真を多数掲載した上で、何月何日に何をやったか詳細に記し、全世界に向けて公開してるんですよ。捜査もクソも無いし、逃亡・証拠隠滅の恐れも無いんですから、そもそも逮捕する必要がありません。

捜索の前日は、被害者として対応しましたが、その時点で「明日は、一切の言い逃れはしませんからね」と予告し、翌日の取り調べでも、最初に「今回はありがとうございました。どうか自分を処罰して下さい」とお礼を述べて、黙秘権の説明に対しても「そんな説明は無駄です。自分に関することで黙秘は一切しません。何でも話します。但し、他人の秘密に関することは黙秘するかもしれません」と答え、その通りにしましたから、容疑者の模範生だったはずです。

信念を貫いた結果、法には触れたかもしれませんが、悪いことはしていないんですから、何ら恥じることはありません。だから、言い逃れや逃亡、偽証をする必要は微塵も無いのです。