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http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1515584934/

1: 2018/01/10(水) 20:48:54.44 ID:ssHjmQ/90

SEA投手陣は城島の才能を潰した

2: 2018/01/10(水) 20:49:52.44 ID:4Ae7BhpSp

かわいい。食べちゃいたい。

3: 2018/01/10(水) 20:50:07.11 ID:A9/cG8mF0

でもフレーミングの指標は最低レベルだったよな

4: 2018/01/10(水) 20:50:55.33 ID:ryyKx9bAp

古田より城島派

6: 2018/01/10(水) 20:51:08.88 ID:bTdb65Y6M

打撃の方はどうなん?

7: 2018/01/10(水) 20:51:26.73 ID:caCQsb1f0

阻止率のためにストレート過多の配球になって投手陣に総スカン食らったんだっけ



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言葉の壁や戦略の違いなどで最も難しいといわれていた捕手のポジションでレギュラーに定着し、捕手ではジェイソン・ケンドールに次ぐ両リーグ2位の131試合に先発出場したが、「打者が打てない確率の高いボールを投手に投げさせる」という日本のリードと、「投手に一番投げたいボールを投げさせる」という考えが主のMLBのリードとの違いや捕手のあり方で苦悩した[10]。捕手のサインも、日本では投手が捕手のサインに従う傾向だが、メジャーでは捕手が投手に従う傾向が多く、このような異文化ともいえる考え方の違いやメジャーでの経験がほとんどないこともあって、マリナーズ投手陣が城島のサインにうなずかないことも多々あった。大ベテランのジェイミー・モイヤーとバッテリーを組んだ試合では、打者がモイヤーの内角低めの速球を大ファウルした後、城島は外角のカーブを要求したが、モイヤーはサインに首を振り内角低めの速球を要求。モイヤーの考えとしては「どんなに上手く打っても、100%フェアゾーンに打たれないコースと球種の選択」と内角低めの速球を投げていた。結局、2球続けてモイヤーの要求通りに投げて打者を三振させた[10]。オフにはこうした城島の苦悩を描いたエピソードがテレビ放送や新聞の連載で紹介されたが、「これまでと違う言語で新しい投手たちとコミュニケーションを図ることに努力しながらこれだけの打撃成績を収めたのは我々の脳裏に強く焼き付いた」という『USAトゥデイ』紙を始め、数々のメディアで賞賛された



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Wikipediaより

 
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