2014年04月18日

寝る間も惜しんで読んだノンフィクション作品

寝る間も惜しんで読んだノンフィクション作品ということですけどねえ。

私は本も好きでいろいろと読んで来ました。

最近こそ少しペースは落ちていますけどまた本を読む時間もしっかりと作りたいです。

当然ながら夢中になって読んだ本もたくさんあります。

歴史も好きですので司馬遼太郎さんの作品はいろいろ読みましたが結構夢中になって読みましたね。

その他では吉川英治さんの三国志とかもそれこそ寝食忘れて読んだ記憶があります。

あと城山三郎さんや清水一行さんの経済小説と言われる作品の中にも非常におもしろかったものがあります。

また漫画では手塚治虫先生のライフワークの火の鳥ですかね。

残念ながら未完で終わってしまいましたが。

それと若い頃は夢中になりましたが今読むとそうでもない感じですけどね。

ただどれもノンフィクションではなく小説ですからね。

歴史小説も史実を元にした小説ですのノンフィクションではないですよね。

ノンフィクションとなると今は頭に浮かびませんが・・・

作品ではないですが、本日半日かけて読んでメチャ面白かったのが2062年から来た未来人のスレッドです。

いろいろなまとめサイトがありますのでいろいろとタブレットで読んでしまいました。

他にも自称未来人の方がレスしているスレッドがありますがこの2062氏のレスがダントツで出来がいいと思います。

もちろんノンフィクションではなくウソだと思いますが、それでもよくこれだけのことを考えて書けるものだと思います。

書籍化されないものかと思います。

あるいは映画とかドラマ化とかも出来るかも知れません。



i510 at 17:23│