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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528593834/
1: 2018/06/10(日) 10:23:54.75 ID:CAP_USER9

 また、ケガの要因については「何回も言ってるけど、走り込んでないから」と持論を展開。MCの関口宏(74)に「走り込んでいればこんなことない?」と問われると、「そうですよ。足で投げるから投手は。足で主導し、最後は足だから。手は後からついてくることですから。大投手はみんな同じことを言っています。一番苦しいし一番嫌なことだし一番大事なことをやらなきゃね。スポーツ選手は成功しませんよ」と強調していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00000081-spnannex-ent

19: 2018/06/10(日) 10:38:41.66 ID:yaaVVi3b0

前後の体重移動を使って
リリースまで時間をかけるワインドアップモーション
急加速の動きでリリースに向かうセットポジション
後者の方が肘や腕に負担を増えるという指摘はまだ誰もしてないな

25: 2018/06/10(日) 10:46:03.65 ID:FOgxF2Y/0

藤川が全く逆の事を以前言ってたんだけどな
日本人は下半身を使いすぎるからメジャーのマウンドだと故障しやすいと

31: 2018/06/10(日) 10:55:38.81 ID:zvqXInOn0

短いダッシュ50m×20位を繰り返しやると走り込みと言える。
プロ野球選手がキャンプで長距離走をチンタラ走ってるの見るけど走り込みとは言えない。

36: 2018/06/10(日) 11:01:26.73 ID:sdqCY9+o0

上半身で投げるPは怪我多すぎ

39: 2018/06/10(日) 11:06:33.94 ID:2rLfQBYA0

二刀流であそこまでの結果を出せるんだから下半身の問題じゃないだろう。
周囲の期待感が高く結果を出そうと頑張りすぎなんじゃないかと。
俺はむしろもうちょっと手を抜いた方がいいと思うね。
疲労や指先のマメやらコンディションが万全でない中、力でねじ伏せようとするとあちこち負担が増えて今回のような故障に繋がると思う

52: 2018/06/10(日) 11:26:35.35 ID:V2vT9hj00

たしかに松坂も中日に来て、走り込みの時間増えてから怪我をしなくなったし
この件に関してはこのおっさんの意見が正しいかも

60: 2018/06/10(日) 11:37:48.94 ID:raZ/NOwb0

最終的にはそんな感覚で投げなきゃいけないんだろうけど、160km投げる先発投手はみんな故障してるからな。
155kmぐらいまで球速おさえるか、抑えに回るしかないような。解がまだ見つかってない。

67: 2018/06/10(日) 11:49:56.08 ID:7WTdUXJR0

大谷くんが上半身で投げているという証拠VTR分析希望。

70: 2018/06/10(日) 11:56:10.73 ID:KFnfDNzQ0

腰で投げるという人もいる

82: 2018/06/10(日) 12:27:28.45 ID:v5CKPZBj0

しかしこんだけ怪我繰り返すのもビックリやな
体がデカ過ぎてパワーあるからパーツがもたないのか?

83: 2018/06/10(日) 12:34:35.18 ID:dzv2FbiS0

相対的に背が低くて、胴長短足で、重心が体の低い位置にある
筋肉を鍛えるトレーニング器具が十分に揃っていないため、
どんなに鍛えてもある程度以上(例えば150K)の球速は出せない

↑これらの条件を満たしているなら
「走りこんで下半身を作れ」は当たっていると思うけどね

85: 2018/06/10(日) 12:43:44.96 ID:dzv2FbiS0

結局走り込みしようがしまいが、
最終的には投手は腕を鞭のようにしなわせて高速で振ることでスピードを生み出す
その動作を繰り返せば腕の毛細血管は切れるし靭帯は痛める
さらに現代はトレーニング器具の開発で球速が早くなってきた。つまり昔よりさらに高速で腕を振れるようになった
昔より高速に腕振れば昔より故障が増えるのは当たり前。
今の子がもやしっ子だから、ではない
金田だろうが稲尾だろうが、165Kを生み出す腕の高速振りを続ければ肩肘は壊れる

「走りこめば怪我は防げる」ってことはないよ

90: 2018/06/10(日) 14:20:07.16 ID:8QD4NWN60

これに関してはハリが正しいかも。
肩や肘、腕の筋肉はスピードを鈍らせるが、足の筋肉は腕のスピードに影響しない。
それに、足のパワーは腕の3倍以上にあるだろ。

91: 2018/06/10(日) 14:33:35.77 ID:9CjCPex40

石井一久氏、大谷の故障を解説 自分の体の出力以上の動きをした弊害か (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース 

投手は状態がいい時、本来持っている体の出力以上の動きをしてしまうことがまれにある。「腕が飛ぶかと思った」という表現もそういう時によく使われる。エンゼルス・大谷はメジャー登板2戦目となった4月8日のアスレチックス戦で7回1安打無失点、12奪三振の快投を見せたが、その試合からずっと体の状態や切れがよく、僕が日本時代から見てきた中でも、出力以上の力が出ているような気がしていた。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00000079-spnannex-base

92: 2018/06/10(日) 14:40:56.54 ID:DijEnie30

専門家が野球選手の長時間走り込み否定してたな。意味が無いって。

開幕当初、大魔神佐々木はスプリットの投げすぎで肘がやばいって警告してたな。

97: 2018/06/10(日) 14:51:40.07 ID:IvC/Buin0

強いカラダの基本は何と言っても心肺機能
そういう意味で走り込みも間違いではないかもしれない、がソレは一昔前のことだとも思う

104: 2018/06/10(日) 15:06:04.62 ID:csKVdXBz0

そうは言っても、野球に限らずサッカーでもバドミントンでもバレーボールでも
走り込んだら動きが良くなるのは事実なんだよな~、特に不調やスランプの時は。
科学的な根拠はあまり無いらしいけど。

108: 2018/06/10(日) 15:18:25.71 ID:TmktJNI50

さすがに、スピリット多投が原因やろ。

109: 2018/06/10(日) 15:25:06.13 ID:1UtjRUhD0

強い力だせるでかい奴ほど返ってくる反動もでかいからな、160キロだせて過去のどの日本人より飛距離だせるんだから
ウエイトトレ初心者のベンチプレス60kgよりベンチ200kg挙げれる超上級者のが怪我の発生率は高いからなフォームが良いにも関わらずな

116: 2018/06/10(日) 15:48:10.73 ID:dzv2FbiS0

本人もマスコミも球速にこだわりすぎたんじゃないかな
「完璧なピッチング」と言われた2016年優勝を決めた完投完封勝利の時は
速球はすべて160K未満だったが、打たれる感じは全くしなかった
あのピッチングが大谷の真骨頂だと思うんだが

127: 2018/06/10(日) 16:43:47.39 ID:kZfl43JT0

走ってつく筋肉と投手に必要な下半身の筋肉は別のような気もするが

131: 2018/06/10(日) 17:24:13.67 ID:2UvvrF2Z0

フォーク投げすぎなんだよ

140: 2018/06/10(日) 22:45:37.66 ID:xVX+C1I50

肘と走り込みは関係あるみたいよ
金田正一は梅雨時期になると
毎年のように肘が痛くなって離脱が恒例だったけど
その時は走り込みして下半身が上半身に勝つようになると
肘の痛みが消えて復帰してた

151: 2018/06/11(月) 07:50:42.46 ID:UKvm+rKW0

大谷選手だけじゃない
ダルビッシュ、マーくんらのベースランニング見てても
いかに走り込んでないかがよくわかるよね

126: 2018/06/10(日) 16:39:36.78 ID:S4YuvQZP0

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