言っても良いのか?

タイトル通り、そう思いながらも欲望に負けて好き勝手なことを書いています。 時間潰しにでもなれば幸いです。 過激な発言はスルーしてね! 格闘技も好きですが、バスケットボールも好きです。

秀逸ジョーク!!

いやいや、久しぶりのジョークネタです(^^;)
検索してかなりの数のジョークを読みました。
その中から、私が一押しのジョークを5選。


●「日本のハイテク技術をもってすれば・・・・・」

 国際的な医学学会が催され、アメリカ、ドイツ、日本の代表者たちが議論をしていた。

アメリカ人が言った。

 「私たちの国では、事故で両足をなくした少年に、最新式の義足をつける手術をしました。
今、その少年は、オリンピックの金メダリストです。」

それを聞いたドイツ人が、笑いながら言った。

 「そんなこと、たいしたことではありません。私たちの国では、事故で両手両足をなくした少年に、最新式の義手と義足をつける手術をしました。今、少年は、レスリングの世界チャンピオンです。」

すると、日本人が笑いながら言った。

 「そんなこと、たいしたことではありませんね。私たちの国では、生まれつき脳みその少ない少年に、人工の脳をつける手術をしました。
今、その少年は、日本の首相です。」


●聖職者の試験

教会では3人の聖職志願者に対し、試験が行われていました。
「聖職者たるもの、エロに心を奪われるようなことがあってはいけません。これから
行うのは禁欲のテストです。
3人とも今から裸になって、ナニの先っぽにこれを着けなさい」
渡されたのは、小さな鈴でした。
「まず1人目、パトリック。小部屋に入りなさい」
パトリックが先っぽに鈴を着けて待っていると、部屋に裸の美女が入ってきて、目の
前でセクシーダンスを始めました。
りん りん りん…
「パトリック!残念です。鈴を鳴らすなんて修行が足りませんね。
冷たいシャワーを浴びて修行してきなさい!次、ヨセフ」
ヨセフが鈴を着けて待っていると、また裸の美女が踊り始めました。
りん りん りん…
「ヨセフ!ああ、君もなんてことだ。
冷たいシャワーを浴びて修行してきなさい!最後、ミカエル」
ミカエルが鈴を着けて待っていると、やはり裸の美女が踊り始めました。

鈴は鳴りませんでした。
「すばらしい!ミカエル!合格です。
なんと立派で邪念のない人でしょう!さあ、熱いシャワーを浴びて一息ついてくるといい。
パトリックとヨセフが先にシャワーを使っていますから、一緒に入ってきなさい」

りん りん りん…


●秘訣

ある田舎町で結婚50周年を迎えた老夫婦に地元の新聞社がインタビューした。
「50年間も結婚生活を続けてこられた秘訣は?」
すると夫が昔を振り返って懐かしそうに答えた。
「わしらは新婚旅行でメキシコへ行ったんじゃ。
そしてロバを借りて二人で砂漠をのんびりと歩き回った。
すると妻の乗ったロバが急にガクンと膝を折り、妻は落ちてしまったんじゃ。
妻は『1』と言うと何事も無かったようにロバに乗り、再び散歩を続けた。
するとまたそのロバが急に膝を折ってな、妻はまた落ちてしまった。
妻は『2』と言うとまた何事も無かったようにロバに乗った。
そして三度目に落とされたとき、荷物の中からリボルバーを取りだして、ロバを撃ち殺してしまったのじゃ。
わしゃあ、びっくりしてな。
いくらなんでも撃ち殺すことはなかろうと妻をひどく叱ったんじゃ。
そうしたら妻が言ったんじゃよ」
「何て?」
「『1』」


●機長の決断

旅客機に乗客が乗り込み、しばらくしても出発しようとしなかった。
1時間もした頃、機内アナウンスが流れた。
「こちらは機長で本機はエンジンにトラブルが見つかりましたので、離陸は中止いたします」
それを聞いた乗客は、散々待たされたイライラもあり、口々に「ふざけるな!」と叫んだ。

やがて再び機内アナウンスがあった。
「じゃあ、飛びます」
機内は大パニックになった


●真実は・・・

88歳のおじいさんが病院にやってきました。
「先生、聞いてくださいよ!わしの嫁は18歳なんですが、この度めでたく、わしの子をみごもったんですよ!!」
医者はしばらく考えてから、口を開きました。

「こんな話をご存じですか。
 狙った熊は決して逃がさない熊撃ちの名人がいた。
 ところがある日、急いでいたのでうっかりして、猟銃の代わりに傘を持って熊撃ちに出てしまった。
 そして熊に遭遇。
 彼はまだ傘と気づかずに猟銃のつもりで傘を構え、引き金のつもりで傘の持ち手をバーンと引いた。
 すると熊はパタリと倒れた。見れば心臓を銃弾が直撃…」

「そんなバカな!あるとすれば、その弾は他の人が撃ったに違いない」

「そういうことです」

偉人の遺した言葉


私の座右の銘の一つに故大山倍達極真会総裁が遺した
『正義無き力は無能(暴力)なり、力なき正義また無能なり』
この表現に関しては、著書によって若干違うことがあります。

これの元となったのがフランスの思想家パスカルの遺著「パンセ」からであることは周知のこと。

「パンセ」では
力なき正義は無能であり、正義なき力は圧制である。なぜならば、常に悪人は絶えないから正義なき力は弾劾される。それゆえ正義と力を結合せねばならない。
とあります。

他に「パンセ」には
『人間は考える葦である』と言う有名な言葉があります。
人間はひとくきの葦にすぎず、自然の中で最も弱いものである。
しかし、考える葦である。
と言うことのようです。

他にも
『我々が本当に愛するのは、
人間そのものではなくて、
人間のもっている特性ということになるのである。』
◆深い・・・。

『人間はつねに、
自分に理解できない事柄は何でも
否定したがるものである。』
◆なるほど!

『人間は神と悪魔の間に浮遊する。』
◆そうかもしれない。

『美と呼ばれるものは、
しばしば流行と地域で決められる。』
◆それは分かります。

『恐れる者は恐れることなかれ。
だが恐れぬ者は恐れよ。』
◆(^^)

『クレオパトラの鼻がもう少し低かったら、
世界の歴史は変わっていただろう。』
◆あ、有名な言葉!

『進歩によって完成することは、
すべて進歩によって滅びる。』
◆ほぉ。

『神を感じるのは心情であって、
理性ではない。
信仰とは、
そのようなものである。』
◆私もそう思います。

『徳の高さは、
人が何か特別に頑張った時に判断すべきではない。
日頃の行いで判断すべきである。』
◆その通り!

『人からよく思われたいのなら、
自分のことをほめるな。』
◆謙虚さが必要なんですね。

『何ゆえに人は多数に従うか。
彼らがいっそう多くの道理を持っているからか。
否、
いっそう多くの力を持っているからである。』
◆そういう世の中になっていますね!

『人間にとって苦悩に負けることは恥ではない。
快楽に負けることこそ恥である。』
◆いい言葉です。

いずれもなるほどと思う言葉ばかりですね。


また、アインシュタインの遺した言葉に

『自分自身のことについて誠実でない人間は、
他人から重んじられる資格はない。』
●その通り!

『常識とは十八歳までに身につけた
偏見のコレクションのことをいう。』
●そうかもしれない・・・。

『情報は知識にあらず。』
●もっとも!

『6歳の子供に説明できなければ、
理解したとは言えない。』
●6歳の子に?難しいですね。

『誰かの為に生きてこそ、
人生には価値がある。』
●そうそう!

『人が恋に落ちるのは、
万有引力のせいではない。』
●こんな冗談も言ってたんですね!
『可愛い女の子と一時間一緒にいると、
一分しか経っていないように思える。
熱いストーブの上に一分座らせられたら、
どんな一時間よりも長いはずだ。
相対性とはそれである。』
●相対性理論とは違います(^^)

『男は結婚するとき、
女が変わらないことを望む。
女は結婚するとき、
男が変わることを望む。
お互いに失望することは不可避だ。』
●なるほど!

『私の学習を妨げた唯一のものは、
私が受けた教育である。』
●教育委員会の人に聞かせたい(^^)

『この世は危険なところだ。
悪いことをする人がいるためではなく、
それを見ながら、
何もしない人がいるためだ。』

最後の言葉は、心に響きますね。

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最近のニュースに思う

 3年前の砂川での飲酒轢き逃げ事故の主犯格 古味竜一の懲役23年が確定しました。
 最高裁で控訴が棄却されたのですね。
 1審、2審の判決を不服として控訴していたらしいですが・・・「俺のしでかしたことは懲役23年じゃ足りない!」とでも言っていたのなら良いですが、もちろん、そんなタマじゃないでしょうから、性懲りもなく減刑を求めていたのでしょうね(それを後押しする弁護士も鬼畜ですが・・・)・・・終身刑でも軽いっつうの!!
 飲酒してスピードオーバーで赤信号無視、その上、人を轢きづって死に至らしめたのですから、私としては極刑でも良いと思うのですが、日本の司法は加害者(犯罪者)に優しいですね。
 もう一人の主犯格 谷越隆司は更に何年か上乗せしてもらいたいですね。
 極刑でも、もちろんOKです!
 その一年前には、小樽ドリームビーチで女性4人が後ろから来た車に轢き逃げされ、3人が死亡、一人が重傷と言う事故の犯人 海津雅英は懲役22年。
 姑息にも「正常な運転は可能で、事故の原因はわき見運転」だったと過失致死傷罪を主張してらしいですね。
 「アルコールの影響で正常な運転ができずに事故を起こしたと認定すること」が困難だったので、検察も当初は過失致死傷罪での起訴だったらしいですが、アルコールを飲んで、そのうえで凶器に成り得る車を運転したと言う時点で、「過失」とは言えなくなると判断できないものでしょうか?
 殺人罪で良いと思います。

 以前にも、無免許運転で事故を起こした馬鹿がいましたが、その時にも「無免許だからと言って正常な運転ができないとは言えない」なんて、どう解釈すればそうなるんだと、つくづく馬鹿な奴が、それも司法の場にいるものだと呆れたことがありました。
 だったら免許制度なんて廃止すれよ!と言いたくなりましたよね。
 所定の講習・検定を受けて合格して初めて免許が交付されるわけで、それを見よう見まねで運転して、挙句に事故起こして人を殺してしまったのに「危険運転」の適用を受けないなんて、あり得ないです。
 結果的に殺人ですからね。
 殺意があったかなんて関係ないです。
 そもそも、無免許で、飲酒してとなったら「もしかしたら人を轢き殺す危険性もあると認識して運転した」として、殺意があったとしても良いくらいです。
 人を殺してしまったら殺人で、あとは情状酌量の余地があるかどうかで良いのではないでしょうか?
 ナイフで人を複数人殺すのは大変でも、車ならあっという間です。
 もう少し、道交法を見直すべきではないでしょうか?



 元ミスター慶応、元ミスター東大、いずれもファイナリストとなっていましたが、相次いで性的暴行などの罪で逮捕されました。
 また、報道で晒された画像がチャラ過ぎて同情の余地なし!
 慶応はどうかよく分からないが、東大となると、よほど努力(勉強)して入学しただろうにね。
 自分たちが別格だと勘違いしているのでしょうか?
 大学に入ることが人生の最終目標でもないだろうに・・・。

家電の買い替え時期です

ダイソンV6コードレス掃除機を購入しました。
30,000円を切る値段だしたので、思い切って購入に踏み切ったわけですが、先日、ヨドバシに寄ったら、同じ機種が30,000円を切って限定販売していました。
ただ、私が購入したものには付属品が多かったですけど・・・。

早速、現在使用中の掃除機(panasonicのサイクロン掃除機)で居間の絨毯を一度掃除してから使用してみました。
ヘッドがパワー回転ヘッドになっているのですが、絨毯に当てて少し動かしただけで、ヘッド内に白い筋がいくつもできました。
細かなゴミの粒子らしく、ダストカップに異様に細かい粉屑が溜まりだします。
私はその場から動かない状態で、ヘッドを2回往復させただけでダストカップのゴミを捨てる量となってしましました。
一体何を吸い込んでいるのか?と思いましたが、6帖の絨毯を掃除し終わるまで、ダストカップのゴミは5回以上捨てましたね!
それも綿埃とかでは無く、粉状のゴミ。
ダニとかなのかと考えると気持ち悪くなりますが、絨毯ももう30年近く使用しているものなので、劣化していることも考えられます。
それでも、さすがにダイソン!
ついでにベッドマットとかもやりましたが、ここからも粉状のゴミが大量にとれました。
何か、すごく綺麗になった気がしています。

ただ、下馬評通りダストカップ内のコア部分の清掃が面倒です。
ダストカップ内のゴミの廃棄と、フィルター2箇所を月一で水洗いすれば良いと説明書にもありましたが、ダストカップのゴミを捨ててもコア部分のゴミが綺麗になりません。
tbsshopping_00778120011607190942_3※ダストカップの中の紫の部分です

振ったりしても完全に綺麗にならないので、私はエアブロアで飛ばしています。
YOUTUBEでは、その部分までドライバー等で外して水洗いする強者がいましたが、あまりお奨めできません。
最悪の場合、故障してしまうか、元に戻らなくなる恐れがありますね。
その辺の汚れは吸引力にさほど影響しないので、清掃の必要はないとメーカーサイドは言っているらしいのですが、どうしても気になります。
私のように、本体を分解せずにブロアで飛ばすのが得策だと思います。
また、細かいダストを吸うので、写真のように綺麗にゴミは落ちません。
細かなダストが静電気でしょうか、カップ内側に付いてしまうので、刷毛かブロアで飛ばすしかありません。

でも、コードレスで壁に掛けて充電するシステムですので、掃除が非常に楽です。
モードは"標準”で十分ですね。”強”で使用する必要は、まずないと思います。

今年は、玄関ドアホンも交換しました。
2階でも対応できるように子機付にして、本体もスリムなものにしました。
もう、今の家には30年近くなりますので、様々な物の買い替え時期が来ています。

あと、冷蔵庫と2階のトイレの便座と流しの水栓とパソコンと・・・考えるとキリがないですね。
少しずつ交換していくしかありません。

実に痛快!

 10/7観ました?

 井上尚弥の試合です!

 ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)の準々決勝。

 世界最強のバンタム級王者を決めるべく行われた試合で、70秒でKO!!(^^)

 準決勝進出です。

  絵に描いたようなワンツーで、相手は両足を揃えたまま後方に倒れましたね。
 
 「これはもう立てないだろう」と誰しもが感じたと思います。

 様々な角度に設置されたカメラが、この見事なダウンシーンを撮っていました。

 知らない人が観たら、格下とやったんじゃないかと思われそうですが、世界の8人の一人ですからね!
 
 相手のファン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国 34歳)は、元WBA世界バンタム級スーパー王者であり、18戦17勝(8KO)の間違いなく手強い相手だったのです。

 戦前にはラフファイトも得意とあり、荒れた試合になるのではと心配もしましたが、蓋を開けてみたら、井上が言っていたように「何もさせない」で倒してしまいました。

 とにかく見事です。

 それしか言いようがありません。

 このWBSSは一年かけて、その階級のナンバー1を決める大会ですので、きっと一年後には、バンタム級最強の男として『井上尚弥』の名が世界にとどろくと思います。
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