2008年06月08日
2008年05月25日
2008年05月16日
【物置作りに挑戦〜その2】
すでにカットしておいた両側面の板を外枠に取り付けてみました。

一部、茶色く塗装してあるのはSPF材ですが、また後で全体を塗装する予定でいます。

次に背板を上と下から交互に貼り付けていきましたが、最後の2枚がなかなか収まりません。
背板側を下にして乱暴でしたが、
「オリャー」と足で踏んづけて入れました。
作業はここまで。
ここで気が付いたのは、意外と重くて、これを一人では設置予定場所まで運ぶのは困難であること。
完成予定サイズは、高さ1800mm×幅1000mm×奥行600mm。
すでに重さが50キロ位はあるかな〜?。
次の作業に入る前には設置場所になんとか移動しましょう。
また気が付いたのは、この物置はNHK教育テレビで放映されている「住まい自分流」テキストをコピー(サイズは違いますが)したもの。
5月9日放送、再放送が5月11日を見逃すまいと思っていたらすっかり忘れてしまったこと。
一部、茶色く塗装してあるのはSPF材ですが、また後で全体を塗装する予定でいます。
次に背板を上と下から交互に貼り付けていきましたが、最後の2枚がなかなか収まりません。
背板側を下にして乱暴でしたが、
「オリャー」と足で踏んづけて入れました。
作業はここまで。
ここで気が付いたのは、意外と重くて、これを一人では設置予定場所まで運ぶのは困難であること。
完成予定サイズは、高さ1800mm×幅1000mm×奥行600mm。
すでに重さが50キロ位はあるかな〜?。
次の作業に入る前には設置場所になんとか移動しましょう。
また気が付いたのは、この物置はNHK教育テレビで放映されている「住まい自分流」テキストをコピー(サイズは違いますが)したもの。
5月9日放送、再放送が5月11日を見逃すまいと思っていたらすっかり忘れてしまったこと。
2008年05月12日
2008年05月06日
【G・Wが終わって】
今年のゴールデン・ウィークの休みは、5月4,5日の2日間でしたが、休めるだけありがたいことです。
4日の午前中は、屋外に置く物置(高さ1800×幅100×奥行600mm)作製に取りかかりました。
材料は、近くのホームセンターから調達したSPF材とACQ材(防腐剤入りの少し緑かかったにおいのする材)を使用。SPF材はキシラデコールにて片面だけ塗装してみました。ドイツ製のこの塗料は高価です。その効果はいかがなもんでしょうか?
この物置の図面と作り方はNHK教育TVで放映中の「住まい自分流」4・5月号からコピーさせていただきました。
上下枠を作り終了。午後から義姉の家にて総勢12人でバーベキューとなりました。
バーベキューと言えばビールが付きもので、昼間のビールは酔いが早く、自分は早々にダウン。
義姉さん、片づけもしないで帰宅してしまい申し訳ありません。
次の日、5日は子供たちを連れて木更津にある久津間海岸で潮干狩り!
10時ごろ到着するともう既にアサリを網の袋いっぱいにして、ちらほら帰る人たちがいるのにはビックリ。海は、遠くまで潮が引き人人人、、、、でいっぱい。
少し出遅れた我々は、人のすでに掘ったあとを避けて掘ってみるもなかなかアサリがザクザクとはいきません。2〜3個見つかれば上出来、掘るのに多少力が必要でそのうち腕が痛くなり、手にはマメができる始末。結局2時間での収穫はカミさんと2人で2キロ位かな?
浜を帰りながら他の人のアサリをのぞいて見るとやけに大きく見えるのは気のせいかしら?
これでも小さいのは採らなかったつもりなんですがね。
もちろん夕食は美味しく頂きました。そんな2日間でした。
2008年04月29日
【タケノコを頂きました】
また今年もタケノコの季節が巡ってきました。
年々イノシシによる被害が拡がる中、まだ我々が食べるタケノコが残っているか少し心配でした。
29日仕事先の農家で、「よかったらタケノコを掘っとくから仕事が終わったら寄りな〜」。
帰りしなに寄ってみるとちょうど掘ってきたばかりのタケノコを調理しているところでした。

タケノコの長さは4、50センチくらい。手際よく奥さんが包丁でばさばさ切っていました。
これくらいの大きさのタケノコが柔らかいそうです。

鍋に半割りにしたタケノコとぬかを入れて約30分火にかけます。

水で洗い流しながら黒くなっている部分を包丁でそぎ落として出来上がり。
奥さん曰く、「タケノコは掘ってきたらすぐに茹でるのが一番!やわらかいよ」
ご馳走になります。
ちなみに、茹でたタケノコの保存方法は、水に浸して冷蔵庫に保存が良いそうです。
今回は孟宗竹でしたが、次に淡竹(ハチク)、真竹と続きます。
年々イノシシによる被害が拡がる中、まだ我々が食べるタケノコが残っているか少し心配でした。
29日仕事先の農家で、「よかったらタケノコを掘っとくから仕事が終わったら寄りな〜」。
帰りしなに寄ってみるとちょうど掘ってきたばかりのタケノコを調理しているところでした。
タケノコの長さは4、50センチくらい。手際よく奥さんが包丁でばさばさ切っていました。
これくらいの大きさのタケノコが柔らかいそうです。
鍋に半割りにしたタケノコとぬかを入れて約30分火にかけます。
水で洗い流しながら黒くなっている部分を包丁でそぎ落として出来上がり。
奥さん曰く、「タケノコは掘ってきたらすぐに茹でるのが一番!やわらかいよ」
ご馳走になります。
ちなみに、茹でたタケノコの保存方法は、水に浸して冷蔵庫に保存が良いそうです。
今回は孟宗竹でしたが、次に淡竹(ハチク)、真竹と続きます。
2008年04月06日
2008年04月03日
2008年03月22日
【ウッドデッキ作りに挑戦パート2〜その3】
今日も天気がよくDIY日和でした。
とりあえず、午前中に枠を完成させました。
前回は、4隅の束柱にはダブルの根太をかませましたが、今回はシングルのみとしました。
コスト削減の手抜き工事です。耐震性はわかりませんが、耐久性には問題ないように思えまして。


ちょうど高校野球で地元千葉県の安房高校の試合を聞きながらの作業でしたので釘が曲がる曲がる。
失敗してもスクリュー釘なので抜けない抜けない。
釘を打つところがちょうど節に当たると入らん入らん。
めでたく安房高校の初戦突破と同時にこちらも終了しました。

ビールで乾杯させていただきました。
とりあえず、午前中に枠を完成させました。
前回は、4隅の束柱にはダブルの根太をかませましたが、今回はシングルのみとしました。
コスト削減の手抜き工事です。耐震性はわかりませんが、耐久性には問題ないように思えまして。
ちょうど高校野球で地元千葉県の安房高校の試合を聞きながらの作業でしたので釘が曲がる曲がる。
失敗してもスクリュー釘なので抜けない抜けない。
釘を打つところがちょうど節に当たると入らん入らん。
めでたく安房高校の初戦突破と同時にこちらも終了しました。
ビールで乾杯させていただきました。
