2008年04月

2008年04月30日

WTC崩壊は水爆以外考えようがない!!(最終回)

WTC(ワールドセンター)小型水爆倒壊説の検証!!
第12弾(リチャード・K.版最終回) 不審な工事と警備会社そして、WTC症候群




 リチャード・コシズミさん版は、これで最終回である。氏の最新版はさらに今後、掲載するつもりである。勝手掲載ではあるが、お許し願えると思う。氏の情報は、さらに多彩である。のみならず、その情報は生きている。というのは、過去形ではなく、進行形であると言うことだ。つまり、今起きていること、これから起こることを挫くために情報を出しているという点である。これは重要だ。Bush_hitler



 警察法ではないが、犯罪を暴くためだけではなく、未然に防ぐために目的があると言うことだ。その理念はすばらしい。であるから、心から賛同する。志士である。今は、同志とは言えないが、こころの同志として協賛する。<悪魔か?>Photo



 WTC事件は、犯罪である。その首謀者は犯罪者である。それによって惹起する戦争も犯罪である。その過程を経てやがて姿を現すであろうNWO(New World Order新世界秩序・世界政府)も犯罪である。そのリーダーは犯罪者である。犯罪者はどこまでも偽善者であって、確信犯である。反省などしない。反省しない連中に過去をどんなに暴いても、蛙にションベンである。効果はない。<悪魔か?2>2



 効果のある唯一の方法は、これから犯そうとする犯罪を暴くことである。目論見を読み取り、衆目に晒すことである。陰謀論であれ何であれ、どう言われようとそれは関係ない。図星することである。そうすることで、犯罪者は挫かれる。       <悪魔か?3>3



 その理由を言おう。犯罪者は自己顕示欲が根底の原動力である。如何に冷静沈着に見えて(見せて)も、それで計算を失う。怒りと妬みの本性が馬脚を顕す。そこが彼らのアキレス腱である。その時が勝負である。悪魔の素性を見せたリーダーに民の心は目覚めるのである。欺かれていた真実に.......。



【転載開始】
18)WTCで不審な停電工事・ブッシュ末弟の警備会社が関与。

 水爆をWTCの地下に設置するとなると、それなりに工事設備や人の出入りが必要となる。驚いたことに、9月8,9日の週末に、WTCで停電工事が行われている。その間、セキュリティーロックもセキュリティーカメラも作動していない。

 爆発物探知犬が、常に見回りしていたはずなのに、6日から急に来なくなった。停電している間に、特殊な設備が運び込まれて、設置されたのかもしれない。<悪魔か?4
4
 しかも、そのWTCの警備関係の設備業者が、ブッシュの末弟の会社であった。

 警備関係の設備設置の名目で、おかしな爆弾や起爆装置を持ち込むことも出来たかもしれない。そして起爆後は、それらの設備の上には、蒸発溶解した高温の鉄が降り注ぐ。全ては焼き尽くされ溶解し、証拠は自動的に隠滅される。

 以上小型戦術核純粋水爆説に立脚すると、WTCの現象の多くが明快に説明されることに、読者諸兄は少なからず驚かれたことであろう。世界の目が水爆説に向かうのを恐れ、急遽、現象を部分的にせよ説明できるサーマイト説が喧伝され、注意を引こうとしているように考えるのは私だけであろうか?



 911内部犯行者たちは、我々の想像以上に追い詰められていると観測する。彼らの最後のときが迫っている。

911前、9月8日(土)、9日(日)のWTC停電工事



勿論セキュリティ・カメラもセキュリティ・ロックも稼動せず、人はまばら。911前にWTCのセキュリティレベルがアップされていたものの、なぜか爆破探知犬は6日木曜日に突然来なくなった。
      


      Heightened Security Alert Had Just Been Lifted

http://www.nynewsday.com/news/local/manhattan/wtc/ny-nyaler122362178sep12,0,6794009.story
      


      The World Trade Center was destroyed just days after a heightened security alert was lifted at the landmark
110-story towers, security personnel said yesterday. Daria Coard, 37, a guard at Tower One, said the security detail had been working 12-hour shifts for the past two weeks because of numerous phone threats. But on Thursday, bomb-sniffing dogs were abruptly removed.

  そして週末8日、9日にWTC2で設備更新のためと称するパワーダウンがあった。



■911、WTC、ダレス空港、ユナイテッド航空の警備会社はブッシュ関連企業
http://counternews.blogtribe.org/entry-aca10178c862a253ebd8334ec775552f.html
      

 ローガン空港のセキュリティ・スクリーニングはリクード不正資金に関連するオランダ・ベースのイスラエル系企業が行っていた。一方警備会社についてはブッ
シュの腐臭が漂う。ご存知の方も多いだろうがWTC、ダレス空港、ユナイテッド航空の警備会社にリンクする。シャロンとブッシュの最強タッグの構図がここ
でも見られるというわけだ。その警備会社にリンクするのはマーヴィン・ブッシュである。911を発生させる重要な鍵となる警備会社にもブッシュは関連して
いるのだ。


      暗いニュースリンク


http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/cat114727/index.html
      


      マービン・ピアース・ブッシュ(Marvin Pierce Bush) ジョージ・W・ブッシュの弟(末弟)。実業家。マービン氏は911テロの際、WTCのビル内警備設備とダラス空港(ハイジャック犯が搭乗した空港)の警備設備を提供していた企業、セキュラコム社(現Stratesec社)の役員だった。


      Bush-Linked Company Handled Security for the WTC, Dulles and United
    by Margie Burns

      http://www.commondreams.org/views03/0204-06.htm


      George W. Bush's brother was on the board of directors of a company     providing electronic security for the World Trade Center, Dulles International Airport and United Airlines, according to public records. The company was backed by an investment firm, the Kuwait-American Corp., also linked for years to the Bush family.


      The security company, formerly named Securacom and now named Stratesec, is in Sterling, Va.. Its CEO, Barry McDaniel, said the company had a
  "completion contract" to handle some of the security at the World Trade      Center ``up to the day the buildings fell down."


      It also had a three-year contract to maintain electronic security systems
      at Dulles Airport, according to a Dulles contracting official. Securacom/Stratesec also handled some security for United Airlines in the 1990s, according to McDaniel, but it had been completed before his arriving on the board in 1998.


      
19)WTC症候群も、水爆によるベータ線被爆が原因ではないのか?



 WTC症候群と呼ばれる病気で多くのニューヨーカーが苦しんでいる。911当日、WTC周辺にいた人たちが罹
患している病気の主たるものは、呼吸器系の疾患だ。

 そして、だれもが倒壊したWTCの粉塵を吸い込んだのが原因だと思い込んでいる。一部の医師すらもそう
信じている。だが、粉塵に含まれたかもしれないアスベストなどよりもはるかに重大な疾患を引き起こす有害物質がある。

  純粋水爆の爆発により、放射性同位体であるトリチウムが発生する。粉塵に含まれた鉄粉などとともに吸引されたトリチウムは、体内で呼吸器や消化器などにの
沈着残留する。そして、ベータ線を放射し続ける。トリチウムの半減期は、12.3年であり、長い間、被爆し続けることになる。患者は呼吸困難に陥る。

 これ
がWTC症候群の真相であると考える。【転載終了】



※転載記事は、WTC小型水爆倒壊説の検証By richardkoshimizu
2006.06.17から引用転載しました。<http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/hydrobomb.htm>。



hyouhei03 at 08:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 陰謀 | 真相