引用元: ・【朗報】柳田悠岐さん、データによって完全にメジャーで鈴木や松井よりも活躍出来ていた事が証明される
>>1
こんなの見ても鈴木がなかなかやるって印象しかねーぞ
【鈴木誠也】
キャリアハイwRC+215
全盛期5シーズン平均wRC+187
【松井秀喜】
キャリアハイwRC+218
全盛期5シーズン平均wRC+189
【柳田悠岐】
キャリアハイwRC+220
全盛期5シーズン平均wRC+201
>>2
ギータ化け物過ぎる
NPBでの松井と鈴木の成績とMLBでの成績への推移をデータにして柳田に当てはめた結果
【鈴木誠也 MLB】
キャリアハイwRC+137 平均wRC+127
【松井秀喜 MLB】>>4シーズン
キャリアハイwRC+140 平均wRC+126
【柳田悠岐 MLB(仮)】
キャリアハイwRC+141 平均wRC+135
wrcってなんや?
>>4
wRC+(Weighted Runs Created Plus、加重得点創出プラス)は、打者が放った安打や四死球などをベースに「どれだけ得点に貢献したか」を測る、セイバーメトリクス(野球の統計的分析)における打撃指標です。
100を平均とし、150なら平均より50%優れていることを示します。
鈴木がメジャーでまだ4年しか稼働してないので松井も同様の年代で比較
もし柳田がメジャーに移籍していたら二人よりも上位の成績と安定感を残していた事が証明された
絶対ポスティング容認しないソフトバンクで大卒の実働5年目のキャリアハイが幾ら良くてもifにすらならねえ
海外FA取得は2020なんやからそれ以降の数字にしか意味がない
見てわかる通り松井と鈴木のNPBとMLBにおける傑出度は面白い具合に数字が近く、ほぼ同格の打者と言える
そしてその二人を上回る打者である柳田なら、メジャーで二人以上の成績は間違いなく叩き出せた
柳田が大卒な上に初規定にまで4年かかった遅咲きの選手だっていう大前提を抜きに話してもしゃーないんよ
印象とかファン目線ではなく統計でしっかりデータが出て証明された
充分すぎる
柳田は内角弱いからメジャーでは通用しないよ
日本時代でもメジャーでもちょっぴりだけ松井の方が誠也より上なんか
やっぱこれ系のデータって意外と正確なんやな
王貞治最強すぎやろ
ペタジーニはどうだった
シーズン通してが無理やろ
スペだから無理定期
キャリア15年で268HRが想像の2倍少ないわ
スペすぎるんよ
悲しいがとっくにピーク過ぎてんだよな
柳田が海外FAを取れてからの成績
2022 OPS.829 2023 OPS.861 2024 OPS.804 2025 OPS.826
NPBですら大したことないからムリムリ
>>26
年齢を考えろよバカかよ
>>28
だからメジャーに行ける年齢の頃には終わってたって話なんだよなぁ
大卒かつ3年目までレギュラーになれない時点でメジャーでやれるわけない
>>34
やめたれ
たぶん大谷もこえてると思うわギータなら
>>27
柳田 NPB通算OPS.943 268本塁打 162盗塁
大谷 MLB通算OPS.957 280本塁打 165盗塁
完敗してるんだよなぁ
でも行ってないよねで論破されておしまいやで
柳田がイチロー並みにスペじゃない身体持ってたらなあ
怪我しないって大事だわ
まあイチローも日本最後は死球攻めで途中で抜けたけどタイトル取ったしな
適当が上手く行けばそうだろうけど、肝心のその点が未知数だからなぁ



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