前のエントリーのコメントで書きたいと言っていたことが、今回のエントリー内容だったりします。
多分結構な人が「どうせ大変な思いをして卒業をするなら、これを仕事に活かしたい」と思うんではないでしょうか。
実は私、大学入学時はロースクールの制度が始まる直前だったこともあり、一度学部で勉強してからロー進学を考えていました。
しかし、自分で調べた結果法曹界の仕事には向かないと気付いてしまい…。・゚・(ノД`)
でもせっかく大変な思いをして勉強したので、転職してアシスタントを抜け出したいなぁと思っていました。
結果、半年の転職活動を経て、現在は法務(ライセンシング担当)として働いています。
甲類の方はロー進学を考えている方が多いとは思うのですが、もし転職活動に甲類卒業を活かしたいと思っている方の参考になればと思いアップしました。
転職は時期や年齢、職種で大きく状況が変わるのであくまで私が活動の中で思ったことというふうに読んでいただければ幸いです。
■転職前の基本スペック
・20代後半、女性
・前職は商社で派遣秘書
・転職回数、2回(3社経験)
・地方のしがない私大卒業+慶應通信卒業
・活動をはじめた2月は転職市場最悪(エージェントからの情報)
■転職する際の希望条件
・職種は企業法務
・年収は都内で1人暮らしができる程度以上
・仕事で英語を使う
・正社員採用
(以下時系列です)
■まずしたこと
とにかく転職市場の状況もわからないし、どうやって正社員へ転職すればいいかのノウハウもなかったのでエージェントに登録に行きました。
とりあえず有名どころと思いリクルートエージェントのHPから登録の手続きをしました。
が!
「お客様にご紹介できる案件が見つかりませんでした」という冷たいメールが返ってきただけで登録すらできませんでした
これは予想なんですが登録をしようとした1月ぐらいは転職志望者が多すぎてリクルート側も登録数を抑えていたんじゃないかと。
まさか登録すらできないとは思ってなかったのでこれには驚きましたねぇ(遠い目)
そこで、既にリクルートエージェントで転職をした友人からCA(キャリアアドバイザー)を紹介してもらい登録しました。
友人・知人からの紹介はコネなしに申し込むよりも強力で、すぐにCAの方と面談してもらえることになりました。
■企業法務に転職できる人の条件
法律を勉強してきたし、卒論も企業法務を意識していたので、CAの方には「企業法務希望」と伝えました。
勉強してきたんだから、案件数は少なくても応募できると思っていたんです。
しかもそのとき私は、今思えば恥ずかしいですが「慶應ブランド」はかなりの効果があるのではと思いこんでいました。
しかしCAの方は顔をしかめながら「厳しいですねぇ」と。
CAの方から説明された法務への転職については以下の通り。
【リクルートエージェント談】
・既に法務経験がないと応募すらできないのが普通。
・大きい会社でないと法務部自体がないので求人数が少ない。(総務が兼任している会社もある)
・法務未経験可の案件はほぼない。
・未経験可の案件があったとしても、そこに経験者は応募したら優先されるのは当然経験者。
・しかも今回の転職で法務以外の職についたら、景気がよくなって転職しようとしても法務には転職できない可能性が高い
・20代にしては転職回数が多すぎるので不利
結論:あなたが法務に転職できる可能性は限りなく0に等しい
転職活動を甘くみてたことを実感しました。。
結構希望をもって面談に臨んでいたのでショックで1週間くらい凹んでました。
私はたまたま秘書経験があったので、「小さい法律事務所の秘書を狙って活動してみたら?」とか「法務は難しいので秘書に切り替えたら?」とか言われました。
はっきり「ご紹介できる案件はほとんどないし、秘書求人の倍率も今すごいからリクルートエージェントに登録しても転職できない可能性が高い」と言われ、登録すらさせてもらえなそうな雰囲気に。
強めに頼んで登録はできましたが、あからさまにCAの方は「仕方ないなぁ」って顔してました。。。
■利用したエージェント
リクルートエージェントだけでなく、その後他のエージェントも登録しました。
利用したのは以下。
・インテリジェンス
ここもHPから申込してもはじかれたので、インテリジェンスで働いてる方と知り合いという方からCAさんを紹介してもらいました
・JAC
実は国内での転職活動を本格的にすすめる前に、海外転職をしようとしていました。
そのとき転職しようとした国に現地法人があったのがJACで、その関係で外資に強いことを知っていたので使いました。
・ディップ
人材バンクに登録していたら「紹介したい案件がある」とメールをもらい流れで登録しました。
大手ではないので求人数は少ない印象が。紹介された案件は既にリクルートやインテリジェンスで紹介されていたりしてあまり使う機会はなかったです。
・アデコ
転職活動が長引き、紹介予定派遣も視野にいれて活動を始めた関係でつかいました。
いっぱい案件紹介してもらいました。スタッフの方も転職エージェントとは違って固定ではなかったんですが、いい方ばかりでした。
■書類通過率は1割以下
エージェントから紹介される案件は興味のあるなしに関わらずすべて応募していました。
法務希望でしたが、応募できる案件がないので秘書とアシスタントにひたすら応募していました。
全然興味ない会社でも、面接の練習と思って。
時々書類が通るのですが、5月くらいまでは殆ど書類は通りませんでした。
落ちる度にCAさんからFBをもらって職務経歴書とキャリアシートを書き直していました。
エージェントによると書類通過率は1割切るそうです。
しかも私と同じくらいの年齢で秘書希望の人は本当に多いらしく、その中で「転職回数が少ない」「英語がネイティブなみに話せる」みたいな人が選ばれていくので、本当に書類がとおらなかったです。
■面接も通らない。。。
改良が功を奏し、少しずつですが書類が通るようになりました。
でも面接が全然通りません。
緊張して話せない、志望動機に説得力がないとかで、せっかく面接にこぎつけてもバンバン落ちました。
たまに面接が通ってもブラック企業とか。
企業の目線が本当に高く、「これって搾取じゃない?」みたいな会社が結構多いんです。
面接は活動が終わるまで苦手でしたが、これも場数を踏むしかないですね。
CAさんにいつもFBを聞きながら、改善点を教えてもらい、前日のよるはあさっての方向をみながら練習とか。
予め聞かれる質問は答えを準備して、それをCAさんに確認してもらうとか。
慣れはしなかったですが、コツがつかめるようになりました。
■それでも面接に通らない。泣
少しずつコツを掴んできたはいいものの、最終面接でほとんど落ちてました。
フィーリングを理由に落ちるんです。
社風に合わないとか、付く人との相性とか(秘書案件だと付く方との相性が重視されるので)。
3次面接までいくと期間もかなりかかっていて、そこで落ちると3日くらい奈落の底へ行ってました。。
■ところで法務案件
エージェントから紹介される案件はほぼ秘書・アシスタントの案件だったので、法務の案件はサイトから探して応募していました。
・リクナビNEXT
・企業のHP
・ハロワのネット検索
応募条件に合わなくてもどんどん応募していました。
もともと合わないものばかりなので、募集している会社にはいい迷惑かもしれませんが遠慮なしに応募し続けていました。
応募しないと何も始まらないですしね。
ごくたまにですが、エージェントからも紹介されたので、職務経歴書を作り直して応募していました。
サイト案件の質はエージェントから来るものよりも若干落ちる気がします。
というのも、エージェント経由で募集するよりもサイト経由で募集したほうが、企業にとって安いので。
ハロワにいたっては無料で求人広告だせますし。
人材にかけられるお金がある企業がエージェントから募集するので必然的にそうなるみたいです。
もちろん、自社HPで求人出せば無料だし、エージェントに頼みながらウェブ応募も受け付けてる会社もあるので一概にはいえませんが。
■内定
この転職活動で最終的に内定は3社からもらいました。
1社目は企業向け研修施設の管理者(えらい方向違いなので即辞退)
2社目はIT系の会社の社長秘書
3社目は今いる会社で法務(ライセンシングとプロダクションマネジメント)
で、法務で採用されたのは、業界知識が他の人よりもあったのと、多分社長とのフィーリングです。未経験で採用されたのはそういうことなんじゃないかと自分では思います。
転職活動を通して思ったのは、「いい求人案件がいつでてくるか分からないので準備して気長に待つのが一番」ということです。
経験者求人ばかりですが、まれに未経験可の求人も出ますし、そのときに自分を100%PRできるように準備することが大切なんじゃないかと思います。
法務の場合、殆どが1人法務なので、自分一人でいかに仕事を進められる人間かをアピールとか。
契約書の作り方なんて本屋さんにいけばいっぱいあるので「契約書のドラフト作れます!」といってしまっても何の問題もないと企業法務コンサルという方が言ってました。
前のエントリーにも書いたmore selectionsさんとか、エージェントとして使うことはありませんでしたがお話を聞きにいきました。
企業法務に詳しい方から仕事内容や求める人物像を教えてもらえたのは役に立ちました。
法務未経験でも、学部卒だけじゃなくロースクール卒で転職活動をする人もいるので、その中でいかに自分に法律知識あるのか、法務部に貢献できるかをPRすることって大事です。
慶應通信も大変でしたが、転職活動も大変でした。
精神的にくるんですよ。落ちるとほんと落ち込みました。
でもこの転職で、自分の好きな業界で、英語を使い、法律も使って、という自分の条件を全て満たす会社(職種)につくことができました。
大変だったけど乗り越えた甲斐がありました。
大変なのはこれからですが、今後も成長できるようにがんばりたいと思います。
※これで本当に最後のエントリーにします。ありがとうございました
もしコンタクトを取りたいき奇特な方がいらっしゃいましたら、mixi経由でお願いします。
多分結構な人が「どうせ大変な思いをして卒業をするなら、これを仕事に活かしたい」と思うんではないでしょうか。
実は私、大学入学時はロースクールの制度が始まる直前だったこともあり、一度学部で勉強してからロー進学を考えていました。
しかし、自分で調べた結果法曹界の仕事には向かないと気付いてしまい…。・゚・(ノД`)
でもせっかく大変な思いをして勉強したので、転職してアシスタントを抜け出したいなぁと思っていました。
結果、半年の転職活動を経て、現在は法務(ライセンシング担当)として働いています。
甲類の方はロー進学を考えている方が多いとは思うのですが、もし転職活動に甲類卒業を活かしたいと思っている方の参考になればと思いアップしました。
転職は時期や年齢、職種で大きく状況が変わるのであくまで私が活動の中で思ったことというふうに読んでいただければ幸いです。
■転職前の基本スペック
・20代後半、女性
・前職は商社で派遣秘書
・転職回数、2回(3社経験)
・地方のしがない私大卒業+慶應通信卒業
・活動をはじめた2月は転職市場最悪(エージェントからの情報)
■転職する際の希望条件
・職種は企業法務
・年収は都内で1人暮らしができる程度以上
・仕事で英語を使う
・正社員採用
(以下時系列です)
■まずしたこと
とにかく転職市場の状況もわからないし、どうやって正社員へ転職すればいいかのノウハウもなかったのでエージェントに登録に行きました。
とりあえず有名どころと思いリクルートエージェントのHPから登録の手続きをしました。
が!
「お客様にご紹介できる案件が見つかりませんでした」という冷たいメールが返ってきただけで登録すらできませんでした

これは予想なんですが登録をしようとした1月ぐらいは転職志望者が多すぎてリクルート側も登録数を抑えていたんじゃないかと。
まさか登録すらできないとは思ってなかったのでこれには驚きましたねぇ(遠い目)
そこで、既にリクルートエージェントで転職をした友人からCA(キャリアアドバイザー)を紹介してもらい登録しました。
友人・知人からの紹介はコネなしに申し込むよりも強力で、すぐにCAの方と面談してもらえることになりました。
■企業法務に転職できる人の条件
法律を勉強してきたし、卒論も企業法務を意識していたので、CAの方には「企業法務希望」と伝えました。
勉強してきたんだから、案件数は少なくても応募できると思っていたんです。
しかもそのとき私は、今思えば恥ずかしいですが「慶應ブランド」はかなりの効果があるのではと思いこんでいました。
しかしCAの方は顔をしかめながら「厳しいですねぇ」と。
CAの方から説明された法務への転職については以下の通り。
【リクルートエージェント談】
・既に法務経験がないと応募すらできないのが普通。
・大きい会社でないと法務部自体がないので求人数が少ない。(総務が兼任している会社もある)
・法務未経験可の案件はほぼない。
・未経験可の案件があったとしても、そこに経験者は応募したら優先されるのは当然経験者。
・しかも今回の転職で法務以外の職についたら、景気がよくなって転職しようとしても法務には転職できない可能性が高い
・20代にしては転職回数が多すぎるので不利
結論:あなたが法務に転職できる可能性は限りなく0に等しい
転職活動を甘くみてたことを実感しました。。
結構希望をもって面談に臨んでいたのでショックで1週間くらい凹んでました。
私はたまたま秘書経験があったので、「小さい法律事務所の秘書を狙って活動してみたら?」とか「法務は難しいので秘書に切り替えたら?」とか言われました。
はっきり「ご紹介できる案件はほとんどないし、秘書求人の倍率も今すごいからリクルートエージェントに登録しても転職できない可能性が高い」と言われ、登録すらさせてもらえなそうな雰囲気に。
強めに頼んで登録はできましたが、あからさまにCAの方は「仕方ないなぁ」って顔してました。。。
■利用したエージェント
リクルートエージェントだけでなく、その後他のエージェントも登録しました。
利用したのは以下。
・インテリジェンス
ここもHPから申込してもはじかれたので、インテリジェンスで働いてる方と知り合いという方からCAさんを紹介してもらいました
・JAC
実は国内での転職活動を本格的にすすめる前に、海外転職をしようとしていました。
そのとき転職しようとした国に現地法人があったのがJACで、その関係で外資に強いことを知っていたので使いました。
・ディップ
人材バンクに登録していたら「紹介したい案件がある」とメールをもらい流れで登録しました。
大手ではないので求人数は少ない印象が。紹介された案件は既にリクルートやインテリジェンスで紹介されていたりしてあまり使う機会はなかったです。
・アデコ
転職活動が長引き、紹介予定派遣も視野にいれて活動を始めた関係でつかいました。
いっぱい案件紹介してもらいました。スタッフの方も転職エージェントとは違って固定ではなかったんですが、いい方ばかりでした。
■書類通過率は1割以下
エージェントから紹介される案件は興味のあるなしに関わらずすべて応募していました。
法務希望でしたが、応募できる案件がないので秘書とアシスタントにひたすら応募していました。
全然興味ない会社でも、面接の練習と思って。
時々書類が通るのですが、5月くらいまでは殆ど書類は通りませんでした。
落ちる度にCAさんからFBをもらって職務経歴書とキャリアシートを書き直していました。
エージェントによると書類通過率は1割切るそうです。
しかも私と同じくらいの年齢で秘書希望の人は本当に多いらしく、その中で「転職回数が少ない」「英語がネイティブなみに話せる」みたいな人が選ばれていくので、本当に書類がとおらなかったです。
■面接も通らない。。。
改良が功を奏し、少しずつですが書類が通るようになりました。
でも面接が全然通りません。
緊張して話せない、志望動機に説得力がないとかで、せっかく面接にこぎつけてもバンバン落ちました。
たまに面接が通ってもブラック企業とか。
企業の目線が本当に高く、「これって搾取じゃない?」みたいな会社が結構多いんです。
面接は活動が終わるまで苦手でしたが、これも場数を踏むしかないですね。
CAさんにいつもFBを聞きながら、改善点を教えてもらい、前日のよるはあさっての方向をみながら練習とか。
予め聞かれる質問は答えを準備して、それをCAさんに確認してもらうとか。
慣れはしなかったですが、コツがつかめるようになりました。
■それでも面接に通らない。泣
少しずつコツを掴んできたはいいものの、最終面接でほとんど落ちてました。
フィーリングを理由に落ちるんです。
社風に合わないとか、付く人との相性とか(秘書案件だと付く方との相性が重視されるので)。
3次面接までいくと期間もかなりかかっていて、そこで落ちると3日くらい奈落の底へ行ってました。。
■ところで法務案件
エージェントから紹介される案件はほぼ秘書・アシスタントの案件だったので、法務の案件はサイトから探して応募していました。
・リクナビNEXT
・企業のHP
・ハロワのネット検索
応募条件に合わなくてもどんどん応募していました。
もともと合わないものばかりなので、募集している会社にはいい迷惑かもしれませんが遠慮なしに応募し続けていました。
応募しないと何も始まらないですしね。
ごくたまにですが、エージェントからも紹介されたので、職務経歴書を作り直して応募していました。
サイト案件の質はエージェントから来るものよりも若干落ちる気がします。
というのも、エージェント経由で募集するよりもサイト経由で募集したほうが、企業にとって安いので。
ハロワにいたっては無料で求人広告だせますし。
人材にかけられるお金がある企業がエージェントから募集するので必然的にそうなるみたいです。
もちろん、自社HPで求人出せば無料だし、エージェントに頼みながらウェブ応募も受け付けてる会社もあるので一概にはいえませんが。
■内定
この転職活動で最終的に内定は3社からもらいました。
1社目は企業向け研修施設の管理者(えらい方向違いなので即辞退)
2社目はIT系の会社の社長秘書
3社目は今いる会社で法務(ライセンシングとプロダクションマネジメント)
で、法務で採用されたのは、業界知識が他の人よりもあったのと、多分社長とのフィーリングです。未経験で採用されたのはそういうことなんじゃないかと自分では思います。
転職活動を通して思ったのは、「いい求人案件がいつでてくるか分からないので準備して気長に待つのが一番」ということです。
経験者求人ばかりですが、まれに未経験可の求人も出ますし、そのときに自分を100%PRできるように準備することが大切なんじゃないかと思います。
法務の場合、殆どが1人法務なので、自分一人でいかに仕事を進められる人間かをアピールとか。
契約書の作り方なんて本屋さんにいけばいっぱいあるので「契約書のドラフト作れます!」といってしまっても何の問題もないと企業法務コンサルという方が言ってました。
前のエントリーにも書いたmore selectionsさんとか、エージェントとして使うことはありませんでしたがお話を聞きにいきました。
企業法務に詳しい方から仕事内容や求める人物像を教えてもらえたのは役に立ちました。
法務未経験でも、学部卒だけじゃなくロースクール卒で転職活動をする人もいるので、その中でいかに自分に法律知識あるのか、法務部に貢献できるかをPRすることって大事です。
慶應通信も大変でしたが、転職活動も大変でした。
精神的にくるんですよ。落ちるとほんと落ち込みました。
でもこの転職で、自分の好きな業界で、英語を使い、法律も使って、という自分の条件を全て満たす会社(職種)につくことができました。
大変だったけど乗り越えた甲斐がありました。
大変なのはこれからですが、今後も成長できるようにがんばりたいと思います。
※これで本当に最後のエントリーにします。ありがとうございました

もしコンタクトを取りたいき奇特な方がいらっしゃいましたら、mixi経由でお願いします。







