May 02, 2010

R & R CIRCUS TOUR 2010

4月29日(木) クラブ ダイアモンドホール
LAUGHIN'NOSE/COBRA/SA/RADIOTS



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THE ROOSTERS

3月19日(金) duo music exchange
ONE NIGHT THE ROOSTERS MOVIE & LIVE

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February 01, 2010

GREEN DAY

1月25日(月) 日本ガイシホール
GREEN DAY JAPAN TOUR 2010 “21st CENTURY BREAKDOWN TOUR”

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浅井健一

1月22日(金) 愛知県勤労会館
浅井健一 2010 HALL TOUR “MERCURY”

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JET

1月7日(木) クラブダイアモンドホール
JET “JAPAN TOUR 2010”

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THE ROOSTERS

12月29日(火) 福岡サンパレス&ホール
THE ROOSTERS “ONE NIGHT ROOSTERS”

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花田裕之&池畑潤二

11月28日(土) ROCK BAR LUCREZIA
花田裕之&池畑潤二 “二人人間クラブから二人ジプシーズまで”

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浅井健一

11月8日(日) 名古屋クラブクアトロ
浅井健一 2009〜2010 LIVE HOUSE TOUR “GOD MOTEL”

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Beyonce

10月15日(木) 日本ガイシホール
Beyonce “I AM ...”WORLD TOUR 2009

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RANCID

10月6日(火) クラブダイアモンドホール
RANCID JAPAN TOUR 2009

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TOKYO NIGHT SHOW 恵比寿篇

8月11日(火) 恵比寿LIQUID ROOM
大江慎也/花田裕之/井上富雄/池端潤二/THE BIRTHDAY/THE BACILLUS BRAINS

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SENSATIONAL ATTACK

7月20日(月) クラブダイアモンドホール
浅井健一/髭/8otto/LAZY guns BRISKY

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TOUCH-ME(遠藤ミチロウ・中村達也)

6月12日(金) TOKUZO
TOUCH-ME

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August 19, 2009

SUMMER SONIC 09

今年は10周年記念ということで、3日間の開催でした。


8/7(金) 曇り
MUTEMATH

エレファントカシマシ

THE VASELINES

ユニコーン

SONIC YOUTH

BEYONCE


8/8(土) 快晴・猛暑
RED LIGHT COMPANY

BOYS LIKE GIRLS

PARAMORE

PUFFY

少年ナイフ

RAZORLIGHT

MY CHEMICAL ROMANCE


8/9(日) 雨
MANDO DIAO

JOAN JETT AND THE BLACKHEARTS

ELVIS COSTELLO AND THE IMPOSTERS

THE SPECIALS

LINKIN PARK


私が選ぶベストアクト5
1位 ビヨンセ

2位 ジョーンジェット姉さん

3位 エルビスコステロ

4位 MANDO DIAO

5位 BOYS LIKE GIRLS



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August 07, 2009

駅から自宅までの帰り道。

50メートル歩くと猫が、

また50メートル歩くと猫がいたんだ。

全部で5回。

そのうちの2回は同じ子。

うそみたいだけど。


なんだい?

どうしたの?



ん?川村?



さみしいよ・・・





ichipunx at 01:11|この記事のURL日記 

July 30, 2009

川村かおり様

ようやく痛みから解放されたね


本当に本当にお疲れさま


最期までカッコよかったよ





本当に君のことが大好きだった


これからもずっと大好きだよ


君に出逢えて、本当に良かった




君と話したこと、一生忘れない


君が遺してくれた音楽、


君がくれた優しさ、


君がみせた強さ、


そして、


君の弱さ


すべて大好きだよ


君は本当に強くて弱かった


だから好きなんだ




もう君のママには逢えたかい?


そっちには君が愛するロックスターがたくさんいるね


シドヴィシャスにジョーストラマー、ジャニスジョプリン、


そして、ジョンレノン…キヨシローも!


君は誰からも愛されるから、心配ないや


バンド組むのかな?


観てみたいなぁ・・・







最期まで、君が身を削りながら伝えてくれたこと、


必ず引継ぐから


決して君の死を無駄にしないから


天国から「かかか」と笑いながら見ててよ




まだ現実を受け入れられないけど、


いつまでもメソメソしてたら、君に気を遣わせちゃうね


がんばるよ





今まで本当に本当にありがとう


君のことは忘れない


ゆっくり、安心して休んでね



川村、心から愛してるよ


また逢おう


R.I.P.


Kawamura

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May 06, 2009

君 へ

5月5日(火) 渋谷公会堂(not C.C.Lemon Hall)
Kaori Kawamura 20th Anniversary Live “羽化”


3時間も、ありがとう。

身体はものすごくしんどかったはずなのに、

呼吸でさえ痛みを伴うはすなのに、十分な声量で歌ってくれたね。


アンコールの「ZOO」は、立ちあがってギター持って歌ってくれたね。

ありがとう。


SOLD OUT よかったね!!





詩の朗読で幕を開け、

まさかの2曲で始まり、

その後はゲストが続々登場。


鈴木祥子さん

ベンジー

吉川晃司さん

渡辺俊美さん

SAICOさん

高橋研さん

鈴木おさむさん(進行役として)

カラテカさん(前説役として) 

*順不同




個人的には、ベンジーとの共演が最高だった。

二人の共演を観るのは「UNDER GROUND」以来かな。

あの夜は最悪だったよ(苦)。

外は暴風雨でさ、中は狭すぎて身動きとれず。

それでオールナイトはつらかった。

会場の選択ミスは、オーガナイザー失格だぞ。


話を戻して、

ベンジーがアルバムのために4曲提供し「好きなの選びな」って。

それで君が選んだのは、

『FRIEND』


なんて優しい曲なんだろう。

純粋な者にしか作れない曲。

そして、君にしか歌えない唄。


曲が終わり、二人は抱き合ってたね。

友情って素晴らしい、って思えた瞬間。

ベンジーありがとう。



あと、高橋研さん。

研さんがアコギで弾く『金色のライオン』

イントロ一発目の「ジャカジャーン♪」

まさにあの音。

他の誰が弾いてもあの音は出ない。

あの音で、あの曲で君の唄に惹かれていった。

ビートルズの『A HARD DAY'S NIGHT』と同じ衝撃。


『金色のライオン』は名曲。

アラバキでSIONが唄ってくれたらしいね。

きっと君と一緒に歌う予定だったんだよね。


憧れのSIONとの共演、絶対リベンジしようね。




途中さぁ、映像で現在から過去へ振り返るコーナーがあったけど、

あれは正直無いって。


まるで“フィルムコンサート”みたいで。

単純に20周年だからなんだけど、嫌だった。

今は前だけ向いていこうぜ!




終始、ファンは君を心配そうに見守っていた。

君はその重苦しい雰囲気を何とかしようと、

冗談を言ったりして、笑わせてくれた。

気を遣わせてゴメン。

でもそれがかえって痛々しく見えてしまい、

結局最後まで、ファンは緊張の糸を解くことができなかった。

ゴメン…



君の「最後まで歌い抜く」という想い、痛いほど伝わったよ。


MCで君は、

「もし途中で歌えなくなっても、きっと皆が歌ってくれると思ってた」って、

最後までしっかり歌えたじゃん!

やっぱりやればできる子だ(笑)。




君は「奇跡が起きることを信じたい」って言ったけど、間違ってる。

奇跡って何だよ。

奇跡じゃねーよ。

君の病気の完治は必然なんだから。


「愛し合ってるかーい?」と君は叫んだ。

その後「哀しくなんかないぞ」と強がり…

キヨシローの死は、君にとって相当ショックだったみたいだね。

でもさ、それはキヨシローが天命を全うしただけだよ。

彼の死と君は、何の関係もないから。





最後は涙が止まらなかったね。

君も、ファンも。


鳴り止まない拍手。

ファンが君にできることは、悔しいけどそれくらいしかない。

他に何がしてあげられるだろう。

君の苦しみや痛みが少しでも和らぐなら、何でもするよ。



君に「頑張れ」なんて口が裂けても言えない。

今は「生きるため」にすべきことを優先して欲しい。



元気になったらやることはたくさんあるよ。

君の楽曲は全然世間に認知されてないんだから。

キヨシローみたく「作品は永遠に残る」レベルまで達してないから。

これからもっともっと、君自身が君の唄を広げる活動をしなきゃ。




「またね!」って言葉、約束したからね。






ichipunx at 01:59|この記事のURLLIVE 

May 05, 2009

惜しくないぜ

川村に、私の残りの寿命を全部くれてやる!

ichipunx at 22:04|この記事のURLLIVE 

ようやく

昨日、少し気持ちがラクになることが。


自分のことは自分が一番よくわかっていて

いま、何で落ちて何で救われるのか


それは私がコントロールできることではなく

ガマンするだけ。


でもガマンしきれず

バクハツ



つらいなぁ…


ichipunx at 01:05|この記事のURL日記 

May 03, 2009

ヤバイなぁ・・・

ブランキーのラストライブ

ルースターズのラストライブ

レッズの復活ライブ


DVDを立て続けに観ている



私が病みはじめた証拠



これらを観ている時間だけ、無心でいられる

何もかも忘れることができる


音楽って本当に素晴らしい

音楽があってよかった


神様がいるのかどうか知らないけど、

私にアルコールと薬を与えなかったのは正解




さっき、包丁で指を切った

故意じゃなくて

単なるミステイク


痛かった…

忘れてた

思い出した


神様、全部お見通しですか?




明後日、川村のライブ

川村には逢いたい

でも東京へ行く気力が全然ない


でもね

さっき川村のブログ見たら

ゲストにベンジーが追加されてた

行くしかないか…



神様?おじいちゃん?それとも親父?

誰なのかわからないけど

後押ししてくれて

ありがとう





ichipunx at 23:49|この記事のURL日記 

待ちぼうけ

なんかさぁ


つらいね


「待つ」って。


はやく助けてよ…






キヨシロー死んじゃった…


癌≠死だと


川村が証明するさ






ichipunx at 00:15|この記事のURL日記 

April 22, 2009

察すること

川村カオリのブログを毎日読んでいる。

ブログから彼女の身体の具合を推し量る。


体調が悪くても、それをオブラートに包んだ表現をするのは、

彼女に文才があるのと、ファンへの心遣いからだと思う。



おとといのブログ。

川村は小さく「信号」を出した。身体が「無理」だと訴えていると。

サラッと読んでしまえば、それでオシマイの信号。


ファンのコメントを読むと、案の定みんな上面しか読んでない。

中には「ライブ楽しみです!!」みたいなのも。

よく読んでみ。

川村はいろんなプレッシャーで苦しんでるんだって。



今まで川村のブログにコメントをすることは無かったけど、

ファンの川村への思いを少しでも抑止できればと、

少しでも川村をラクにすることができればと、コメントを載せた。



数時間後に“ARABAKI ROCK FES.”出演キャンセルが発表された。





ストレートに言えない時、言えない人。

遠まわしにしか言えない人。

他人に気を遣いすぎるあまり、自分の言葉を飲み込んでしまう人。



こういう人たくさんいるから、

「察する」って本当に大切なこと。



ichipunx at 00:57|この記事のURL日記 

April 20, 2009

決意。

ガマンする。


それをガマンしたところで、多分99%何も得られないと思うけど、

それをガマンすることで、今以上にココロがヤんでしまうかもしれないけど、

もしかしたら成長できるかもしれないし、

1%に賭けてみるよ。



ヨーイドン




ichipunx at 00:12|この記事のURL日記 

April 19, 2009

不公平

“背負える者にしか荷物は与えられない”

“越えられる者の前にしか壁は現れない”

なんだってさ。




「もう嫌だよ。逃げちゃいたいよ。」

「なぜ私ばかり?」

と泣きべそかきながら文句を言うも、誰の耳にも届かず。

神様にも。



重い腰をあげ、

うなだれながら、

また、前へ進むしかない。




ichipunx at 22:16|この記事のURL日記 

April 13, 2009

存在。

1年振りに前の会社の社長に会った。

1時間程、話をした。

ちょっと痩せてたけど、元気そうだった。




社長が嫌で辞めたのに、今でも私は挨拶に行くし年賀状も出す。

ある人に「二人は腐れ縁」と言われたことがある。

私もそんな気がする(笑)。



仕事上で人前で泣いたのは、この人が初めて。(他1人あり)

辞意を伝えた時。

「この仕事が、この会社が好きなのに…」と、

泣きじゃくりながら、何時間も話をした。



今まで、この人と目を合わせて話をすることができなかった。

「目を見なきゃ」と意識はするけど、どちらかが先にそらしてしまう。

そして今日、初めてしっかり目を見て話をすることができた。

向こうもそらすことがなかった。

何が変わったんだろう?


ちなみに、もう一人だけどうしても目を合わせられない人がいる。

いつか克服できるのだろうか…




18のガキんちょが、一気に大人の世界へ足を踏み入れるキッカケをくれた人。

あの人から仕事の上で学んだものはほとんど無いけれど(笑)、

すばらしい仕事に出逢わせてくれたことは事実。



社長と社員、先輩と後輩という間柄ではなく、

私は「父親」としてみていたのかも知れない。


嫌いなはずなのに嫌いになりきれない、そういう存在。





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April 04, 2009

つまらない

腐った人事異動や組織改編のせいで、心も身体もボロボロです。



どんな状態でも、ライブに行けばリセットすることができていたのに、

今は、ライブに行くことがシンドイと思ってしまう。


重症…だね。





いろいろありすぎて、バタバタしているうちに4月。


2年間、本当に本当にお世話になった先輩にお礼がまだ言えてない。


でも、お礼を言ってしまうと区切りがついちゃいそうで。



私は勝手に「非常に良い上下関係」を築けていたと思ってるけど、

先輩はどう思っているんだろう?


私と離れて「ホッ」としてるかも。

相当困らせて…

ストレスの原因だって言われたことも。





一緒に仕事ができなくなって、本当に寂しいし悔しい。


もう1年だけ一緒に働きたかった。



せっかく完成形に近づいていたのに、

こんな環境では、今まで築いたものが壊れていってしまいそうで…






ichipunx at 23:34|この記事のURL日記 

March 16, 2009

HOTEI and The WONDERERS

達也のおかげで、何だか布袋氏がカッコよく見えるぞ。


ichipunx at 00:26|この記事のURL音楽 

January 24, 2009

川村 カオリ

1月23日(金) 原宿アストロホール
川村 カオリ 20th Anniversary Birthday Live “re-birth”


もし、知らないところで応募してくれた方がいたら、感謝します。

応募をしてくれた友達、アリガトウ。

応募は1万通を超えていたそうです。

想いが通じたのか、参加することができました。



整理券をもらうため、開演には少し早い18時過ぎに原宿に到着。

「何だ?今日は祭りか?」と思うくらい、人の多さにゲンナリ。

やっぱり、この「東京」という街では生きていけないと、あらためて思う。


あらかじめ整理番号は割り当てられていたから、本当に札をもらうだけ。

会場の外に設けられているコインロッカーの位置を確認し、

「さて、時間をどう潰そうか」 と周りを見渡していると、見覚えのある看板が目に飛び込む。

「おおっ!」と迷わずそのショップへ。


両腕にタトゥーをいれた店員と、あれやこれや話しながら商品をいじる。

「今日はカオリのライブに来た」と話すと、彼は、
「俺も誘われたんですけど、店番が・・・」と残念そう。

私は「カオリ」と呼び、彼は「カオリさん」と呼ぶ。

二人の“川村カオリ”の位置づけの違いが笑える。


店員は「今日、テレビクルー入ってるらしいですよ。嫌なんですよね・・・
病気を発表してからずっと撮ってるんですよ。何か嫌です。」 と。

同感だった。

もちろんカオリが許可してるから同行してるんだけど、
その“ドキュメンタリー”をどの段階で放送するんだろうか。

病気が完治したとき?それとも・・・


ずっと気になっていた商品を手に取り、「カード使える?」

店員は「ライブ楽しんできてくださいね!」 と送り出してくれた。

 

開場時間になり、整理番号順に入場。

初のアストロホール。名古屋で言えばクアトロくらいの大きさ。

若番だったから、カオリ正面の絶好のポジションを確保できた。

8割が女性だから、いつもみたく“野郎の壁”の心配も無い。




オンタイムで川村カオリ登場。

白シャツにデニムというシンプルな衣装。


美しい・・・ 

カオリは本物の美人だ。



M1 『見つめていたい』

M2 『Beth,It's Allright』

M3 『HUSKY』

M4 『CRY BABY CRY』

M5 『金色のライオン』

M6 『バタフライ』(新曲)

AN.『ZOO』



カオリは全員の顔を確かめるように、そして真っ直ぐ唄っていた。

10代の頃と同じだった。


途中のMCで、「キャラが変わったと思ってるでしょ?」って言ったけど、そうかな?

確かに、モデルやDJのときは、まるで違う世界で生きる人間なんだと、
とても近寄りがたくて、手の届かない存在だと勝手に思ってた。

でも昨日のカオリは、オールナイトニッポンで馬鹿言ってた頃のカオリと同じだった。

私たちと同じステージの人間、そして同士であると。




この日を待ってた人がどれだけいたことか。

1曲目から涙を流す人、カオリのMCを聴いて目頭を押さえる人、etc...

私はといえば・・・



デビュー曲 『ZOO』 でした。

1番好きな曲 『金色のライオン』 で泣かなかったから、大丈夫だと思ってたのに。

やっぱり 『ZOO』 は彼女に出逢わせてくれた曲だから。


もう、全然ダメでした。

イントロから。


一緒に唄いたいのに、涙が出てきて止まらない。

唇をかんでこらえようとするんだけど、全然無理。


カオリが皆の顔を順番に見渡しながら唄い、そして私と目が合った。

歪んでいるであろう私の顔を見て、ニッコリ。

そして、カオリの顔も歪んだ。


斜め前のお兄ちゃんも、何度も何度も涙をぬぐってた・・




私はこのライブを観て 「未来」 を感じた。


正直言うと、このライブが最後になってしまう可能性があると思ってた。

ファン失格。本当に最低。


でも、カオリの唄を聴いて、「これで最後なわけないじゃん」 と。

希望なんかじゃなくて、“確信” 


大江慎也の場合、違う意味で 「これが見納めかも」 といつも悲壮感でいっぱいになる。

 

カオリは違った。

MCで、「これから一生懸命、唄をうたっていく。」 と言ってくれた。

そんな彼女を、追わないでどうする。

これから、何度も何度もライブに足を運ぶよ。

まずは、5/5に開催が決定した渋公ライブ!!!




全7曲、約1時間のライブ。

短いなどと、不満が出るわけが無い。

薬の影響はなかったみたいだけど、相当しんどかったと思う。


終演後の握手会なんてやらなくても良かったのに。

何百人と握手するだけで、どれだけ疲弊することか・・・

ファン想いのカオリらしいけどさ。

無理はしないで。




会場を出ると、出待ちするファンが溜まっていた。

その中に、めちゃくちゃイケメンで背の高いパンクスが。


カオリの元ダンナのモトアキだ。

「声も出てたし、結構良かったんじゃないかな?」 と誰かと話してた。


モトアキよぉ、何でカオリを幸せにしてくれなかったん?



後で知ったけど、カオリの元カレ、スタークラブのヒカゲも来てたらしい。

 

一人余韻に浸るため、その場を足早に後にした。





カオリ、38歳の誕生日おめでとう。

中スポ記事



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January 11, 2009

Center Japan Rockers! vol.4

Center Japan Rockers! vol.4
1月10日(土) クラブダイアモンドホール “BOMBS AWAY 2009”

COBRA
the 原爆 オナニーズ
THE STAR CLUB
SA
他8バンド&DJ


新春パンク祭りです。
目的は、上記のパンク大御所4バンド。垂涎もんです。
この中にラフィンノーズがあったら完璧だったのにね。

15時から始まり、演奏とセットチェンジの繰り返し。
壁際をキープした私は、立ったりしゃがんだりラジバンダリ。

壁に寄っかかり、若いバンドを見守る。
客も見守る。
この日のパンクスは正統派。
拳の突き上げ方も、見ていて気持ちが良い。
それで、みんなオシャレ。


それにしても時間が長い。
いくらパンク好きでも、そればっか聴いてるとお腹いっぱいになるわけで。

そんな中で「おっ」と思ったバンド2つ。
まず、“THE CHERRY COKES”ってバンド。
アイリッシュ+パンクで、The Poguesみたいな感じ。
これは踊れます。うん、ヨカッタ。

もう一つは、“FUCK YOU HEROES”
ハードコアはあまり好きじゃないけど、このバンドは聴ける。
カッコよくて、ちょっと見入ってしまいました。


目的のバンドが登場したのは、19時とか19時半とか。(もう忘れた)

原爆オナニーズ
安定感バツグンです。文句なし。
TAYLOWは、息切れもなければ水も飲まない。スゴイ。
このバンドは名古屋の誇り。


COBRA
さて、ようやく私の出番。ささっと前線へ。
ヨースコーは観るたびに良くなってる。
oiパンク最高!

COBRAの演奏中のこと。
ステージからダイブした客を私が受け止めました、ほぼ一人で
その瞬間だけ周りにスペースができ、受け手が私ともう一人だけになり、
避けるわけにもいかず、私は彼の胴体を両手で受け、もう一人が足。

何がビックリしたかって、私がビクともしなかったこと。
飛び方も上手かったんだろうけど、普通の女性は倒れるよね(苦)。
誇りにも思うけどさ(バカ)、ちょっとねぇ・・・


THE STAR CLUB
ここ最近のアルバムを聴いてなさすぎて、曲が全くわからず。
それでも、前線キープ。
結局、1曲しかワカラナカッタ・・・

ヒカゲは何だか自民党の古賀氏の顔に似てきたような・・(髪型も)
ちょっと顔が老けちゃったけど、やっぱりカッコいい。
でも、リーゼントのヒカゲが見たいなぁ・・・
このバンドも名古屋の誇り。


SA
(省略)


立ちっぱなしでは無かったけど、ちょっと疲れた。

なぜなら、トータル7時間30分ですから


 

1/10

 
  「ミラーボールとPUNX」 
   
  

 

 




 



ichipunx at 23:53|この記事のURLLIVE 

January 04, 2009

虚心坦懐

1月2日、車にはねられそうになりました。

瞬間、「あーダメだ」って半分諦めたんですが、

ドライバーのテクニックと、自身の悪あがきのおかげか、無事でした。

生まれてから今日まで、いつもギリギリのところで助けてもらってます。



遅ればせながら今日初詣に行き、おみくじをひきました。

普通おみくじって抽象的な表現されていると思いますが、
私にとっては痛いところをつかれた内容でした。

あれは「指南」というより、「指摘」です。

もう十分にわかっていますから・・・


あっという間に休みも終わり、明日から仕事です。

はい、ひたすら努力します。



ichipunx at 21:11|この記事のURL日記 

January 03, 2009

WALL・E

年末に、映画「ウォーリー」を観ました。

キャラがめちゃくちゃ可愛くて、ストーリーが切なくて・・・


心が渇いちゃってる人、人間不信だったり、愛情に飢えてる人、是非観てください。
あと、性格悪い人も。


激押しです!また観に行きます。



ichipunx at 23:56|この記事のURL日記 

January 02, 2009

SHERBETS

12月31日(水)−1月1日(木) クラブダイアモンドホール
SHERBETS “WATER&OIL TOUR 2008-2009”

時間ギリで入場したもんだから、コインロッカーは全滅。不覚だった・・・
一緒に行った人が、「前で暴れるなら荷物持っとく」って言ってくれましたが、
今回はおとなしく観ることに。


去年より“Nagoya Angels”の数が増えてた。

あんまり増えて会場がZeppになったりすると、ダイアモンドでしか味わえない
親近感がなくなっちゃうから、嫌なんだけど。
このライブは、地元人がベンジーの帰省を迎える、みたいな。

ライブは異様な盛り上がりで、常に「ウォーーーーッ!!!」てな感じ。
みんなアドレナリン出まくり(笑)。

ベンジーから「名古屋最高」って言っていただきました。
ありがとうございます。

とにかくメチャクチャ楽しかった〜〜


画像はこちら↓
Smashing Mag (素早いupに感謝)

 

ベンジー、44歳おめでとう!!



ichipunx at 20:25|この記事のURLLIVE 

December 29, 2008

お願い。

どうしても、このライブが観たいです。

正直、この日は会社を休むことができないのですが、わがままを言うつもりです。

ただ、もし休めたとしても、このライブは応募制で当選者のみなんです…


私を知っている皆様、どうか応募をお願いできないでしょうか。

 “新生 川村カオリ”のライブがどうしても観たいんです。


  応募フォーム



ichipunx at 01:21|この記事のURL日記 

December 28, 2008

Amazing Journey

The Whoの映画「Amazing Journey」を観ました。(試写会だけど)

ほとんどバンドの歴史を知らなかったので、このドキュメント映画はとっても新鮮でした。

タウンゼントの“ギタースマッシュ”が4年前の横浜公演で封印されたみたいで、
その“ラストギタースマッシュ”も一瞬出てきます。

ギター、もったいないもんね(笑)。

かなーり良い映画だったので、公開されたらもう一回観にいきます。




この映画を観て再認識したことは、

フーの音楽は「私の心を揺さぶる」ということです。

何て言えばいいのか、

ただただ、涙が出そうになります。


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December 23, 2008

Rosie

コレが奇跡の“Rosie”



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December 09, 2008

SHINE A LIGHT

スコセッシの映画「シャイン・ア・ライト」を観ました。

ローリング・ストーンズの映画です。

あまりストーンズには思い入れがないので、映画は淡々と観てましたが、

そんな私でも、ストーンズのライブへ行くと、「ウォーーッ」ってなっちゃいます。


 

12月8日はジョンが“永遠”になった日です。

それに合わせてか、マーク・チャップマンが例の行動をするまでの3日間を描いた、
映画「チャプター27」がWOWOWで放送されました。

さすがに昨日見る気にはならず、録画をしました。

でも、見る日なんてくるのかなぁ。

その映画が、誰の目線で撮られているのかはわからないけど、

チャップマンがどんな理由で、どんな気持ちで、何を考え行動したのかを知っても、

同情や共感することは100%ないですから。

 



今日、ジュンスカのDVDがAMAZONから届いてました♪

先日映画館で観た、「MY GENERATION」等。



ライブ&ライブ映像、大好きです!!



ichipunx at 22:40|この記事のURL音楽 

December 07, 2008

Jリーグ終了

名古屋は大分と0−0で引き分け、1つ順位を下げ3位で終了しました。

チャンピオンにはなれませんでしたが、とても清々しい気分です。


ピクシーの戦術や方針は全くぶれる事がなく、シーズンを通して、
“シンプルかつ美しく、楽しいフットボール”を見せてくれました。

どの試合も、観ていて本当に楽しかったです。


そして特筆すべきは、今年は大きな補強をすることなく、
レギュラーの多くが、生え抜きもしくは若い選手だったことです。

チャンピオンの鹿島との違いは“経験”だけだと思います。

だから来年は、貴重な経験をした彼らが、きっとやってくれるはずです。



残すは天皇杯。

あと2つ勝てば、元旦国立です。

シャーベッツのLIVEで年を越し、国立で元旦を過ごす・・・

想像しただけで、ヨダレがでそうです(笑)。



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December 01, 2008

ホーム最終戦

優勝が狙える位置で、ホーム最終戦を迎えられる幸福。

米山選手、3点目ありがとう!!泣きそうだったよ・・・


自力で優勝はできないけど、可能性がある限り、あきらめない。

毎年、最終節には必ずミラクルがおきてるから。

 

来週、アウェイで大分戦。

大分の観てても全く面白くないサッカーなんかに、

名古屋の “beautiful football” は負けない!

絶対、勝つ!!!



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November 29, 2008

残り10秒・・・

あんな場所で、あんな時間にファールとられて、

「ヤバイ」 と思ったら、案の定。

 

何やってんだか、磐田。



ichipunx at 23:22|この記事のURLSPORTS 

November 25, 2008

THE WHO

11月13日(木) 大阪城ホール
The Who “JAPAN TOUR 2008”

初の単独日本公演。
2004年のフェスで観たから2回目だけど、やっぱり違う。
The Whoが観られるなんて・・・


外タレにありがちな「オーサッカー、イチバーン!」なんてのや、
コール&レスポンスなんて一切無く、
MCだってずーっと英語で(しかも長文)しゃべってやがった(笑)。

照明も効果も一切余計なものがなく、いたってシンプル。
だからこそ純粋に音楽が楽しめた。
じわーっとくる感動。


ピートとロジャーはもちろん良かったけど、ザックはもう欠かせないメンバー。
見た目はリンゴ、演奏はキース。
ザック最高!!
来年、オアシスのツアーでまた観られるのがうれしい。

 

今まで日本公演が無かった理由の一つに、「日本が嫌いだから」なんて噂もあったけど、
あれだけあったかい日本人の声援を体験したらさ、次のツアーも日本は組まれるはず。
自信喪失していたジョージが1991年に唯一日本で公演した理由は、
クラプトンが「日本のファンなら温かく迎えてくれるよ」と薦めたからだとか。
そう、日本の文化や習慣に“ブーイング”なんて無いし、いらない。



 
今年は、ピストルズとルースターズとフーを観ることができた。
これって、スゴクない?


あと、ビートルズとクラッシュを観れたら死んでもいい(笑)。

thewho

 

 

 

 





<SET LIST>
I Can't Explain
The Seeker
Relay
Fragments
Who Are You
Behind Blue Eyes
Real Good Looking Boy
Sister Disco
Baba O' Riley
Eminence Front
5:15
Love Reign O'er Me
Won't Get Fooled Again
My Generation

Pinball Wizard
Amazing Journey
Sparks
See Me Feel Me - Listening To You

Tea And Theatre



ichipunx at 23:58|この記事のURLLIVE 

November 24, 2008

絶不調

この3日間、ずっと頭痛が続く。
薬飲んでも治りゃしない。

おまけにネットは何らかの不具合らしく、全く繋がらず。


あぁ、京都戦観に行きたかったよ…

ichipunx at 20:36|この記事のURL日記 

November 16, 2008

ONE NIGHT TRIP

11月8日(土) 浜松 ROCK BAR LUCREZIA
花田裕之&井上富雄 “ONE NIGHT TRIP”

仕事を終え、電車に飛び乗り浜松へ。

2年ぶりのルクレチア。
花田裕之&井上富雄という非常にレアなライブ。
70名限定。
といっても、あの狭さで70名以上入る?

ルクレチア


 

 

 

 

 

いつもの花田に、井上が加わるだけで音の深みが増す。
楽器とコーラスが増えるから、当たり前なんだけどさ。

井上のソロボーカルを初めて聴いたけど、イイ!うまい!
MCもなかなかヨカッタし。
ルースターズのメンバーが今でも活躍できる理由がわかりました。


こんな渋いライブに足を運ぶようになり、やっと大人の仲間入り?
そうでもないか・・・


いつか、ここで大江と花田のライブが観られるといいな・・・


one night trip











 



ichipunx at 23:46|この記事のURLLIVE 

November 06, 2008

眠れずに・・・

また、やってしまった。
また先輩を怒らせてしまった・・・

メールでどれくらい伝わっただろう。
メールって案外伝わらないから。



今、最も尊敬・信頼している人。
私が馬鹿だから、いつも困らせ苦しませている。

私のことを面倒だとか疎ましいなんて決して口には出さないけど、
思っているのか・・・思われても仕方がないけど・・・。



どうしたら良い後輩・可愛げのある後輩になれるんだろう?


社会人になりたての頃、大師匠に対し一度だけ食って掛かったことがあった。
もちろん師匠からは、「何だお前のその態度は!」と10倍返しで怒られた。
殴られなかっただけ、ラッキー。

その後飲み会の席で、「俺に逆らったのは後にも先にもお前だけだ」と、
ニコニコしながら話してくれた。
最高の褒め言葉だった。



自分の意見が正しいと信じていても、体当たりすることが全て良い結果に繋がる訳ではないのだと、
相手によっては不快にさせるだけで終わってしまう、と今さらだけど思い知った。

でも相手によって自分が変えられるほど器用じゃないから・・・

 

私は先輩にどれくらい嫌われてるんだろう?






ichipunx at 04:57|この記事のURL日記 

November 04, 2008

池畑祭り@リキッドルーム

リキッドルームの画像がアップされました。

ホントいい写真。
私の下手な文章より伝わるから是非見て!!

画像はこちら 
   ↓
Smashing Mag



ichipunx at 00:35|この記事のURLLIVE 

November 03, 2008

名岐ダービー

天皇杯4回戦 名古屋グランパス×FC岐阜

名古屋にとっては何の収穫もない、酷いゲーム。
よく勝ったよ、ホント。

逆に岐阜はover30が多い中、運動量が落ちることなく激しく攻防。
「絶対勝つ」というメンタルが勝ってた。

リーグ戦残り4試合。
勝ち点3の中に5チームがひしめき合う。
もし優勝決定が最終戦だと、名古屋はアウェイで大分と対戦。

行くぞ、大分!(たぶん)



ichipunx at 23:58|この記事のURLSPORTS 

November 02, 2008

池畑祭り@福岡DRUM LOGOS

福岡の様子が見られます。

画像はこちら
   ↓
Smashing Mag



ichipunx at 22:21|この記事のURL

Kaori Kawamura 20th Anniversary

先週のリキッドルーム「池畑祭り」でのこと。

若い整理番号だったから、良いポジション(柵うしろ)を確保できた。
何しろ4時間だから、身体を支えるものがいる訳で。
1時間後に始まるカーニバルに向けて、隣でR2がアルコールを注入。
いつもの光景ね(笑)。



下手側にDJブースがあり、黒髪の女性がまわしている。
その奥には、完全にオーラを消した金髪の女性。外人顔。

「あれ?あれ?あれってカオリじゃない?」
隣のR2に聞いてみるも、明確な回答は得られず。

カオリが参加するなんて、本人のブログにもなかったし。
でも、出ても不思議ではなく、
この日参加のミュージシャンは、カオリが憧れてたり、何かしら繋がりがあるから。


決定打は、まわしている女性の腕のTATOO。坂田カヨだ。
じゃあ、やっぱり後ろにいるのは川村カオリ!!

客は誰もまだ気づいていないようで、
カオリに声を掛けようかどうしようかソワソワする自分。
でも、何だかとても辛そうで、
抗がん剤のせいなのか・・・


ずっとカオリに憧れ、追ってきた。
まだ誰も気づかぬうちに、この時を逃してはならない。

そして、近寄り声を掛けた。
「応援してるよ。がんばってね!」

爆音の中、カオリが私の声を聞き取れたかはわからない。
でも、こう返してくれた。
「ありがとう。」



終演後、再度カオリのもとへ。

今度は、カオリのブランドの財布を見せ、
「昨日届いたよ〜!」

「ヨカッタじゃーん!」

握手をしてもらい、その場を離れた。



カオリに出逢って19年。
初めて言葉を交わし、触れた。
感動、とかいうより純粋に 「うれしかった」



カオリは私の音楽の師匠であり、アイドルである。


20年前の今日、デビュー。
出逢えたことに感謝。
たすけてくれてアリガトウ。


彼女はこれからも唄ってくれる。
彼女の人生はまだまだ続く。



彼女のメッセージを読んでください。
Kaori Kawamura Web


 



ichipunx at 21:37|この記事のURL音楽 

November 01, 2008

福岡観光。

2週間前の博多。
前夜の余韻に浸っていたいのに、10時にはチェックアウト。

観光についてはノープラン。
ただ、一ヶ所だけ行こうと決めていた場所。


それは、ココ↓

ヤキトリルースターズ

 店内はルースターズの音楽と映像オンリー、らしい。

 DVD「RE-BIRTH供廚蚤任曽紊臆饐譴箸靴討眦仂譟
 味はルースターズが保証してくれてます。
 営業は夜のみなので、今回は断念。
 場所は覚えたから、次回必ず!!

 


地下鉄降りて、「ヤキトリルースターズ」へ向かう途中、
こんな店もありました。↓

Image003 さすが、地元です。
 
 どっちが先にできたかは知らんけど、
 なんか、こちらの店の方が「ヒール」みたいな(笑)。
 
 

 

 


ここら辺りは観光客が来るようなところではなくて、
普通の住宅街みたいな場所で、
歩いていると、そこらのマンションから、
ひょこっと大江が出てきそうな、そんな街でした。



ichipunx at 22:49|この記事のURL日記 

October 27, 2008

池畑潤二 50th ANNIVERSARY @LIQUIDROOM

大江の出演はなかったけど、博多に負けず劣らず、とても素晴らしいライブでした。 池畑アニキ、最高です!!

ichipunx at 01:32|この記事のURLLIVE 

October 26, 2008

池畑潤二 50th ANNIVERSARY @LIQUIDROOM

恵比寿リキッドルームに到着! 今日も池畑さんの男っぷりを拝見させていただきます〜

ichipunx at 16:48|この記事のURLLIVE