ミジオロウスキーが先発投手としての史上最速記録を自ら更新する103.7マイル(約166.9キロ)
— 【MLB速報】放送地区【大谷速報】 (@MLB_comment) June 7, 2026
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🏆NLサイヤング賞ランキング
— Shohei Daily Lab (@shoheidailylab) June 7, 2026
大谷さん3位キープ。本日Misiorowskiが7回自責点0で首位奪還。
一方で、ついに由伸さんが7位にランクインしました!#大谷翔平 #サイヤング賞
独自評価モデル(過去10年20ケース 的中率85%) pic.twitter.com/ADtgo6LNlJ
104マイルもすぐやな
— Bonta-kun (@i_love_niigata) June 7, 2026
今はミジオロウスキー投手を再現できるバッティングマシンがあるからシーズンが進んでいくうちにリアルとバーチャルとのすり合わせの調整ができてくる打者が増えてきてフォーシーム打たれること増えてくるかも。
— A○CDE湯かげん(音楽) (@ooooeyukagen22) June 7, 2026
肘がすごく心配🥹
— Grog (@GROG_K) June 7, 2026
先発投手としての史上最速記録を自ら更新する103.7マイルは異次元のスピードだけど、蓄積疲労による腕や肘の怪我がなければよいけど、少し心配になってくる。
— 歴史の足跡 (@ichiban0117) June 7, 2026
凄いな!
— クジラ🐋|50歳から逆転 (@kujira_toudai) June 7, 2026
「華奢なのに」と思ったけど、よく見ると、投球踏み込み時の重心が低いのと、臀筋のボリュームがすごいなと感じました。

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