超厳選!!死ぬまでに見たい!おすすめアニメ6選

皆さんこんにちは。
突然ですが、何かアニメを見たいな~と思い、おすすめのアニメをネットで調べたときに
ひとつのサイトでたくさんのアニメを紹介していて、何を見るか迷ったり、結局見なかったりしたことはないですか?
そんな人のために僕が今まで見たアニメの中で特に素晴らしいと思ったもの、色々な価値観を与えてくれたもの、死ぬまでに見たほうがいいと思ったものを紹介したいと思いますヾ(´ω`=´ω`)ノ
6選でも多いかな・・・。
まぁ早速行きましょう!!

*紹介順はおすすめ順ではありません。
*私の独断と偏見により書かれています。(でも名作ぞろいです)

◦STEINS;GATE
おすすめアニメ6選 1  
全24話+番外編2話+劇場版
タイムリープ物の最高峰!!
記憶を消してもう一度見たいと評される超名作。
最初のほうは微妙という意見も聞きますが私は全編通して楽しめました。
ストーリーが超絶作り込まれており、見ていて、鳥肌が立つシーンが多々あります。
キャラが全員魅力的!!特にヒロインが可愛すぎる。
劇場版はヒロインが好きならより楽しめると思います。

◦魔法少女まどか☆マギカ
おすすめアニメ6選 2  
全12話+劇場版
超爆発的大ヒットしたダークファンタジー。
アニメーション制作会社シャフトが作る美術と音楽はもはや芸術。
このキャラからは想像もできないほどシリアスでダークな話です。
希望と絶望の狭間で少女たちが選ぶ選択とは・・・。
全話見終わった後、萌え絵に抵抗がなくなること間違いなし!
話数が少ないのですぐ見れます。
劇場版の視聴も強くお勧めします。

◦コードギアス 反逆のルルーシュ
おすすめアニメ6選 3
一期25話+二期25話
よく色々なサイトのアニメランキングで一位になっている超名作!
日本が神聖ブリタニア帝国に敗戦国として支配されている時代に
たった一人の学生が優れた頭脳による作戦と一つの特殊能力で世界と戦うストーリーは圧巻!!
ロボットも出てきますがメインはそこではないのでロボット物の耐性がない人も大丈夫です。
まぁ主人公がカッコよすぎます。
あとセリフ一つ一つのセンスが凄い。
見終わったら中二病になること請け合いです。


◦Angel Beats!
おすすめアニメ6選 4
全13話+番外編2話
生前、青春時代を全うできなかった人達の死後を舞台にしたアニメ。
笑いありあり、涙ありありのストーリー。
登場人物が多いですが全員魅力的でキャラが立っています。
見終わった後、胸が締め付けられるような感じの喪失感がたまらない!
歌も素晴らしく、私のおすすめは一番の宝物、My song、Alchemy、Rain songです。
話数が少ないのですぐ見れます。

◦進撃の巨人
おすすめアニメ6選 5
一期25話+番外編5話+二期放送中
ご存知の方も多いと思います。
ビッグタイトルのアニメ化は抵抗ある人もいるかと思いますが、作画、原作、演出、音楽、美術、何をとっても一級品のアニメです。僕も最初は原作厨だったので見るのを敬遠していたのですが、見た結果、アニメにもめちゃくちゃハマりました。原作読んでるからアニメは見てない人、ビッグタイトルのアニメ化だから敬遠している人は是非見てみてください。その壮大な世界観、しっかり作りこまれた設定、熱くて残酷なストーリーに飲み込まれること間違いなし!!


◦化物語
おすすめアニメ6選 6
全15話
その独特の世界観、魅力的なキャラが織りなすリズミカルな掛け合い、文字を使った独特の演出のコラボレーションは他のアニメでは感じることのできない心地良さを作ります。
ストーリーも数話完結でしっかり作られているので見ごたえがあります。
続シリーズもたくさん出ているので化物語にハマった人は是非見てください!
ハマりすぎ注意です!


いかがだったでしょうか。全部見たことあるわ!という人もいるとは思いますが
参考になれば幸いです。

では(=゚ω゚)人(゚ω゚=)!!!

リアル 名言
リアル1
・もっとマシな人間になりてぇよ。(野宮朋美 3巻)

・あと数年で死ぬってわかってて・・・どうしてそんなに強くいられるの?/・・・・・・戸川君ジェットコースターに乗ったことある?あれって実際乗ってる時間はほんの何分かでしょ?だからってあれに乗ってる最中にあと何分しかない。あと何秒で終わっちゃうって。そんなことばかり考えてたら何のために乗ったかわかんないよね。何のために生まれてきたかわかんないじゃん。そんなヒマないよ。(山内仁史 4巻)

どこかに俺の道があるとそう思ってた。そんな場所さえ見つかれば、そこから俺らしい人生をまたスタートできると。この前おめーら2人を見てて、ふと思った。イマイチだろーが、今全力を尽くさない限りは道はつながらねぇってこと。俺の道は今と地続きだってこと。(野宮朋美 6巻)


・偉いね目指すもんがあって・・・。俺は何を目指すのかすらまだ見つかってねーや。でもだからこそ今を生きることにした。おめーが踏みにじってる今を。今いる場所がつまんねー職場だろうと、俺の道であることに変わりはねえ。俺のゴールにどうやってつながるかは知らねえが、いつかつながることだけは確かだ。(野宮朋美 6巻)

・どうせ泣くんならやりたいことやれば。(山下夏美 8巻)
リアル2
・これしかない!みたいな。笑いたい奴は笑え!って。(山下夏美 8巻)

・トライアウトまであと二ゕ月-やることは山ほどある。死ぬ気でやれること全部-だけどそんなもん・・・・・・どうってことねえ。何だってする。これで生きていけるなら。苦労でも何でもねえよ。(野宮朋美 9巻)

・アスリートと非アスリートなんて人種があるのか?やるかやらないか、坂道をのぼるか眺めるだけにしとくか、選択があるだけだ。(原先生 10巻)

・わかってる。経験ある。こんな状況。何もできない存在としての自分。どうすべきか知ってる。口を閉じて、ただ脚を・・・じゃねぇ、腕を動かせ!!いつか必ずやってくる・・・「できるようになる」瞬間まで。(白鳥加州雄 10巻)

・打ちのめされた時、人は真価を問われる。下を向くのか、上を向くのか、あきらめずにチャレンジし続けられるか。それが才能や経歴に隠れて見えないが一番大切な-心の資質。(田中純一 11巻)
リアル3
・あと二ゕ月-もある。(白鳥加州雄 12巻)

・仲間だ-チームだ-と言う前にやることがあるはず、ひとりでつきつめる努力。それもしない奴らの言う「仲間」なんて言葉を信じる気はない。俺の求めるもんはひとつだけ。個の力の向上。最短距離を最速で-それだけっす。(戸川清春 12巻)

一度つけられたレッテルをはがすのは大変だ。悪者-卑怯者-怠け者-乱暴者-弱虫-嘘つき-貧乏人-嫌われ者。「俺はそうじゃない」と言っても「わかりました」「そうでしたか」と、それをはがしてくれる奴はいない。そもそもがどうでもいい他人事。他人が俺にどれだけレッテルを貼ろうとも、俺だけはダマされない。本当の俺を安く見積もったりはしない。(白鳥加州雄 12巻)

・5年後か10年後-振り返った時あの日からすべて変わったと思えるそんな日がある。今日がその日だ。(高橋久信 13巻)

・できやしないという連中を黙らせろ。もうずいぶん長いことドリームスの連中-あたりまえの顔して東京の王座に座ってるよな。奴らを引きずり下せ。
(山内仁史 14巻)

俺ガイル名言 比企谷八幡多め
俺ガイル4
・まぁ、独りでこつこつやる作業は嫌いじゃない。心のスイッチを切って「俺は機械だ」と割り切れば何の問題もない。(比企谷八幡 1巻)

・誰かの顔色を窺って、ご機嫌をとって、連絡を欠かさず、話を合わせて、それでようやく繋ぎとめられる友情など、そんなものは友情じゃない。(比企谷八幡 1巻)

・時間というのは有限のリソースであり、それをほかの誰かのために割くのはなかなかの苦痛なのだ。
(比企谷八幡 2巻)

やる気がない者に構ってやるのは義務教育までだ。自ら選択してこの場にいる以上、意思なき者は去るほかない。(平塚静 3巻)

・自分だけでは自分を肯定できないから、だから彼らは徒党を組む。(比企谷八幡 4巻)

・誰かを陥れて喜んだり安心したりしている人間の傍にはそういう人間しか集まらないもの。(雪ノ下雪乃 4巻)

・誰かを陥れないと仲良くしていられないようなのが本物なわけねぇだろ。(比企谷八幡 4巻)

・その程度で人を知った気になってはいけない。周囲の人間が俺を理解しないのと同様、俺もまた周囲を理解してはいない。それを忘れてはいけない。(比企谷八幡 5巻)

・人は変われないのだ。もし、変われるとしたら手段は一つ。何度も何度も痛い目を見て、心に消えない傷を刻みつけて、その痛みからの回避本能によって、結果的に行動が変化するだけだ。
(比企谷八幡 6.5巻)

人間はそう簡単には変われない。ありがたいお言葉や、優しい同情、安い決意表明くらいで変われるなら世界は変身ヒーローで溢れかえっている。(比企谷八幡 6.5巻)
俺ガイル1
・これ以上言ってもいい結果にはならねぇよ。誰かになんか言われたくらいで変われるならそもそもこうなってない。(比企谷八幡 6.5巻)

気に入らないと思われたら、いくらこっちの言ってることが正しくても感情で否定され続けるってことだよ。(比企谷八幡 6.5巻)

・失敗してもいい、なんていうのは成功した人間だけが言う言葉で、結果を残すことができなかった者は間違っても口にしてはいけないし、未だ成功しえない者はそんな砂糖菓子のような甘い言葉を信じてはいけない。(比企谷八幡 6.5巻)

・人生なんだってそうだ。生きていると嫌なことばっかりで、したがって、生きていることは嫌なことなわけだが、だからと言って投げ出すわけにもいかない。(比企谷八幡 6.5巻)

・要するに、過程よりも結果が重要なのである。(比企谷八幡 6.5巻)

・「次」も「いつか」もないかもしれないわ。(雪ノ下雪乃 6.5巻)

・やられたらやり返す。シンプルな話だよ。(比企谷八幡 6.5巻)

・いつの間にやら、この日常に慣れてしまったように。きっとこの日常を失ったことにも慣れる日が来るのだろう。(比企谷八幡 6.5巻)

・自分のことだってうまくやれねぇのに人の面倒まで見れるかよ。(比企谷八幡 7巻)

・それで壊れる関係なら、もともとその程度のもんなんじゃねぇの。(比企谷八幡 7巻)

俺ガイル2
・例えばもし、ゲームのように一つだけ前のセーブデータに戻って選択肢を選び直せたとしたら、人生は変わるだろうか。答えは否である。(比企谷八幡 8巻)

・他者も所詮は自分というフィルターを通して見た虚像に過ぎないということであり、故にあるのは自分という存在だけ。結局、人が考えるのは自分のことだけなのだ。(比企谷八幡 8巻)

・自称サバサバ系や自称毒舌がただデリカシーにかける人間的なカスであるのと同様、聞いてもいないのにわざわざ自分を定義してくる奴は大抵ろくでもない人間であることが多い。自称天然もこのパターンだ。(比企谷八幡 8巻)

・現在の自分を苦しめるのは、過去の自分だ。おそらく未来の自分を苦しめるのは現在の自分だろう。(比企谷八幡 8巻)

・やっぱ、やられたらやりかえさないとな。(比企谷八幡 8巻)

・すべてのことは終わっていき、日々に取り返しはつかない。(比企谷八幡 9巻)

・それは逃げるための言い訳なんじゃないのか。
(比企谷八幡 9巻)

・失ったものそのものと、失ってしまったことで発生する損害。そのどちらも購わなければならない。償いとはそういうものだ。(比企谷八幡 9巻)

・まだある、まだ大丈夫、もう少しいけるかな・・・・・・そう思っているうちにいつの間にか破綻しているなんてことはよくあることだ。時間があればあるだけ、怠ける、手を抜く、甘く見る。人間はそういうものである。(比企谷八幡 9巻)

・失敗してもいいだなんて、本当に無責任な言葉だ。失敗の責任は常に、失敗した本人しかとりえない。(比企谷八幡 9巻)
俺ガイル3
・君たちにとっては、今この時間がすべてのように感じるだろう。だが、けしてそんなことはない。どこかで帳尻は合わせられる。世界はそういう風にできている。(平塚静 9巻)

・この時間がすべてじゃない。・・・・・・でも、今しかできないこと、ここにしかないものもある。今だよ、比企谷。・・・・・・今なんだ。(平塚静 9巻)

・俺は本物が欲しい。(比企谷八幡 9巻)

・一人でやっていいし、一人で出来なきゃいけない。人に迷惑をかけずに生きられて、初めて人にものを頼めるのだ。一人で生きられるようになって、初めて誰かと歩いていく資格がある。一人で生きられるから、一人でできるから、きっと誰かと生きていける。(比企谷八幡 9巻)

・それでも、もう偽物を与えられることを甘んじて受け入れることはできない。(比企谷八幡 9巻)

・何を言ったかより、誰が言ったかのほうが大事だったりするしな。(比企谷八幡 10巻)

・何もない、何もしなくていい時間はやがて来る終末を連想させる。優しい時間はけして長く続かないことを俺たちは体感的に知っているのだ。(比企谷八幡 10巻)

・誰かに合わせて答えを出してしまうとうまくいかなかったときに必ずその誰かのせいにしてしまう。人生の戦犯捜しに躍起になる。人の答えに合わせると決めたのは自分のくせに、その他人を恨みに思う。(比企谷八幡 10巻)

・誰かの意見や言葉によって簡単に自分を決める奴は、簡単に誰かのせいにする。(比企谷八幡 10巻)

・変わらないのは過去の事実だけだ。それは縛り付ける重荷にもなるけれど、繋ぎ留める杭にもなるのかもしれない。踏み越えた一歩がせめて足跡になればいい。(比企谷八幡 10巻)
俺ガイル 1
・仕事でも夏休みでもなんでもいいが、余裕があると考えたその瞬間にこそ余裕は消え失せるものだ。(比企谷八幡 11巻)

・自分一人の力で、自分一人の意思で頑張ることこそは成長の第一歩だ。独りで立ち上がって、独りで歩いて、そうして初めて誰かと歩くという意味がわかるのだと思う。(比企谷八幡 11巻)

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