今回からナリーグです。

イチロー選手、青木選手と日本人選手2名がナリーグのチームに移籍し、NHKの試合中継などもナリーグが増えそうです。

東地区ではイチロー選手が在籍するマーリンズに注目したいですね。

no title







翻訳:http://m.bleacherreport.com/articles/2408150-final-win-loss-predictions-for-every-mlb-team-in-2015/page/5


東地区は

TeamWinsLossesWin%GB
Washington Nationals10062.617-
Miami Marlins8874.54312
New York Mets8280.50618
Atlanta Braves7191.43829
Philadelphia Phillies57105.35243


ワシントンナショナルズは、昨シーズン2位と17ゲーム差をつけ優勝しました。今年も優勝の大本命です。
シャーザーの補強によりMLB最強となった投手陣ですが、過去2年ポストシーズンで敗退しています。今年はポストシーズンの壁を乗り越えられそうです。攻撃面で はライアン・ジマーマンの死球による影響が心配はれますが、ブライスハーパーの飛躍の年となりそうです。シーズンは楽に制するでしょう。


シャーザー


次いで2位予想のマーリンズ
2013年のシーズン100敗からたちなおり、昨シーズン後半、オフシーズンとかなりのよくなりました。
マイケル・モース、ディー・ゴードン、マーティン・プラドそしてイチローが新戦力として加わりました。先発投手ではマット・レートスがホセ・フェルナンデスの復帰までの間、穴を埋めることが期待されます。
ポストシーズン進出はフェルナンデスの復帰時期がおおきく左右しそうです。しかし、戦力は揃っています。


フェルナンデス マーリンズ


マッ ト・ハービーの復帰と同時にウィーラーを失ってしまったメッツ、しかし、依然投手は盤石のように思えます。問題は打撃陣にあり、デービット・ライトの成績 が戻るのか?カダイヤーが怪我なく過ごせるのか?フローレスをショートで固定できるのか?と疑問点は多いですが、対抗馬となるかもしれません。


no title


アトランタ・ブレーブスは昨シーズンチーム打撃がMLBワースト2位でジャスティン・アップトン、クリス・ヘイワード、ギャティスの放出により、より一層酷くなるでしょう。
テヘラン、アレックス・ウッド、シェルビー・ミラーなどの有望投手、ドラフトで獲得した若手が育ってくる数年後に期待です。


キンブレル


ようやくフロントが再建期に入らなければならないと判断したフィリーズ
しかしそれも難しく高年齢かつ高年棒選手の引き取り手は見つかりません。
コール・ハメルズで良いプロスペクトを獲得したいですね。
このシーズン100敗を回避できれば驚きです。


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