no title


 今回は前回に引き続き、一塁手のトッププロスペクトランキングをご紹介いたします。







【10位】

サム・トラビス レッドソックス


【9位】

ケーシー・ギラスピエ レイズ


【8位】

ジョシュ・ネイラー マーリンズ


【7位】

ジェイク・バウアーズ レイズ


【6位】

コディー・ベリンガー ドジャース



【5位】

マット・オルソン(21) アスレチックス

2015年(AA)
133試合 打率.249 17本塁打 75打点 5盗塁(1盗塁死) 出塁率.388 長打率.438 OPS.826

 若きアダムダン2世を思わせるようなプレーを披露しています。自慢のパワーと三振の多さに加え、14年にはリーグ最多の117四球。昨シーズンも2位の105四球を選びました。




【4位】

ボビー・ブラッドリー
(19) インディアンス

2015年(A)
108試合 打率.269 27本塁打 92打点 3盗塁(0盗塁死) 出塁率.361 長打率.529 OPS.890

2015年(A+)
2試合 打率.000 0本塁打 0打点 0盗塁(0盗塁死) 出塁率.111 長打率.000 OPS.111

 14年にルーキー級のアリゾナリーグで三冠王を獲得しています。昨年は19歳ながら、リーグ最多の27本塁打。鈍足であるため一塁手での固定になりそうです。




【3位】

ドミニク・スミス(20) メッツ

2015年(A+)
118試合 打率.305 6本塁打 79打点 2盗塁(1盗塁死) 出塁率.354 長打率.417 OPS.771

 打撃もさることながら、一塁手にしておくには勿体ないほどの守備力を誇っています。
 今後は長打力が昇格へのカギになりそうです。




【2位】

ジョシュ・ベル(23) パイレーツ

2015年(AAA)
35試合 打率.347 2本塁打 18打点 2盗塁(0盗塁死) 出塁率.441 長打率.504 OPS.946

 入団時に期待されていたほどのパワーは発揮できていませんが、打率・OPSはいい数字を記録しています。




【1位】

AJ・リード(22) アストロズ

2015年(AA)
53試合 打率.332 11本塁打 46打点 0盗塁(0盗塁死) 出塁率.405 長打率.571 OPS.976

 昨年は1A+、2Aで打率.340・34本塁打・OPS1.044を記録。マイナー屈指の長距離砲です。

 トップチームの一塁手にはシングルトンがいるため、将来的にDHとして出場することになるかもしれません。





MLBアジア人 1位イチロー、2位松井秀喜、3位秋信守


アンドリュー・ジョーンズ現役引退



米ファン「ニッポン・”ハム”ファイターズwwww」日ハム主力がアリゾナ到着!!(海外の反応)


金本・松井「マシン打撃ばっかすんな、素振りしろ」

イチローや松井秀喜らのバットを作った伝説のバット職人がそば屋を開業

黒田博樹 11勝8敗 2.55 ←言うほど期待外れか?

2009WBC決勝のスタメンwwwwwww

引退年度別通算勝利数トップ10


【悲報】ヤクルト選手の昼食の麺、一本!w


西武・おかわり「3割打ちたい。1回だけでいいんです」


【悲報】李大浩、連絡がない


手倉森監督だったらプレミア優勝してたという風潮



小笠原道大で打線組んだwwwww

当サイト「MLB NEWS」では、現在記事作成のお手伝いをしていただける方を募集しております。
「自分の好きな選手について語りたい!」、「MLBについてもっと語りたい!」という方がおられましたら、↓のメールフォームなどでご連絡ください。
http://blog.livedoor.jp/i6469/archives/20860722.html


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote