2012年08月

2012年08月25日

テレビドラマの放映もあって全国的に有名になった、
高校生レストラン「まごの店」
がある、
「多気町五桂池ふるさと村」行ってきました。
朝7時に家を出発~9時過ぎに到着。
既に30人程の方が並んでおられます・・・。
9:30頃より待機表を用意されており、名前を記入。オープン時は順番に呼んでくれます。
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並んでいるその時、1台のバスが到着。
学生さんと食材を積んだバスだ。
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さて、
お店がオープンするまで時間があるので、横にある「おばあちゃんの店」
新鮮な採れたて野菜を安価で提供されており、朝から凄い人だ。
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さてさて、
10時30分から店内の席への案内がはじまります。
市本の家族は12番目であったが、席に案内して頂く事ができた。
待合室や外には、空席待ち70~80人の方々が待機しておられます。すごい人気です。
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松阪牛にかつおだしで、、、
「茶漬け定食」をいただきました。

家族は、まごの店一番人気の
「花御膳」

「山の辺の道」で何食べる? - 小学生が考案、商品化へ/ご当地弁当プロジェクト
の次なるヒントが少し見えた気がする(^^)/
※奈良県にも、県立磯城野高校「フードデザイン科シェフコース」があるし、
プロジェクトの小学生と、高校生がコラボするのも面白いかも・・・。
さて、次は
国民の幸福・国家の安泰を祈念すべく「伊勢神宮」への参拝に向け出発(^^)/
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帰る前に、赤福 本店へ。
本店前で「赤福氷」をいただきました。おいしいー(^^)/












市本貴志〔人に歴史あり〕プロフィール □■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□

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2012年08月24日

朝から、
奈良県庁へ。
待合せまで、時間に余裕があり屋上広場へ
景色がいいです(^^)/
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奈良県庁にてアポが一件。
その後、
奈良市役所に移動。
奈良市役所 にてアポが一件。
終了後、
直ぐに天理に移動。
天理市人権推進協議会の
役員会・理事会・企業懇談会の会議3連チャン。。。
その後、
県の施設の事について相談がしたいとの事でアポ先に向かった。
子育ての事について、熱いご意見をいただいた。
週明け、また奈良県庁に行く事に・・・。
みなさま、いい週末を(^^)/

市本貴志〔人に歴史あり〕プロフィール □■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□ 


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2012年08月22日

午前中は、
『小学生による「山の辺の道」ご当地弁当商品化プロジェクト2012』の第3回目
主催:COLOR 後援:天理市教育委員会 
◆今回は、マーケティングの続きとお弁当のイメージを思い思いに描くという内容でした。 
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主催:COLOR の鬼木さんとの出会いには、心より感謝しています。
そして、
今回のプロジェクトに手を挙げていただき、 COLOR さんが担当して頂けた事に心より嬉しく思っています。
思いが、同じ方向性を向いている事が、何より一番大事だと思っています。
下記、いただいたメールの一部を添付します。
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どこで食べてもらいたいか
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自然を満喫して、感動してもらいたいから山の辺の道で食べたもらいたい。
空気が何よりのごちそうになる。

山の辺の道を歩いた後、ゆっくりじっくり味わってもらいたいから
山の辺の道にある観光施設などの屋内で食べてもらいたい。
もてなす側との温かい交流もでてくる。

山の辺の道を知らない人に、家で家族で楽しみながら山の辺の道を知ってもらうために
家で食べたもらいたい。

など、その理由づけの素晴らしさに私自身驚かされました。

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実際に体験して
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山の辺の道を実際に歩き、長岳寺の住職にお話を聞く機会をいただけたことが
子供たちにとても身になっていたように思います。

お弁当の中身には、山の辺の道に沢山あった柿やみかん、いちじく、キウイなどを
みんな入れていました。

また、山の辺の道は白くない、落ち葉や石ころが沢山落ちていたから
ご飯は白いご飯じゃんくて炊き込みご飯がいい、という意見も。

古墳の周りに池があったから、それを表現したい。

草花が沢山あったから、お弁当にも花が咲いているように鮮やかにしたいなど
現地を歩いたからこその発想が沢山ありました。

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相手を思う
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これは、私がプロジェクトを通じて伝えたいことですが
商品化には色々な難しい、大切なプロセスや考えが大事です。

でも、一番大事なのは「相手が喜ぶ」「相手の課題を解決する」
「相手を満足させる」といった相手を思う気持ちだと思っています。

それが子供のうちにしっかり意識づけされることを
目標にしています。

これはCSだけの考えには留まらないと信じています。
※三方よしの考えにいたる大事な土台作りになればと願っています。

そのため、今回、結果的に3個しか売れなかったとしても
その3個で、お客様が本当に喜んでくれたら
それは大きな成果です。本当に喜んでくれたことを見える化できるようにしたいと思案中です。

そして、例えば100個用意していたとしたら
あと97個売るにはどうしたらいいのだろうか、を考えるという次の課題に
つながるようにしたいです。
(失敗から多くを学ぶ機会となります)

■次回開催■
9月8日(土)10時~13時
【前栽公民館 調理室】
 
COLOR の鬼木さんとの出会いには、心より感謝しています。
そして、
今回、企てた思いに手を挙げていただき、
COLOR さんがプロジェクトの担当をして頂けた事に心より嬉しく思っています。
また、 
思いが、同じ方向性を向いている事が、何より一番嬉しい(^^)/

市本貴志〔人に歴史あり〕プロフィール □■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□

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2012年08月21日

『小学生による「山の辺の道」ご当地弁当商品化プロジェクト2012』
主催:COLOR
後援:天理市教育委員会

【課外授業】
昨日は、応援して頂ける企業を訪問(ちゃんと、一人ひとり名刺交換も行っています)
本日は、山の辺の道を実際に歩き、長岳寺の北川住職のお話しを聞かせていただいた。

COLORの鬼木さんより。
★昨日は、小学生3名と応援企業への営業に行きました。
名刺交換の仕方、電話のかけかた(アポイントを取りました)を練習して
いざシュッパツ。3社お伺いしました。
小学生たち、心臓の音がこちらに聞こえる位、緊張していました。
でも途中から「楽しい。」「面白い!」「思ったよりできるかも」
と頼もしくなってきて、すごいなーと関心しきりでした。

★★そして本日は朝8時から、山の辺の道を歩くというツアーに出かけました。
小学生5人と「暑い」「疲れた」「まだかな~」と言いながらも
「あ!柿だ」「みかんだー」「いちじくもあるー!「古墳でかっ!」と楽しみつつ
天理観光農園~長岳寺まで歩きました。
長岳寺では、北川住職のお話を聞く事ができました。
また天理市の東観光課長も来て下さって、古墳の石棺の一部分が置いてある場所へ案内して下さりました。
鐘もつきました☆
「この地域は日本の国がはじまった場所。そこに生まれたみんなは本当にすごいんだよー」
と北川住職。
ここ奈良に生まれた子供たちが、地域に誇りを持てるような素晴らしいお話でした。感謝です。

★★★そして、明日ですが
明日は、マーケティングの続きと、お弁当のイメージを描く、という内容になっています。
応援せんせいの皆様には
マーケティングの続きのポジショニング、コンセプトのところで
アドバイスやフォローを積極的にいただけたらと思っています。
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市本貴志〔人に歴史あり〕プロフィール □■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□ 


市本貴志ichi2429 at 18:37│コメント(0)トラックバック(0)

2012年08月19日

朝7:30~
前栽小学校育友会のみなさまと「校庭清掃・整備作業」をさせていただきました。
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いいお天気で暑い中での作業。
参加された皆様方、本当にお疲れさまでした。。。

校長先生、教頭先生もみなさんと一緒になって汗を流して下さっていました。

育友会役員の
市原さん、西畑さん。お声掛けを頂きありがとうございました(^^)/
6:30~ご準備、終了後の片付け、育友会役員の皆様には頭が下がります。
本当にありがとうございます。

人権センター(市職員)の薮内ちゃんが同じ前栽校区だった!
彼ほど東日本大震災後のボランティア活動を続けて取り組んでいる職員さんを他には知らない。
心ある方とご近所で、頼もしく嬉しく思います。

ご参加されたみなさま、本当にお疲れさまでした。

市本貴志〔人に歴史あり〕プロフィール □■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□   


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2012年08月18日

本日の朝は、
いつもと違う朝をむかえた。
昨日、宿泊をされた どやさん と家族が一緒になって朝食をいただいた。
7時過ぎには家を出られた。家族みんなに感動をいただき感謝です。

午後からは、
昨日に引き続き、天理市文化センターへ。
『こころの病気を理解する~家族支援の立場から~』 
の講演を聴かせていただいた。
講師は、佐藤 純 先生京都ノートルダム女子大学准教授
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講演終了後、佐藤先生にご挨拶をさせて頂き、少しの時間だったが
お話しを聞かせていただいた。
今回の講演内容のキーポイントは「家族」であったと感じた。
当事者を支える、その家族を支える。ここがポイントである。
不登校・ひきこもり等も同様に、悩める家族をどう支えるか?ということである。
答えは、「地域」である。その思いは佐藤先生と共通であった。
あとは、法律。現場に則した法律になっていない。この事も共通認識であった。
今回の主催者である「こもれび」さんは、自宅のご近所です。
誰もが排除されない、誰もが安心して生活できる社会!そのために頑張ります。

社会福祉課の米田課長をはじめ、お声掛け・ご挨拶くださったみなさま、
ありがとうございました。~感謝~拝

市本貴志〔人に歴史あり〕プロフィール □■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□

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2012年08月17日

午前中は、
議会改革推進委員会(9名)の会議に出席
H25年度より議会交際費の公開が決定されている。
ただ、その中身、使途基準を明確にすべきだと思っています。
今後、内容を協議してまいります。 
その他、検討課題について話し合いが行われました。

午後からは、
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主催:天理市教育委員会 
「夏季特別講演会・校園所長研修会」が天理市文化センターで開催されました。
講師は、心友の格闘塾 塾長:山田一夫(どやさん)さん。〔以前の関連ブログ⇒コチラ
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天理駅に出迎え⇒議会応接室にて昼食⇒講演会場(文化センター)⇒
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石上神宮参拝⇒懇親⇒市本宅泊⇒早朝豊岡(教育立志会)に出発されました。

※会場控室では、
村井教育長、中嶋教育委員長、小西所長、鳥山先生と
ご一緒させていただきました。ありがとうございました。
※石上神宮では、
有志の方々と一緒に参拝させていただきました。ありがとうございました。
※自宅では
長男が、どやさんに勉強の仕方をご教示いただいてました。ありがたいことです。

本日も充実をした一日を過ごさせて頂きました。~感謝~拝

【ご案内】
どやさんのブログをご紹介(^^)/
『我勝道』と『凡事徹底』を身につける格闘塾のブログは ⇒ コチラ  
『我勝道』=自分の弱い心、怠け心に勝つ 
『凡事徹底』=誰にもできることを誰にもできないくらいに続ける 

生き切るとは、二つ。 
目の前のコトを一生懸命にやる 
目の前のヒトを一生懸命に喜ばす 

五つの基本原則
『挨拶』『返事』『敬語』『礼儀』『笑顏』
五つの氣愛
『元気』『活気』『やる気』『根気』『本気』
これが出来るようになると、世間で可愛がってもらえるようになります。

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市本貴志ichi2429 at 23:30│コメント(0)トラックバック(0)

2012年08月16日

午前中は、
奈良の市役所に伺いました。 
副市長室で様々なお話しをお聞かせ頂きました。
午後からは、
天理市役所へ
所管の課長さんと打ち合わせ。
夕方からは、
長岳寺へ行き、北川住職と懇談。
お弁当プロジェクトの件で、子ども達にお話しをして頂けないかお尋ねに伺ったのですが、
2つ返事で快諾をいただき、ありがたい思いです。
みなさまの励ましと、ご協力に感謝です。
新聞の取材の次は、テレビ取材が入るかも・・・w(゚o゚)w 

長岳寺:第10回千燈会について
今年も千燈会を実施されます。9月15日(土)、同16日(日)
午後6時点灯、午後9時消灯です。
イベントには薩摩琵琶にて「平家物語」の実演等があります。

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2012年08月15日

本日は、
実家に母親を迎えに行き、家族でお墓参り。
ご先祖様からの愛情を受けて、今の自分があると思います。

平和な国でありますように。拝

市本貴志ichi2429 at 23:50│コメント(0)トラックバック(0)

2012年08月14日

【その3】
PHPビジネスオンライン衆知

を見ていて、本当に良かったのでフェイスブックでシェアをしましたが、
公式ホームページでも一部を、一読頂けたらと思いました。  

『忘れかけていた大切なこと』より
ほほえみの力

「初めて卒業生を送り出す立場になりました」

 新卒で商業高校の教師となったMさんが手紙をくれたのは、ある年の3月半ばのことでした。手紙には、その年の春に卒業していった一人の女子高校生のことが書かれていました。

 家庭的にも学業的にも問題のあった生徒だそうですが、卒業式の当日、Mさんに向かって、

 「先生だけは私を見捨てないでいてくれた」

 と言い置いて、校門を出て行ったというのです。自分は一瞬、何のことかわからず戸惑ったけれども、考えてみたら、授業中にその生徒と目が合うたびにほほえみかけていたと思う。もしかしたら、そのことを言ったのかも知れない、と記した後に、Mさんはこうも書いていました。

 「大学で学んだ4年間、シスターからいやというほど、ほほえみの大切さを聞かされましたが、“きれいごと”としか思っていなかった。でもほんとうに、ほほえみの力って、すごいのですね」

 たぶん、くだんの女子高校生は、その学校の先生たちにとっては“お荷物”だったのでしょう。その存在は無視され、目と目が合ってもそらす教師の多い中で、新卒として赴任してきたMさんだけは、しっかりと見つめたばかりか、ほほえんでくれた。「私はまだ見捨てられていない」と感じたうれしさを、卒業するに当たって、どうしても伝えたかったのでしょう。

 ほほえみの中にはメッセージがあります。それは、「自分なんかいてもいなくても同じ。いないほうがいいのかもしれない」と思っている人への、「私はあなたを1人の人間、かけがえのない1人と見ていますよ」という好意なのです。それは、ほほえみを受けた人に、生きる自信を与えます。

 このように、ほほえみには、私たちの心の中にある目には見えない愛を、目に見える形にして相手に伝えるコミュニケーションの役割があるといえます。

 マザー・テレサは、共に働くシスターたちが町へ出て貧しい人たちに暖かいスープを配り終えて帰ってくると、まず「ご苦労さま」とねぎらってから、「ところで、その人びとにほほえみかけること、ちょっとしたやさしい言葉をかけることも忘れなかったでしょうね」と尋ねるのが常だったといいます。

 この問いが示すように、マザー・テレサの仕事は単なる福祉事業ではなく、愛の行為でなければならないのでした。シスターたちの配るスープはお役所が福祉の一端として配るスープと、その中身は同じだったかもしれません。しかし、受けとった人は、そのスープによって体と同時に心も温められるのです。

 ほほえみを添える時、受けとる人はもはや憐れみの対象ではなくなって、ほほえまれるに価する、尊厳を備えた1人の人間になるのです。

 「ほほえみの力って、すごいのですね」とMさんが言ったように、ほほえみは、みずからをモノ同然に考え、他人にもそのように扱われていた人の尊厳をとり戻す力をもっています。

 いま、淋しい思いを抱いて生きている人がふえています。家庭にも学校にも居場所のない子どもたち、物には飽かされていても愛情に飢えている若者たち、相談する相手もなく悩みを抱えている母親たち、リストラされて「不要」というレッテルを貼られた大人たち、そして、機械の操作は出来ても人間同士の関係がうまく結べない働き盛りの人たち。

 ほほえむことを忘れた人たちに、ほほえみを惜しまずに与えましょう。「あなたは1人ぼっちでない」というメッセージを発信し続けましょう。

 ほほえみには、マジックのような力があります。与えられた人を豊かにしながら、与える人は何も失わない ― それがほほえみなのです。

忘れかけていた大切なこと
ほほえみひとつで人生は変わる

渡辺和子 著
本体価格 476円   

人生に勇気と優しさ、ちょっとしたひと言を――「苦しみ」が「恵み」に変わる心の持ち方と、日々の困難を乗り越えるヒントに満ちた書。

市本貴志〔人に歴史あり〕プロフィール □■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□ 


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