3グラニット(嶋田)・・・デビューの東京マイル、3戦目の新潟2歳はいずれもスローからの決め手勝負で不利になっている。2戦目の福島1800ではスローを逃げて押しきったように、マイルの決め手勝負は向いていない。嶋田も頼りない


4シルヴァーデューク(戸崎)・・・デビュー戦は小倉1800スローからの追い比べでキレ負け。前走は新潟1800、スローの好位競馬で直線仕掛けを待つ手応えの良さ。仕掛けたら抜け出して勝利も決め手なく、離した相手もかなり弱い。距離短縮の東京マイルで追い比べをしてもチャンスはないはず。休み明け、輸送競馬、非ノーザン、狙えない


6ドルチェモア(横山和)・・・札幌1500稍重、1000通過63.0秒換算のスローを逃げて、直線突き放しての完勝。東京とは全く違う馬場、弱いメンバー相手に展開利で圧勝しても、あまりここでの参考にはならないが、隙の無い競馬をしており、マイルでもいけそうな走りにはなっていた。力の要る馬場をこなせたことも収穫。ノッキングポイントの対抗になる


8ノッキングポイント(ルメール)・・・東京マイル61.6秒から上がり3ハロンヨーイドンで抜け出し完勝。2着馬オールパルフェは次走中山マイルでも逃げて、その時は完勝している。まだ底を見せていない。キムテツ厩舎、ノーザンファームなので休み明け強そう。チェッキーノ産駒


2フロムダスク(?)・・・小倉1200、中山1200、キャリア2戦いずれも重馬場。小倉はスタートを決めて前に行き、弱メン相手に押しきったが、中山では出遅れると押し上げることも出来ずに追走で精いっぱいの完敗。距離を延ばして良くなる感じはしない


5フロムナウオン(津村)・・・福島1800、好位の後ろを追走。37.9-62.8からギアチェンジの少ないタフな競馬になり、道中捲って先頭に立ってた馬をハナ差とらえての辛勝。あまりここでの参考にはならなさそう


6ブーケファロス(菅原明)・・・デビュー1、2戦は福島1200中団~やや後方から加速力ある走りを披露。もっと長いほうがいいという印象。前走は新潟小回り1400、ここでも後方からの競馬で、直線スムーズに外に出せず、外から真っ直ぐ伸びた勝ち馬とは進路の差。いずれも上がり最速。もしかしたらもっと距離があってもいいかもしれないので、大箱でスムーズに脚を伸ばせるここは合うかも。速い流れを経験してきたので、ここでは案外前のほうに行けるか。前目で折り合えれば


4マイネルケレリウス(石川)・・・東京マイル、36.4-61.5秒からのヨーイドンで外から懸命に追われるもそれほど伸びず。それでも最後は前の脚が止まったか、差を詰めてギリギリ勝ちきった。大物感は無く、マイネルの休み明けなのにわざわざここから入る必要もない


2ミシェラドラータ(大野)・・・キャリア5戦。4戦目の1500以外は全て1200。どう見ても1200の馬。マイルではない


3レッドソリッド(皇成)・・・小倉1800は63.0秒を逃げて僅かに押しきり。後続の押し上げる甘く、展開利があった。相手も非常に弱く、続く札幌2歳で早くも底が知れる。距離短縮の東京マイルでパフォーマンスが上がる感じはしない







2021年


37.7-62.6秒のどスローを見越した⑥コマンドラインが道中一気に前へ。

そのまま後続を凌いで勝利。

折りあい重視の競馬をした③ステルナティーアが2着。

スローに付き合ってしまった①スタニングローズはキレ負けして届かず3着



2020年


不良馬場、外から1頭、レベルの違う脚を披露した⑨ステラヴェローチェが圧勝。

2着は前目からしぶとく⑤インフィナイト、

3着には後方からしぶとく脚を伸ばして、際どい争いを制した⑥セイウンダイモス


2019年


35.1-59.2秒というややスローの決め手勝負になり、

先に抜け出した実力馬③サリオスを⑥クラヴァシュドールが抜きにかかるが、

並ばれそうになったところでもう一つギアを上げたサリオスが完勝。

3着には逃げ粘った⑧アブソルティスモ






メンバー的には今回スローになりそうなので、あとは馬場がどうか。

スローからの決め手勝負ならノッキングポイントが強いと思うが、

雨が思いっきり降って、ステラヴェローチェの年みたいになると、

ドルチェモアにもチャンスが出てくるかもしれない。

実は強いブーケファロスにも期待。












6ウインマーベル(松山)・・・前走は速くないペースが合い、最後はしっかり伸びた。中山急坂が未知なのと、古馬一線級とやっていないので、判断は難しいが、地力は少し見劣るか。ただ、スタートやポジショニングは良いので内から飛び出して、色々ハマれば圏内争いも夢ではない


2エイティーンガール(秋山真)・・・中山コースは大の苦手。年を重ねて強くなっている訳でもない。狙えない


5シュネルマイスター(横山武)・・・1600~1800の馬。休み明けには強いが、マイルでも中団~後ろめなのでここは後手になる。馬はここが1200だと知らない


4ジャンダルム(荻野極)・・・前走は負けすぎ。元々中山は得意だが、元気な頃でも圏内には微妙に足りない気がするので、今の状態ではムリ


7タイセイビジョン(福永)・・・前傾ラップに強く、溜めてしっかり伸びてくる。昨年の同レースは皇成で大外をぶん回し論外。叩き良化型と自覚しているのか、ここまでに2回使ってきた。内を突ければチャンスあり


4ダイアトニック(岩田康)・・・2年前の高松宮記念当たりがピークで今はかなり落ちている。元々中山はそれほど得意でもないので、岩田でもここで再生は難しい


3テイエムスパーダ(国分恭)・・・チート斤量48キロでは走ったが、現状この斤量とメンバーレベル、前傾ラップでは勝負にならない


7トゥラヴェスーラ(鮫島駿)・・・高松宮記念2年連続4着馬。溜めると弾ける。左回り限定かと思ったが阪急杯で否定してみせた。休み明けでも走るし、晩成ドリジャニ産駒。内枠で内を突く競馬が出来ればチャンスあり。サメカツはそういうの得意


8ナムラクレア(浜中)・・・叩きの前走は好走馬唯一の外枠。直線どん詰まり、内に進路求めたが届かず。元々内枠を活かしてきたからメイチのここも内枠イン突きをしたい。メイケイ比較で地力は劣るも、斤量と適性を加味して五分


6ナランフレグ(丸田)・・・高松宮記念で見せた強烈な脚は中山でも使える。溜めればキレるので、あとは内を突けるかどうか。ここで外を回していてはさすがに届かない。非ノーザンの休み明けはマイナス


5ファストフォース(団野)・・・前走は外から強気に行って2着に残した。ただ、ここは前走よりも残しにくい舞台。逃げ馬不在で展開利を得ても、圏内までは難しいか。前が止まらない馬場なら3着争いも


3マリアズハート(菊沢)・・・中山コースが得意な差し馬だが、あくまでG3レベルの話。ここでは通用しない


8メイケイエール(池添)・・・今年の高松宮記念の時点ですでに一番強かった。出足あまりない。途中から押し上げるからコーナーで外回すの多い。高松宮記念は内しか伸びない馬場でそれやったから届かず。今回も同じ馬場ならそうなる怖さはある。内枠のほうがいい


2メイショウミモザ(丹内)・・・内を突きたいだろうが、ここでは明らかに足りないのでまず狙えない


3ラヴィングアンサー(菱田)・・・走れない条件ではないが、力が足りていない


5ヴェントヴォーチェ(西村淳)・・・前走はムリについていかない競馬。一旦下げて、内から位置を上げる。コーナーも上手く内を突いて伸びた。ルメールが完璧な騎乗をした結果であり、地力面では劣る。西村淳に戻り、テンが速いここで焦らずに溜めるのは、この騎手には難しいか。ちょっと狙いにくい








2021年


内から飛び出してインのポケットを取った④ピクシーナイトが危なげなく完勝。

外から中途半端についていった⑫レシステンシアは、

内から伸びてきた①シヴァージにアタマ差まで詰められるも2着キープ。

外を回した⑥メイケイエールは離れた4着。

3着シヴァージは人気無く紐荒れ



2020年


前半32.8秒の超前傾ラップ。

内を突いて早めに抜け出した⑦ミスターメロディを直線半ばで捉えた③ダノンスマッシュが勝ちそうな雰囲気の中、

後方の大外から⑩グランアレグリアが異次元の脚で抜き去る。

3着には同じく後方から鬼脚使ったアウィルアウェイが突っ込んで紐荒れ



2019


果敢に逃げた⑦モズスーパーフレアを外から⑧タワーオブロンドンが差しきる。

1番人気②ダノンスマッシュはタワーオブロンドンの後ろを必死に追って3着。

1~3番人気決着。








前が残れるペースなら、モズスーパーフレアのように行ききったり、

好位追走するピクシーナイトのような馬が有利になる。


今回のメンバーで、モズスーパーフレア並の逃げを打てる馬はいないので、

有利になるのはピクシーナイトのような競馬ができるタイプか。


ナムラクレア、或いはウインマーベルあたりならそういうポジショニングはできそう。


地力ナンバーワンのメイケイエールは変に外を回す競馬になったり、

ジーワンの大歓声で折り合いを欠かなければいいが。


差し馬はたくさんいるので、ロス無く伸びてこられる競馬をした馬にチャンスあり。

シヴァージのような競馬をみんな目指すはず。


タイセイビジョン、トゥラヴェスーラ、ナランフレグあたりが候補。

使われてる強みと鞍上福永でタイセイビジョンが一歩リード。

それでも枠番配置でいくらでもひっくり返せそう。







↓予想↓



正直、ナムラクレアの単複だけ買っておけば当たるレースだと思う。


グランアレグリアのようなバケモノ不在で、

この路線の後継者になるはずだったピクシーナイトもいない。


メイケイエールが強いのは分かってるけど、

スタートがあまり速くないからおそらく外からの追走を余儀なくされる。

そのまま外を回してたら、高松宮記念の二の舞になりかねない。


枠、地力、ポジショニング、斤量、ローテをふまえると、

どうしてもナムラクレアになる。


ただ、そんなナムラクレアも歴代の勝ち馬に比べたら、地力面で見劣るので、

今年は上手く内を突いた馬にも勝機があるんじゃないかと思う。




内枠が良いのはもちろんなんだけど、

結果的にインを突きそうで、力のある馬に期待したい。




◎⑪トゥラヴェスーラ。




いつもこんな枠に収まる。


でも、高松宮記念では7枠に入りながら内を突いた。

サメカツはそういう騎手。


内が有利だと分かっていれば、多少強引にでも内に入れる。


だから、ここもこんな枠だけど、おそらく内に入れる。



あとはそこから詰まらずに伸びてこられるかどうか。



そんな内を突きたいサメカツの邪魔をする可能性が高いのはダイアトニック。


なんせ、内枠の岩田さん。


さぁ、どうぞ。

メンバーレベルの低い今回なら届いちゃってくださいよと言ってるような枠と状況。



あとは、立ち回りで有利になりそうなウインマーベルとか、

仕方なくメイケイエールとか、

さらにはいっくんタイセイビジョンまで抑えて予想完了。



ナランフレグは迷ったけど切った。

枠はいいとこだけど、さすがに非ノーザンでこのローテはない。

そして、2回も続けて丸田のイン突きが炸裂して連覇なんて、考えたくもない。

だから、外れるとしたら、このナランフレグが突っ込んできた時だと割り切る。






◎⑪トゥラヴェスーラ
◯⑨ナムラクレア
▲⑬メイケイエール
☆④ダイアトニック

△⑦⑩


単勝◎600円
複勝◎700円
馬連B◎◯☆500円
3連複◯ー▲ー◎☆△△300円


ダメもとは◎◯☆で。








↓結果↓





そうだよね、ジャンダルムあるよね。


予想を終えた後に、他のブログを見てて、ジャンダルム推してるところが複数あって、なるほどと思った。


たしかに内枠の先行馬。

中山適性抜群。

うんうん、わかる。


でも、他がどうだからって買い方や印を訂正することはない。


外れたけど、後悔はない。


そもそも内枠の先行馬じゃなくて、

内に潜れる差し馬を狙ってた。



だから、◎はトゥラヴェスーラにした。


そしたら思いっきり詰まった。


真っ直ぐ抜けてこられてたらどこまで行ってただろう。


まぁ、仕方ない。


力は足りてないかもと思ったけど、内枠の差し馬ってことで☆ダイアトニックを指名した。


これは力を出しきってくれた。


でも、ちょっと足りなかった。


意外だったのは◯ナムラクレア。


よくもまぁ、あんだけ外回すよなぁ。


メイケイエールは脚質的に、あの枠に入った時点で、ああいう負け方はあると思ったけど、

ナムラクレアは道中脚使いながら外から上げてって、

コーナーでも外回すからね。


あれじゃムリ。


◎をトゥラヴェスーラにしたのはぜんぜん後悔してないし、引きずらない。



来週こそ当てよう。








今週の収支
12000/8000円

トータル収支
228990/352000円

回収率
65%

ダメもと
0/8700円




先週の10万加算したい~。







6アドマイヤビルゴ(吉田隼)・・・58秒台くらいになると脚を使えないからマイルよりも2000向き。フレッシュなほうが走るので休み明けは◯、ここがスローの決め手勝負になれば出番はあるが、流れてしまうと厳しい。ペース次第


7アルサトワ(幸)・・・2走前1800で強い競馬をした。普段は2000だが、1800かそれ以下の方が合っているかも。基本逃げるので初マイルでも前に行こうとする。残しやすいペースになればチャンスあり。休み明けは走る


5ウインアグライア(国分優)・・・かつて田んぼの中京2000若駒ステークスを勝っている。左回りのほうが走る。近走不振も、少し間隔ができた。立て直していて、馬場が思いっきり渋ればチャンスあるか


5エンデュミオン(城戸)・・・控えて溜めてという競馬だが、2走前は直線ラチ沿いを突く好騎乗によるもので、まともなら負けていたと思う。より強い差し馬いるので難しい


7カイザーバローズ(藤岡佑)・・・控えて折り合えばそれなりの脚使う。前走休み明けプラス18キロ、大外枠で前に壁を作れず途中で上がっていき直線逆噴射の大敗。折り合わせるならこの距離短縮はいいかも。元々2000は少し長い。メンバー弱いここで折り合えばそれなりに結果ついてくる


3ケイアイドリー(藤岡康)・・・短距離ダート馬。前に行くタイプなので、ここに出てきても同じように前に行くはず。芝は未知なので評価できないが、来たら仕方ないと割り切る


4シャイニーロック(川須)・・・スタートはそれほど速くないが、出たら前に行こうとする。このメンバーなら3番手以内を取ることは容易いか。ただ、マイルを押し切れる適性はない。前走の平坦小回り1500がベストか。この騎手なら積極的に行くはず


6スライリー(斉藤新)・・・前走はキャリア15戦目にして初めて石川から丹内へスイッチしたが、後方のまま何もできずに大敗。乗り難しいのでよほどの騎手でないと走らないのかも。基本的にはスローを外からじわっと進めてというタイプなので枠、展開、折り合い次第


2パーティナシティ(富田)・・・ダート短距離馬。前には行こうとする。芝はデビューからの数戦やってたが目立った走りはできず。芝マイルのここでいきなりは想像しにくい


5フォルコメン(北村友)・・・流れる中を前に行くと洛陽ステークスくらいのパフォーマンスになるが、その時は54キロだった。57だとよほど恵まれたスロー逃げが叶わないとアタマは望めない


5ワールドウインズ(松田)・・・スタートが良いときもあるが、基本はそこから下げるので差し競馬になる。スローを見越して先行したら面白いかもしれないが、マイルで控えてもそれほどの決め手は持っていないので圏内は厳しい


8ワールドバローズ(和田竜)・・・差し馬。東京マイルは少し長いからこれくらいがいい。休み明けの前走はスロー前のこり。後方から直線早めに仕掛けたが、新潟は直線長く当然脚もたず。叩き2走目、極端な前のこりにならない限りチャンスあり。コース形態上、外枠より内からのコーナーワークでついていきたい


4ヴィジュネル(松若)・・・スタートが決まれば前に行くと思うが。そのまま押し切れる力はない。控えてもそれほどの脚は使えない








2021年


34.9-57.9のハイラップ。

⑨プリンスリターンが中団から力強く差す。

その後ろから3歳55キロ⑫ルークズネストも良い脚を使ったがクビ差届かず2着。

さらに後ろから実力馬⑦レッドガランが辛くも3着を確保し堅めの決着も、

1番人気⑥エアロロノアはペースについていけず、後ろすぎて全く届かない。




2020年


34.1-57.9のハイラップ。

淀みのない流れになったため、距離適性短めの②ドナウデルタが走りやすい状況に。

中団から馬場の真ん中を抜けてきて、

外から差してきた2着⑫ピースワンパラディ、3着⑨ラセットの追撃を凌ぐ。





中京開催の過去2回はいずれも流れている。


今回だけ36-60のペースになるとは考えにくく、

過去2年よりペースが多少緩んだとしても、

1000メートル58秒台にはなるんじゃないか。


そうなると、スロ専のアドマイヤビルゴやスライリーにはやや厳しくなるか。




差し馬ならバローズ2頭、

先行ならアルサトワにチャンスあり。






↓予想↓



やはりここは前に行ける馬にチャンスがあると思う。



◎⑨アルサトワ



距離短縮で前にいけるか分からないけど、たぶん前に行ける。

前に行って、このメンバーならじゅうぶんやれる。




相手は◯⑦ワールドバローズ。


ワールドウインズと同じ枠で名前も似てて紛らわしいけど、

こっちはホンモノ。

差し競馬なのでぜんぜん届かなかったらどうしよう。




▲②フォルコメン。


考察書いてる時に強いと思えなかったけど、

前には行けるタイプなので、ここなら足りてしまうかも。




穴で面白いと思ったのは☆⑩シャイニーロック。


これも前に行けるのと、川須は一か八かの攻め騎乗ができるので、

展開利と前のこり馬場の合わせ技一本で。





◎⑨アルサトワ
◯⑦ワールドバローズ
▲②フォルコメン
☆⑩シャイニーロック


単勝◎1600円
馬連◎◯▲500円
ワイド☆ー◎◯▲300円


ワイドってびびりすぎかなー。

あとダメもと3連単◎◯▲。







↓結果↓






◎アルサトワハナを奪って、そのまま逃げ切り。


ほれ見ろ!って感じ。


でも、マイルとしてはかなりスローの35.7-59.2秒というペースだったので、

休み明けに強いアドマイヤビルゴも来てしまった。


2着はビジュネルかぁー。


前行って残したんじゃなくて、中団から来たので色々意外だった。



でも、とにかく◎アルサトワ。











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珍しく単勝に1600円入れてた。


これでスプリンターズステークスも軽い気持ちで観戦できる(笑)








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