日々是げんじつ

今日も偏ったジャンルの上っ面を、ぬるーりと散歩中。
こちらは、主婦"いちみとうがらし"が手にした本への寸評、他、思い付き順・ろくでなし雑記となっております。
読書感想文はSF・ファンタジィ系を中心に、狭く浅く、、、
※すべての記事に足跡を大歓迎♪ (ただし、家主判断により削除させていただく場合があります。)
※各種レビュー記事の内容には、一部ネタばれを含みます。ご注意。

読了:『ウロボロスの古写本』(上下巻)(BlogPet)

いちみとうがらしの「読了:『ウロボロスの古写本』(上下巻)」のまねしてかいてみるね

「テンプル騎士団の古文書」と同様、どんなお宝か想像がつくというものだろう。
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*このエントリは、ブログペットの「かん」が書きました。

かんはページがほしいな(BlogPet)

かんはページがほしいな。
いちみとうがらしもほしいかな?

*このエントリは、ブログペットの「かん」が書きました。

シリーズ(BlogPet)

きょうは勤務♪
それでせりげんきはファンタジーシリーズへ上下した。

*このエントリは、ブログペットの「かん」が書きました。

いち(BlogPet)

きょうはいちみとうがらしと緊迫しようかな。
いちみとうがらしは刊行してくれるかな。

*このエントリは、ブログペットの「かん」が書きました。

発行したいなぁ(BlogPet)

きのうかんが、発行したいなぁ。
でも、かんはからだも病気しなかった?
でも、と生命を彷徨するはずだった。

*このエントリは、ブログペットの「かん」が書きました。

読了:『ウロボロスの古写本』(上下巻)5

ウロボロスの古写本 上 (ハヤカワ文庫 NV ク 20-3) ウロボロスの古写本 下 (ハヤカワ文庫 NV ク 20-4) 「ウロボロスの古写本」 〈〉/〈〉 著:レイモンド・クーリー/ 訳:澁谷 正子 
前作「テンプル騎士団の古文書」と同様、中世のお宝を巡る歴史系アクション。
そして本作のお宝はウロボロス、、、といってピンとこない人(私だ!笑)には、エリクサー、または”賢者の石”と言えば、どんなお宝か想像がつくというものだろう。
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6月の読書メーター

いや6月分は、カンペキでないにせよ多少がんばって記事おこしたんですよねーーー
てなわけで、読書メーターおまとめページの HTMLをちょっと加工してみました。

→ふつ〜に記事書くよりも、かえって手間がかかっちった、、、。 続きを読む

読了:『ソードギャラクシー 2 −風、天を駈けよ』2

ソードギャラクシー〈2〉風、天を駈けよソードギャラクシー〈2〉風、天を駈けよ」 著:荻野目 悠樹 
3000年の冷凍睡眠から覚めた戦国武士が大暴れ〜、の、どたばたスペオペ第二段。
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読了:『クシエルの矢 1』〈八天使の王国〉4

クシエルの矢〈1〉八天使の王国 クシエルの矢〈1〉八天使の王国」 著:ジャクリーン・ケアリー/ 訳:和爾 桃子 
精緻で過激で濃厚な世界観にて語られる、ローカス賞受賞ファンタジーシリーズの開幕!であります。
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読了:『月影の罠 −夜に彷徨うもの』3

月影の罠 −夜に彷徨うもの月影の罠 −夜に彷徨うもの」 著:ロブ・サーマン/ 訳:原島 文世 
〈夜に彷徨うもの〉の第二段、、、である。
前作では父(?)である魔物に身体を支配されそうになり、生命の危機に瀕していたキャルくんが、、、一度死ぬ(!)ことにより無事生還。
見事、祝・兄弟探偵シリーズの開幕〜 と相成ったわけだ。
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読了:『テンプル騎士団の古文書』(上下巻)3

テンプル騎士団の古文書 〈上〉 テンプル騎士団の古文書 〈下〉 「テンプル騎士団の古文書」〈〉/〈〉 著:レイモンド・クーリー/ 訳:澁谷 正子 
ながらく積読中だったのだが、、、放置してるまに次作が出ちゃったので慌てて読了。
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読了:『六月の桜 −伊集院大介のレクイエム』2

六月の桜 −伊集院大介のレクイエム六月の桜 −伊集院大介のレクイエム」 著:栗本 薫 
2007年発行の単行本の文庫化。
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読了:『阿修羅のジュエリー』〈よりみちパン!セ シリーズ 44〉3

阿修羅のジュエリー阿修羅のジュエリー」 著:鶴岡 真弓 
ど派手な装丁と大胆なタイトルに心惹かれ、
しかし全部の漢字にルビが振ってある見づらい字面に、やや引きつつも、、、
やっぱし内容がどうにも気になって、結局読了。
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読了:『心霊探偵八雲 5 −つながる想い』4

心霊探偵八雲 5  つながる想い心霊探偵八雲 5 つながる想い」 著:神永 学 
「緊迫度最高潮の大人気シリーズ第5弾」 だそうです。
(手抜き文でスマン、、、)
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読了:『こうすれば病気は治る −心とからだの免疫学』3

こうすれば病気は治る―心とからだの免疫学こうすれば病気は治る―心とからだの免疫学」 著:安保 徹 
2003年に発行された新潮選書の文庫化(多分)。
この著者は、免疫学の3大権威、、、の方なんだそうで。
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読了:『黒のトイフェル』〈上下巻〉4

黒のトイフェル 上 黒のトイフェル 下 「黒のトイフェル」〈〉/〈〉 著:フランク・シェッツィング/ 訳:北川 和代 
シェッツィングさんのデビュー作だそうである。
ときは13世紀、今では世界遺産として有名な大聖堂のあるケルンを舞台に、とある殺人事件をきっかけに物語は始まる、、、!
※すいません、ネタばれですが、、、結末がわかっても物語の面白さは損なわれないと信じます
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読了:『遠いうねり』〈グイン・サーガ 127〉4

遠いうねり 〈グイン・サーガ 127〉遠いうねり 〈グイン・サーガ 127〉」 著:栗本 薫 
既に刊行は公表されていたけれど、、、栗本さんの訃報を受けてからの新刊。
(いやなんかもう、、、その後なんにちも呆然としてしまって、いまだに「ウソだったらいいのに」、って気持ちでいっぱいなのだけれど)
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読了:『江戸城を歩く(ヴィジュアル版)』4

江戸城を歩く (ヴィジュアル版)江戸城を歩く (ヴィジュアル版)」 著:黒田 涼 
現在の勤務先が皇居にほど近いので、興味を抱いておもわず手に取った本書。
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終了したかったみたい(BlogPet)

かんは、終了したかったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「かん」が書きました。

読了:『クロノレイヤーに僕らはいた』2

クロノレイヤーに僕らはいたクロノレイヤーに僕らはいた」 著:木本 雅彦 
装丁・粗筋からみて、純・ラノベ、、、という雰囲気のお話かと思ったが、読み始めてみると、やけにレトロな香りがただよう作品なのであった。
(私年代の読者に”レトロ”を感じさせるとは、いったい幾つなんでしょうこの作家さん?)
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いちみとうがらし
HNは、中坊の頃、担任教師につけられた。いちお会社員でもあり。
プロフィールの詳細とかプライベート日記とかはmixiに書いてまする。
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