ヤンキースのイチロー選手と、ロイヤルズの青木選手が今季でFAになります。

 今季終了時点でFAになる野手はMLB全体で83人。その選手に現地紙がランキングを付けました。そしてイチローは25位、青木選手は8位にランクインしました。

 今季の成績は打率.282、本塁打1、打点20、盗塁15、出塁率.323です。
 全盛期ほどの活躍はないものの、まだまだ守備・走力はMLBでも十分一流です。打率も去年より上昇しており、バッティングも守備の選手とみれば十分。チームによっては高くなければほしいというチームもまだまだあるはずです


http://full-count.jp/2014/09/25/post5247/
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140925-00010005-fullcount-base.view-000







こちらがトップ28のランキングです

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140925-00010005-fullcount-base.view-001#contents-body


 8位にランクインした青木宣親選手は、今季481打数136安打の打率.282、本塁打1、打点41、盗塁17、OPS.704の成績です。
 
 優勝争いをしている今の時期に絶好調なのも要因かもしれません。バッティングはまずまずの成績を収めたものの、守備指標が過去2年に比べ低下。長く活躍するにはここも重要かもしれません。195万ドルとランクインしている他の選手に比べ圧倒的に格安なのも大きな要因でしょう。

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 またランキング1位に輝いたタイガースのビクター・マルティネス選手。

 今シーズンア・リーグチーム打率1位のタイガースで、4番で出場を続け、打率.337(リーグ2位)、本塁打32、打点102、OPS.981の好成績を収めています。3番にミゲル・カブレラがいる影響もあって打点は少な目なのかと思います。

 そしてこの選手の特徴は両打ちの選手であるということ。そして一番すごいのは、長打率が.571と高いスラッガーにも関わらず、三振がわずか42個しかないということでしょう。ホームラン数トップ20の選手の中で三振が45以下なのは彼だけです(2位がプホルスの69)。

ビクマル 9.26


 今シーズンのオフには前田健太選手や、金子千尋選手などの日本人投手も海外移籍が噂されています。

 今後の動向に注目しましょう!!





清原和博vs桑田真澄


セパUZR1位とワーストwwwww


ムネリン「興味ないね」


ミゲル・カブレラがサヨナラタイムリー!! 青木宣親3試合連続ヒット


影山とかいうスカウトwwwwwww


今こそ城島の「利き手はやめろブルガリア!」を考察する



男村田、12点差で魂のソロホームラン



大田の来季の背番号wwwwwwwwwww


パワプロ2014の金子千尋wwwwwwwwwwwww


巨人・小林、肘出しキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


パワプロの鈴本とかいうキャラwwwwwwwwwwwwwww


近年最高のドラフト1、2位って誰と誰や?


菅野、6回で謎の降板


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黒カード 中村紀洋

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