2005年09月10日
!!!!!。
この間、友達と海で遠泳をしていて、なかなか岸に着かないので、疲れて、なんか笑えて来た、そしたらその笑が止まらなくなって、一緒に泳いでた2人も笑いだして、3人とも笑が止まらないので溺れそうになり、大変な目にあった、この頃ずっとハードワークなので、はっきり言って笑えてくる、あの時と同じ感覚。
2005年09月08日
2005年08月27日
2005年08月25日
ヒーロー
いつの時代もヒーローが突然出現するもので、亀田三兄弟の長男、亀田興毅もビックマウスと実力が伴って一躍ボクシング界のヒーローになった、昔みた映像で小さな兄弟3人が、コテコテのこわもて親父と6畳の部屋でボクシングのトレーニングする姿で、絶対世界チャンピオンになる、と小さな子が力強く語っていたのを覚えている、それがいよいよ現実になってきた、亀田の言葉は常に前向きで、大阪のやんちゃなヤンキーバリバリの発言に笑わせられる、しかし強気な発言は過酷なトレーニングによる自信の表れで、どんな仕事でも自分が納得するまでやっていれば、ゆるぎない自信になるし、その自信を自分に持つことが大変なことだ、その為にいろんな壁を乗り越え、自分にプレッシャーをかけ挑戦する、有言実行は常に大変だけど、自分を大きく成長させてくれる、そう言った意味では亀田興毅は挑戦している人に勇気を与えてくれる。2005年08月19日
ホリエモン
正直驚いた!胸もスカットした!でででるのホリエモン、少し忘れかけたころにまた大きな花火上げてくれるのか、ワクワクするね、自分のモチベーションも上がるよ、広島での仁義なき戦いホリエモンVS亀井、挑戦する勇気に万歳だ!
2005年08月06日
高原
2005年08月04日
夏休み
いろいろ考えることがあり、モヤモヤした気持ちのままで、夏休みに突入!2日と3日にかけて、会社の人間とグループ企業の人達と、鳥羽に船とジェットスキーで出かけた、ジェットで無心で走っていると、スカッとリフレッシュ、鳥羽の美浦荘と云う旅館では、牡蠣尽くし、カキフライに始まり、てんこ盛りの焼き牡蠣、そして今が旬の岩牡蠣、舟盛りにはアワビにヒラメにウニが、これまたてんこ盛り、夜は船上バーで焼き肉とソーメン、とにかく食べまくり、次の日も美味しい朝飯、野間のビーチに寄ったので、そこで、バーベキュー本当に食べまくり、帰りは名古屋港まで交代なしのジェット、なんかスッキリで頑張って仕事した結果、こんな普通では味わえないことができるのだから、とにかく全ての人達に感謝って感じ、僕は気持ちで仕事するタイプだから、充電バッチリ、モチベーション上がったで〜。
2005年07月31日
もうすぐ40
タイトル通り、もうすぐ40才になる、20才になった時、30才になった時、それぞれ複雑な感情があった、それぞれの年代で自分に誓いがあった、20代はある意味、自分しか見えなかった、30代は家族が出来て、会社や周りの人達とのいい出逢いがあった、そしていつのまにか自分にも甘えていた、40代もう一度自分を心も身体も鍛えたい、いろんなことが起こるだろう、でもいつでも情熱的にパワフルにやっていきたい、振り返り後悔がない40代にするしかない。
2005年07月11日
エピソード3
27年前に初めてスターウォーズを見た時、カルチャーショックだった、僕の小さい時、この手の映画は作り物臭かった、宇宙人にしろ怪物にしろ動きがぎこちなく、ウルトラマンにいたってはチャックが見えていた、だからスターウォーズは衝撃的で、当時の大人も子供もみんな虜にした、しかし時代の流れとともにSF映画がより、リアリティーになり溢れてきたこともあり、正直興味を無くしていった、今回も話題作だし27年も続いたシリーズの完結なので、今まで見てきた事もあり、期待よりも話題だからの理由で、見に行った、正直、本当におもしろかった、そして凄かった、特殊効果もホント凄いが、それに頼ることなく、内容(物語)がよかった、あんな大作なのに日常に起こりうる内容や、現実の世界にフィードバックして考えられることなど、シリーズ最高の内容だった、実生活でもありうる、ねたみやジレンマなど普通に直面することに、人はどう選択するのか、人が持っている正義や信念が揺れ動いた時、人は何を信じるのか?この映画はいろんなことを考えさせてくれる、そしてダースベイダー誕生の秘密は実は悲しい物語
、昔、疑問だったダースベイダーはホースの力がある、もとジェダイの騎士だったのになぜ、かぶりものを被っているのか?そんな疑問が全部解けてすっきりした、SF映画が嫌いな人でもエピソード3はきっと楽しめる映画だと思う。
2005年07月06日
ロバートハインデル死去

ロバート・ハインデルが亡くなってしまいました、私達の画廊にとっては、本当に悲しい出来事です、私達の画廊にとって象徴的な作家で、我々が始めてこんな素敵な絵画を扱ってみたいという思いの中で、扱うことが実現した作家でした、画廊の歴史と共に存在する作家でした、画廊にも忙しい中、二度も訪れていただき、
「世界中のどの展示会でも会えなかった、本当に自分の絵を愛してくれている人達に出会えた。」と、とても興奮して話してくれました、この仕事をやっていてよかったと、心から思える一瞬だったことを、今思い出します、今我々に出来る供養は7月20日から始まる展示会で最高の結果をだすことしかない、それしかない。
2005年07月05日
2005年07月04日
2005年07月01日
2005年06月18日
ノーネクタイ
夏のノーネクタイが失礼でない国にしよう、こんな看板を会社の近くで見た、今クールビズで国が夏の時期のエアコンの温度を上げ、省エネに繋げる為に、国家議員の先生方が先頭をきってやっているが、いい運動でもあり微妙だ、私は実践しているが、まだこの広告のように、失礼にあたるかな?と思う人と会う時はネクタイをしめる、どうせならノーネクタイにしますと、決めてくれればいいのに、と思ったりするが、長く続いてきた、サラリーマンスタイルは、なかなかすぐには変われないのが、まだまだ上司が堅い多くのおじさま社会かな、と思う、そして不思議なことに、ネクタイを締めるとファッションセンスが無くても、それなりに見えてしまうから、服などに気を使わない人には助かるアイテムだし、インナーにシャツだけだと、今度はシャツに気を使わないとなんだか変だ、ただネクタイをしないだけで、本当に楽だし涼しいから、もっと盛り上げてやって欲しい、そして雑誌「レオン」に出てくるようなイタリアおやじのように、ファッションに気を使うようになれば、男性の服もかなり売れるので、経済効果が相当上がると思う、そう言った意味でもどんな場にも、ネ
クタイを締めないホリエモンは古い体制を崩す実践者なんだろうな。
2005年06月16日
シンボル
2005年06月12日
さおだけ屋はなぜ潰れないのか?
書店でこのタイトルを見て、「そうだよな、何で潰れないんだろう?」そんな興味で購入!この本は会計学の本で、難しい会計用語など一切出てこなく、身近な疑問から会計に必要なエッセンスを学んでゆく、誰もが簡単に読める本になっている、視点がおもしろいからかなり売れているそうです、私たちのビジネスも一つのことを、伝えることや理解してもらう時に視点が違うことから行うと、案外うまくいったりするし、個人の心理も群集心理も今は視点による発想で動いたりするから、自分達が今もっている視点角度をたまに変えることも、大事なことだと思う、
この本の他の身近な疑問は、
一、ベッドタウンに高級フランス料理店の謎
一、在庫だらけの自然食品店
一、完売したのに怒られた
一、トップを逃して満足するギャンブラー
など、この本の勝利は内容もおもしろいが、タイトルのインパクトが大きいことだと思う。
2005年06月10日
人間国宝

陶芸家で人間国宝の鈴木 蔵先生と食事をした、某社長達の付き合いで、多治見の以前紹介した魯庵(ろあん)というお店のオーナーが「この店の裏の方に有名な人間国宝の先生のお家があり、よく来られるんですよ。」と言うことで、
「だったら合ってみたいんで紹介して、」みたいな会話で成立した席で、正直、陶芸の世界は得意じゃないのでこの機会に勉強だと思い、いろんな質問をしてみた、
「陶芸の良しあしを理解するにはどうしたらいいのでしょう?」
「とにかく博物館にあるようないいもの、(ややこしいので省略)を見てください、いい物しか見る必要がない」との事で、後は絵を見る感覚と一緒だな、と思った、定義はなく独創性や景色(上薬やわざと崩すことによる味)で、感じることなんだなーと思った、いろんな話をしたが、日本人の美意識は四季から来るもので、過ぎ行く季節を感じることによる美感は、かなり意識しながら生きてる、その中から生まれてくる感性が大切なんだなーと思った。
食事が終わりお家に招いてもらい先生の作品を見せていただいた、ほとんど手元にはなく、昨日釜からあがった物をじっくり手にとって見た、やはりいい物はそれ自体にオーラがあり隙がなく、気持ちのいい作品だった、これを機会に陶芸もやってみたくなっつたし、勉強もしようと思った。
最後にその作品が凄く気に入ったので、
「買うことはできますか?」と聞くと、直接は売ったことがないし、この作品は今度の作品展の為の物なので、と言われた、
「ちなみに買うならいくらですか?」と聞きにくいことを聞くと、
「500万位かな」との答え
絶対にいらんと心で思った。
2005年06月06日
NEW 3
万博は夕方から出掛ける、丁度団体バスが帰る時間位に行くので比較的スムーズに見ることができる、と言ってもかなり混雑しているが、企業館を1つか2つ見て、外国館は並んでないものをどんどん入る、この間並んで入ったイタリア館がすいていたので、もう一度、「踊るサテュロス」を見に行った、この間は展示してあるドームを足早に進んで行ったが、今度はドームの中でじっくりいろんな角度から見た、こんなのが漁船から上がって来た時は、びっくりしたんだろうなー、とかいろんな妄想にかられた、仮説として今あがっている「ミロのヴィーナス」を作ったとされるギリシャの彫刻家プラクシテレスではないか、と言われてまだ研究中だけど、芸術品としてのオーラがバンバンでまくり、是非行かれる方は、じっくり見て欲しい、他にも三菱館のシアターは一見の価値ありかな。

2005年06月05日
2005年06月01日
NEW 2

万博はおもしろい、企業パビリオンはいつでも何処でも行列なので、一回行くごとに一つと決めて、空いている外国館などをちょこちょこ見て廻るようにしている、今回企業パビリオンはJR館に行くことにして、とりあえず行列に並んだ、30分ほど並び中に入ると、お目当ての3Dシアターではなく、超伝導ラボ館で、リニアの説明をする場所であった、ショック!
入ってすぐ退場、またまた3Dシアターに並ぶ、JRも二つ作るなちゅうの! 紛らわしい、今度も30分ほど並んで入場、混雑してたら絶対に挫折してたと思う、中に入って3Dメガネを渡され鉄道の歴史を7分聞かされる(いい加減うんざり)、いよいよ3Dシアターに、正直感動!子供喜ぶ!12分の上映だったがかなり迫力もん、すごいねホント、並ぶ価値はあったかな?
それからふらふら歩いてイエメン館に、仲間に聞いてターコイズのアクセサリーがかなり安いと聞いていたので、楽しみに入ると、ぐちゃぐちゃで凄い量の商品、手を伸ばそうものなら、その手に勝手にいろんなものを付けてくる、そして「スペシャルプライス」と言ってくる、なかなか気に入った物があると、すかさず電卓で値段を出してくる、最初6000円だったものが、電卓叩いて交渉してるうちに3500円に、「もう安くならない」と言ったが、
3000円にならないなら、いらないと言って帰ろうとすると、
「OK!3000円でいい」と言うので、購入!かなりいい加減、しかし物はちゃんとした物で、かなりお買い得!また来ようと思った、
万博に行ったら、是非イエメン館に行ってみてください。
こんなパビリオンがある万博はかなりおもしろい。









