702グラインダー!のオナ日記。 妄想作家:エロビデオ監督ブログ

日々のぼやき。なぁなぁ人生からあわよくばエロビデオ監督になろうとする呑んだくれメタルキッズのサクセスストーリー!!

2005年09月

結局。

結局のトコ、あんまり変わらず…
といったトコロか…

ボクの言いたいコトは

それだけの
覚悟と勢いはあるぞ

てコト。

負けんぞってコト。

そろそろ
嫁を迎えようってコト。
コドモがほしいってコト。
子育てがしたいってコト。

職業AV監督になるコト。
ない知恵をしぼって
現状をより環境のよいトコロにしようってコト。

これからの歩むベキ道は
過酷だってコト。

だからなんだ?
結局、ボクはボク。
何をしていても変わらないし
常に発展途上の人間。
ウソの塊。
生きたシャレ神戸。
ギャグだよ、ギャグ。
ソレが真実。


笑って生きて
笑って死ぬ。

約束はキライ。
でも、約束をする。
頭がイカれててゴメン。
守りぬく。
絶対、守り抜く。


幸せな家庭を築こう。
できるんじゃないかな、
こんなボクでも

社員再生工場。

b46ccc8f.jpg最近へシャげていたのは
色々ありましたのですが
詳細についてはおいおい。

ま、そんなコトより本日Xデーのため
仕事中でもユニフォームを着て仕事するほどの
にわかっプリをアピール。

今日は優勝だな。
安威川にでも飛び込むか?
昔、安威川にゲロでアーチを何度か描いたことがあったな。
それはそれは見事な放物線を描いたよ。

懐かしいな。

なんせ、近況は後日。

みんなぁあ!!
愛し合ってるかぁぁあああい!!!

告白。

エロの道は日陰道。
死して屍拾うものなし。

甘かった。全てを捨ててまでこの世界に生きる覚悟がまだできていなかった。
ウソで全てを固めればなんとかやっていけると思っていた。

真実ですらウソに変え
ウソですら真実に変える自信があった

はずだった。

ボクは自分を「妄想作家」と称しとりあえずAV監督というジャンルから
自分を商品にしたてあげようとした。

自分=商品

生きるための稼ぎを
自分を商品にすることにより
補うことした。

誰にもボクの精神は支配されない。

守っていけると信じていた。
不安を取り除けるなどと思っていた。




でも、ムリだ。
ボクの夢は
子育てだった。

この不幸な世界のなかで

少しだけ幸せを感じれる場所は
そこしかないと思っていた。

だから
ソコを守るために
どんなウソでもついてやろうと思った。
自分さえウソをつく
後ろめたさや罪悪感などから
絶え続ければ

その幸せは常に目の前に存在させることができていた。
目の前になくとも触れずにいても

ココロの中に常に存在しうる絶対の支配者になっているハズだった。
でも、ボクは弱く
もろく
ウソを突き通せない愚か者だった。
不安を見せるそぶりに
いちいちビクついていたことに
疲れた。
弱かった。
脆かった。
耐え切れなかった。


ありがとう。
ありがとう。

ごめんなさい。
ごめんなさい。



幸せになってください。
ボクをうらんでください。
ころしてください。


愛という言葉の意味をずっとわからなかったけど
やっとわかりました。



ボクという人格は死にました。

わびさび。

仁を尊び
義に徹す
是が茶の道
茶道なり

我輩、学生時代茶道部に在籍したおりました。
今や日陰道をさ迷うておりますが
多少茶の道をフラフラしておりました。

ボクのような人間は茶道を語るに至らん男ではありますが
茶道の心得など口にすると
茶道を真剣にやられている方に失礼かと思いますが

久しぶりに昨日、茶道に触れてきましたので
ボクなりに茶の道を書こうと思った次第であります。


昨晩の泥酔ぶりからすると
よくも起きれたものかと
思いましたが
なんとか目を覚まし
オブジョイトイに借りたスーツを身にまとい
のび散らかした髪を整えてもらいに
美容院へ。

可愛らしいおねぇさまに
ヒドイほどのうねうね頭をブローしていただき
ありえないサラサラヘアーになり
約束の時間までロッテリアでブランチ。

ロッテリアの店員がちっちゃいのに
やたらと巨乳でロリかわいいコでしたの。

このコトをブログに書き込むと
このロッテリアに
どんな影響を及ぼすのだろうか…
などと妄想をしながらそのコを見つめながら
さわやかなヒトトキを過ごし
いざ師匠宅へ

後輩たちの催してくれる茶会になかなか参加できていないので
卒業後初めてのお茶会でした。

今日は卒業生のボクたちが
お家元から御免状を頂くために
師匠が催してくださる茶会でした。

初師匠宅。
久しぶり茶会にドキドキしながら
訪問。

道中、渋滞のため遅刻したボクたちを
暖かく迎えてくださり
ほぼお作法など忘れてしまったボクらを
やっぱり丁寧に教えてくださりながら
お茶会を進めてくださいました。

本来のお茶会をわかりやすく簡略化して
ボクらが楽しめるように工夫をしてくれる師匠。
また、趣を大切にしながらも遊びゴコロを忘れないセンスのよさ。

ほんと、ボクはこの師匠に教えていただいていたから
茶道がスキになれたんだなぁとつくづく思うのです。

懐石料理をいただき
ゥマー(゜Д゜)ゥマー
と思い
久しぶりの
長時間正座に
落ち着きのないボクが
もっと落ち着きを失い
師匠のたててくださったお茶に
感謝をし
この空気感に
トリップ寸前だな、と
思考回路がうねりを見せ始め
すばらしい時間を過ごした。

ボクの中ではもう茶はグッドへの道
ソウルあさいらず
ソウルアサイラムス

茶会を終え
久しぶりに仲間と酒を呑みにいく。
色々あったがやっぱり彼らもボクの兄弟

楽しい酒を呑んだ
ボクは酒のみで極論とエロいコトしかしゃべらん
つまらない男だが
一般の社会で泳ぐ彼らを見ていると
ほんのり気持ちが安らぐ

本当にまたみんなで集まって呑もうな。

茨木に帰ってきて
2人でまたナフで呑みなおした。
ボクの同期のヤツは男では彼だけで
バカだけど
かわいい弟で
バカだけど
頼りになる男で
バカなヤツだ。

2人して酒が進み
ウマいアテに
バカ話。

テンションは急上昇で
楽しい店にいこうと店を
後にするのだが
スグに
「オレ帰るわ」
出た。
必殺技。
放置プレイかよ。

んならオレだけでイってやる
と意気込んでチャリ爆走のさなか
ポリさんに呼び止められる

無灯火運転だそうだ。
酔っ払っているので
デラからんでやった。
婦警がかわいい人だった。

看板が出ていなかったので
怪しいながら店にいくと12時までだと言われて
萎えた。

仕方がないので
姫咲しゅりでヌいて寝た。

昼のわびさびはドコへやら

今宵も平和だ、茨木市。

うまい肴にうまい酒
今宵も薫る酒の道
よっぱげてよっぱげても
懲りずに泥酔
財布カラ。


どーも、茨木泥酔記憶喪失友の会会長。
702(Naoki)グラインダーデス。

久しぶりの阪急遠征。
無事帰還なりませんでした!!
でもコレといって事件はございませんでした!!!

なんだソリャ。

ということで
アイパト(=呑み歩き)レポート。

まず、
先日我がブロゴリコン(ブログ&オリコンの略)チャート初登場第1位を
見事獲得した
「aikoMEGUMI好きアダルトビデオユーザー同盟」
クッシーさんの営む串カツ屋。
ゥマー(゜Д゜)ゥマー
デラゥマス(゜Д゜)
マヂでウマーなのだ。
また呑んでる時と働いてる時のあのギャップ。
働く男はカッコいいのだ。
スゲーサービスをしてくれた。
あざーす。
ゴちんなりやーす。
でも閉店した瞬間から合コンまっしぐらの姿勢にワロタ。
すぐオフの顔。ネコまっしぐらもビックリよ。
エロ男。
やっぱクッシーさん
アンタはダメ男だよ。

ほんで
本日の阪急遠征のメインイベント。
M字開脚shouheyオブジョイトイ&ドイツ系のねぐら
丸坊主の館へ。

ちぇっ
ただの愛の巣じゃねーか。
ピンクなんだよピンク。
饅頭臭せえんだよ!!
オメぇら!!「お付き合いさせていただいております」
の挨拶がねぇじゃねーか!?
どんな教育受けてきたんだ?
まったく親の顔が見てみたいもんだ…

と、なぜだか自分も彼女がいるにも関わらず
理不尽にキレたおしてナフへ。

へいへい。
コッチ来るといっぱい知った顔がいるねぇ!!
久しぶりやねぇココからだんだん記憶が遠いねぇ
なぬ?
あんたら2人とも同じ名前なんやね。
じゃWコバヤシーズと命名しよう。
あれ、気まぐれさんにもイキましたね。
何呑んだ?
アレ、オレの鍵がないよ。
アイコジャージどこ?
なんでタクシーのってんの?
ォロロ?パンツ後ろ前?

どーやって帰った?
何杯呑んだ?

帰りにブロンコ酔ったね。
あ、クッシーさん合コンどーでした?
え、今、反省会?
なぜそれがうまくいかなかったのかはソコにボクがいなかったからじゃない?
あぁあ頭がイタイーーーーーーーーーーーーーーーー。
Profile
702(Naoki)グラインダー!
1980年神戸でこの世に生を受ける。
暖かい理解ある一般家庭で育つ。
のらにくらり、いつもちょい平均以下のなぁなぁ人生を生きる。
この間にたくさんの良質な音楽と演劇、映画と触れ、暖かな素晴らしき人々に巡り会い、幸せな人生を送る。

学生時代から大阪茨木で独り暮らしをはじめ生活のタメにセルビデオ店で働く。

大学卒業後、就活が面倒だと思いなぁなぁ人生から立志、あわよくば人生で日々繰り返す妄想の具現化を目指しAV監督への道を歩みだす。

覆面監督、ようするにブルへリアのマネ。
ウソ。ただの隠れ目立ちたがり屋。

学生時代には
映研の友達と共謀して
自主制作映画
『 I H8 GOD 』
を、企画・原案・出演
上映会では
意外とイマイチな反応。

卒業前に
故・田村健(マンガ家)に告ぐ
自主制作映画
『ラブ ファック ア 失禁ロケット』
を 企画・脚本・演出・出演するが
未だ未編集のまま。

日々、酒を呑み妄想を膨らましている。
酒呑むことを自己投資だと、本気で思っている。
Recent Comments
タグクラウド
モブログ
  • ライブドアブログ