2009年02月

2009年02月28日

300人委員会について!!

ベネツィアからアムステルダム、
そして、ロンドン、ワシントン、ヴァチカン!!

今度は、どこに逃げ込むつもりか?!
偽善者、蝮の末どもの今後の行方!!



世界を思いのままに、手繰ろうとしたって、もう年貢の納め時は近づいた。すでに多くの人々が気づき始めた。もう、そろそろ勝負の時は近づいた。悔い改めしか残っていない。

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<生贄の館>

所詮は、多勢に無勢。金銭は、時の蜃気楼。人々の心に金銭崇拝の呪いが解かれた時、彼らの支配は崩れる。『人は、パンのみによって生きるのではない。』

 けだし、真理である。

 愛なくして、一時も生きられない。愛はすべてである。その証拠に、偽善者も、蝮の末と蔑まれても、生かされているではないか。生きているというのは奢りである。生かされているのである。水も空気も大地もそして、あの万物を照らす太陽も誰が創り、誰が傍に備えたか。

 だから、生かされているのである。どんなに驕り高ぶっても、塵一つとて、人間に創り得ようか。ましてや、蔵一杯の金銭を持ってしても、創り得るものではない。金銭崇拝で人間は片時も生きられることはないのである。

 ただ、他に対して優位に立ちたい思いが、あるいは寂寞の思いが、金銭崇拝を生んだに違いない。愛に気づかぬ哀しさの裏返しに過ぎない。哀れなるかな、愚かなるかな!!

 必死に乞い求める優越感も、支配力もすべて愛なくして蜃気楼なるを.....

 もう気づく時が、訪れた。

 崩壊する世界。しかし、崩壊するのは世界ではない。追い求めた金銭崇拝の蜃気楼が崩壊するのである。その時、気づくであろう。許しを求める前に、すでに許されていることを....。

 許されずして、何で存在し得よう。願わくば、他に許しを請うのではなく、自らの内に悔い改めをなすことだ。それしかない。

 まあ、懲りない面々という、言葉もある。

【転載開始】02/23/2009

300人委員会について



先日300人委員会のメンバーより、その委員会についての詳しい情報を得た。300人委員会とはやはりある家族群れの代表であった。始まりは800年前のヴェネチアのメディチ族だという。そして思想の大元は古代バビロニア王室だ。彼らはアジアや中近東、ヨーロッパ間の貿易によって富を築いた。その後仲介するビザンチン帝国を避けるため、ヨローパの港町アムステルダムに本部が移行された。そこで東インド商会を作り、直接アジアと取引することにより更なる富を得た。

彼らは三つの原則によって社会を管理してきた:火薬、金、ペン。要するに暗殺、賄賂、プロパガンダの組み合わせだ。現代彼らは三つの小さな独立都市から世界を支配している。先ず「火薬」である戦争の担当はアメリカから独立をしている都市Washington D.C.。そして「金」である賄賂担当は独立都市であるロンドン。最後に「ペン」であるプロパガンダ担当はバチカン帝国だ。

更に300人委員会のメンバーは悪魔教の信者である。彼らの配下に存在するのがユダヤ人やアングロサクソン民族。そしてこの人達は現在でも人間を生贄にする儀式を定期的に行っている。この委員会のメンバーの名簿はおそらくガーター騎士団、マルタ騎士団やテンプル騎士団とかなりの確立で一致する。

彼らは人類に許しを願っているみたいだ。彼らを許すべきだと思いますか?


About the committee of 300

A member of the committee of 300 has provided additional information about it. They can trace their history in Europe back to the Medici family in Venice 800 years ago although the real roots almost certainly trace back to ancient Babylon. They made their first fortune as intermediaries in trade between Europe and the Orient. Over time they shifted their headquarters to Amsterdam so they could by-pass their Byzantine intermediaries and trade directly with Asia via the Dutch East Indies Company. They learned to control society with powder, gold and the pen. That is to say by a combination of murder (gun powder), bribery and propaganda. Now their headquarters can be found in three independent city states. The gun-powder or military capital is the independent city state of Washington D.C. The gold or bribery capital is the independent city of London. The pen or propaganda capital is the independent Vatican city state.

The members of the committee are satan worshippers. According to this member they regularly ritually sacrifice humans. He says Queen Elizabeth has bi-annual orgies at Balmoral Castle where a young woman is sacrificed. A good approximation of their membership can be found by looking at the members of the Knights of the Garter, the Knights of Malta and the Knights Templar.

They are now asking for forgiveness. Do you think they should be forgiven?【転載終了】



hyouhei03 at 10:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)陰謀 | 真相