父親の仕事を手伝いながら、裕福な顧客の多方面なアドバイスや雑用も引き受けていた。

世話好きな故に、かなり長い付き合いの家が多く
本業のサービスを担当する様な役割だった。

顧客の年配の方には娘のように可愛がられていた。

性の相談にものり然る可き女性を紹介していた。

開発が済んだ奴隷の人妻を紹介されていた。

普段は普通の主婦が主からの命令で玩具に堕ちる。
若い外人の奴隷さえいた。

大学で学びながら主の支配に堕ちる

母子、姉妹や国籍を問わず、様々な其の躾の一環でリクエストに応じて派遣される。

お互いが決められた仕事をこなして行く中で、長期を望むリクエストが集まる人もいた。

そんな仲間が集まり、雑貨屋の運営とエスの性処理に使われる店をオープンしていた。

顧客の多方面な旅行の手配や、商社的な代理店業務をしていく。

いずれも奴隷として躾の完了した親子達。

特定の日にだけ母子を働かせて行く主もいた。

母を送り届けるのは娘。
オーダーが入り、希望者やリクエストに応じて人選されていく。

必要に応じて受付のベテラン奴隷が希望を確認する。

仕事場で働く女がオーダーが入れば、準備をはじめる。

プレイに応じて剃毛や道具を手際良く揃えて行く。

配送先は全ては登録済み。
母奴隷リクエストなら娘がスーツの姿で同行する。

母奴隷の腸内洗浄を施して行くのは娘。

猿轡やローターなどで追い込みながら反応を
注文主に動画で送る。

娘の責めに何度も高められながら、
美しい裸体を真っ赤に染め上げ、如何に感じているかを搬送されながらの車内から送る。

玄関先には向かわず車庫よりはいる事になる。

果てることは許されないから、
現場に配送された時には
既に何時でも使える体に落ちていた。

待ち受けるリビングには、旦那に放置されてる屋敷の夫人が調教師により
何度も果てさせられていた


同じ様な姿の夫人の性感帯を高めていくのが母奴隷へのリクエスト。

脚を開き固定された夫人がバラが咲く庭に面した椅子に固定されている。

女として花盛り。

しかし旦那とのすれ違いの中で、堕ちる事を望み
調教師を世話されていた。

同じような経験のある母奴隷は、容赦無く同性の夫人が壊れて行くように焦らし
、辱める様に追い込んで行く。

そこに、若い男性が四つん這いで目隠しをして、連れて来られる。

エムな息子であるが、母奴隷により性を開花された。

身体に似合わないほどのペニスを揺らして首輪をして
四つん這いで歩く。

猿轡や拘束具で固定され動けない
夫人には
驚くべき光景である。

ゆっくり導かれ舌先で母奴隷に奉仕をする。

先程まで娘に攻められていた母奴隷の味を嬉々として楽しむ。

完全に勃起した筒先からは先走りか流れていく。

これまでにも多くの夫人に
竿師として
楽しまれていたペニスである。

そのぺにすが母親の口に差し込まれていく。

腰を振り続けて、穴として母の口で強制的に口奉仕をさせる。

何時もの流れだから何等躊躇はないから
やがて、喉の奥にまで
ぺにすで楽しみ始める。

母奴隷により夫人は高められていく。

自らのリクエストであり得ないかたちで躾されていく。

完全に勃起したペニスを濡れた穴に擦り付けて行く。

それが誰の穴かでなく
何時もの雄奴隷の仕事をこなす。

高められて焦らされて狂いながらも
身体が受け入れてしまう。

息子により貫かれた母は、眉間にシワをよせて屈辱に耐えていた。

若さにテクニックを備えた息子に見抜かれた性感帯を攻められていく。
やがて屈辱に耐えていた母が身体を更に突っ張らせて果てる。

ますます女を堕とすのを楽しむ息子により
高められていく。

体位を変えて、さらに気をヤる姿を晒して行く。

息子には果てる権利はないから
その爆発を我慢しながら
餌を得た獣のように犯して行く。

自らの性を恨みつつも、禁断の快感は、すざましく
タダのメスとして
次第に拘束具
を使わずに受け入れて行く。

夫婦のベッドで息子の背中に手を回して
他の夫人を犯したプレイのままのぺにすを受け入れていく。

息子奴隷にも憧れの母であり、だから他の奴隷の中に放出する時も
実母をイメージしていた

その思いを聞いた時には迷いは無くなっていた。

客でなく奴隷としてレンタルされていく道を選び
息子の様なVIPな男たちに
買われて露出や性処理に使われて行く

旦那が帰らない自宅は、広い庭が改装され
調教師のしもべとしてエスたちに犯されて行く場所へと変わっていた。

メイドにはそんな嗜好の仲間の奴隷が働く。

夫人奴隷や他のメイドとして働くスタッフを楽しむことができる。

調教師による躾を完了して
主を探す中で
一人のエスの支配に落ちていた。