土木学会応用力学委員会主催として,東京工業大学 廣瀬壮一教授,香川大学 岡崎慎一郎准教授をお招きして愛媛大学で応用力学フォーラム「コンクリート構造物の最先端の点検技術」を開催しました.具体的なプログラムはこちら.廣瀬教授には「コンクリート材料・構造物に対する非破壊評価技術の開発」というご講演を,岡崎准教授には「内部ひび割れに着目した鉄筋コンクリートの耐久性能評価」というご講演をしていただき,最先端の知見を共有させていただきました.

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