May 19, 2007

今週も散財

うーん、一応不要だったり使わないものってわけじゃないんだけど、若干買い物依存症的な散財のしかたしてます。
ストレスあると、ショッピングが楽しい。
今週は香水を買った。
ここ一ヶ月ほどどうしようか迷ってた奴をやめてCKの夏用にした。
後はケーキとか総菜とかをフードショーで買った。
UNIQLOでポロも買った。
次はチャリが欲しいな


May 12, 2007

受かった

初級シスアド、ギリギリだったけど受かってた
645と690
まー受かったからって理解したわけじゃないし、午後のが問題なんてその場で考えてといたからな〜
そんなわけでも受かればうれしい
普段自分のやっていることが何のためになるんだろうなんて思うことも多いから、とりあえず合格という言葉がうれしい
次は一個上を目指すとしよう


April 19, 2007

朝からフードファイト

出張先のいつもの名古屋のいつものホテル
昨日は夜に飲むこともなく、爽快な朝を向かえた
結果特にすることもなく、朝のバイキングでフードファイト
まずは甘め洋系で目を覚まし、ついで和系をがっつり、最後は再び甘いものでしめる
そういや、朝食を食べると痩せることが科学的にもいえるらしい。
経験的に朝ちゃんと起きて朝食を食べてた時期は体重が減っていった。
接種総カロリーは増えたはずなのに痩せると経験上知っていたが、やはり朝は多く寝ていたいものだ
まーあるあるみたいに何かを片寄って実施することにすがりたくなる気持ちはわかるが、普通に刷ることが一番なのだろう。
最近はいそがしくて夕飯を遅くに食べることが多いし、なるべく朝食をちゃんと食べて、体重をコントロールしたい


April 06, 2007

ぶらり途中下車の旅

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出張で再び名古屋へ
で、途中支店をいくつか実査していく

実査とは監査人が現物を自分の手で全て数える作業であり、前回紹介した立ち会いとは会社のカウントにいきょするかしないかの違いがある。
会社の金庫には色々な物が入っており、そこは夢と現実の交錯する場所である。

実際は銀行マンのようにかっこよく数える事の出来ない僕らは一枚一枚ちまちま数えるのだ。
で、
今回は富士山を横目にみて、やはり日本人の心だな〜となごみつつ、掛川城を何処かのちゃちなラブホと勘違いしつつ、最初の目的地静岡に立つ。
じっさを済ませると調度昼時、しかし飯やのリサーチをしていなかったため駅弁を検討するも、なかなかいいのが見つからずアジの押し寿司と鰻の抹茶まぶしと言うのを購入
悪からず

その後第二の目的地、浜松にて再びじっさ
地域経済活性化に貢献すべくスクラッチを購入、1等が2箇所に出て惜しかった。
が、考えてみると宝くじではその地域に直接は、金は落ちないかもしれない(゜∀゜;ノ)ノそれはそれ。
売店のおばちゃんの雇用確保に貢献したということで。
で、仕事も終わったので、せっかくだから浜名湖も見てみる。
湖だけど海なのね( ̄○ ̄;)
過去にテレビでみて是非浜名湖のたきや漁なるものをやってみたいとは思っているが、夜までいるわけにはいかないのでそうそうにひきあげる。
そして宿のまついつもの名古屋に。
祖母も彼女も名古屋人ということもあり、名古屋ブームまえからウイロは好きだったが、今はもっぱらヒツマブシ。
けしてヒマツブシではない。
後山本屋の味噌煮込みウドンもうまい。
名古屋飯は関東人は好きになるんじゃないかな。
そうそう、関東との焼きかたの違いは、最初に蒸すかいきなり焼くかの違いらしい。
てっきり焼き時間の違いかと思ってたよf^_^;

よるはおじさまがたのお付きあい、まずは居酒屋でたらふく腹ごしらえ&ビール、つづいてラウンジなるもので女性に囲まれ酒を飲み、バーでまたまた酒を飲み、しめはいつものごとくラーメン。
せっかくいいホテルをとっているのに結局ちょっと寝るだけで終わる。
いつかはホテルのプールとかで外人と語り合ってみたいものだ。
そんなこんなで向かえた今日は新幹線の終電まで仕事。
今のところ二日酔いにはなったことがないが酒は相変わらずそこまで楽しめていない。
でも色々な人と話せるこの仕事はやっぱ楽しい。
早くこっち側においでって頑張ってる友人にあえていっちゃう


April 02, 2007

早くも食す。

スイカ

暖冬ですね。

もうスイカ食べちゃいました。

おいしかった。

なつ真っ盛りのちょっと水っぽいスイカより

5月ぐらいの筋肉質なスイカが好きです。

でもこの時期にもう出回ってるとは思わなかったな。

そうそう筋肉質で思い出したけど、

会社の人で、

力技で作業をするという内容のところで、

『筋肉で何とかする』とおっしゃった。

一瞬??でしたが、

なかなかウィットに富んだ表現だなーと思いましたとさ。



March 25, 2007

充実した1日

昨日は朝5時におきて

6時20分に東京駅

8時半にスキー場到着。

ひたすら滑った。

ボーダー用のジャンプ台で飛んだ。

4回飛んだ。

やばい!

チョー楽しくてチョー怖い。

コザックだのツイスターだのなんて出来るわけもなく

スキーのジャンプってどんなだよって話をした。

そのほかいろいろ話した。

その後、帰りに指定の新幹線まで

佐久平のジャスコで時間をつぶす。

指定の新幹線で帰ることで、1000円旅費が安くなるのだが、明らかにそれ以上に消費してしまった。

地域格差の是正に貢献。

お土産1800円、飯代1300円ぐらい、ゲーセンで落としたかね1000円ぐらい。

やれやれ。

まースキー1日は若干物足りない感じだったけど、

腹八分目医者要らずとかいうし、

これ以上やって怪我したり、

筋肉痛で死ぬよりいいか。

佐久平はコース以外は雪はなくっていかにも温暖化を痛感させられるところだったが、全体にボーダーも少なく人も少なくそこそこ楽しめた。

ただ、高速リフトがないから、リフトに乗ってる時間がやたら多かったなー、

やっぱり俺は苗場が好きだなー。

で帰ってきたのが夜の10時過ぎ、

真央ちゃんと美紀ティーの演技を見て、

すげーって感じで充実した一日でした。



March 18, 2007

マイ・ニュー・フデバコ

フデバコ買った。

箱じゃないけど。

用途も筆を入れるものでもないし・・・。

製作者もフデバコとしては考えていないものを、買った。

MUJIで。

女性用の化粧ポーチコーナーで。

http://www.muji.net/store/cmdty/detail/4945247024807

これをフデバコ以外の方法で使う使い方は女性ではないので分からないが、

会計士補のためにあるかのようなフデバコである。

普通のジップ式のフデバコが4つくっついたような形をしており、

多種のものをフデバコに入れる必要性がある僕たちにはうってつけと思われる。

僕はこれに何を入れてるかというと、

シャーペン、消しゴム、ボールペン、赤ペン、蛍光ペン、

ポストイット、ホチキス、ホチ針、のり、修正するやつ、

はさみ、目薬、リップクリーム、シャーシン、

シャチハタ

これをいっこのふくろのなかにいれると、

もはやごちゃごちゃでえらいことになってしまっていたので、

まさにこれだー!!という感じなわけだ。

ちなみに、フデバコ以外にカバンの中に常に入れているものといえば、

電卓、パソコン、手帳、クリアファイル、名刺入れ、ポケットティッシュ

めがねケースに変わったところでいえば、

靴磨きに髭剃りにわかもとを入れたピルケースとパブロン

あと、詰め替え用のスプレーケース(こんなやつ↓)

http://www.muji.net/store/cmdty/detail/4945247030495

にいれたファブリース。

ちなみに、

髭剃りはたまたま出張先のホテルのをもらってカバンに入れておいたんだけど、

この前髭剃り忘れてクライアントに向かってるのに気づいて、

急遽駅のトイレで使った。

浦沢作品の中でも僕が好きなもののひとつ、マスターキートン

MASTERキートン (1)

そのキートン張りに何でもカバンに入れておいたら、役に立った。

タバコ嫌いな僕にとってはファブリースは必須だ。

最近は職場は禁煙が多いが、

食事のときなんかにその分スモーカーは吸いたがるので服に煙が染み付いて困る。

食事のときにタバコを吸う人はきっと食事を楽しめない悲しい人間だ。

ストレスをとるのがタバコの役割だとしたら、

食事を取ってストレスがたまるなんて、

何のために食事をしているのだろう。

やれやれだ。

どうせ味なんてわからないんだろうから、吉牛にでも行ってればいいのに。

自分は受験時代から相変わらず関数電卓を使っているが、

PCにつなげるタイプもいいなーと思う。

値段もそんなに高くないらしいし、

受験時代からそれを使っていてもいいんじゃないだろうか?

とこれで、パブロンとわかもとは念のためもっているのだが、

パブロンってマイパソに打ったらパブ論ってなった。

パブの研究だろうか?

最近は東大だか兄弟だかでラブホの研究をしてる人もいるらしいし、

キャバクラなんかも経済学で扱われたりしてるし、

パブ論ってのもあるかもな。

後、最近ふと疑問に思ったんだけど、

海洋深層水ってしょっぱくないの??



March 14, 2007

申し込んじゃった。

サロマ湖。

100キロ。

えへ(>ε<)・・・。

同期約50人中4人、これって結構すごくない??

はー、

自分で言い出しといてあれだけど、

こんな馬鹿なことに付き合う人がいるなんてあほみたいだ。



March 11, 2007

異業種交流会

行ってまいりました。会計士補会主催の。

・・・

僕のイメージは、会計士とかに興味のある若手経営者とか、経理の人とか、

そんな人たちと名刺交換をしつつ人脈を広げていく場かな?と思って、

企業も視野に入れている自分としてはそういうのはちょっと興味があるので、

行ってみたのですが、

・・・

集団合コンみたいでした。

きれいに着飾った女性たちにゲームを理由に声をかけていく。

そういうのが苦手な僕は、その場にいずらくって困っちゃいました。

あーどうしよう??って困って、ここは自分の修行と思い直し

一人で座ってる人に声かけてみました。

たまたまスキューバという話題が合ったおかげで会話が成り立って、

まー今回は良しとします。

こういうとき、自分の雑学に感謝です。

たいていの情報はTVや雑誌だったりするものの、

いろいろなことにとりあえず興味を持って調べたりするので、

どんな分野でも一応話は合わせられるし。

でも、

まだまだだな。

場の雰囲気を読めない。

結果、一対一なら話は出来るんだけど、

ああいうごちゃごちゃしたところは苦手だ。



March 08, 2007

雨ざらしのかごをチェンジ

最近健康増進のためにチャリ通をしています。

この仕事毎日同じ場所に通うわけではないので、面白いですね。

都内30分ぐらいならチャリで行きます。

事務所もそんなもんです。

皇居の周りはたまに走りにも行きますが、いつ通っても結構走ってる人が多くて

みんながんばってるな〜。

さて、マイチャリは雨ざらしでおいてることが結構あるせいで、

かごがよくさびます。

そして職業柄重いかばんをそのかごに突っ込むため

かごが壊れると危険です。

というわけで、

速攻換えにいきました。

近所にちょっとおしゃれで、店員の対応のいいチャリ屋があるので、

もって行きました。

3000円で交換できて安い。

それにしても俺のママチャリ、初期投資は確か1万円だったけど、

チェーン交換したり、ベル交換したり電球交換したりカゴはもう3回目だし、

パンクだとかもあるし、

たぶん2万ぐらいにはなってると思う。

いわゆる資本的支出な部分と修繕な部分とあると思うけど、

カゴはどうなんだろう。

耐用年数は伸びない。機能も壊れたものの交換だから特に増しているわけではない。

でも、見た目はよくなった。

交換を繰り返していくうちに、

本体のぼろさと比較して付属品がおしゃれになっていく。

なんとも不釣合いな感じになってきた。

いっそ買い替えちゃった方がいいのかね?

そうそう、

昨日のカイロプラクティック、

今日になってなんだか逆に肩が痛い。

いつもと違った所の筋肉が動かされて支えれてないのかな?

あ、

靴の修理に出した自分のお気に入りの靴が帰ってきました。

働き始めるに際して、何足か失敗した後に買ったお気に入りの靴。

表参道辺りにあるトレーディングポストってとこで買った靴。

黒のストレートチップ、3万ちょい。

3時間ぐらいかけてフィッティングしました。

その前にABCで見た目だけで買った靴は押入れに突っ込んであるけど、

やっぱビジネスシーンで足元見られないようにするには

基本を抑えつついいものにしたかったんだ。

ただ気に入ってよくはいてたせいで、1年たたずにかかとがかなり削れてきたので、

修理に出しました。

いやーきれいに修理されるもんなんですね。

何でもかかとのところって何層かになってて

その一番下の層を取って別のに交換することで出来上がりらしい。

見た目は新品になりました。

スニーカーとかだと修理って発想がないし、

はきつぶして捨てるって感じなんだけど、

革靴ってこうやって修理して、ずーと履いていくものなんだなーって

そうやって何年もかけていい味にしていくのかな?と。

さて、

今日のテーマは修理。

自転車、自分の体、革靴。

結論は

もとがいい事は基本、そして、修理後の一体感、調和が最も大事

ってことかな。

今度は茶色の靴欲しいな。



March 07, 2007

カイロプラクティック

を受けきたよ。

普通のマッサージと違って安かったよ。

でも、

医学的って感じで、なかなか感じもよかったよ。

いつも行ってるアロママッサージはなんというかエロ気持ちい感じがあるけど、今日のはゴリッ気持ちいいって感じ。

俺の体っていろいろなところが曲がってたんだって。

骨盤が広がって、筋肉を引っ張ってしまってて、それで足がちょっと変だったらしい。

その先生が言うには筋肉をマッサージするのはその場的にはいいけど、骨格の曲がってることとかが原因の場合、それを直したほうが、根本的に解決になるらしい。

なんかそれをやってもらった後、立ち読みしたらいつもと違って片方の足に体重をかけることなく、仁王立ちできた。

いやーすっきりした



ワード研修

そんなものを昨日は受けました。

IT苦手症を克服するため。

結構完ぺき主義者名ところがあって

習うのは基本のきの字から習いたいというのがある僕にはちょうどいい研修でした。

アウトラインとか差し込み挿入とか、

知らないことも結構習ったし、

使ってたけど、中途半端だったため、無駄に労力を割いていたものを

効率化するすべを知った。

F9で更新、というのは自分の中でかなりへ〜だった。

あと、

コントロールとエンターで、改ページってのもへーだった。

いつも書式設定とか四苦八苦してたから。

段組とかもはじめて知った。

人によっては使って覚えろとかってのもあるだろうけど、

ある程度使ってから教わると、

意外と新しい発見があって面白かった。

そんなわけで、

来週はエクセル研修を申し込んだ。

再来週はパワポ研修を申し込んだ。

暇な季節に遊ぶのもいいけど、研修もいい。

予定もなく無駄に有給を消費してしまうより研修がいい。

英語もそろそろ自分のキャリアパス上に検討しようかと思い始めた。

今までまったく必要性を感じていなかったために習得する気にならなかったが、アメリカや豪州に転勤や長期研修を受けに行くのもいいかな?とも思い始めてきた。

連れは一緒についてきてそっちの国の資格も取ってみようかしらなんていってるし。

まったく、(><)、俺も勉強を目いっぱい出来る院に行って見たいもんだ。

ハーバードビジネススクールのMBA、

面白そうです。



にっきを日記らしく書くことは相変わらず出来ません。

自分が学校で習ったようなことを商売にしている会社に行った。

授業では将来性のあるもののひとつとして紹介された商品だった気がする。

公開準備中で、売上もまだまだだけど、夢がある事業だった。

事業計画書はなんだかうちの学科の生徒がこの会社の商品をテーマに卒論かけっていったら書きそうな感じだったけど、それで億の金が集まるんだからすごい。

金ってあるところにはあるよな〜。

なんかをやらかしちゃった会社とかに何百億って融資を決めたとか言うニュースも

日々の生活で結構四苦八苦してる身としては不思議ではある。

監査してて、未だにそういった庶民感覚で金銭を見てしまうんだけど、

そのうち億をはした金と思うようになったりするんだろうか?

さて、

そんな事業計画書を見て、やっぱり俺も起業したいという思いが強くなった。

俺が今温めている事業計画も結構夢があると思う。

それ以上に供給側にニーズがある程度予想できる。

問題は需要側のニーズをどれくらいあるかだよな。

市場の予測ってどういうところから手に入れればいいんだろう。

やっぱ先生に聞きにいこうかな?

まずは、休耕田がどれくらい日本にあるのか?

偏在率は?

その内親族が全員都会に住んでいるような非農業従事者はどれくらいいるのか?

そんなことをまずはしりたい。

僕の事業のポイントは農業法に守られたせいで、逆に相続などでも市場に放出されることがなくそのために流動性が極端に低下した農地をバーチャルに流動化すること。

実態はそのまま世襲にして、不要な細分化を避けつつ、

農地の持つ機能を分割し、

所有者に残す部分と流動化させる部分を切り離す。

借地権のイメージだが、あくまで流動化することがポイントであるため、

借地権のように権利者が長期に利用することを目的とはしない。

いや、所有と利用と使用を分離するといったイメージに近い。

まーもうちょっとこなれてから少しずつまともな日本語にしていきます。

今は日々いろいろなことを勉強しようと思ってます。



March 04, 2007

仕事は体力だ。

とよく言われてるので、

去年はホノルルマラソンを走ってみました。

その話はおいおいするとして、

こんどは

ウルトラマラソンに出てみようかと。

ちょうど有給がその後に1週間取れてるところを狙って

6月第1週の阿蘇か

6月最終週のサロマ湖にいってみたいな。などと検討中です。

ただ、そんなバカの事やるやつが何人ぐらいいるんだよ?と思ってたのですが、

意外と締め切りも早いし、抽選とかになるレースとかもあるみたいで

まずは情報収集からはじめてみなくては。



March 03, 2007

音のない世界

ワンセグで字幕機能があって、

で、

BGMだけのときとか

♪が出るだけだったりするんだけど、

やっぱり音のない世界は寂しいなー。

BGMで物語るところって結構あるからな。



March 02, 2007

たな卸し3連荘

何事もまとめて集中的にこなすことで見えてくることもある。

そればかりやればいずれ慢性化し、見えなくなっていくが、

ハードリピートは時に重要である。

そんなこんなで3連荘というハードリピートとはいいがたい少ない経験ではあるが、

自分なりにこの3かかんをふりかえってかんじたことをかこう。

たな卸し立会い、

それは

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March 01, 2007

貯金が0なままの理由をちょびっと公開

まーそんなすごい理由じゃないです、

単純に散在へきがあるからってのが一番大きくて

まー

買い物依存症的なところがあって、

金があると何かを買うことでストレスを発散してしまうんですな。

不都合でないことに彼女の服とかを買うのでも満足できるんで

そこまで波風立たないし、

一応会計に携わるものの端くれとして、

現金収支は合わせているんで赤残にはなっていませんが、

今月はやばいかも。

何とか効果というらしいが、

残業いっぱいしていっぱいもらった月の手取りを基本に生活設計するから、

まーしないつきもあるわけで、

その付けが賞与で帳尻が合うんですな。

同期の中にはすでに100万単位の貯金があると抜かすやつもいるけど、

まー確かにちゃんとすればたまるんだろうけど、

俺には無理。

夜越しの金は持たないのよーーん。

あーまーほかにも旅行いったりとか、いろいろありましたがそれはおいおい。

金がたまってストレスもたまって欝になるよりは

金はないけど笑顔で笑ってられるほうが今はいいかな。

そろそろ保険は考えたほうがいいのかな?とか思うようになってきたけど、

今のところジムに通って自分の肉体にせっせと健康貯金するのが限界。

夜遅い飯とか間食のハーゲンとか不健康貯金もけっこうしてるので、こっちの収支は赤かも。



February 23, 2007

会計士って理想的?

忙しいときは忙しいけどちゃんと残業代は出るし、

ちゃんと定時で帰れるときもあるし、

有給もちゃんと取れるし、

初任給もそこそこいいし、

そんなにぎすぎすした嫌な上司とかいないし、

仕事が区切られてるから、ストレスもたまらないし、

ってのが入って最初のころだとお思う。

今のところ、そんな感じのいい生活だ。

でも、この業界意外と鬱とかも多いらしい。

あんまり同期とかと一緒に仕事することもないし、

上に行けばいくほど仕事は増えてるみたいだし、

なんだかんだと忙しそう。

何でも、直行直帰の仕事の方にそういう症状になる人が多いそうだ。

なんかニュースになっていたSEの実態とか

ああいうのも正社員じゃないのに大企業に毎日通勤して、

でも、周りは自分とは違う所属ってのはつらいかもしれない。

会計士はなんだかんだいって2人以上で現場に行くことが多いけど、

一人で現場においてかれて、

周りの正社員と給料体系違ってなんてことになったらつらいんだろうな。

そんな状況から社員を救って、帰属意識を持たせて、情報を共有して、

そんなことを可能にするのが企業内MIXI型SNSなんだって。

そんなことがかいてあったのがこの本

ミクシィ(mixi)で何ができるのか?



February 21, 2007

引当金っていっぱいあるのね。

このまえ『年功序列引当金』なるものを提案しました。

若者の労働力を将来の高額報酬で手に入れて

帰属意識や愛社精神といった付加価値まで生み出し、

働く側にとっても将来設計をしやすくし、

安定と安心を与えるこの制度の唯一の欠点である費用の繰り延べ効果を

引当金の計上で解決しようという発想。

こういう柔軟な発想が会計にはないかね〜と思ったら、

さすがアメリカ、有給休暇引当金なんてものがあるのね。

確かに外人の有給の取り方からすると、費用収益対応の原則からしても

引き当てが必要かも。

8月とか誰も働いてなくって収益上がらないのに、人件費だけかかってちゃまずいもんね。

ここまで書いておいて有給休暇引当金ってナンなのかとか

要件とか会計処理とか特に知らない。

ただ、そのネーミングだけ聞いて感心したわけです。

さすがルールを自分のいいように作る国アメリカ。

現状のように会計数値が一人歩きしかねない市場経済において

会計数値を実態に即すだけでなく、

企業戦略を反映するよう会計基準を変えていくこともすごく大事な気がする。

会計が何を目的にするかといえば、

なるべく会計を判断材料にする人たちに誤解を与えないようにすることであって、

ルールを守っていれば現実とそぐわなくていいとはいえないんじゃないかと思いつつ、

自分が監査する側から言えば、

判断の要素がこれ以上大きくなったらもうどうしようもないんじゃないの?とも思うし、

でも、やっぱりルールは作る側に回らない限り善戦は出来ても勝てないんじゃないかな?

有給休暇引当金が日本で導入されたら、

働いてる人たちも有給とりやすいんじゃないかね?



February 16, 2007

上場した後まで考えなきゃ会社は作れないよね。

兇良瑤鬚匹Δ笋辰萄遒襪?

経理だけでは当然作成は不可能であり、

社長も含めて、分担を決める必要があります。

つまり経理的な知識だけでは会社は作れないし、

経済や経営感覚が必要です。

上場を目指すような社長たちは、何かしらこれなら絶対いけるという自分の会社に対する強い自信をもっているわけで、

その根拠は社員だったり製品だったりするわけですけど、

それを文章化するってことですよね、兇良瑤涼罎砲六埔譴諒析やそれに基づく戦略を記載するようなところって。

当然自分の属している市場はどんな市場か?競合他社は?市場占有率は?自社の強みは?

みたいな事が求められるんだけど、

意外と難しいのが市場の定義。

会社は多かれ少なかれいろいろな仕事をしているし、

似たような仕事をしていても同じではないわけだし、

かといって似た仕事は多いわけで、

似た仕事をしているところがライバルとは限らないわけで、

情報が十分に世間にあるわけでもない。

そして情報には金がかかるわけで、

じゃあ、自分がいまやりたいことの競合はどこなんだろう?

とか、考えていたら、まずはやってみないと分からないな〜という思いを強く感じました。

なので、経営計画を変更。

1年目つまり今年、

今年は自分のやるビジネスの定義をしっかり作って何を持って収益を上げるか?何を強みにするか、

それと最低限のシステムの作成。

それと平行して、最低一人の現場で動いてくれる仲間の獲得。

2年目は実際に自分を仮想顧客として、その現場の仲間とじいちゃんが残してくれた土地を使って運用してみて実績を残す。

2年目後半からそれを基に実際の顧客獲得のための販促活動を行って、ターゲットを明確化する。

それと、システムの修正、及び本格始動のためのシステム構築のプロの獲得。

webマネーを使って商売をしようかなと考えているので、サイバーエージェントに協力してもらおうかな?

そこまでいったら今度は農家の方たちとの交渉。

扱える休耕田を一気に全国ネットに広げる。(これはもう少し早い時期からでもいいかも)

そこからは前に書いたとおり、VCに援助してもらって、市場占有率を一気に獲得して他者の参入を防ぎ、ニッチの中でのトップ企業になる。

で、上場。

上場後はセカンドハウス業界やリゾート業界を吸収合併していき、東京にすべてがある今の日本を変えていく。

地域再生が目標です。

そうそう、今頭の中にあるビジネスは地産地消と契約農家をヒントにしたものとだけいっておきます。

基本ニッチと教育、成熟化社会がキーワードです。

特に団塊の世代を意識したものではなく、

むしろ少子化を対象にしたものって感じかな?