2014年10月

2014年10月31日

幸せ

こんなに幸せなのにこれ以上何を望む?





はい。この幸せを失わないことです。





"失いたくない"と強く思えるほど幸せなことはないのだよ。








私には失いたくない幸せがあります。
私は凡人。賢者に教えられました。
"そう思えることが幸せなのだと。"


ichifunawoct at 20:46|Permalink

2014年10月30日

幸せ

幸せって何だろうね?





傍にいる人が笑うことだよ。


ichifunawoct at 23:25|Permalink

2014年10月29日

開き直らない強さ

余裕がない時、言い訳ばかりして自分を最優先する。そんな変わらない、いや変わろうとしない自分に日々反省。


反省はするが、変わらぬ自分に腹立つばかり。


自分に腹は立てど、結局、反省は口だけ。


そんな自分に自己嫌悪。自信喪失。





そうは言いながら、変わる心のアクションを起こしていない。口では反省を吐くが、心の中では言い訳自己防衛。つまらぬ自分を守ってばかり。




なぜ?こうも余裕のない時、私は自分の気持ちばかり優先させてしまうのだろう。



自分に余裕がある時はいい。けれど、時に人間関係・・・自分に余裕がない。相手にも余裕がない。ダブルで襲って来ることがある。ある。ある。


結果、余裕のない者同士、自分の気持ちばかりを相手にぶつけることとなってしまう。相手の立場、気持ちを考えられなくなり、自分の気持ちばかりを吐き出す。私はこんなに辛いのだと。私はこんなに大変なのだと。それをなぜ?わかってくれないのだと。



こうなると・・・
結果は見えている。






未来破滅消滅。その関係に未来はない。







大切である相手を誠実に思う気持ちが本当にあるのなら、自分の気持ちをぶつけるのではなく、ぐっと我慢して自分の気持ちを腹の底へしまいこみ、相手に共感するべき。相手の余裕無さに寄り添うべき。そういう強さを持つべき。





しかし、人間これができない。できたら誰も苦労しない。

しかし、これができないと人間関係は崩れていくばかり。人は離れていくばかり。誰も寄り付かなくなる。独りになる。




毎日、毎日・・・余裕ない者同士が、仲間同士が、恋人同士が、夫婦同士が、組織の人間同士が、罵りあっては、どれほどの人間関係が世界中でぶっ壊れているのだろう。木端微塵。






全てはここに原因がある。それは相手なのか?自分なのか?






自分に余裕がない時こそ→相手の気持ちへ寄り添う共感という強さ。






私が生き続ける限り永遠のテーマである。終わりはなさそうだ。





唯一の解決方法は、ただ一つ。



話し合うだけ。

が、その話し合いには条件がある。

条件。
どちらも相手の気持ちを受け止める気持ちがなければならないということ。

この条件が整わない限り話し合いにはならない。罵り合いがエスカレートするだけ。









ほら、また自分の中でぐるぐる回り出した。振り出しに戻る。ぐるぐるぐるぐる。




やはり、私にとって永遠のテーマ。










最後に
一つ確実に言えることは、自分の余裕の無さに開き直らないこと。どんなに余裕がなくても開き直らさえしなければ、きっと道は見えて来る。私はそう信じている。

開き直ってしまったら、もうその関係に未来はない。 THE END.あるのみ。





開き直らない強さこそ真の強さ。
ここでも敵は自分だった。






と思いました。


ichifunawoct at 18:07|Permalink

2014年10月27日

出会い

遠い昔から決まっていた。



そう思うことありませんか?
それって幸せの証ですよね。




ichifunawoct at 23:51|Permalink

テスト

みんな!頑張れ!テスト!


これを乗り越えれば、皆で音楽つくりが待っている!


がんばれ!負けるな、自分の怠け心に!


やるっきゃない!


ichifunawoct at 00:29|Permalink

2014年10月26日

大人

気付いたら大人になっていた。



大人にならなければならない所は大人になれず。



大人になってはならぬ所ばかり大人になってしまう。



そんな歪な大人になっていた。


ichifunawoct at 01:04|Permalink