2018年04月21日

急に夏模様




飼い主は風邪なんだか花粉なんだかもうワカラナイ喉痛と寒気とクシャミと腰ギックリが長く続いたせいか胃がただいま辛いので刺激物も紅茶(やばい、ちょっとガブ飲みしてたかも)もやめてますが、猫のみなさんは「お外が気持いい〜〜」と、体がホッと一息ついた感じ、ぽいです。   
まだ夜は「湯たんぽあっためろ」と指示されますけど、夏の手前まではラクになりますねー。

十和「ねえねえ青いお空には何があるの?」
「七歩パパが見守ってるんだよ、きっと」
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十和「そっかあ」
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日輪「あたしだって17歳だからね、最近”どっこいしょ”って言っちゃう感じだわよ」
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すばる「ねえねえ六花おにいちゃんの”日差し浴びると虚無僧顔”に一番似てるのボクとちゃう?」
「おお!そだねー!が、六花の方が貫禄あったのは何故だ?すばるの方が年上になってしまったのにねー」
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エドはお外でひたすら眠り。
おお、エドも白髪が目立ってきたなあ。
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母方面が落ち着いてくれているので、仕事だー!今だー!




i_yumemi at 01:23|Permalink

2018年04月17日

落ち着いた(笑




「ねこの すばるです。
昨日のおかーちゃんは、思考回路停止でバタバタ寝てて、やっぱりショックだったんだと思うよ。ショックではないよー、ぼんやりしてるーって自己暗示かけるくらい動揺してたんだと思うよ〜ん」
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はい。

夜中に起きだしてネットチェックしてみたりしてたら、気がついたら風邪まで引いてたという、もう笑い話。
友人・知人と電話したりLINEしたりして、夕方録画しておいた情報番組の「渋谷すばる脱退」部分をちゃーーんと観て、昨日より詳しく、メンバーたちの声も文字でなく多く観る事が出来て、すっかり落ち着きました所です。葛根湯のんでますが(←手に負えんわ)。 
みんな、かっこよかった。
なんか、よかった。
誰かコメンテーターさんが「関ジャニ∞を知らなかった人も、この会見を見て好きになるかもしれない」と言ってらしたが、同感。
テレビではおちゃらけた部分が切り取られがちだけど、賢い、努力家の、全員がグループを愛してる、全員が全員の思いへの想像力を持っている、そういう7人。
みんなの声と言葉と表情みて、これは大丈夫と確信しました。
どころか、楽しみになった!
ありがとう「全員で会見」してくれて。

すばるくんの「大阪ロマネスク」はもう聴けないのか、すばるくんがいなかったら「宇宙へ行ったライオン」の「がおー」はどないするねん、「エイター!」と誰が叫んでくれるんだ、もうこれがエトセトラ途方もなくありましてグルグルしてたしメンバーのメンタルが、どんだけの思いでどれだけ泣いて送り出す決心したかとか、グルグルしてたけど、そうだ、大丈夫、いやいやもう、これはもう、「がおー」は誰が歌う?ロマネスクは?LIFEは?象は?あそこのあのパートは?というのが「ワクワクの楽しみ」に変わってきました!
必ず乗り越えるだろう、メンバーは。力強く乗り越えるだろう。
すばるくんは「関ジャニ∞だから脱退できると思った」と言ったそうな。絶大な信頼だ。
すばるくんも必ずやりたい事を掴んで実現して帰ってくる!
いつかセッションしてくれよ!
これは全員が飛躍する大きな契機なのかもしれない。
そんなふうに考え始めたら、何年先かわからないがドキドキ楽しみで仕方なくなった。
おばちゃん、絶対生きてて見てやるんだからなー!


と、ハイテンションに入った所で、また揺り戻しが来るかもしれないけど(もう笑うねー)明日から生活ちゃんと平常運転に戻します。異常運転の二日間でした。

にしても、ヤスくん(安田章大くん)がコメントで「かれの背中を押す」みたいに言ってて泣けたけど、自分が背中打撲で会見欠席とか、もう、こういうところもエイトだよ、と泣きつつ和む。
いや、痛いよねごめんねヤスくん。ヤスくん、号泣だったろうなあ‥‥。


2007年8月5日、初めて見た「47都道府県ツアー」東京ドームで
すばるくんのアカペラを聴いて琴線に触れまくったのが、始まりでした。
 

i_yumemi at 02:04|Permalink

2018年04月16日

God Bless you すばるくん




渋谷すばる 関ジャニ∞脱退・事務所退所

ファンクラブからは11時にwebで発表が。「今日4月1日だっけ?」と瞬間思ったが、その後の報道などなど見たり読んだりしていて驚いたけどショックというより
「そうかー、そうしたかー」と ぼんやり思った。
こんな日が来てもおかしくなかったし、来なくてもおかしくなかった。
あの子の事だ、あのメンバーたちの事だ、信頼と愛情と結束と覚悟と‥‥纏めて全部背負って腹決めて受け止めた結果だ。
生まれて死ぬ。それだけの命の中、一度限り、人生ってやつは誰のものでもない自分だけのもの。
行ってらっしゃい。関ジャニ∞に帰る事はなくても。
と、思いつつ、「ヨコが泣くなぁ。ヒナも‥‥‥。」と、メンバーの事も考えたら、思考停止した方が宜しくなって、しばらく布団に潜り込んで眠ってしまったよ。笑
大丈夫、ヤワじゃない。
メンバー全員の言葉が全文ネットで紹介されてて、あたしは本当にこの子たちが好きだなあ、と。

とちあえず、ここはまあ、もう、また、寝ちゃおう(笑)おやすみなさい。

すばるくん
これからの関ジャニ∞

幸あれ!!



うちの すばる
「おかーちゃん、ちっともまとまっていないよ、文が」
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i_yumemi at 02:05|Permalink

2018年04月13日

毛刈りやら原稿上げやら打ち合わせやら やらやら




老老介護‥‥‥‥ちゃうわ、老猫きょうだい エド・アイン
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6月で18歳。二匹揃ってボケボケしてきました・笑
エドは変わらず多飲多尿。でも酷くはならず済んでいます。
アインは腎臓はまだ大丈夫らしいが、耳が大変遠くなった。視力も衰えた。ほぼ毎日ゲロりん。
うちに来た日の事を、近頃とみに思いだします。
ずっと いとしいままです。


諸事情で、思ってたより1日原稿はやくあげ、担当氏に手渡し&打ち合わせ の場所で頼んだ「出来たてのガトーショコラ」のプレートに居た猫さん。
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上手に描くなあ、可愛くて食べられませんと言いながら美味しく隅々までいただきました。

朝から十和の丸刈りも入ってたので、一日中なんだか忙しかった。
(麻酔かけるので、朝連れて行って夕方お迎え。1日かかってしまいます)
おかえり、無事で良かった。十和。ふぁーふぁ。めぇめぇ。七歩が愛した子。
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まだ ぼんにゃりしてます。12歳だし、来年こそ毛刈り必須にならないようにしてやりたいもんだが‥‥。ってね、毎年思うのですが、この子は本当に難儀な子。

行ったり来たりの間に溜まりに溜まった洗濯と掃除。あたふた。


母の方も話が進んでます。
先週末に要介護度が「3」に認定されました。2段階、飛び級・笑
自力でトイレ出来てて、食事も出来てて、ほとんど認知症だけで「3」です。大変でした。

主治医との話も先週済み、退院が見えてきた。
主治医も「施設入所がよいと思う」と。
ソーシャルワーカーさんとも相談すみ。
書類がいっぱいあって、その辺は兄に任せてるけど、老人1人に周りは数人がかりでも大変ですね。
希望の入所先は伝えたが、空きが出るかはわからない。
空いてりゃどこでもいい、とも思ってないし、さて希望の所が空いたよ、といっても向こうから断られる事だってあるし。
でも、ここまで来た。
母に何と言って入所してもらうか、も、考えどころですが、ここまで来たので。

腰は変わらず「ぐしゃ」を繰り返してるんですが、もう、どんな姿勢取ってたら余り痛くないか、とかを体が覚えたもので(しくしく)ぐしゃぐしゃやっても宥めながらイケそう。
ひと段落ついたら、眼科と整体だ。

長かったトンネルの先の光がやっと見えてきたようで、自分自身の頭の中に余裕が生まれて来てくれたので、いま、それが嬉しい。
思い起こせば3〜4年、たいへん でした。

 

i_yumemi at 00:14|Permalink

2018年03月30日

広々中庭か猫付き(笑)か




ひわ「なにしてるの?って?」
「UFOを呼んでいるのよ」
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(えええっ! ま、まじか!?)



●介護付き有料老人ホーム も見学終了。

介護付き有料‥‥は縁ある人が入っていた事があるので面会行って、そのイメージがあったが、ちょっと違った。
従来の多床型特養は伯母が入っていた事があるので何度も行ったが、これもイメージしてた特養とは違った。
様々見学して思うのは、〇〇だからこうよ、△△だからああよ、という「くくり」では無いんだって事でした。当然「入居する人に合ったところ」というのはあるけれど、勿論金額にも差があるし条件がある場合もあるし、ですが、名称よりも、名称が同じでも個々の施設の個性ってもんがあって、そこが大事なところなんだな、というのが良くわかりました。 

母が入居可能な場所で
よいな、と思ったところは始めに見た
●ユニット型特養(見た中でダントツに建物も館内も広々ゆとりがあり、上下フロア行き来自由、出入り自由の中庭が他ではなかなかなかった、窓が大きい、外庭もある、すぐ隣に公園という立地、看取りまでのお話を一番丁寧にしてくれた、などなど)



●猫付きグループホーム(茶トラ男子!ポイント高い!家庭的な雰囲気がにじみ出ている)

となりました。 
来週主治医の先生と話し合いがあるので、先生の意見もいただきつつ、 決められそうです。
あと何山あるか知らないけど一山は越えた。



黒の三角
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 こんな図形は見てて嬉しい。


面会にも行ってきたが、落ち着いたままを維持してます。ううう。うれしい。
気の合うおばあちゃまも見つかって、昨日も義姉と面会だったんですが、昨日も一緒に歌をうたっていて(実はその前も、そのまた前も)何やら互いに一方通行なのだが会話が成立していて笑いあっていて、今日行って初めてその光景を見た兄が笑っていたので(めずらし!)それを感じる母も笑うし対話相手のおばあちゃまも笑うし、兄と「どこの施設に行ったとしても、ああいったお友達さえ出来れば母は楽しいと思う」と言いつつ帰った。そこは賭けですけどね。どこへ行っても気の合う人、合わない人はいるんだと思うのだけれど‥‥‥‥‥。ああしておばあちゃん同士で楽しげな姿はいいなあ。あの方一緒に同じ施設へ入らないかなー。なんて。
 

i_yumemi at 23:41|Permalink

2018年03月28日

グループホームに 猫!





み「なにしてるん?て?」
「あったかいから うかれてるんやよ!」
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と「なになさってるの?ですって?」
「うららかなので おまたの毛玉の日光浴でしゅ」
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施設見学、続いてます。

●サ高住(サービス付き高齢者住宅) 
●グループホーム(認知症対応型共同生活介護)・2箇所
今週中に
●介護付き有料老人ホーム
も見学してくる予定です。
兄と全て一緒に回ってます。休みが合えば義姉も一緒。ここを乗り越えれば一区切り。

サ高住は「まず母には合わない、無理だろうな」と思いつつも、ここはもう行けるところは全部見学させて貰うことにしたので・笑。損はないです見ておいて。で、やはり サ高住は母には無理かな、と全員で思いました。
グループホームは2箇所とも、一番先に見た●ユニット型特養 に近いです。
建った年数にも場所にもよるので一概には言えないけれど、ユニット型特養と比べるとより家庭的な印象は受けました。ただそれが「せせっこましい感じ」と取るか「アットホーム」と取るかは個人それぞれで違っちゃう。 年齢は逆になっちゃうけれど、子供がリビングでご飯の支度してるお母さんとアレコレ話しているような印象でした。
どこもスタッフの方々は気持ちの良い方々ばかりという印象。
さて、もし自分が入るとしたら、と考えると、広々していて中庭もあって一階も二階も行き来自由ゆったり感のあったユニット型特養だなと思うのだけど、入るのは母だ。「母にとって」一番楽しいだろう場所はどこ?という所をこれから有料も見学して出揃った所で考えたい。
因みに、今まで見学した所は全て「看取りまで」対応でした。家族が医療を望めば別ですが。

老健の選択は現在はなくなりました。母が健脚のままでいてくれてるので。老健はリハビリが主なので。

で。
グループホームの一ヶ所の方に、ワンフロア内に猫がいて!!!
飼ってるんです、みなさんで。大きいケージもあり、人間はケージには近づけないけど猫だけは出入り出来る口が付いてるので、自由に歩き回ってました。猫好き・猫大丈夫な方のフロアらしい。
猫は茶トラっこで、男の子。もう!かわいいに決まってるじゃないか。茶トラ男子!可愛くないわけがない〜〜!で、可愛かった〜〜〜〜〜もうもう!
撫でさせて貰った。お気に入りの入居者のいる部屋でまったりしてました。これはいい!いい!
結構気持ちがグラグラしましたねー。
初めに見た●ユニット型特養の方にも半分冗談で「猫飼っちゃったり‥‥はないですよねー?」と実は尋ねてたんですが、その際も「アニマルセラピーですねー、良いですよねー、実は考えているんですが‥‥」という返答だった。 
うん!そう!猫は才能ありますよ!媚びないくせに、だからこそなのか人を安心させてくれます。嘘がないから。なんて理屈以前に存在してるだけで愛おしいんだから。

と、猫付きグループホームもえらく気に入ってしまいましたが。猫のいるフロアに空きができるかは未知ですし。
どこも1人〜待ちでしたが、従来型の特養は近辺でも30人〜待ちですから。
母の退院後、ストレス最小限で気持ちの良い場所に移動できるよう、 今が頑張りどき。だいぶ疲れたけど、頑張りどき、ですね。りんごと人参のジュースを毎日作って飲んでるせい?今年は風邪をひかずに冬越せたので頑張れてるし。腰は都合4回も「ぐしゃ」とやってしまって未だ自由に動けないけど、仙骨を温めると良いと聞いて実践してる最中。いい感じ。


猫。実家のフェイは以前母が入院した時にご飯食べなくなった子なので心配していたけれど、今回それはないそうです。なんだかねー、わかってる?色々全部わかってる気がしてならない。フェイ。
フェイ自身おじいちゃんになったので一日中よーく寝てるそうで、ご飯は義姉、撫でて貰うのは兄と決めたようで穏やかに過ごしているらしい。
「もう、フェイと母は会う事がないのだろう」って考えると、胸が痛いです。ココはやはり痛い。
でもやっぱりフェイは理解をしている気がしてならない。 
なんて、保護主の欲目かな。 

i_yumemi at 00:56|Permalink

2018年03月23日

見学〜




み「なにしとるん?って?」「はしゃいどるんや〜〜!!!」
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す「おかちゃん、”すばる〜お尻取るよ〜”の時に
”にくきゅうのシワとシワを合わせてしあわせ〜なむ〜”ってやるの、やめてくんない?」
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「大体にくきゅうのシワって‥‥‥」
「それ以前にぼくのお尻取らないで下さい」
「おしっことうんぴは取ってもお尻取るのは断固はんたい〜〜」
 

雪降ったり、気温上がったり3月も大変ですが、ねこたちそれなりに元気です(´▽`)



先週は母のところへ4日間も行く羽目に。
まー色々あります。
「ユニット型 特養ホーム」見学もしてきました。
従来の特養より値段は高い。そりゃ全個室だからねー。それならグループホームと変わらないしなあ、下手すりゃ、この地域はまだまだ都会に比べたら安いから、介護付き有料老人ホームと大差ないって部分もあったりします。
これからは特養はこの「ユニット型」が増えるそうな。
もちろん、「条件」によって価格が変わる。例えば「家族に納税者がいない」「世帯が別」「家族に障害者がいる」などなど。母はどれにもあてはまらないので、現時点では一番高い料金となります。
が、 建って2年ということもあるのか、綺麗でゆったりしてて(そこは都会と違うところ)10人の個室と広間、広間にあるキッチンがワンセットになっていて、そのまとまりの入り口が玄関(建物玄関ではなくて、それぞれユニットの玄関)になっていて、落ち着く感じはした。今日は東京の姉も来て外観みつつ詳細話したけれど、家族としてはとても気に入ってしまった感があります。
当然、今いる病院と違うから、自由度は高い、拘束は一切しない、個人と家族の意思を重視尊重、館内自分のユニット以外もどこでも歩ける、ただし歩いて転んでも自己責任だが(それでよいんです。だが病院としては絶対怪我なんかさせるわけにはいかないから看護師さんたちは必死です。これはこれで目的の違う場所だから当然のこと)、家族と一緒なら外庭にも行ける、食事も行ける、中庭もあって自由に出入り、等々で、現在の入院している所も個室だが状態によっては拘束・ドアに鍵かけられる、なので似て非なる、で、そこの部分がない分、薬が落ち着いたら順番待ちではあるが早々に施設へ入所させてやりたいと思った。 
丁寧に説明して見学させてくれて、何より一番「ココがいいかなあ」と思ったのは「死生観」でした。
看取りまで行います。胃ろうの処置まではしますが、他に医療に頼りたい場合は他の病院へ一時的に行くことも可能、何も延命措置を望まないなら、そのまま意思を尊重するとのことで、亡くなった方は「表玄関から」送られる、という点でした。裏口からじゃないんです。
ユニットで一緒だった方、ほかのユニットの方でも「おわかれ」をして表玄関から送るのだそうです。
「死は忌み嫌うものではありません。自然のことです。」とハッキリ言われたこちらのケアマネさんの言葉にとても共感したんですね。
「看取り」の話題にまでなったわけですが、そのように最期を終わらせてやりたいと家族は思うのでした。母自身が認知症になる前から「延命措置はするな」と言ってもいたので。

「家に帰してあげたい」という感情的な考えも、みんな持ってはいたけれど、段々と現実を考えると落ち着いて来て、こういった施設があるなら‥‥という方向へ舵が切られた感じです。

要介護度3からの入所が本来なので、先日の認定調査結果待ちな部分と、病院の医師との面談、医師の判断がまだ残っていますが。
今日面会も行き母に会って来た限りでは、先週「落ちた〜」と思った状態も回復(薬の調整がうまく行き始めてる?)拘束もされておらず、まだ広いフロアをふた回りほど歩ける(ほっ)し、どうやら院内で気の合う人もみつかってお喋りしていたし、退院も遠くはないのかもしれない。  

きょうだい険悪になりそうな危機もなくはなかったのだけれど、義姉も含め、きょうだい4人で、なんとかかんとか話し合い折り合い、頑張って乗り切れそうな気配はしてきました。
春、来い〜〜! 

i_yumemi at 02:26|Permalink

2018年03月15日

あたたか




アイン「うそうそアメリカンカール〜〜」って言って、かーちゃん時々こうして遊ぶねん
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「うそうそスコティッシュ ホールド〜〜もあるけど、両手使うから撮れないんだって。撮らんでいいから」

すばる「アインおねーちゃんと並んでごはん
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「アインおねーちゃんにフミフミして寝る〜〜
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仲良し2匹


暖かいのは嬉しい。花粉は悲しい。鼻水で鼻の下がカッサカサになってしまった。もうじき杉花粉は終わるかな。

腰のギック!も座るのが一番辛くて、原稿しんどかった。
何とか上げて、母の面会へ。
先週も二度ばかり行ったけど、「少し状態落ちたな」と感じたのですが今日は「更に落ちてしまったな」と感じた。拘束をまたされていたし‥‥。院内徘徊が夜また始まっているらしいので。
うー。うーむ。こうして段々と「落ちて」行くのかな‥‥。
今日は先に兄と東京の姉も来て居て、話し合ったけれど、まあ、みんなして堂々巡りになりますね。
家に帰してやりたいのは感情的にはマウンテンマウンテンだけど‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。
天に預ける。ほんとにもう。考えちゃあ答え出なくてそうなる・笑
今週中に兄と近隣の特養(特別養護老人ホーム)などの見学に行って来ます。入るかは別にして。病院は一ヶ月経過するし、最長であと二ヶ月しかいられないから。
近隣に「ユニット型」の特養があるということで、10人ずつのグループで1リビング、一人部屋、というグループホームに近い形式だそうで、そんな少人数の所が良いなあ、と思っては居ますが‥‥。
特養は待ち人数が多いし、さてさてさて。とにかく見学だけでもしておかなくちゃ。


エドは赤ちゃん返りのようになってきました。
たくさん名前よんで、許す限り抱きしめています。
十和は毛玉怪獣最終形態に近づいて来てて、毎日お尻がくっちゃいです。
みぃこはそこらじゅうにう○ちを落として駆け回ってます。たのしそうです。


i_yumemi at 01:35|Permalink